東京歯科大学水道橋病院

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このページで分かること(25項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 6件 — 新規: 口腔機能実地指導料・算定開始の更新: 歯科麻酔管理料 ほか4件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和元年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(6科)
内科眼科歯科矯正歯科小児歯科歯科口腔外科
東京都千代田区神田三崎町二丁目9番18号
20床
病床数(2025年度・一般20/療養0)
ピア比 ↓62%
76.8%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑15%
6.9日
平均在棟日数
ピア比 ↓47%
5,609人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓52%
809人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓20%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
20床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓55%
急性期中心
機能構成タイプ
4.0人
常勤医師数(常勤率87%)
ピア比 ↓20%
3件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓90%
18.2%
逆紹介率(紹介率12.6%)
ピア比 ↑73%
31.5%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓63%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模20床上位99%
急性期度100%上位45%
手術1,207件上位6%
救急3件上位73%
地域連携15.4%上位44%
重症度9.1%上位83%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

歯科口腔外科809人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
1173201620172018201920202021202220232024
1173201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
東京歯科大学水道橋病院入院急性期20急性期一般4歯科口腔外科8095,609
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1取り下げ3更新2

2026年6月1日 → 2026年8月1日(6件・ベースアップ関連1件)

新規口腔機能実地指導料歯科 | 算定開始 2026年6月1日
算定開始の更新歯科麻酔管理料歯科 | 算定開始 2026年6月1日 → 2026年7月1日
算定開始の更新精密触覚機能検査検査・画像 | 算定開始 2026年6月1日 → 2026年7月1日
取り下げ医療DX推進体制整備加算入院基本料等加算
取り下げ口腔機能実地指導歯科
取り下げ薬剤管理指導料管理料・指導料
ベースアップ評価料の区分の変化(1件・賃金水準に連動する機械的な変更)
新規外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5評価料 | 算定開始 2026年6月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 58件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(254院)の中央値は 32件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1入院基本料等加算 16管理料・指導料 2評価料 1手術・処置 8検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1歯科 25

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日精密触覚機能検査検査・画像
2026年7月1日歯科麻酔管理料歯科

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新18件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部・254院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件1.7%1件4.0%
入院基本料等加算16件27.6%13件40.0%
管理料・指導料2件3.4%4.5件14.7%
評価料1件1.7%3件9.4%
リハビリ0件0.0%1件4.3%
手術・処置8件13.8%2件5.3%
検査・画像3件5.2%2件5.5%
入院時食事・生活療養1件1.7%1件2.8%
体制・その他の基準1件1.7%2件6.2%
歯科25件43.1%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの82%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの63%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは手術・処置(4.0倍・+6件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科
この病院 25件ピア中央値 0件
手術・処置ピア中央値の4.0倍
この病院 8件ピア中央値 2件
2017年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の1.2倍
この病院 15件ピア中央値 13件
検査・画像ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています

ピアより厚いのは手術・処置(2.0倍・+7.1pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科
この病院 43.9%ピア中央値 0.0%
手術・処置ピア中央値の2.0倍
この病院 14.0%ピア中央値 6.9%
2017年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 26.3%ピア中央値 44.8%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 5.3%ピア中央値 6.9%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出1件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202620件改定

中心は歯科11件、入院基本料等加算5件、入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国15病院のみの「歯科画像診断管理加算2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳20件を見る
一般病棟入院基本料口腔機能実地指導料在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5検体検査管理加算(Ⅱ)歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料歯科画像診断管理加算1歯科画像診断管理加算2歯科矯正診断料歯科麻酔管理料特別管理加算精密触覚機能検査酸素の購入単価電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3顎口腔機能診断料(顎変形症(顎離断等の手術を必要とするも…3次元プリント有床義歯
20251件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科外来診療感染対策加算4
20244件改定

中心は歯科2件、手術・処置1件、検査・画像1件。全国79病院のみの「光学印象」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
光学印象歯科外来診療医療安全対策加算2歯科技工士連携加算1短期滞在手術等基本料1
20223件改定

中心は手術・処置2件、歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
歯科診療特別対応連携加算緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
20212件

中心は歯科1件、入院基本料等加算1件。全国53病院のみの「顎関節人工関節全置換術(歯科)」を含みます。

内訳2件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算顎関節人工関節全置換術(歯科)
20203件改定

中心は入院基本料等加算2件、歯科1件。全国30病院のみの「睡眠時歯科筋電図検査」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
データ提出加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…睡眠時歯科筋電図検査
20191件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
地域歯科診療支援病院歯科初診料
20184件改定

中心は入院基本料等加算2件、歯科1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
レーザー機器加算口腔粘膜処置悪性腫瘍病理組織標本加算CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20171件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養環境加算
201610件改定

中心は歯科3件、入院基本料等加算3件、手術・処置2件。全国27病院のみの「治療的角膜切除術(エキシマレーザーによるもの…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)口腔病理診断管理加算1在宅患者歯科治療時医療管理料手術用顕微鏡加算検体検査管理加算(Ⅰ)歯根端切除手術の注3歯科技工加算1及び2歯科治療時医療管理料治療的角膜切除術(エキシマレーザーによるもの(角膜ジスト…
20144件改定

中心は手術・処置2件、歯科1件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
広範囲顎骨支持型装置埋入手術歯周組織再生誘導手術歯科口腔リハビリテーション料2診療録管理体制加算2
20122件

中心は歯科1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨…CT撮影及びMRI撮影
20101件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
地域歯科診療支援病院入院加算
19961件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料
2026.072件

中心は歯科1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
歯科麻酔管理料精密触覚機能検査
2026.0611件改定

中心は歯科6件、入院基本料等加算4件、評価料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
口腔機能実地指導料在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料特別管理加算電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算33次元プリント有床義歯
2026.047件改定

中心は歯科4件、入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国15病院のみの「歯科画像診断管理加算2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
一般病棟入院基本料検体検査管理加算(Ⅱ)歯科画像診断管理加算1歯科画像診断管理加算2歯科矯正診断料酸素の購入単価顎口腔機能診断料(顎変形症(顎離断等の手術を必要とするも…
2025.071件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科外来診療感染対策加算4
2024.064件改定

中心は歯科2件、手術・処置1件、検査・画像1件。全国79病院のみの「光学印象」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
光学印象歯科外来診療医療安全対策加算2歯科技工士連携加算1短期滞在手術等基本料1
2022.102件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
2022.041件改定

中心は歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
歯科診療特別対応連携加算
2021.091件

中心は歯科1件。全国53病院のみの「顎関節人工関節全置換術(歯科)」を含みます。

内訳1件を見る
顎関節人工関節全置換術(歯科)
2021.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算
2020.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…
2020.081件

中心は歯科1件。全国30病院のみの「睡眠時歯科筋電図検査」を含みます。

内訳1件を見る
睡眠時歯科筋電図検査
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
データ提出加算
2019.041件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
地域歯科診療支援病院歯科初診料
2018.111件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2018.043件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
レーザー機器加算口腔粘膜処置悪性腫瘍病理組織標本加算
2017.031件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養環境加算
2016.122件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
口腔病理診断管理加算1検体検査管理加算(Ⅰ)
2016.093件

中心は歯科2件、入院時食事・生活療養1件。

内訳3件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)歯科技工加算1及び2歯科治療時医療管理料
2016.045件改定

中心は手術・処置2件、歯科1件、入院基本料等加算1件。全国27病院のみの「治療的角膜切除術(エキシマレーザーによるもの…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料在宅患者歯科治療時医療管理料手術用顕微鏡加算歯根端切除手術の注3治療的角膜切除術(エキシマレーザーによるもの(角膜ジスト…
2014.121件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科口腔リハビリテーション料2
2014.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2014.062件改定

中心は手術・処置2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
広範囲顎骨支持型装置埋入手術歯周組織再生誘導手術
2012.101件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2012.041件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨…

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2026年4月1日

そのほかの届出(57件)

入院基本料等加算(16件)
施設基準算定開始
医療安全対策加算2
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
特別管理加算2026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2026年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2021年1月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2020年11月1日
データ提出加算2020年4月1日
レーザー機器加算2018年4月1日
悪性腫瘍病理組織標本加算2018年4月1日
療養環境加算2017年3月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2016年12月1日
口腔病理診断管理加算12016年12月1日
手術用顕微鏡加算2016年4月1日
診療録管理体制加算22014年7月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
がん性疼痛緩和指導管理料2016年4月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料1996年4月1日
評価料(1件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
手術・処置(8件)
施設基準算定開始
短期滞在手術等基本料12024年6月1日
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)2022年10月1日
緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))2022年10月1日
口腔粘膜処置2018年4月1日
治療的角膜切除術(エキシマレーザーによるもの(角膜ジストロフィー又は帯状角膜変性に係るものに限る。))2016年4月1日
歯根端切除手術の注32016年4月1日
歯周組織再生誘導手術2014年6月1日
広範囲顎骨支持型装置埋入手術2014年6月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
精密触覚機能検査2026年7月1日
光学印象2024年6月1日
CT撮影及びMRI撮影2012年10月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2016年9月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
歯科(25件)
施設基準算定開始
歯科麻酔管理料2026年7月1日
電子的歯科診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
口腔機能実地指導料2026年6月1日
3次元プリント有床義歯2026年6月1日
歯科吸入麻酔又は歯科静脈麻酔(Ⅱ)2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年6月1日
歯科画像診断管理加算12026年4月1日
歯科画像診断管理加算22026年4月1日
歯科矯正診断料2026年4月1日
顎口腔機能診断料(顎変形症(顎離断等の手術を必要とするものに限る。)の手術前後における歯科矯正に係るもの)2026年4月1日
歯科外来診療感染対策加算42025年7月1日
歯科外来診療医療安全対策加算22024年6月1日
歯科技工士連携加算12024年6月1日
歯科診療特別対応連携加算2022年4月1日
顎関節人工関節全置換術(歯科)2021年9月1日
睡眠時歯科筋電図検査2020年8月1日
地域歯科診療支援病院歯科初診料2019年4月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2018年11月1日
歯科治療時医療管理料2016年9月1日
歯科技工加算1及び22016年9月1日
在宅患者歯科治療時医療管理料2016年4月1日
歯科口腔リハビリテーション料22014年12月1日
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)2012年4月1日
地域歯科診療支援病院入院加算2010年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

9.1%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 26.2%
ピア内 上位83%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合66.9%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合9.2%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合9.1%
A得点が2点以上の患者割合26.0%
A得点が3点以上の患者割合25.8%
C得点が1点以上の患者割合51.8%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

76.843.710.62016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

15922016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

535292504月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 100%家庭 100%家庭 100%家庭 100%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 100%

退棟先の場所

家庭 100%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

3
救急車受入件数(年間)
42
休日受診 延べ患者数
61
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(3年分)

3202016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024
202534261

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

1,239
手術総数(年間)
1,207
うち全身麻酔
ピア内 上位6%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
18
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
歯科1,242100%1,2142021 707 → 2022 1,114 → 2023 1,182 → 2024 1,218 → 2025 1,242
5年 +535件
神経系・頭蓋10%1

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

2,761人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位48%
9,851人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位26%
7.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位6%
12.1%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位44%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2,7616,666施設 / 中央値 2,884下位48%2023 2,617 → 2024 3,056 → 2025 2,7612年 +144件
再診 延べ患者数9,8516,671施設 / 中央値 22,614下位26%2023 11,235 → 2024 10,413 → 2025 9,8512年 −1,384件
紹介受診重点外来割合(初診・%)7.06,048施設 / 中央値 26.8下位6%2023 非公表 → 2024 6.3 → 2025 71年 +1pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)12.16,257施設 / 中央値 14.4下位44%2023 11.2 → 2024 11.6 → 2025 12.12年 +1pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影65,993施設 / 中央値 996下位2%3台22023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 6単年
その他のCT2台マルチスライスCT64列以上1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
6973,997施設 / 中央値 2,987下位17%2023 0 → 2024 0 → 2025 6972年 +697件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2744,527施設 / 中央値 2,201下位12%2023 1,118 → 2024 1,066 → 2025 2742年 −844件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

12.6%
紹介率(年間)ピア中央値 12.9%
18.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 10.5%
2,761
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202314.4%16.0%285316
202410.4%16.4%318502
202512.6%18.2%348502
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
5026,718施設 / 中央値 526下位48%2023 456 → 2024 493 → 2025 5022年 +46件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製1646,083施設 / 中央値 35上位30%2024 179 → 2025 1641年 −15件
術中迅速病理組織標本作製201,354施設 / 中央値 59下位28%2025 20単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入307,030施設 / 中央値 166下位22%2025 30単年
観血的動脈圧測定(1時間を超えた場合)1741,886施設 / 中央値 120.5上位45%2025 174単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 急性期一般入院基本料8223,502施設 / 中央値 1,922下位20%2022 805 → 2025 8223年 +17件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

医科歯科連携

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
周術期等口腔機能管理料(Ⅱ)4426施設 / 中央値 31下位14%2025 4単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「12.医科歯科の連携状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

31.5%
後発品使用率(2021年度・DPC実測)
31.531.230.9201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師4.00.620.0 (10.0)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 4
9年 ±0人
歯科医師203.086.51,015.0 (0.0)2017 263 → 2018 158 → 2019 136 → 2020 205 → 2021 28 → 2022 202 → 2023 195 → 2024 214 → 2025 203
9年 -60人
看護師28.02.6140.0 (54.4)2016 22 → 2017 23 → 2018 25 → 2019 27 → 2020 27 → 2021 28 → 2022 26 → 2023 27 → 2024 26 → 2025 28
10年 +6人
准看護師0.00.00.0 (4.2)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者1.00.05.0 (9.1)2016 1 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 ±0人
薬剤師2.00.910.0 (3.8)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 4 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士0.00.00.0 (5.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
作業療法士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師5.00.025.0 (4.5)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 5
9年 +1人
臨床検査技師3.00.015.0 (2.8)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.05.0 (2.4)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数20床52床
病床稼働率76.8%66.9%
平均在棟日数6.9日12.9日
全身麻酔手術(年間)1,207件82件
救急車受入(年間)3件29件
紹介・逆紹介率平均15.4%13.1%
後発品使用率(DPC実測)31.5%85.8%
重症度該当患者割合9.1%26.2%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(区中央部二次医療圏)

1. 東京大学医学部附属病院(1.4km)12. 順天堂大学医学部附属順天堂医院(0.7km)23. 東京慈惠会医科大学附属病院(4.2km)34. 日本医科大学付属病院(2.2km)45. 国家公務員共済組合連合会 虎の門病院(3.7km)56. 地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立駒込病院(3.1km)67. 東京科学大学病院(0.9km)78. 国立研究開発法人国立がん研究センター中央病院(4.1km)89. 社会福祉法人恩賜財団済生会支部東京都済生会 東京都済生会中央病院(5.4km)910. 聖路加国際病院(4.3km)1011. 社会福祉法人三井記念病院(2.2km)1112. 東京逓信病院(1.1km)12当院: 東京歯科大学水道橋病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。