春日居総合リハビリテーション病院

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このページで分かること(22項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(6科)
内科外科脳神経外科整形外科リハビリテーション科放射線科
山梨県笛吹市春日居町国府436
200床
病床数(2025年度・一般0/療養200)
ピア比 ↓20%
93.1%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑10%
131.5日
平均在棟日数
ピア比 ↑316%
67,988人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓12%
517人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓77%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
ケアミックス
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率64%)
ピア比 ↓62%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
75.7%
逆紹介率(紹介率39.0%)
ピア比 ↑179%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模200床上位98%
急性期度0%上位92%
手術0件上位87%
救急0件上位95%
地域連携57.4%上位18%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=139)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用517人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
A棟(療1)慢性期60療養病棟1複数の診療科で活用/内科/放射線科9820,366
B棟(療1)慢性期40療養病棟1複数の診療科で活用/内科/放射線科9713,670
C棟(回3)回復期40回復期リハビリテーション病棟3複数の診療科で活用/リハビリテーション科/整形外科12613,567
D棟(回3)回復期60回復期リハビリテーション病棟3複数の診療科で活用/リハビリテーション科/整形外科19620,385
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 26件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(137院)の中央値は 77件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3×2
慢性期療養病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1特定入院料 2入院基本料等加算 8管理料・指導料 3評価料 3リハビリ 3手術・処置 3検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2025年12月1日二次性骨折予防継続管理料3管理料・指導料
2025年10月1日二次性骨折予防継続管理料2管理料・指導料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新4件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部・137院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件3.8%2件4.3%
特定入院料2件7.7%3件4.5%
入院基本料等加算8件30.8%35件44.5%
管理料・指導料3件11.5%11件13.3%
評価料3件11.5%4件4.7%
リハビリ3件11.5%4件5.8%
手術・処置3件11.5%5件5.3%
検査・画像1件3.8%4件4.5%
入院時食事・生活療養1件3.8%1件1.3%
体制・その他の基準1件3.8%3件4.1%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 薬剤管理指導料(ピアの93%が届出)
  • 入退院支援加算(ピアの91%が届出)
  • 一般病棟入院基本料(ピアの82%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの82%が届出)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの80%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの74%が届出)
  • 医療機器安全管理料1(ピアの72%が届出)
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)(ピアの70%が届出)
  • 回復期リハビリテーション病棟入院料1(ピアの66%が届出)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの65%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア137病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件
リハビリピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件
手術・処置ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件
管理料・指導料ピア中央値の0.3倍
この病院 3件ピア中央値 11件
入院基本料等加算ピア中央値の0.2倍
この病院 8件ピア中央値 35件

ピアより厚いのは評価料(2.0倍・+5.9pt)、手術・処置(2.0倍・+5.9pt)、リハビリ(2.0倍・+5.9pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア137病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

評価料ピア中央値の2.0倍
この病院 11.5%ピア中央値 5.6%
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 11.5%ピア中央値 5.6%
2012年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の2.0倍
この病院 11.5%ピア中央値 5.6%
2017年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の0.7倍
この病院 11.5%ピア中央値 15.5%
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 30.8%ピア中央値 49.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20264件改定

中心は評価料3件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院ベースアップ評価料65外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価
20255件

中心は管理料・指導料3件、入院基本料等加算2件。

内訳5件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3体外照射呼吸性移動対策加算医療安全対策加算2医療機器安全管理料2
20242件改定

中心は特定入院料2件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料3×2
20231件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
療養病棟入院基本料
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
20191件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
20182件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
画像誘導放射線治療(IGRT)診療録管理体制加算2
20171件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
高エネルギー放射線治療
20162件改定

中心は入院基本料等加算1件、リハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
がん患者リハビリテーション料療養病棟療養環境改善加算1
20151件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
20143件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
外来放射線治療加算定位放射線治療放射線治療専任加算
20101件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20061件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
19801件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.063件改定

中心は評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入院ベースアップ評価料65外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.121件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料3
2025.101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
2025.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
2025.052件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
体外照射呼吸性移動対策加算医療機器安全管理料2
2024.102件

中心は特定入院料2件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。

内訳2件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料3×2
2023.121件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
療養病棟入院基本料
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2019.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2018.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2018.101件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
画像誘導放射線治療(IGRT)
2017.041件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
高エネルギー放射線治療
2016.101件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
がん患者リハビリテーション料
2016.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
療養病棟療養環境改善加算1
2015.061件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2014.043件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
外来放射線治療加算定位放射線治療放射線治療専任加算
2010.041件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2006.041件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
1980.101件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2023年12月1日

特定入院料(2件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料3×22024年10月1日

そのほかの届出(23件)

入院基本料等加算(8件)
施設基準算定開始
医療安全対策加算22025年8月1日
体外照射呼吸性移動対策加算2025年5月1日
認知症ケア加算2020年4月1日
データ提出加算2019年1月1日
診療録管理体制加算22018年11月1日
療養病棟療養環境改善加算12016年8月1日
放射線治療専任加算2014年4月1日
外来放射線治療加算2014年4月1日
管理料・指導料(3件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料32025年12月1日
二次性骨折予防継続管理料22025年10月1日
医療機器安全管理料22025年5月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料652026年6月1日
リハビリ(3件)
施設基準算定開始
がん患者リハビリテーション料2016年10月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2010年4月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2006年4月1日
手術・処置(3件)
施設基準算定開始
画像誘導放射線治療(IGRT)2018年10月1日
高エネルギー放射線治療2017年4月1日
定位放射線治療2014年4月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2015年6月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1980年10月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

98.895.692.52016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1981911852016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

6,1275,3664,6064月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 3%家庭 3%他の病院・診療所 81%他の病院・診療所 81%介護施設等 1%介護施設等 1%院内転棟 16%院内転棟 16%家庭 41%家庭 41%他の病院・診療所 22%他の病院・診療所 22%死亡等(終了) 18%死亡等(終了) 18%院内転棟 18%院内転棟 18%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 3%他の病院・診療所 81%介護施設等 1%院内転棟 16%

退棟先の場所

家庭 41%他の病院・診療所 22%死亡等(終了) 18%院内転棟 18%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

2
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位87%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
13
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
筋骨格系・四肢・体幹150%0
腹部150%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

466人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位17%
3,132人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位11%
42.7%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位29%
12.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位44%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数4666,666施設 / 中央値 2,884下位17%2023 328 → 2024 451 → 2025 4662年 +138件
再診 延べ患者数3,1326,671施設 / 中央値 22,614下位11%2023 2,713 → 2024 3,010 → 2025 3,1322年 +419件
紹介受診重点外来割合(初診・%)42.76,048施設 / 中央値 26.8上位29%2023 46.3 → 2024 38.1 → 2025 42.72年 −4pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)12.06,257施設 / 中央値 14.4下位44%2023 14.8 → 2024 14.2 → 2025 122年 −3pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
外来放射線治療加算9587施設 / 中央値 290下位11%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 9単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1885,993施設 / 中央値 996下位19%1台1882023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 188単年
MRI撮影923,818施設 / 中央値 1,131.5下位9%1台922023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 92単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台サイバーナイフ1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

39.0%
紹介率(年間)ピア中央値 25.5%
75.7%
逆紹介率(年間)ピア中央値 27.1%
526
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202344.1%0.0%1420
202436.3%10.8%18254
202539.0%75.7%205398
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
3896,718施設 / 中央値 526下位42%2023 445 → 2024 440 → 2025 3892年 −56件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

13
化学療法(2025年度)
下位47%
2021 0 → 2022 0 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 134年 +13件
37
放射線治療(2025年度)
下位24%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 37単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算31,3182,169施設 / 中央値 508上位14%2022 1,011以上(非公表1病棟・1,012〜1,020) → 2023 1,266 → 2024 1,351 → 2025 1,3183年 +307件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料11,3672,815施設 / 中央値 588上位13%2022 1,273 → 2023 1,284 → 2024 1,318以上(非公表2病棟・1,320〜1,336) → 2025 1,3673年 +94件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料31,340355施設 / 中央値 529上位1%2024 833 → 2025 1,3401年 +507件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置14,254施設 / 中央値 10下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)8752,603施設 / 中央値 378上位17%2021 非公表 → 2022 855 → 2023 790 → 2024 876 → 2025 8753年 +20件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算194,129施設 / 中央値 259下位6%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 19単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.03.43.0 (6.1)2017 7 → 2018 6 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 8 → 2022 8 → 2023 7 → 2024 7 → 2025 6
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師56.03.728.0 (43.9)2016 46 → 2017 41 → 2018 39 → 2019 42 → 2020 52 → 2021 54 → 2022 58 → 2023 54 → 2024 53 → 2025 56
10年 +10人
准看護師9.00.94.5 (3.6)2016 19 → 2017 19 → 2018 16 → 2019 13 → 2020 10 → 2021 9 → 2022 9 → 2023 5 → 2024 9 → 2025 9
10年 -10人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者38.06.919.0 (14.1)2016 44 → 2017 46 → 2018 49 → 2019 46 → 2020 49 → 2021 52 → 2022 49 → 2023 49 → 2024 37 → 2025 38
10年 -6人
薬剤師2.01.71.0 (2.3)2016 4 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 -2人
理学療法士7.07.03.5 (13.0)2016 36 → 2017 38 → 2018 36 → 2019 32 → 2020 31 → 2021 37 → 2022 30 → 2023 36 → 2024 31 → 2025 7
10年 -29人
作業療法士6.06.03.0 (5.9)2016 34 → 2017 31 → 2018 28 → 2019 26 → 2020 28 → 2021 36 → 2022 29 → 2023 35 → 2024 27 → 2025 6
10年 -28人
言語聴覚士0.00.00.0 (1.9)2016 10 → 2017 9 → 2018 8 → 2019 7 → 2020 6 → 2021 7 → 2022 7 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 0
10年 -10人
診療放射線技師3.00.41.5 (2.8)2017 4 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 -1人
臨床検査技師1.00.00.5 (2.7)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (1.4)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.00.5 (1.6)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

2,321
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
383
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
1,623
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
12
がん患者リハ算定回数(2025年度・年間)
303
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
7
理学療法士(常勤・2025年度)
6
作業療法士(常勤・2025年度)
7.45単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2024年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 1,871回 → 2023 1,730回 → 2024 1,661回 → 2025 2,321回2,6691,3350202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 1,871回2022 1,871回2023 1,730回2023 1,730回2024 1,661回2024 1,661回2025 2,321回2025 2,321回
2025 383回4402200202120222023202420252025 383回2025 383回
2021 0回 → 2022 1,871回 → 2023 1,730回 → 2024 1,661回 → 2025 1,623回2,1521,0760202120222023202420252021 0回2021 0回2022 1,871回2022 1,871回2023 1,730回2023 1,730回2024 1,661回2024 1,661回2025 1,623回2025 1,623回
2025 12回146.90202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 12回2025 12回
2025 303回3481740202120222023202420252025 303回2025 303回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
432102020202120222023202420252020 31名2020 31名2021 37名2021 37名2022 30名2022 30名2023 36名2023 36名2024 31名2024 31名2025 7名2025 7名2020 28名2020 28名2021 36名2021 36名2022 29名2022 29名2023 35名2023 35名2024 27名2024 27名2025 6名2025 6名2020 6名2020 6名2021 7名2021 7名2022 7名2022 7名2023 6名2023 6名2024 5名2024 5名2025 非公表・未記載2025 非公表・未記載
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料2,3016,770施設 / 中央値 1,029上位24%2022 2,181 → 2023 2,168 → 2024 2,275 → 2025 2,3013年 +120件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2226,154施設 / 中央値 418下位35%2025 222単年
摂食機能療法14,196施設 / 中央値 114下位1%未満2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
休日リハビリテーション提供体制加算(回復期リハビリテーション病棟入院料)1,340350施設 / 中央値 520.5上位2%2022 1,191 → 2023 1,219 → 2024 1,280 → 2025 1,3403年 +149件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数200床250床
病床稼働率93.1%84.8%
平均在棟日数131.5日31.6日
全身麻酔手術(年間)0件164件
救急車受入(年間)0件749件
紹介・逆紹介率平均57.4%26.3%
後発品使用率(DPC実測)92.3%
重症度該当患者割合22.5%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=139)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(峡東二次医療圏)

1. 山梨厚生病院(3.1km)12. 富士温泉病院(0.6km)23. 石和温泉病院(1.1km)34. 甲州リハビリテーション病院(2.9km)45. 塩山市民病院(7.3km)56. 加納岩総合病院(4.4km)67. 笛吹中央病院(2.6km)78. 山梨リハビリテーション病院(0.5km)89. 一宮温泉病院(1.3km)910. 石和共立病院(3.7km)1011. 勝沼病院(6.7km)1112. 山梨市立牧丘病院(11km)12当院: 春日居総合リハビリテーション病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。