入院患者数(全国) › 病院データベース › 太田・館林 › 群馬県立がんセンター
このページで分かること(32項目・🔒は会員)
出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・DPC算定病床・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。
どんな病院か(プロファイル・レーダー)
| 軸 | この施設 | ピア内位置 |
|---|---|---|
| 規模 | 314床 | 上位44% |
| 急性期度 | 91% | 上位51% |
| 手術 | 1,549件 | 上位26% |
| 救急 | 342件 | 上位98% |
| 地域連携 | 102.8% | 上位7% |
| 重症度 | 37.1% | 上位8% |
外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。
ピア群の定義
ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=公立・地域性=市部(n=153)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。
レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
| 軸 | 見ている項目 | 出典 |
|---|---|---|
| 規模 | 許可病床数 | 病床機能報告(直近の報告年度) |
| 急性期度 | 高度急性期+急性期病床の構成比 | 病床機能報告の機能別病床数から算出 |
| 手術 | 全身麻酔手術件数(年間) | 病床機能報告 様式2 |
| 救急 | 救急車受入件数(年間) | 外来機能報告(直近の報告年度) |
| 地域連携 | 紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値) | 外来機能報告 |
| 重症度 | 看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合) | 病床機能報告 病棟票 |
スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。
疾患構成(MDC・2024年度)
消化器・肝胆膵系と呼吸器系に強い病院です(計41%)
DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。
入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)
入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。
診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)
DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。
病棟の構成(2025年度)
| 病棟 | 機能 | 病床 | 入院基本料 | 主とする診療科 | 新規入棟 | 在棟延べ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4階東病棟 | 急性期 | 48 | 専門病院7対1 | 複数の診療科で活用/乳腺外科/婦人科 | 1,531 | 12,192 |
| 5階東病棟 | 急性期 | 51 | 専門病院7対1 | 血液内科 | 664 | 14,619 |
| 6階東病棟 | 急性期 | 45 | 専門病院7対1 | 複数の診療科で活用/消化器内科(胃腸内科)/呼吸器内科 | 1,605 | 13,112 |
| 6階西病棟 | 急性期 | 45 | 専門病院7対1 | 複数の診療科で活用/消化器外科(胃腸外科)/泌尿器科 | 1,004 | 12,887 |
| 7階東病棟 | 休棟中(今後再開する予定) | 45 | — | その他の診療科 | 0 | 0 |
| 7階西病棟 | 急性期 | 45 | 専門病院7対1 | 複数の診療科で活用/血液内科/呼吸器内科 | 851 | 7,009 |
| ICU病棟 | 急性期 | 10 | 専門病院7対1 | 複数の診療科で活用/消化器外科(胃腸外科)/泌尿器科 | 911 | 956 |
| 緩和ケア病棟 | 慢性期 | 25 | 緩和ケア病棟1 | 内科 | 207 | 4,244 |
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)
入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。
病床機能報告の様式1病棟票。
施設基準の変化
厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。
2026年6月1日 → 2026年8月1日(7件・ベースアップ関連3件)
同系統の 病棟薬剤業務実施加算2(2020年6月1日〜) は継続しています。
ベースアップ評価料の区分の変化(3件・賃金水準に連動する機械的な変更)
前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。
届出している施設基準
この病院は 151件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(150院)の中央値は 160.5件。
施設基準から読む特徴
- 構成比がピアより厚い分類: 手術・処置(28.5% / ピア13.6%)
- 全国でも届出が少ない基準: 専門病院入院基本料(全国18病院)、術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く大腸がん(ステージがⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。)(全国34病院)、放射線治療病室管理加算(密封小線源による場合)(全国58病院)
入院料でみる病棟の構成
入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。
直近12ヶ月の新しい届出
| 算定開始 | 施設基準 | 分類 |
|---|---|---|
| 2026年7月1日 | 病棟薬剤業務実施加算1 | 入院基本料等加算 |
| 2026年2月1日 | 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 手術・処置 |
| 2025年10月1日 | 救急医療管理加算 | 入院基本料等加算 |
2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新28件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。
ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=公立・地域性=市部・150院)
軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。
| 分類 | 当院 | 構成比 | ピア中央値 | 構成比 |
|---|---|---|---|---|
| 入院基本料 | 1件 | 0.7% | 2件 | 1.5% |
| 特定入院料 | 1件 | 0.7% | 3.5件 | 2.7% |
| 入院基本料等加算 | 59件 | 39.1% | 66件 | 41.3% |
| 管理料・指導料 | 22件 | 14.6% | 25.5件 | 15.6% |
| 評価料 | 3件 | 2.0% | 4件 | 2.5% |
| リハビリ | 2件 | 1.3% | 5件 | 3.6% |
| 手術・処置 | 43件 | 28.5% | 21件 | 13.6% |
| 検査・画像 | 10件 | 6.6% | 14件 | 8.6% |
| 入院時食事・生活療養 | 1件 | 0.7% | 1件 | 0.6% |
| 体制・その他の基準 | 3件 | 2.0% | 4件 | 2.5% |
| 歯科 | 6件 | 4.0% | 7件 | 3.9% |
ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準
- 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの99%が届出)
- 一般病棟入院基本料(ピアの97%が届出)
- せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの95%が届出)
- 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの95%が届出)
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(ピアの93%が届出)
- 大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)(ピアの89%が届出)
- 地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算(ピアの88%が届出)
- 二次性骨折予防継続管理料1(ピアの85%が届出)
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの84%が届出)
- 二次性骨折予防継続管理料3(ピアの83%が届出)
施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。
届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)
ピアより厚いのは手術・処置(2.0倍・+21件)
棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア150病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。
現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出3件は推移・変化に含みません。
届出の履歴(算定開始年月日)
中心は入院基本料等加算11件、手術・処置8件、評価料3件。病棟の入院料では「緩和ケア病棟入院料2」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳30件を見る
中心は入院基本料等加算6件、歯科2件、リハビリ2件。
内訳12件を見る
中心は入院基本料等加算8件、手術・処置5件、入院基本料1件。病棟の入院料では「専門病院入院基本料」を届け出ています。全国18病院のみの「専門病院入院基本料」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳17件を見る
中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。
内訳2件を見る
中心は入院基本料等加算4件、管理料・指導料3件、手術・処置3件。全国58病院のみの「放射線治療病室管理加算(密封小線源による場合…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳11件を見る
中心は手術・処置2件、入院基本料等加算1件。
内訳3件を見る
中心は手術・処置5件、入院基本料等加算4件、管理料・指導料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳11件を見る
中心は管理料・指導料1件。
内訳1件を見る
中心は手術・処置3件、入院基本料等加算2件、歯科1件。全国34病院のみの「術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳8件を見る
中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。
内訳2件を見る
中心は入院基本料等加算3件、手術・処置3件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳7件を見る
中心は入院基本料等加算3件、手術・処置2件、歯科1件。
内訳6件を見る
中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳2件を見る
中心は手術・処置2件、入院基本料等加算1件。
内訳3件を見る
新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。
入院基本料(1件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 専門病院入院基本料 | 2024年10月1日 |
特定入院料(1件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 緩和ケア病棟入院料2 | 2026年4月1日 |
そのほかの届出(149件)
入院基本料等加算(59件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 病棟薬剤業務実施加算1 | 2026年7月1日 |
| 電子的診療情報連携体制整備加算2 | 2026年6月1日 |
| 電子的診療情報連携体制整備加算1 | 2026年6月1日 |
| 感染対策向上加算1 | 2026年6月1日 |
| 地域支援・医薬品供給対応体制加算1 | 2026年6月1日 |
| 入院手術対応加算 | 2026年6月1日 |
| 子宮悪性腫瘍手術(子宮悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算1又は子宮悪性腫瘍センチネルリンパ節生検加算2を算定する場合に限る。) | 2026年6月1日 |
| 内視鏡手術用支援機器加算 | 2026年6月1日 |
| 国際標準病理診断管理加算 | 2026年6月1日 |
| 画像診断管理加算1 | 2026年5月1日 |
| 画像診断管理加算2 | 2026年5月1日 |
| 救急医療管理加算 | 2025年10月1日 |
| 看護職員夜間配置加算 | 2025年8月1日 |
| 排尿自立支援加算 | 2025年6月1日 |
| 医師事務作業補助体制加算1 | 2025年4月1日 |
| 認知症ケア加算 | 2025年4月1日 |
| 術後疼痛管理チーム加算 | 2025年3月1日 |
| がん性疼痛緩和指導管理料の注2に規定する難治性がん性疼痛緩和指導管理加算 | 2024年12月1日 |
| 急性期看護補助体制加算 | 2024年11月1日 |
| 重症者等療養環境特別加算 | 2024年10月1日 |
| 入退院支援加算 | 2024年8月1日 |
| 栄養サポートチーム加算 | 2024年7月1日 |
| ストーマ合併症加算 | 2024年7月1日 |
| バイオ後続品使用体制加算 | 2024年6月1日 |
| 外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算 | 2024年6月1日 |
| 検体検査管理加算(Ⅳ) | 2023年4月1日 |
| 放射線治療病室管理加算(治療用放射性同位元素による場合) | 2022年11月1日 |
| 放射線治療病室管理加算(密封小線源による場合) | 2022年11月1日 |
| 連携充実加算 | 2022年9月1日 |
| 外来化学療法加算1 | 2022年7月1日 |
| 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算 | 2021年3月1日 |
| 病棟薬剤業務実施加算2 | 2020年6月1日 |
| 国際標準検査管理加算 | 2020年5月1日 |
| 頭部MRI撮影加算 | 2020年4月1日 |
| 全身MRI撮影加算 | 2020年4月1日 |
| 悪性腫瘍病理組織標本加算 | 2018年5月1日 |
| 医療安全対策加算1 | 2018年4月1日 |
| 画像誘導密封小線源治療加算 | 2016年11月1日 |
| 乳房MRI撮影加算 | 2016年4月1日 |
| 患者サポート体制充実加算 | 2016年3月1日 |
| 胃瘻造設時嚥下機能評価加算 | 2015年4月1日 |
| 褥瘡ハイリスク患者ケア加算 | 2015年1月1日 |
| データ提出加算 | 2015年1月1日 |
| 口腔病理診断管理加算1 | 2014年10月1日 |
| 無菌治療室管理加算2 | 2013年3月1日 |
| 無菌治療室管理加算1 | 2012年4月1日 |
| CT透視下気管支鏡検査加算 | 2012年4月1日 |
| 輸血適正使用加算 | 2012年4月1日 |
| 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算 | 2012年4月1日 |
| 体外照射呼吸性移動対策加算 | 2012年4月1日 |
| 定位放射線治療呼吸性移動対策加算 | 2012年4月1日 |
| 病理診断管理加算1 | 2012年4月1日 |
| 抗悪性腫瘍剤処方管理加算 | 2010年4月1日 |
| 乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用) | 2010年4月1日 |
| 療養環境加算 | 2008年8月1日 |
| 外来放射線治療加算 | 2008年4月1日 |
| 検体検査管理加算(Ⅰ) | 2006年11月1日 |
| 診療録管理体制加算2 | 2002年9月1日 |
| 放射線治療専任加算 | 2000年4月1日 |
管理料・指導料(22件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 救急外来医学管理料3 | 2026年6月1日 |
| 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料 | 2026年6月1日 |
| 外来排尿自立指導料 | 2025年6月1日 |
| 外来腫瘍化学療法診療料1 | 2024年10月1日 |
| 外来栄養食事指導料の注2に規定する基準 | 2022年12月1日 |
| がん患者指導管理料イ | 2022年10月1日 |
| 外来栄養食事指導料の注3に規定する基準 | 2022年7月1日 |
| がん患者指導管理料ニ | 2020年4月1日 |
| 遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準 | 2020年4月1日 |
| ニコチン依存症管理料 | 2019年2月1日 |
| 遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準 | 2018年8月1日 |
| リンパ浮腫複合的治療料 | 2017年4月1日 |
| がん患者指導管理料ロ | 2016年2月1日 |
| がん患者指導管理料ハ | 2014年9月1日 |
| 外来放射線照射診療料 | 2012年10月1日 |
| がん性疼痛緩和指導管理料 | 2010年4月1日 |
| 医療機器安全管理料1 | 2009年6月1日 |
| 医療機器安全管理料2 | 2008年4月1日 |
| 無菌製剤処理料 | 2008年4月1日 |
| 輸血管理料Ⅱ | 2006年11月1日 |
| 薬剤管理指導料 | 2002年9月1日 |
| 麻酔管理料(Ⅰ) | 1997年4月1日 |
評価料(3件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 | 2026年6月1日 |
| 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 | 2026年6月1日 |
| 入院ベースアップ評価料138 | 2026年6月1日 |
リハビリ(2件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 運動器リハビリテーション料(Ⅱ) | 2025年5月1日 |
| がん患者リハビリテーション料 | 2025年5月1日 |
手術・処置(43件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | — |
| 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | — |
| 上咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、中咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、下咽頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの)、喉頭蓋嚢腫摘出術(鏡視下によるもの)及び喉頭腫瘍摘出術(鏡視下によるもの) | 2026年6月1日 |
| 鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。) | 2026年6月1日 |
| 鏡視下喉頭悪性腫瘍手術 | 2026年6月1日 |
| 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに対して内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2026年6月1日 |
| 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1 | 2026年6月1日 |
| 高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。) | 2026年6月1日 |
| 強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。) | 2026年6月1日 |
| 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2026年2月1日 |
| 胸腔鏡下拡大胸腺摘出術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2025年8月1日 |
| 胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2024年10月1日 |
| 胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2024年10月1日 |
| 乳腺悪性腫瘍ラジオ波焼灼療法 | 2024年9月1日 |
| 胸腔鏡下肺切除術(区域切除及び肺葉切除術又は1肺葉を超えるものに限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2024年7月1日 |
| 腹腔鏡下肝切除術 | 2024年5月1日 |
| 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(区域切除、肺葉切除又は1肺葉を超えるもの及び気管支形成を伴う肺切除に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2023年1月1日 |
| 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2022年8月1日 |
| 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する乳房切除術に限る。) | 2022年4月1日 |
| 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に掲げる手術(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する子宮附属器腫瘍摘出術) | 2022年4月1日 |
| 腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの) | 2021年7月1日 |
| 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術(子宮体がんに限る。) | 2021年3月1日 |
| 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2020年10月1日 |
| 腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) | 2020年7月1日 |
| 腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) | 2020年7月1日 |
| 腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)) | 2020年7月1日 |
| 胸腔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合) | 2020年3月1日 |
| 術後のアスピリン経口投与療法 下部直腸を除く大腸がん(ステージがⅢ期であって、肉眼による観察及び病理学的見地から完全に切除されたと判断されるものに限る。) | 2018年12月1日 |
| 画像誘導放射線治療(IGRT) | 2018年9月1日 |
| 乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術(一連につき)(MRIによるもの) | 2018年5月1日 |
| 乳腺悪性腫瘍手術(乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴わないもの(内視鏡下によるものを含む。))及び乳輪温存乳房切除術(腋窩郭清を伴うもの)) | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 | 2016年4月1日 |
| 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術 | 2015年6月1日 |
| 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術 | 2015年4月1日 |
| 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。) | 2013年7月26日 |
| ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。) | 2013年7月26日 |
| 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術 | 2012年4月1日 |
| 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 | 2012年4月1日 |
| 人工尿道括約筋植込・置換術 | 2012年4月1日 |
| 強度変調放射線治療(IMRT) | 2009年12月1日 |
| 定位放射線治療 | 2008年1月1日 |
| 高エネルギー放射線治療 | 2002年4月1日 |
検査・画像(10件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 骨髄微小残存病変量測定 | — |
| BRCA1/2遺伝子検査 | 2026年6月1日 |
| CT撮影及びMRI撮影 | 2026年6月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合に限る。) | 2024年6月1日 |
| がんゲノムプロファイリング検査 | 2022年4月1日 |
| 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準 | 2018年8月1日 |
| ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影(アミロイドPETイメージング剤を用いた場合又はPSMAイメージング剤を用いた場合を除く。) | 2017年4月1日 |
| 保険医療機関間の連携による病理診断 | 2012年4月1日 |
| HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定) | 2010年4月1日 |
| 遠隔画像診断 | 2008年6月1日 |
入院時食事・生活療養(1件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) | 1958年10月1日 |
体制・その他の基準(3件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 酸素の購入単価 | 2026年4月1日 |
| 情報通信機器を用いた診療に係る基準 | 2024年4月1日 |
| がん治療連携計画策定料 | 2010年4月1日 |
歯科(6件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 電子的歯科診療情報連携体制整備加算1 | 2026年6月1日 |
| 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5 | 2026年6月1日 |
| 歯科外来診療医療安全対策加算2 | 2025年8月1日 |
| 歯科外来診療感染対策加算3 | 2025年6月1日 |
| 地域歯科診療支援病院歯科初診料 | 2018年5月1日 |
| 医療機器安全管理料(歯科) | 2015年3月1日 |
地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。
重症度・医療・看護必要度(2025年度)
ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。
| 指標(看護必要度・年間) | 患者割合 |
|---|---|
| A得点が1点以上の患者割合 | 46.9% |
| A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合 | 13.9% |
| A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合 | 37.1% |
| A得点が2点以上の患者割合 | 39.7% |
| A得点が3点以上の患者割合 | 24.4% |
| C得点が1点以上の患者割合 | 16.0% |
指標の読み方
重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。
稼働率・患者数の推移(10年)
病床稼働率(%)
日平均在棟患者数(人/日)
集計期間の注意
2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。
月次の患者数(季節性)
月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)
月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。
患者の流れ(入棟前・退棟先)
入棟前の場所
退棟先の場所
病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。
救急(2025年度)
救急車受入件数の推移(10年分)
| 年度 | 救急車受入 | 休日受診 | 夜間・時間外 |
|---|---|---|---|
| 2023 | 330 | 282 | 506 |
| 2024 | 292 | — | 458 |
| 2025 | 342 | 236 | 521 |
救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。
手術(2025年度)
| 臓器別(多い順) | 手術あり | 構成比 | うち全身麻酔 | 推移(5年) |
|---|---|---|---|---|
| 胸部 | 662 | 27% | 629 | 5年 +168件 |
| 腹部 | 611 | 25% | 402 | 5年 +225件 |
| 性器 | 360 | 15% | 324 | 4年 +126件 |
| 尿路系・副腎 | 312 | 13% | 72 | 5年 +68件 |
| 筋骨格系・四肢・体幹 | 163 | 7% | 156 | 4年 +100件 |
| 皮膚・皮下組織 | 143 | 6% | 115 | 2年 ±0件 |
| 心・脈管 | 116 | 5% | 18 | — |
| 歯科 | 37 | 2% | 18 | — |
| 顔面・口腔・頸部 | 3 | 0% | 3 | — |
| 耳鼻咽喉 | 2 | 0% | 2 | — |
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 胸腔鏡下手術 | 162 | 1,126施設 / 中央値 55.5 | 上位21% | 単年 |
病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。
外来の全体像
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|
| 初診 延べ患者数 | 3,505 | 6,666施設 / 中央値 2,884 | 上位44% | 2年 −152件 |
| 再診 延べ患者数 | 66,576 | 6,671施設 / 中央値 22,614 | 上位18% | 2年 −5,261件 |
| 紹介受診重点外来割合(初診・%) | 83.0 | 6,048施設 / 中央値 26.8 | 上位2% | 2年 +10pt |
| 紹介受診重点外来割合(再診・%) | 44.3 | 6,257施設 / 中央値 14.4 | 上位6% | 2年 +7pt |
| オンライン診療(再診) | 0 | — | — | 2年 −441件 |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
外来のがん診療
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|
| 外来化学療法加算 抗悪性腫瘍剤の注射等。外来腫瘍化学療法診療料とは別項目 | 99 | 1,533施設 / 中央値 108 | 下位47% | 単年 |
| 外来腫瘍化学療法診療料 | 2 | 471施設 / 中央値 298 | 下位10% | 2年 +2件 |
| 外来放射線治療加算 | 88 | 587施設 / 中央値 290 | 下位30% | 単年 |
| 悪性腫瘍手術(外来で実施) | 73 | 1,688施設 / 中央値 7 | 上位5% | 単年 |
| がん治療連携計画策定料 | 274 | 377施設 / 中央値 14 | 上位1%未満 | 2年 +42件 |
| がん患者指導管理料 | 1,396 | 1,276施設 / 中央値 109.5 | 上位5% | 2年 +233件 |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
画像診断・検査(外来)と高額医療機器
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 保有台数 | 1台あたり 回数 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CT撮影 | 6,536 | 5,993施設 / 中央値 996 | 上位13% | 5台 | 1,307 | 単年 |
| MRI撮影 | 2,023 | 3,818施設 / 中央値 1,131.5 | 上位30% | 2台 | 1,012 | 単年 |
| PET検査 | 463 | 372施設 / 中央値 307.5 | 上位38% | 1台 | 463 | 単年 |
| マンモグラフィ撮影 | 1,958 | 2,269施設 / 中央値 193 | 上位2% | 1台 | 1,958 | 2年 −121件 |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
生活習慣病・糖尿病(外来)
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|
| 特定疾患療養管理料 200床未満の医療機関のみ算定可 | 0 | 4,527施設 / 中央値 2,201 | — | 2年 +0件 |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
地域連携
| 年度 | 紹介率 | 逆紹介率 | 紹介患者数 | 逆紹介患者数 |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | 75.9% | 122.9% | 2,642 | 4,278 |
| 2024 | 70.0% | 124.5% | 3,223 | 5,736 |
| 2025 | 79.4% | 126.3% | 3,456 | 5,499 |
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|
| 診療情報提供料(Ⅰ) 他院・施設への紹介文書 | 4,783 | 6,718施設 / 中央値 526 | 上位11% | 2年 +143件 |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
治療の実施量
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| がん | ||||
| 病理組織標本作製 | 2,398 | 6,083施設 / 中央値 35 | 上位6% | 3年 +785件 |
| 術中迅速病理組織標本作製 | 438 | 1,354施設 / 中央値 59 | 上位8% | 3年 +158件 |
| がん患者指導管理料 | 66 | 1,094施設 / 中央値 31 | 上位31% | 単年 |
| 抗悪性腫瘍剤局所持続注入 | 251 | 1,927施設 / 中央値 42 | 上位10% | 単年 |
| 肝動脈塞栓を伴う抗悪性腫瘍剤肝動脈内注入 | 1 | 140施設 / 中央値 1 | 下位1%未満 | 3年 +1件 |
| 精神・認知症 | ||||
| 入院精神療法(Ⅰ) | 10 | 946施設 / 中央値 29 | 下位31% | 単年 |
病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。
救急医療の実施量
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 非開胸的心マッサージ | 5 | 4,655施設 / 中央値 6 | 下位44% | 単年 |
| 救命のための気管内挿管 | 4 | 3,730施設 / 中央値 7 | 下位36% | 単年 |
| 手術の時間外加算1及び2 | 1 | 3,218施設 / 中央値 10 | 下位1%未満 | 単年 |
| 手術の休日加算1及び2 | 4 | 3,177施設 / 中央値 8 | 下位33% | 単年 |
| 手術の深夜加算1及び2 | 3 | 2,995施設 / 中央値 10 | 下位25% | 単年 |
| カウンターショック | 2 | 2,636施設 / 中央値 4 | 下位30% | 単年 |
| 処置の時間外加算1及び2 | 4 | 2,481施設 / 中央値 7 | 下位33% | 単年 |
| 処置の休日加算1及び2 | 2 | 2,336施設 / 中央値 5.5 | 下位19% | 単年 |
| 処置の深夜加算1及び2 | 1 | 2,125施設 / 中央値 5 | 下位1%未満 | 単年 |
| 心膜穿刺 | 1 | 1,059施設 / 中央値 3 | 下位1%未満 | 単年 |
出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。
退院支援・在宅復帰
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 退院時リハビリテーション指導料 | 264 | 5,513施設 / 中央値 120 | 上位34% | 3年 −34件 |
| 介護支援連携指導料 | 73 | 4,636施設 / 中央値 37 | 上位34% | 単年 |
| 入退院支援加算1 | 3,608 | 3,204施設 / 中央値 691 | 上位15% | 単年 |
| 退院時共同指導料2 | 49 | 2,723施設 / 中央値 11 | 上位21% | 単年 |
| 入院時支援加算1 | 2,701 | 1,521施設 / 中央値 209 | 上位7% | 3年 +2,050件 |
| 小児加算(入退院支援加算1・2の算定患者が15歳未満の場合) | 11 | 979施設 / 中央値 25 | 下位41% | 単年 |
| 入院時支援加算2 | 31 | 978施設 / 中央値 29 | 上位49% | 3年 −1,443件 |
出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。
全身管理
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 酸素吸入 | 1,740 | 7,030施設 / 中央値 166 | 上位12% | 3年 +499件 |
| 呼吸心拍監視 | 2,910 | 6,859施設 / 中央値 169 | 上位13% | 3年 +343件 |
| ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄 | 1,302 | 5,824施設 / 中央値 45 | 上位8% | 3年 +65件 |
| 中心静脈注射 | 264 | 5,004施設 / 中央値 62 | 上位22% | 単年 |
| 人工呼吸(5時間を超えた場合) | 6 | 4,501施設 / 中央値 35 | 下位19% | 単年 |
| 観血的動脈圧測定(1時間を超えた場合) | 419 | 1,886施設 / 中央値 120.5 | 上位36% | 3年 約+173件 |
出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。
入院料の算定量
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料 | 1 | 2,310施設 / 中央値 23 | 下位1%未満 | 単年 |
| 特定入院料 / ハイケアユニット入院医療管理料1 | 424 | 729施設 / 中央値 605 | 下位30% | 3年 −340件 |
| 特定入院料 / 緩和ケア病棟入院料1 | 284 | 264施設 / 中央値 355.5 | 下位27% | 単年 |
| 特定入院料 / 緩和ケア病棟入院料2 | 47 | 225施設 / 中央値 299 | 下位3% | 3年 −316件 |
| 入院基本料 / 専門病院7対1入院基本料 | 7,495 | 15施設 / 中央値 9,685 | 下位33% | 3年 +1,584件 |
出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。
医科歯科連携
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 周術期口腔機能管理後手術加算 | 464 | 1,178施設 / 中央値 88 | 上位11% | 3年 −207件 |
| 歯科医師連携加算(栄養サポートチーム加算) | 24 | 611施設 / 中央値 134 | 下位17% | 単年 |
| 周術期等口腔機能管理料(Ⅱ) | 3 | 426施設 / 中央値 31 | 下位11% | 単年 |
出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「12.医科歯科の連携状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。
重症患者への対応
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 持続緩徐式血液濾過 | 1 | 1,291施設 / 中央値 13 | 下位1%未満 | 単年 |
| 救急搬送診療料 | 2 | 914施設 / 中央値 3 | 下位33% | 単年 |
出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「5.重症患者への対応状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。
後発医薬品(GE)使用率
DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。
職員体制(2025年度)
| 職種(施設全体) | 常勤 | 非常勤 | 常勤・100床あたり/(ピア中央値) | 推移(常勤) |
|---|---|---|---|---|
| 医師 | 55.0 | 3.6 | 17.5 (18.7) | 9年 +4人 |
| 歯科医師 | 1.0 | 0.0 | 0.3 (0.3) | 9年 ±0人 |
| 看護師 | 245.0 | 15.7 | 78.0 (82.1) | 10年 +11人 |
| 准看護師 | 1.0 | 0.8 | 0.3 (0.3) | 10年 ±0人 |
| 助産師 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (3.0) | 10年 ±0人 |
| 看護補助者 | 13.0 | 2.3 | 4.1 (1.6) | 10年 +6人 |
| 薬剤師 | 18.0 | 2.4 | 5.7 (5.0) | 10年 +2人 |
| 理学療法士 | 2.0 | 0.8 | 0.6 (4.0) | 10年 ±0人 |
| 作業療法士 | 1.0 | 0.0 | 0.3 (2.0) | 10年 +1人 |
| 言語聴覚士 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.9) | 10年 ±0人 |
| 診療放射線技師 | 23.0 | 2.7 | 7.3 (5.1) | 9年 ±0人 |
| 臨床検査技師 | 25.0 | 4.8 | 8.0 (5.9) | 9年 +6人 |
| 臨床工学技士 | 2.0 | 0.0 | 0.6 (2.2) | 10年 +1人 |
| 救急救命士 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 3年 ±0人 |
| 管理栄養士 | 4.0 | 0.5 | 1.3 (1.6) | 9年 +1人 |
病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。
リハビリテーション
縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(2021年度〜) |
|---|---|---|---|---|
| 疾患別リハビリテーション料 | 2 | 6,770施設 / 中央値 1,029 | 下位1%未満 | 3年 −400件 |
| 早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料) | 2 | 6,154施設 / 中央値 418 | 下位1% | 単年 |
病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。
DPC機能評価係数II(2024年度)
| 評価の観点 | 当院(2024年度) |
|---|---|
| 効率性在院日数の短さ | 0.02996 |
| 複雑性医療資源の投入量 | 0.02810 |
| カバー率対応する疾患の幅 | 0.01507 |
| 地域医療地域での役割 | 0.01254 |
| └体制評価5疾病5事業等の体制 | 0.00946 |
| └定量評価(小児)圏域内シェア・15歳未満 | 0.00011 |
| └定量評価(小児以外)圏域内シェア・15歳以上 | 0.00297 |
| 救急救急医療入院の評価 | 0.00680 |
| 評価の観点 | 群の中央値 | 位置 | 5年の推移 |
|---|---|---|---|
| 効率性在院日数の短さ | 0.02049 | 上位20% | |
| 複雑性医療資源の投入量 | 0.02226 | 上位30% | |
| カバー率対応する疾患の幅 | 0.01084 | 上位38% | |
| 地域医療地域での役割 | 0.01276 | 上位52% | |
| └体制評価5疾病5事業等の体制 | 0.00946 | 上位56% | |
| └定量評価(小児)圏域内シェア・15歳未満 | 0.00026 | 上位59% | |
| └定量評価(小児以外)圏域内シェア・15歳以上 | 0.00179 | 上位34% | |
| 救急救急医療入院の評価 | 0.02030 | 上位88% |
この指標について
DPC対象病院の包括評価は、診断群分類ごとの1日あたり点数に在院日数と医療機関別係数を乗じて算定します。機能評価係数IIは、この医療機関別係数を構成する要素のひとつです。
各係数は、前々年10月から前年9月までの診療実績にもとづき毎年度設定されます。医療機関群(大学病院本院群・DPC特定病院群・DPC標準病院群)ごとに算出されるため、本欄の比較対象も同一群に揃えています。
各項目は評価する観点が異なり、施設の機能によって高くなる項目・低くなる項目が分かれます。診療科を広く持つ施設では在院日数が延びやすい疾患を含むため効率性係数が低く、カバー率係数が高くなる傾向があり、特定領域に特化した施設では逆の傾向を示します。個々の値の高低は施設の機能上の位置づけを反映するものであり、優劣や医療の質の評価ではありません。
各項目の内容
効率性係数/在院日数の短縮に係る評価。全DPC対象病院の平均在院日数を自施設の診断群分類ごとの症例構成で重み付けした値と、自施設の実績とを比較します。
複雑性係数/1入院あたりの医療資源投入量からみた患者構成の評価。診断群分類ごとの包括範囲出来高点数を、自施設の症例構成で重み付けして算出します。
カバー率係数/対応する診断群分類の幅の評価。一定症例数以上を有する診断群分類の割合により算出します。総合的な診療体制を持つ施設で高くなります。
地域医療係数/地域医療への貢献の評価。体制評価指数と定量評価指数の合計です。両者の内訳は表中に併記しています。
救急補正係数/救急医療入院に係る評価。救急医療入院の対象患者について、入院後2日間の包括範囲出来高点数と診断群分類点数表による算定点数との差額に着目します。
数値の読み方と留意点
「位置」は同一医療機関群内での百分位です。医療機関群をまたいだ比較は、群ごとに算出方法および評価水準が異なるため行っていません。
各係数は包括範囲の算定に直接影響しますが、患者一部負担金の算定方法を変えるものではありません。
出典: 中央社会保険医療協議会 総会資料「機能評価係数IIの内訳」(2020〜2024年度)。係数は小数第5位を四捨五入した公表値をそのまま掲載しています。医療機関群の中央値および位置は当社が公表値から算出しました。医療機関別係数は毎年度告示され、年度途中の改定・退出等は反映していません。
同規模・同機能病院との比較(ピア比較)
| 指標 | この施設 | ピア中央値 |
|---|---|---|
| 病床数 | 314床 | 302床 |
| 病床稼働率 | 56.7% | 70.5% |
| 平均在棟日数 | 9.6日 | 11.4日 |
| 全身麻酔手術(年間) | 1,549件 | 951件 |
| 救急車受入(年間) | 342件 | 2,685件 |
| 紹介・逆紹介率平均 | 102.8% | 70.4% |
| 後発品使用率(DPC実測) | 94.9% | 93.9% |
| 重症度該当患者割合 | 37.1% | 28.8% |
ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=公立・地域性=市部(n=153)。
軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。
レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
| 軸 | 見ている項目 | 出典 |
|---|---|---|
| 規模 | 許可病床数 | 病床機能報告(直近の報告年度) |
| 急性期度 | 高度急性期+急性期病床の構成比 | 病床機能報告の機能別病床数から算出 |
| 手術 | 全身麻酔手術件数(年間) | 病床機能報告 様式2 |
| 救急 | 救急車受入件数(年間) | 外来機能報告(直近の報告年度) |
| 地域連携 | 紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値) | 外来機能報告 |
| 重症度 | 看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合) | 病床機能報告 病棟票 |
スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。
近隣の病院(太田・館林二次医療圏)
地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。
- 1SUBARU健康保険組合太田記念病院太田市・400床・4.6km
- 2医療法人財団明理会イムス太田中央総合病院太田市・350床・8.1km
- 3公立館林厚生病院館林市・323床・14km
- 4本島総合病院太田市・197床・4.3km
- 5(医)慶仁会城山病院太田市・182床・2.9km
- 6堀江病院太田市・178床・1.1km
- 7慶友整形外科病院館林市・137床・17km
- 8宏愛会第一病院太田市・123床・11km
- 9館林記念病院館林市・104床・15km
- 10冨士ヶ丘病院太田市・90床・5.8km
- 11医療法人社団醫光会おうら病院邑楽町・80床・6.1km
- 12(医)徹裕会蜂谷病院大泉町・74床・5.0km