大阪市立十三市民病院の病院プロファイル

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入院患者数(全国)病院データベース大阪市 › 大阪市立十三市民病院

DPC標準病院群三次救急二次救急救急告示設置主体: 公立平成28年度DPC参加病院
大阪府大阪市淀川区野中北2丁目12番27号
224
病床数(2025年度・一般224/療養0)
ピア比 ▼-28%
40.3%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▼-45%
9.5日
平均在棟日数
ピア比 ▲+7%
32,943
年間在棟延べ患者数
3,493
年間新規入棟患者数
2,645
入院件数(DPC・2024年度)
224
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
48.0
常勤医師数(常勤率92%)
1,003
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▼-71%
59.9%
逆紹介率(紹介率52.9%)
ピア比 ▼-28%
94.5%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模224床上位89%
急性期度100%上位41%
手術636件上位98%
救急1,003件上位89%
地域連携56.4%上位89%
重症度29.5%上位66%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=公立・地域性=大都市部(n=22)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系に強い病院です(入院の27%)

消化器・肝胆膵 27.5%呼吸器 13.8%腎・泌尿器 10.4%産婦人科 10.2%筋骨格 7.3%外傷・熱傷・中毒 6.5%新生児・先天性 6.3%眼科 5.1%その他のMDC 12.8%
消化器・肝胆膵27.5%
呼吸器13.8%
腎・泌尿器10.4%
産婦人科10.2%
筋骨格7.3%
外傷・熱傷・中毒6.5%
新生児・先天性6.3%
眼科5.1%
その他のMDC12.8%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用3,493人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
4階病棟急性期56急性期一般1複数の診療科で活用/産婦人科/小児科9676,536
5階病棟急性期56急性期一般1複数の診療科で活用/消化器内科(胃腸内科)/糖尿病内科(代謝内科)1,26013,210
6階病棟急性期51急性期一般1複数の診療科で活用/整形外科/外科1,05512,544
7階病棟急性期56急性期一般1その他の診療科00
HCU高度急性期5ハイケアユニット管理料2複数の診療科で活用/循環器内科/外科211653
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 124件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(21院)の中央値は 156件。

施設基準から読む特徴

急性期中心200〜399床公立

入院料でみる病棟の構成

高度急性期ハイケアユニット入院医療管理料2
急性期一般病棟入院基本料小児入院医療管理料4
その他の入院料結核病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 2入院基本料等加算 53管理料・指導料 26評価料 5リハビリ 4手術・処置 21検査・画像 8入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年3月1日結核病棟入院基本料入院基本料
2025年10月1日看護職員処遇改善評価料80評価料
2025年10月1日地域医療体制確保加算1入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新17件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=公立・地域性=大都市部・21院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件1.6%2件1.2%
特定入院料2件1.6%4件2.8%
入院基本料等加算53件42.7%57件38.9%
管理料・指導料26件21.0%27件18.2%
評価料5件4.0%4件2.6%
リハビリ4件3.2%5件3.5%
手術・処置21件16.9%23件16.2%
検査・画像8件6.5%14件8.9%
入院時食事・生活療養1件0.8%1件0.6%
体制・その他の基準2件1.6%3件2.1%
歯科0件0.0%9件5.4%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(ピアの86%が届出)
  • 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準(ピアの86%が届出)
  • 神経学的検査(ピアの81%が届出)
  • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5(ピアの76%が届出)
  • 心臓MRI撮影加算(ピアの76%が届出)
  • 先天性代謝異常症検査(ピアの71%が届出)
  • クラウン・ブリッジ維持管理料(ピアの71%が届出)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの71%が届出)
  • ハイケアユニット入院医療管理料1(ピアの71%が届出)
  • 歯科口腔リハビリテーション料2(ピアの67%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア21病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

評価料ピア中央値の1.2倍
この病院 5件ピア中央値 4件
管理料・指導料ピアなみ
この病院 26件ピア中央値 26件
リハビリピア中央値の0.8倍
この病院 4件ピア中央値 5件
手術・処置ピアなみ
この病院 21件ピア中央値 23件
検査・画像ピア中央値の0.6倍
この病院 8件ピア中央値 13件
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 49件ピア中央値 57件

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。届出の総数が多いぶん各分類も多い、という説明で足ります。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア21病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

評価料ピア中央値の1.5倍
この病院 4.2%ピア中央値 2.7%
管理料・指導料ピア中央値の1.2倍
この病院 21.7%ピア中央値 17.7%
リハビリピアなみ
この病院 3.3%ピア中央値 3.4%
手術・処置ピアなみ
この病院 17.5%ピア中央値 15.6%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 6.7%ピア中央値 8.8%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 40.8%ピア中央値 38.8%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出4件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202618件改定

中心は入院基本料等加算9件、評価料4件、検査・画像2件。病棟の入院料では「結核病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳18件を見る
入院ベースアップ評価料154口腔管理連携加算吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算1地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5感染対策向上加算1救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査…産科管理加算1看護職員処遇改善評価料79結核病棟入院基本料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算3BRCA1/2遺伝子検査CT撮影及びMRI撮影
20256件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件、評価料1件。

内訳6件を見る
二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料3地域医療体制確保加算1小児鎮静下MRI撮影加算看護職員処遇改善評価料80脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
20249件改定

中心は入院基本料等加算5件、管理料・指導料2件、入院基本料1件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料2」を届け出ています。全国25病院のみの「ハイケアユニット入院医療管理料2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
ストーマ合併症加算ハイケアユニット入院医療管理料2バイオ後続品使用体制加算一般病棟入院基本料入退院支援加算外来腫瘍化学療法診療料1急性期看護補助体制加算慢性腎臓病透析予防指導管理料診療録管理体制加算1
20232件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
がん患者指導管理料ハバルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術
202213件改定

中心は手術・処置5件、管理料・指導料4件、入院基本料等加算3件。病棟の入院料では「小児入院医療管理料4」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
がん患者指導管理料イウイルス疾患指導料下肢創傷処置管理料在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護…報告書管理体制加算外来栄養食事指導料の注3に規定する基準小児入院医療管理料4看護職員夜間配置加算緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
20212件

中心は手術・処置1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
椎間板内酵素注入療法補聴器適合検査
202010件改定

中心は入院基本料等加算5件、管理料・指導料3件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
がん患者指導管理料ニがん治療連携計画策定料せん妄ハイリスク患者ケア加算医師事務作業補助体制加算1婦人科特定疾患治療管理料小児運動器疾患指導管理料心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持…救急医療管理加算腹腔鏡下肝切除術
20196件

中心は入院基本料等加算3件、手術・処置3件。

内訳6件を見る
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生…悪性腫瘍病理組織標本加算病理診断管理加算1腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
201810件改定

中心は管理料・指導料5件、入院基本料等加算4件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
ハイリスク妊産婦連携指導料1乳腺炎重症化予防ケア・指導料医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の休…医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の時…医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の深…在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導…外来排尿自立指導料大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)排尿自立支援加算糖尿病透析予防指導管理料
20174件

中心は管理料・指導料1件、リハビリ1件、手術・処置1件。

内訳4件を見る
がん患者リハビリテーション料コンタクトレンズ検査料1ニコチン依存症管理料膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)
20162件改定

中心はリハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20155件

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置2件、管理料・指導料1件。

内訳5件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術冠動脈CT撮影加算医療機器安全管理料1持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続…腹腔鏡下小切開骨盤内リンパ節群郭清術、腹腔鏡下小切開後腹…
201433件改定

中心は入院基本料等加算16件、管理料・指導料7件、手術・処置4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳33件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料がん患者指導管理料ロデータ提出加算ハイリスク分娩管理加算ハイリスク妊娠管理加算人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算体外衝撃波腎・尿管結石破砕術入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)外来化学療法加算1小児食物アレルギー負荷検査患者サポート体制充実加算抗悪性腫瘍剤処方管理加算早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト栄養サポートチーム加算検体検査管理加算(Ⅰ)検体検査管理加算(Ⅱ)無菌製剤処理料画像診断管理加算1画像診断管理加算2病棟薬剤業務実施加算2療養環境加算糖尿病合併症管理料網膜再建術肝炎インターフェロン治療計画料胃瘻造設時嚥下機能評価加算胎児心エコー法薬剤管理指導料重症者等療養環境特別加算麻酔管理料(Ⅰ)HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
2026.0616件改定

中心は入院基本料等加算9件、評価料4件、検査・画像2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
入院ベースアップ評価料154口腔管理連携加算吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算1地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5感染対策向上加算1救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査…産科管理加算1看護職員処遇改善評価料79継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算3BRCA1/2遺伝子検査CT撮影及びMRI撮影
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2026.031件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「結核病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
結核病棟入院基本料
2025.102件

中心は入院基本料等加算1件、評価料1件。

内訳2件を見る
地域医療体制確保加算1看護職員処遇改善評価料80
2025.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
小児鎮静下MRI撮影加算
2025.032件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料3
2025.021件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
2024.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
急性期看護補助体制加算
2024.104件

中心は入院基本料1件、特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料2」を届け出ています。全国25病院のみの「ハイケアユニット入院医療管理料2」を含みます。

内訳4件を見る
ハイケアユニット入院医療管理料2一般病棟入院基本料入退院支援加算外来腫瘍化学療法診療料1
2024.064件改定

中心は入院基本料等加算3件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
ストーマ合併症加算バイオ後続品使用体制加算慢性腎臓病透析予防指導管理料診療録管理体制加算1
2023.071件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術
2023.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん患者指導管理料ハ
2022.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
看護職員夜間配置加算
2022.111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ウイルス疾患指導料
2022.102件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
がん患者指導管理料イ下肢創傷処置管理料
2022.072件

中心は特定入院料1件、手術・処置1件。病棟の入院料では「小児入院医療管理料4」を届け出ています。

内訳2件を見る
小児入院医療管理料4腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
2022.063件改定

中心は手術・処置2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
外来栄養食事指導料の注3に規定する基準緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
2022.044件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護…報告書管理体制加算腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術
2021.071件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
椎間板内酵素注入療法
2021.061件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
補聴器適合検査
2020.091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
婦人科特定疾患治療管理料
2020.048件改定

中心は入院基本料等加算5件、管理料・指導料2件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
がん患者指導管理料ニがん治療連携計画策定料せん妄ハイリスク患者ケア加算医師事務作業補助体制加算1小児運動器疾患指導管理料心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持…救急医療管理加算
2020.031件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下肝切除術
2019.046件

中心は入院基本料等加算3件、手術・処置3件。

内訳6件を見る
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生…悪性腫瘍病理組織標本加算病理診断管理加算1腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術腹腔鏡下膵腫瘍摘出術

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
結核病棟入院基本料2026年3月1日
一般病棟入院基本料2024年10月1日

特定入院料(2件)

施設基準算定開始
ハイケアユニット入院医療管理料22024年10月1日
小児入院医療管理料42022年7月1日

そのほかの届出(120件)

入院基本料等加算(53件)
施設基準算定開始
医療安全対策加算1
褥瘡ハイリスク患者ケア加算
呼吸ケアチーム加算
認知症ケア加算
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
産科管理加算12026年6月1日
口腔管理連携加算2026年6月1日
感染対策向上加算12026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算2026年6月1日
救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算22026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
地域医療体制確保加算12025年10月1日
小児鎮静下MRI撮影加算2025年8月1日
急性期看護補助体制加算2024年11月1日
入退院支援加算2024年10月1日
診療録管理体制加算12024年6月1日
バイオ後続品使用体制加算2024年6月1日
ストーマ合併症加算2024年6月1日
看護職員夜間配置加算2022年12月1日
報告書管理体制加算2022年4月1日
在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護・指導料の注8の規定により準用する場合を含む。)に規定する専門管理加算2022年4月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
医師事務作業補助体制加算12020年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年4月1日
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算2020年4月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)2020年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)2019年4月1日
病理診断管理加算12019年4月1日
悪性腫瘍病理組織標本加算2019年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の休日加算12018年10月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の時間外加算12018年10月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の深夜加算12018年10月1日
排尿自立支援加算2018年4月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定2015年9月1日
冠動脈CT撮影加算2015年9月1日
療養環境加算2014年10月1日
重症者等療養環境特別加算2014年10月1日
栄養サポートチーム加算2014年10月1日
患者サポート体制充実加算2014年10月1日
ハイリスク妊娠管理加算2014年10月1日
ハイリスク分娩管理加算2014年10月1日
病棟薬剤業務実施加算22014年10月1日
データ提出加算2014年10月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2014年10月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2014年10月1日
画像診断管理加算12014年10月1日
画像診断管理加算22014年10月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2014年10月1日
外来化学療法加算12014年10月1日
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算2014年10月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2014年10月1日
管理料・指導料(26件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料12025年3月1日
二次性骨折予防継続管理料32025年3月1日
外来腫瘍化学療法診療料12024年10月1日
慢性腎臓病透析予防指導管理料2024年6月1日
がん患者指導管理料ハ2023年5月1日
ウイルス疾患指導料2022年11月1日
がん患者指導管理料イ2022年10月1日
下肢創傷処置管理料2022年10月1日
外来栄養食事指導料の注3に規定する基準2022年6月1日
婦人科特定疾患治療管理料2020年9月1日
がん患者指導管理料ニ2020年4月1日
小児運動器疾患指導管理料2020年4月1日
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注22018年12月1日
糖尿病透析予防指導管理料2018年9月1日
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2018年4月1日
外来排尿自立指導料2018年4月1日
ハイリスク妊産婦連携指導料12018年4月1日
ニコチン依存症管理料2017年5月1日
医療機器安全管理料12015年5月1日
糖尿病合併症管理料2014年10月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2014年10月1日
がん患者指導管理料ロ2014年10月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2014年10月1日
薬剤管理指導料2014年10月1日
無菌製剤処理料2014年10月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2014年10月1日
評価料(5件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
看護職員処遇改善評価料792026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1542026年6月1日
看護職員処遇改善評価料802025年10月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
がん患者リハビリテーション料2017年9月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)2016年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2016年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2014年10月1日
手術・処置(21件)
施設基準算定開始
吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)12026年6月1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術2025年2月1日
バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術2023年7月1日
腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)2022年7月1日
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)2022年6月1日
緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))2022年6月1日
腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方)2022年4月1日
腹腔鏡下子宮瘢痕部修復術2022年4月1日
椎間板内酵素注入療法2021年7月1日
腹腔鏡下肝切除術2020年3月1日
腹腔鏡下膵腫瘍摘出術2019年4月1日
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術2019年4月1日
腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術2019年4月1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)2018年8月1日
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)2017年10月1日
腹腔鏡下小切開骨盤内リンパ節群郭清術、腹腔鏡下小切開後腹膜リンパ節群郭清術、腹腔鏡下小切開後腹膜腫瘍摘出術、等2015年8月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2015年5月1日
網膜再建術2014年10月1日
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術2014年10月1日
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術2014年10月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2014年10月1日
検査・画像(8件)
施設基準算定開始
BRCA1/2遺伝子検査2026年6月1日
CT撮影及びMRI撮影2026年6月1日
補聴器適合検査2021年6月1日
コンタクトレンズ検査料12017年4月1日
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)2014年10月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2014年10月1日
胎児心エコー法2014年10月1日
小児食物アレルギー負荷検査2014年10月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2014年10月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
がん治療連携計画策定料2020年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

29.5%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 30.8%
ピア内 上位66%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合36.6%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合14.8%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合29.5%
A得点が2点以上の患者割合21.9%
A得点が3点以上の患者割合11.8%
C得点が1点以上の患者割合16.3%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

80.048.216.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

179108372016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,2501,62744月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 85%家庭 85%他の病院・診療所 1%他の病院・診療所 1%介護施設等 3%介護施設等 3%院内転棟 11%院内転棟 11%家庭 83%家庭 83%他の病院・診療所 5%他の病院・診療所 5%死亡等(終了) 1%死亡等(終了) 1%院内転棟 10%院内転棟 10%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 85%他の病院・診療所 1%介護施設等 3%院内転棟 11%

退棟先の場所

家庭 83%他の病院・診療所 5%死亡等(終了) 1%院内転棟 10%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

1,003
救急車受入件数(年間)
354
休日受診 延べ患者数
840
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(3年)

1,003896788202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023358
2024788689
20251,003354840

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

1,498
手術総数(年間)
636
うち全身麻酔
ピア内 上位98%
193
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
113
悪性腫瘍手術
74
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
腹部47529%167
性器39724%115
筋骨格系・四肢・体幹39324%303
尿路系・副腎1499%66
1398%9
耳鼻咽喉262%25
胸部201%15
心・脈管191%0
皮膚・皮下組織141%3
神経系・頭蓋50%3
顔面・口腔・頸部30%3

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

52.9%
紹介率(年間)ピア中央値 79.5%
59.9%
逆紹介率(年間)ピア中央値 83.0%
7,566
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202337.6%51.0%2,2573,061
202451.0%56.5%3,7344,141
202552.9%59.9%3,9994,534
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台血管連続撮影装置1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

94.5%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
98.392.586.8201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師48.04.321.4 (ピア中央値 28.8)
歯科医師0.00.00.0
看護師170.00.075.9 (ピア中央値 108.8)
准看護師0.00.00.0
助産師29.00.012.9
看護補助者7.04.03.1
薬剤師11.00.04.9
理学療法士6.00.02.7
作業療法士1.00.00.4
言語聴覚士1.00.00.4
診療放射線技師7.00.03.1
臨床検査技師12.00.05.4
臨床工学技士2.00.00.9
管理栄養士5.00.02.2

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数224床310床
病床稼働率40.3%72.7%
平均在棟日数9.5日8.9日
全身麻酔手術(年間)636件1,666件
救急車受入(年間)1,003件3,427件
紹介・逆紹介率平均56.4%79.7%
後発品使用率(DPC実測)94.5%94.4%
重症度該当患者割合29.5%30.8%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=公立・地域性=大都市部(n=22)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(大阪市二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。