医療法人徳洲会名古屋徳洲会総合病院の病院プロファイル

愛知県 春日井市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ愛知県尾張北部二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース尾張北部 › 医療法人徳洲会名古屋徳洲会総合病院

DPC特定病院群地域医療支援病院三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成22年度DPC参加病院
愛知県春日井市高蔵寺町北2-52
350
病床数(2025年度・一般300/療養50)
ピア比 ▲+22%
96.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▲+17%
10.2日
平均在棟日数
ピア比 ▼-22%
123,342
年間在棟延べ患者数
12,383
年間新規入棟患者数
6,250
入院件数(DPC・2024年度)
282
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
94.0
常勤医師数(常勤率98%)
6,913
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▲+132%
97.4%
逆紹介率(紹介率72.1%)
ピア比 ▲+107%
90.3%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ▼-3%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模350床上位16%
急性期度81%上位55%
手術2,166件上位7%
救急6,913件上位4%
地域連携84.8%上位19%
重症度29.1%上位43%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=155)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

循環器系に強い病院です(入院の28%)

循環器 28.4%消化器・肝胆膵 18.2%呼吸器 11.7%外傷・熱傷・中毒 10.9%腎・泌尿器 9.6%神経 8.3%筋骨格 3.2%その他 2.3%その他のMDC 7.5%
循環器28.4%
消化器・肝胆膵18.2%
呼吸器11.7%
外傷・熱傷・中毒10.9%
腎・泌尿器9.6%
神経8.3%
筋骨格3.2%
その他2.3%
その他のMDC7.5%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用 9,159人循環器内科 1,905人心臓血管外科 1,319人
複数の診療科で活用9,159人
循環器内科1,905人
心臓血管外科1,319人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
3階急性期40急性期一般1心臓血管外科1,31913,509
4階東高度急性期42急性期一般1循環器内科1,90515,774
4階西高度急性期46急性期一般1複数の診療科で活用/外科/歯科口腔外科2,03215,938
5階東高度急性期44急性期一般1複数の診療科で活用/整形外科/脳神経外科1,36716,218
5階西急性期44急性期一般1複数の診療科で活用/脳神経外科/泌尿器科1,34616,017
6階東慢性期50療養病棟1複数の診療科で活用/内科/循環器内科96016,938
6階西急性期44急性期一般1複数の診療科で活用/内科/呼吸器内科1,36515,938
7階慢性期18緩和ケア病棟1複数の診療科で活用/外科/呼吸器内科2595,223
HCU高度急性期12ハイケアユニット管理料1複数の診療科で活用/循環器内科/外科1,0574,257
ICU高度急性期10特定集中治療室管理料1複数の診療科で活用/心臓血管外科/脳神経外科7733,530
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 243件 の施設基準を届け出ています(2026年7月1日現在)。同条件の全国ピア(154院)の中央値は 129件。

施設基準から読む特徴

急性期中心200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

高度急性期ハイケアユニット入院医療管理料1×6特定集中治療室管理料1(上記以外の場合)×9
急性期一般病棟入院基本料×5
慢性期療養病棟入院基本料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 11特定入院料 6入院基本料等加算 93管理料・指導料 32評価料 4リハビリ 9手術・処置 59検査・画像 13入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 6歯科 9

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2025年12月1日療養病棟入院基本料×6入院基本料
2025年11月1日協力対象施設入所者入院加算入院基本料等加算
2025年10月1日検体検査管理加算(Ⅳ)入院基本料等加算
2025年8月1日緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)手術・処置

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新45件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部・154院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料11件4.5%2件1.8%
特定入院料6件2.5%3件2.5%
入院基本料等加算93件38.3%53.5件42.2%
管理料・指導料32件13.2%19.5件15.3%
評価料4件1.6%4件3.1%
リハビリ9件3.7%5件4.4%
手術・処置59件24.3%17件14.3%
検査・画像13件5.3%8件6.8%
入院時食事・生活療養1件0.4%1件0.8%
体制・その他の基準6件2.5%3件2.7%
歯科9件3.7%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算(ピアの81%が届出)
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(ピアの71%が届出)
  • 輸血適正使用加算(ピアの65%が届出)
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)(ピアの58%が届出)
  • 糖尿病合併症管理料(ピアの56%が届出)
  • 冠動脈CT撮影加算(ピアの55%が届出)
  • ストーマ合併症加算(ピアの54%が届出)
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)(ピアの53%が届出)
  • 画像診断管理加算2(ピアの52%が届出)
  • 救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算2(ピアの51%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは手術・処置(3.7倍・+43件)、入院基本料等加算(1.7倍・+38件)、管理料・指導料(1.6倍・+12.5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア154病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

手術・処置ピア中央値の3.7倍
この病院 59件ピア中央値 16件
2014年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の1.7倍
この病院 91件ピア中央値 53件
2014年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の1.6倍
この病院 32件ピア中央値 19.5件
2024年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の5.5倍
この病院 11件ピア中央値 2件
歯科
この病院 9件ピア中央値 0件
検査・画像ピア中央値の1.6倍
この病院 13件ピア中央値 8件
2014年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.8倍
この病院 9件ピア中央値 5件
2014年ごろから差が開いています
特定入院料ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
2024年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
2024年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件

ピアより厚いのは手術・処置(1.8倍・+10.5pt)、入院基本料(2.6倍・+2.8pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア154病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

手術・処置ピア中央値の1.8倍
この病院 24.5%ピア中央値 14.0%
2014年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 37.8%ピア中央値 46.3%
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 13.3%ピア中央値 17.0%
入院基本料ピア中央値の2.6倍
この病院 4.6%ピア中央値 1.7%
歯科
この病院 3.7%ピア中央値 0.0%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 5.4%ピア中央値 7.0%
リハビリピアなみ
この病院 3.7%ピア中央値 4.4%
特定入院料ピアなみ
この病院 2.5%ピア中央値 2.6%
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 2.5%ピア中央値 2.6%
評価料ピア中央値の0.5倍
この病院 1.7%ピア中央値 3.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出2件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202645件改定

中心は入院基本料等加算24件、入院基本料5件、歯科3件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国52病院のみの「経皮的三尖弁クリップ術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳45件を見る
一般病棟入院基本料×5入院ベースアップ評価料114口腔機能実地指導在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算3地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5弁置換術(大動脈弁、僧帽弁及び中心線維体の再建を含むもの…心不全再入院予防継続管理料1及び2急性期看護補助体制加算×5感染対策向上加算1×3救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5病棟薬剤業務実施加算1療養環境加算×6看護職員夜間配置加算×2経皮的三尖弁クリップ術継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…酸素の購入単価×3電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2BRCA1/2遺伝子検査×3
202516件

中心は入院基本料6件、手術・処置6件、入院基本料等加算3件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳16件を見る
がん患者指導管理料ハ医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術協力対象施設入所者入院加算外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充…検体検査管理加算(Ⅳ)療養病棟入院基本料×6緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器…腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの…
202441件改定

中心は入院基本料等加算12件、管理料・指導料10件、手術・処置7件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料1」を届け出ています。全国67病院のみの「歯科外来診療感染対策加算2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳41件を見る
ハイケアユニット入院医療管理料1×6入退院支援加算×6再製造単回使用医療機器使用加算在宅療養後方支援病院外来腫瘍化学療法診療料1救急患者連携搬送料×2歯科外来診療医療安全対策加算1歯科外来診療感染対策加算2特定集中治療室管理料1(上記以外の場合)×9看護職員処遇改善評価料45経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×4緊急穿頭血腫除去術腹腔鏡下肝切除術×2診療録管理体制加算1認知症ケア加算×2重症者等療養環境特別加算×2
20235件

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置2件、検査・画像1件。

内訳5件を見る
不整脈手術左心耳閉鎖術(経カテーテル的手術によるもの)報告書管理体制加算小児食物アレルギー負荷検査腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術CT透視下気管支鏡検査加算
202224件改定

中心は入院基本料等加算11件、管理料・指導料7件、手術・処置4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳24件を見る
がん患者指導管理料イ不整脈手術左心耳閉鎖術(胸腔鏡下によるもの)二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料3体外式膜型人工肺管理料保険医療機関間の連携による病理診断×2口腔病理診断管理加算2呼吸ケアチーム加算地域医療体制確保加算1患者サポート体制充実加算悪性腫瘍病理組織標本加算持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続…×2早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術病理診断管理加算2経皮的僧帽弁クリップ術緊急整復固定加算及び緊急挿入加算胃瘻造設時嚥下機能評価加算腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…重症患者初期支援充実加算開放型病院共同指導料×3
20215件

中心は入院基本料等加算3件、管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳5件を見る
がん治療連携指導料医師事務作業補助体制加算1×2栄養サポートチーム加算腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるも…
202011件改定

中心は手術・処置6件、入院基本料等加算4件、検査・画像1件。全国37病院のみの「胸腔鏡下弁形成術(内視鏡手術用支援機器を用い…」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(心筋電極の場…両心室ペースメーカー移植術(心筋電極の場合)及び両心室ペ…広範囲顎骨支持型装置埋入手術心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…救急医療管理加算植込型除細動器移植術(心筋リードを用いるもの)及び植込型…病棟薬剤業務実施加算3神経学的検査経皮的下肢動脈形成術胸腔鏡下弁形成術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
201814件改定

中心は手術・処置7件、入院基本料等加算4件、歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレス…人工腎臓×2初診料(歯科)の注1に掲げる基準導入期加算1歯周組織再生誘導手術経皮的循環補助法(ポンプカテーテルを用いたもの)胸腔鏡下弁形成術胸腔鏡下弁置換術透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×3遺伝学的検査の注1に規定する施設基準麻酔管理料(Ⅱ)
201714件

中心は入院基本料等加算11件、管理料・指導料3件。

内訳14件を見る
ニコチン依存症管理料乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生…×2医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の休…医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の時…医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の深…医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の休日加…医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の時間外…医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の深夜加…検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2精神疾患診療体制加算輸血管理料Ⅱ麻酔管理料(Ⅰ)
20163件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×2病棟薬剤業務実施加算2
20158件

中心は手術・処置6件、歯科1件、入院基本料等加算1件。

内訳8件を見る
歯科治療時医療管理料経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動…×6超急性期脳卒中加算
201455件改定

中心は手術・処置17件、入院基本料等加算13件、リハビリ9件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳55件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料がん患者リハビリテーション料がん患者指導管理料ロデータ提出加算×2ヘッドアップティルト試験ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の…×4両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室…入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)医療機器安全管理料1呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2喘息治療管理料外来化学療法加算1×2大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)×2心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算抗悪性腫瘍剤処方管理加算時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込…×4検体検査管理加算(Ⅰ)歯科口腔リハビリテーション料2無菌製剤処理料×2療養病棟療養環境加算1×6経皮的中隔心筋焼灼術肝炎インターフェロン治療計画料脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる…腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術薬剤管理指導料補助人工心臓×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレーCT撮影及びMRI撮影×3
2026.0629件改定

中心は入院基本料等加算11件、入院基本料5件、歯科3件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国52病院のみの「経皮的三尖弁クリップ術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳29件を見る
一般病棟入院基本料×5入院ベースアップ評価料114口腔機能実地指導在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算3地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5弁置換術(大動脈弁、僧帽弁及び中心線維体の再建を含むもの…心不全再入院予防継続管理料1及び2感染対策向上加算1×3救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5病棟薬剤業務実施加算1経皮的三尖弁クリップ術継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2BRCA1/2遺伝子検査×3
2026.0513件改定

中心は入院基本料等加算13件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
急性期看護補助体制加算×5療養環境加算×6看護職員夜間配置加算×2
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.126件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
療養病棟入院基本料×6
2025.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
協力対象施設入所者入院加算
2025.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅳ)
2025.081件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…
2025.042件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの…
2025.015件

中心は手術・処置3件、入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳5件を見る
がん患者指導管理料ハ外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充…腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器…腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用い…腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用い…
2024.1022件

中心は管理料・指導料10件、特定入院料6件、入院基本料等加算6件。病棟の入院料では「ハイケアユニット入院医療管理料1」を届け出ています。

内訳22件を見る
ハイケアユニット入院医療管理料1×6入退院支援加算×6外来腫瘍化学療法診療料1特定集中治療室管理料1(上記以外の場合)×9
2024.092件

中心は体制・その他の基準2件。

内訳2件を見る
救急患者連携搬送料×2
2024.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2024.071件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
在宅療養後方支援病院
2024.0611件改定

中心は手術・処置7件、歯科2件、入院基本料等加算2件。全国67病院のみの「歯科外来診療感染対策加算2」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
再製造単回使用医療機器使用加算歯科外来診療医療安全対策加算1歯科外来診療感染対策加算2経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×4緊急穿頭血腫除去術腹腔鏡下肝切除術×2診療録管理体制加算1
2024.041件改定

中心は評価料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
看護職員処遇改善評価料45
2024.032件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
重症者等療養環境特別加算×2
2023.091件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
不整脈手術左心耳閉鎖術(経カテーテル的手術によるもの)
2023.061件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
小児食物アレルギー負荷検査
2023.051件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
報告書管理体制加算
2023.041件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
2023.031件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
CT透視下気管支鏡検査加算
2022.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
呼吸ケアチーム加算
2022.104件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳4件を見る
がん患者指導管理料イ持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続…×2早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
2022.093件

中心は検査・画像2件、入院基本料等加算1件。

内訳3件を見る
保険医療機関間の連携による病理診断×2地域医療体制確保加算1

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(11件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×52026年6月1日
療養病棟入院基本料×62025年12月1日

特定入院料(6件)

施設基準算定開始
ハイケアユニット入院医療管理料1×62024年10月1日

そのほかの届出(226件)

入院基本料等加算(93件)
施設基準算定開始
医療安全対策加算1×2
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
感染対策向上加算1×32026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算32026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算12026年6月1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算2026年6月1日
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算12026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
急性期看護補助体制加算×52026年5月1日
看護職員夜間配置加算×22026年5月1日
療養環境加算×62026年5月1日
協力対象施設入所者入院加算2025年11月1日
検体検査管理加算(Ⅳ)2025年10月1日
外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算2025年1月1日
入退院支援加算×62024年10月1日
認知症ケア加算×22024年8月1日
診療録管理体制加算12024年6月1日
再製造単回使用医療機器使用加算2024年6月1日
重症者等療養環境特別加算×22024年3月1日
報告書管理体制加算2023年5月1日
CT透視下気管支鏡検査加算2023年3月1日
呼吸ケアチーム加算2022年12月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定×22022年10月1日
地域医療体制確保加算12022年9月1日
患者サポート体制充実加算2022年5月1日
重症患者初期支援充実加算2022年5月1日
病理診断管理加算22022年5月1日
口腔病理診断管理加算22022年5月1日
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算2022年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2022年4月1日
悪性腫瘍病理組織標本加算2022年1月1日
医師事務作業補助体制加算1×22021年10月1日
栄養サポートチーム加算2021年2月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
病棟薬剤業務実施加算32020年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年4月1日
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算2020年4月1日
導入期加算12018年4月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×32018年4月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×22017年12月1日
精神疾患診療体制加算2017年7月1日
医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の休日加算12017年4月1日
医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の時間外加算12017年4月1日
医科点数表第2章第9部処置の通則の5に掲げる処置の深夜加算12017年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の休日加算12017年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の時間外加算12017年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の12に掲げる手術の深夜加算12017年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)×22017年1月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×22016年5月1日
病棟薬剤業務実施加算22016年1月1日
超急性期脳卒中加算2015年7月1日
療養病棟療養環境加算1×62014年4月1日
データ提出加算×22014年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2014年4月1日
心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算2014年4月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2014年4月1日
外来化学療法加算1×22014年4月1日
管理料・指導料(32件)
施設基準算定開始
心不全再入院予防継続管理料1及び22026年6月1日
がん患者指導管理料ハ2025年1月1日
特定集中治療室管理料1(上記以外の場合)×92024年10月1日
外来腫瘍化学療法診療料12024年10月1日
がん患者指導管理料イ2022年10月1日
二次性骨折予防継続管理料12022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年4月1日
体外式膜型人工肺管理料2022年4月1日
開放型病院共同指導料×32022年1月1日
がん治療連携指導料2021年4月1日
麻酔管理料(Ⅱ)2018年4月1日
ニコチン依存症管理料2017年7月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2017年5月1日
輸血管理料Ⅱ2017年3月1日
喘息治療管理料2014年4月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2014年4月1日
がん患者指導管理料ロ2014年4月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2014年4月1日
薬剤管理指導料2014年4月1日
医療機器安全管理料12014年4月1日
無菌製剤処理料×22014年4月1日
評価料(4件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1142026年6月1日
看護職員処遇改善評価料452024年4月1日
リハビリ(9件)
施設基準算定開始
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年4月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年4月1日
がん患者リハビリテーション料2014年4月1日
手術・処置(59件)
施設基準算定開始
弁置換術(大動脈弁、僧帽弁及び中心線維体の再建を含むものに限る。)2026年6月1日
経皮的三尖弁クリップ術2026年6月1日
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年6月1日
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)2025年8月1日
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2025年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2025年4月1日
腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))2025年1月1日
腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))2025年1月1日
腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))2025年1月1日
緊急穿頭血腫除去術2024年6月1日
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)×42024年6月1日
腹腔鏡下肝切除術×22024年6月1日
不整脈手術左心耳閉鎖術(経カテーテル的手術によるもの)2023年9月1日
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術2023年4月1日
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術2022年10月1日
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2022年7月1日
経皮的僧帽弁クリップ術2022年5月1日
不整脈手術左心耳閉鎖術(胸腔鏡下によるもの)2022年5月1日
腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2021年4月1日
広範囲顎骨支持型装置埋入手術2020年12月1日
両心室ペースメーカー移植術(心筋電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(心筋電極の場合)2020年4月1日
植込型除細動器移植術(心筋リードを用いるもの)及び植込型除細動器交換術(心筋リードを用いるもの)2020年4月1日
両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(心筋電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(心筋電極の場合)2020年4月1日
経皮的下肢動脈形成術2020年4月1日
胸腔鏡下弁形成術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2020年2月1日
歯周組織再生誘導手術2018年6月1日
人工腎臓×22018年4月1日
胸腔鏡下弁形成術2018年4月1日
胸腔鏡下弁置換術2018年4月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)2018年4月1日
経皮的循環補助法(ポンプカテーテルを用いたもの)2018年4月1日
経カテーテル弁置換術(経心尖大動脈弁置換術及び経皮的大動脈弁置換術)×62015年8月1日
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術2014年9月1日
経皮的中隔心筋焼灼術2014年4月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2014年4月1日
両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(経静脈電極の場合)2014年4月1日
植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術×42014年4月1日
両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合)×42014年4月1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)2014年4月1日
補助人工心臓×22014年4月1日
腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術2014年4月1日
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2014年4月1日
検査・画像(13件)
施設基準算定開始
BRCA1/2遺伝子検査×32026年6月1日
小児食物アレルギー負荷検査2023年6月1日
保険医療機関間の連携による病理診断×22022年9月1日
神経学的検査2020年4月1日
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準2018年10月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2014年4月1日
ヘッドアップティルト試験2014年4月1日
CT撮影及びMRI撮影×32014年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2014年4月1日
体制・その他の基準(6件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
救急患者連携搬送料×22024年9月1日
在宅療養後方支援病院2024年7月1日
歯科(9件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
口腔機能実地指導2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科外来診療医療安全対策加算12024年6月1日
歯科外来診療感染対策加算22024年6月1日
初診料(歯科)の注1に掲げる基準2018年4月1日
歯科治療時医療管理料2015年2月1日
歯科口腔リハビリテーション料22014年4月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2014年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

29.1%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 28.4%
ピア内 上位43%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合40.1%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合21.1%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合29.1%
A得点が2点以上の患者割合26.2%
A得点が3点以上の患者割合16.6%
C得点が1点以上の患者割合12.6%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

98.088.579.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

3433102772016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

11,0969,1917,2864月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 62%家庭 62%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%介護施設等 5%介護施設等 5%院内転棟 29%院内転棟 29%家庭 52%家庭 52%他の病院・診療所 8%他の病院・診療所 8%死亡等(終了) 7%死亡等(終了) 7%院内転棟 33%院内転棟 33%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 62%他の病院・診療所 4%介護施設等 5%院内転棟 29%

退棟先の場所

家庭 52%他の病院・診療所 8%死亡等(終了) 7%院内転棟 33%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

6,913
救急車受入件数(年間)
2,780
休日受診 延べ患者数
5,911
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(3年)

6,9136,5106,107202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20236,4482,8116,670
20246,1074,4977,079
20256,9132,7805,911

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

4,890
手術総数(年間)
2,166
うち全身麻酔
ピア内 上位7%
368
腹腔鏡下手術
69
ロボット支援手術
249
悪性腫瘍手術
278
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
心・脈管2,22037%829
歯科1,10718%457
腹部98316%468
筋骨格系・四肢・体幹81614%601
皮膚・皮下組織2304%89
神経系・頭蓋2204%95
胸部1703%142
1012%1
尿路系・副腎982%54
耳鼻咽喉431%37
性器421%27
顔面・口腔・頸部10%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

72.1%
紹介率(年間)ピア中央値 44.0%
97.4%
逆紹介率(年間)ピア中央値 47.1%
14,656
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202354.2%61.4%8,1709,256
202467.1%78.1%11,12312,949
202572.1%97.4%10,56614,279
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台MRI3テスラ以上1台マルチスライスCT64列以上2台マンモグラフィ1台内視鏡手術用支援機器1台血管連続撮影装置4台SPECT1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

90.3%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
90.386.282.1201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師94.02.426.9 (ピア中央値 15.6)
歯科医師2.00.00.6
看護師315.014.690.0 (ピア中央値 76.4)
准看護師4.02.41.1
助産師0.00.00.0
看護補助者38.01.610.9
薬剤師25.00.07.1
理学療法士24.01.06.9
作業療法士11.00.03.1
言語聴覚士9.00.02.6
診療放射線技師28.00.08.0
臨床検査技師35.01.510.0
臨床工学技士28.00.08.0
管理栄養士6.00.01.7

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数350床288床
病床稼働率96.5%82.6%
平均在棟日数10.2日13.1日
全身麻酔手術(年間)2,166件1,082件
救急車受入(年間)6,913件2,979件
紹介・逆紹介率平均84.8%45.1%
後発品使用率(DPC実測)90.3%93.2%
重症度該当患者割合29.1%28.4%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=155)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(尾張北部二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。