入院患者数(全国) › 病院データベース › 佐世保県北 › 医療法人社団昌徳会 田中病院
このページで分かること(16項目・🔒は会員)
出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。
どんな病院か(プロファイル・レーダー)
| 軸 | この施設 | ピア内位置 |
|---|---|---|
| 規模 | 78床 | 上位22% |
| 急性期度 | 0% | 上位52% |
| 手術 | — | — |
| 救急 | — | — |
| 地域連携 | 2.6% | 上位71% |
| 重症度 | — | — |
外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。
ピア群の定義
ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=697)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。
レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
| 軸 | 見ている項目 | 出典 |
|---|---|---|
| 規模 | 許可病床数 | 病床機能報告(直近の報告年度) |
| 急性期度 | 高度急性期+急性期病床の構成比 | 病床機能報告の機能別病床数から算出 |
| 手術 | 全身麻酔手術件数(年間) | 病床機能報告 様式2 |
| 救急 | 救急車受入件数(年間) | 外来機能報告(直近の報告年度) |
| 地域連携 | 紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値) | 外来機能報告 |
| 重症度 | 看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合) | 病床機能報告 病棟票 |
スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。
入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)
入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。
病棟の構成(2025年度)
| 病棟 | 機能 | 病床 | 入院基本料 | 主とする診療科 | 新規入棟 | 在棟延べ |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2病棟 | 慢性期 | 37 | 療養病棟2 | 内科 | 62 | 12,631 |
| 3病棟 | 慢性期 | 41 | 療養病棟2 | 内科 | 62 | 13,905 |
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)
入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。
病床機能報告の様式1病棟票。
施設基準の変化
厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。
2026年7月1日 → 2026年8月1日(1件)
前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。
届出している施設基準
この病院は 30件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(682院)の中央値は 29件。
施設基準から読む特徴
- 構成比がピアより厚い分類: 入院基本料(16.7% / ピア11.0%)、リハビリ(13.3% / ピア8.5%)
入院料でみる病棟の構成
入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。
直近12ヶ月の新しい届出
| 算定開始 | 施設基準 | 分類 |
|---|---|---|
| 2026年7月1日 | 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 | 入院基本料等加算 |
| 2025年11月1日 | 療養病棟入院基本料×5 | 入院基本料 |
2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新8件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。
ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・682院)
軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。
| 分類 | 当院 | 構成比 | ピア中央値 | 構成比 |
|---|---|---|---|---|
| 入院基本料 | 5件 | 16.7% | 5件 | 11.0% |
| 入院基本料等加算 | 12件 | 40.0% | 10件 | 36.4% |
| 管理料・指導料 | 0件 | 0.0% | 2件 | 7.7% |
| 評価料 | 3件 | 10.0% | 3件 | 9.7% |
| リハビリ | 4件 | 13.3% | 2件 | 8.5% |
| 検査・画像 | 2件 | 6.7% | 1件 | 4.5% |
| 入院時食事・生活療養 | 1件 | 3.3% | 1件 | 3.4% |
| 体制・その他の基準 | 3件 | 10.0% | 3件 | 7.7% |
ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準
- データ提出加算(ピアの64%が届出)
- 診療録管理体制加算2(ピアの62%が届出)
- 療養病棟療養環境加算1(ピアの51%が届出)
施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。
届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)
この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。
棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア682病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。
現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。
届出の履歴(算定開始年月日)
中心は評価料3件、体制・その他の基準3件、リハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳9件を見る
中心は入院基本料5件、リハビリ2件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。
内訳7件を見る
中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳2件を見る
中心は検査・画像2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。
内訳2件を見る
中心は入院基本料等加算9件。
内訳9件を見る
中心は入院時食事・生活療養1件。
内訳1件を見る
新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。
入院基本料(5件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 療養病棟入院基本料×5 | 2025年11月1日 |
そのほかの届出(25件)
入院基本料等加算(12件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 | 2026年7月1日 |
| 認知症ケア加算×2 | 2022年12月1日 |
| 療養病棟療養環境加算2×9 | 2011年7月1日 |
評価料(3件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 | 2026年6月1日 |
| 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5 | 2026年6月1日 |
| 入院ベースアップ評価料47 | 2026年6月1日 |
リハビリ(4件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2 | 2026年6月1日 |
| 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2 | 2025年8月1日 |
検査・画像(2件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| CT撮影及びMRI撮影×2 | 2014年1月1日 |
入院時食事・生活療養(1件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ) | 1979年12月1日 |
体制・その他の基準(3件)
| 施設基準 | 算定開始 |
|---|---|
| 酸素の購入単価×3 | 2026年4月1日 |
地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。
稼働率・患者数の推移(10年)
病床稼働率(%)
日平均在棟患者数(人/日)
集計期間の注意
2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。
月次の患者数(季節性)
月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)
月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。
患者の流れ(入棟前・退棟先)
入棟前の場所
退棟先の場所
病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。
救急(2024年度)
救急車受入件数の推移(6年分)
| 年度 | 救急車受入 | 休日受診 | 夜間・時間外 |
|---|---|---|---|
| 2023 | — | — | — |
| 2024 | — | — | — |
| 2025 | — | — | — |
救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。
画像診断・検査(外来)と高額医療機器
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 保有台数 | 1台あたり 回数 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| CT撮影 | — | 5,993施設 / 中央値 996 | — | 1台 | — | — |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
生活習慣病・糖尿病(外来)
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|
| 特定疾患療養管理料 200床未満の医療機関のみ算定可 | — | 4,527施設 / 中央値 2,201 | — | 1年 +357件 |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
地域連携
| 年度 | 紹介率 | 逆紹介率 | 紹介患者数 | 逆紹介患者数 |
|---|---|---|---|---|
| 2023 | 1.2% | 2.3% | 5 | 10 |
| 2024 | 1.8% | 3.4% | 10 | 19 |
| 2025 | — | — | — | — |
| 項目 | 当院 | 全国(実施施設・中央値) | 位置 | 推移(3年) |
|---|---|---|---|---|
| 診療情報提供料(Ⅰ) 他院・施設への紹介文書 | — | 6,718施設 / 中央値 526 | — | — |
外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。
職員体制(2025年度)
| 職種(施設全体) | 常勤 | 非常勤 | 常勤・100床あたり/(ピア中央値) | 推移(常勤) |
|---|---|---|---|---|
| 医師 | 2.0 | 1.5 | 2.6 (5.0) | 9年 +1人 |
| 歯科医師 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 9年 ±0人 |
| 看護師 | 10.0 | 0.0 | 12.8 (26.7) | 10年 +4人 |
| 准看護師 | 12.0 | 0.0 | 15.4 (10.6) | 10年 -7人 |
| 助産師 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 10年 ±0人 |
| 看護補助者 | 17.0 | 0.0 | 21.8 (20.0) | 10年 -2人 |
| 薬剤師 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (2.3) | 10年 -1人 |
| 理学療法士 | 2.0 | 0.0 | 2.6 (3.7) | 10年 ±0人 |
| 作業療法士 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (1.7) | 10年 ±0人 |
| 言語聴覚士 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 10年 ±0人 |
| 診療放射線技師 | 1.0 | 0.0 | 1.3 (1.2) | 9年 ±0人 |
| 臨床検査技師 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 9年 ±0人 |
| 臨床工学技士 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 10年 ±0人 |
| 救急救命士 | 0.0 | 0.0 | 0.0 (0.0) | 3年 ±0人 |
| 管理栄養士 | 1.0 | 0.0 | 1.3 (2.3) | 9年 ±0人 |
病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。
リハビリテーション
病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。
同規模・同機能病院との比較(ピア比較)
| 指標 | この施設 | ピア中央値 |
|---|---|---|
| 病床数 | 78床 | 55床 |
| 病床稼働率 | 93.2% | 87.9% |
| 平均在棟日数 | 220.2日 | 172.0日 |
| 全身麻酔手術(年間) | — | 0件 |
| 救急車受入(年間) | — | 0件 |
| 紹介・逆紹介率平均 | 2.6% | 7.8% |
| 後発品使用率(DPC実測) | — | 90.3% |
| 重症度該当患者割合 | — | 13.3% |
ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=697)。
軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。
レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
| 軸 | 見ている項目 | 出典 |
|---|---|---|
| 規模 | 許可病床数 | 病床機能報告(直近の報告年度) |
| 急性期度 | 高度急性期+急性期病床の構成比 | 病床機能報告の機能別病床数から算出 |
| 手術 | 全身麻酔手術件数(年間) | 病床機能報告 様式2 |
| 救急 | 救急車受入件数(年間) | 外来機能報告(直近の報告年度) |
| 地域連携 | 紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値) | 外来機能報告 |
| 重症度 | 看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合) | 病床機能報告 病棟票 |
スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。
近隣の病院(佐世保県北二次医療圏)
地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。
- 1佐世保市総合医療センター佐世保市・543床・22km
- 2燿光リハビリテーション病院佐世保市・330床・21km
- 3社会医療法人財団白十字会佐世保中央病院佐世保市・312床・24km
- 4国家公務員共済組合連合会 佐世保共済病院佐世保市・306床・22km
- 5独立行政法人労働者健康安全機構 長崎労災病院佐世保市・304床・18km
- 6サン・レモ リハビリ病院佐世保市・216床・35km
- 7青洲会病院平戸市・183床・8.6km
- 8特定医療法人雄博会 千住病院佐世保市・183床・22km
- 9地方独立行政法人 北松中央病院佐世保市・183床・8.1km
- 10佐世保記念病院佐世保市・105床・23km
- 11佐世保国際通り病院佐世保市・94床・22km
- 12柿添病院平戸市・90床・11km