西仙台病院

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入院患者数(全国)病院データベース仙台 › 西仙台病院

このページで分かること(26項目・🔒は会員)
New8月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 精神科慢性身体合併症管理加算・新規: 精神科身体合併症管理加算 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成29年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(4科)
内科神経内科精神科リハビリテーション科
宮城県仙台市青葉区芋沢字新田 54-4
342床
病床数(2025年度・一般60/療養282)
ピア比 ↑41%
66.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓27%
442.2日
平均在棟日数
ピア比 ↑90%
82,918人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑3%
186人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓38%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
慢性期中心
機能構成タイプ
20.0人
常勤医師数(常勤率100%)
ピア比 ↑186%
0件
救急車受入件数(年間)
18.3%
逆紹介率(紹介率46.4%)
ピア比 ↑382%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模342床上位13%
急性期度0%上位57%
手術0件上位55%
救急0件上位65%
地域連携32.4%上位12%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=55)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科186人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
A4慢性期42療養病棟1内科00
D2慢性期60療養病棟1内科5017,746
D3慢性期60療養病棟1内科7321,432
D4慢性期60療養病棟1内科3322,072
D5慢性期60障害者施設等10対1内科3021,668
D6慢性期60療養病棟1内科00
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規2取り下げ1

2026年6月1日 → 2026年8月1日(3件・ベースアップ関連1件)

新規精神科慢性身体合併症管理加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
新規精神科身体合併症管理加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
取り下げ医療DX推進体制整備加算入院基本料等加算
ベースアップ評価料の区分の変化(1件・賃金水準に連動する機械的な変更)
取り下げ入院ベースアップ評価料23評価料

同系統の 入院ベースアップ評価料43(2026年6月1日〜) は継続しています。

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 119件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(55院)の中央値は 31件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

慢性期療養病棟入院基本料×6障害者施設等入院基本料×5
精神精神病棟入院基本料×5精神療養病棟入院料×5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 16特定入院料 5入院基本料等加算 71管理料・指導料 8評価料 3リハビリ 4手術・処置 4検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 4

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日精神科身体合併症管理加算入院基本料等加算
2026年7月1日精神科慢性身体合併症管理加算入院基本料等加算
2025年11月1日療養病棟入院基本料×6入院基本料
2025年11月1日病棟薬剤業務実施加算2入院基本料等加算
2025年9月1日看護補助加算×6入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新15件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=大都市部・55院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料16件13.4%2件5.9%
特定入院料5件4.2%0件0.0%
入院基本料等加算71件59.7%12件40.0%
管理料・指導料8件6.7%2件7.4%
評価料3件2.5%3件9.4%
リハビリ4件3.4%3件9.5%
手術・処置4件3.4%1件3.1%
検査・画像3件2.5%1件4.0%
入院時食事・生活療養1件0.8%1件3.2%
体制・その他の基準4件3.4%1件4.8%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの53%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(5.9倍・+59件)、入院基本料(8.0倍・+14件)、管理料・指導料(4.0倍・+6件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア55病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の5.9倍
この病院 71件ピア中央値 12件
2016年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の8.0倍
この病院 16件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の4.0倍
この病院 8件ピア中央値 2件
2017年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 5件ピア中央値 0件
手術・処置ピア中央値の4.0倍
この病院 4件ピア中央値 1件
2018年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の4.0倍
この病院 4件ピア中央値 1件
検査・画像ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件
2023年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
2022年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.3倍・+13.5pt)、入院基本料(1.7倍・+5.8pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア55病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピア中央値の1.3倍
この病院 59.7%ピア中央値 46.2%
入院基本料ピア中央値の1.7倍
この病院 13.4%ピア中央値 7.7%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 6.7%ピア中央値 7.7%
特定入院料
この病院 4.2%ピア中央値 0.0%
手術・処置ピアなみ
この病院 3.4%ピア中央値 3.8%
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3.4%ピア中央値 3.8%
検査・画像ピア中央値の0.7倍
この病院 2.5%ピア中央値 3.8%
リハビリピア中央値の0.3倍
この病院 3.4%ピア中央値 11.5%
評価料ピア中央値の0.2倍
この病院 2.5%ピア中央値 11.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202617件改定

中心は入院基本料等加算6件、入院基本料5件、評価料3件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳17件を見る
入院ベースアップ評価料43地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2精神病棟入院基本料×5精神科慢性身体合併症管理加算精神科身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算2×2
202554件

中心は入院基本料等加算43件、入院基本料6件、特定入院料5件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳54件を見る
感染対策向上加算3×3病棟薬剤業務実施加算2療養病棟入院基本料×6療養病棟療養環境加算1×26看護補助加算×6看護配置加算×5精神療養病棟入院料×5認知症ケア加算×2
20233件

中心は検査・画像2件、体制・その他の基準1件。

内訳3件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準CT撮影及びMRI撮影×2
20227件改定

中心はリハビリ4件、入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
こころの連携指導料(Ⅱ)栄養サポートチーム加算神経学的検査脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20203件改定

中心は管理料・指導料2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
精神科退院時共同指導料1及び2×2集団コミュニケーション療法料
20192件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
201824件改定

中心は入院基本料等加算14件、入院基本料5件、管理料・指導料3件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳24件を見る
医療安全対策加算1×2無菌製剤処理料×2特殊疾患入院施設管理加算×5療養環境加算×6精神科作業療法×2薬剤管理指導料診療録管理体制加算2障害者施設等入院基本料×5
20172件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
輸血管理料Ⅱ輸血適正使用加算
20163件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入退院支援加算×2医療保護入院等診療料
20151件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)
20142件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
20011件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.072件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
精神科慢性身体合併症管理加算精神科身体合併症管理加算
2026.0612件改定

中心は入院基本料5件、入院基本料等加算4件、評価料3件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳12件を見る
入院ベースアップ評価料43地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2精神病棟入院基本料×5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算2×2
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.117件

中心は入院基本料6件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳7件を見る
病棟薬剤業務実施加算2療養病棟入院基本料×6
2025.096件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
看護補助加算×6
2025.0438件

中心は入院基本料等加算33件、特定入院料5件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。

内訳38件を見る
療養病棟療養環境加算1×26看護配置加算×5精神療養病棟入院料×5認知症ケア加算×2
2025.013件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
感染対策向上加算3×3
2023.071件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2023.052件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2022.075件

中心はリハビリ4件、検査・画像1件。

内訳5件を見る
神経学的検査脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2022.042件改定

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
こころの連携指導料(Ⅱ)栄養サポートチーム加算
2020.111件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
集団コミュニケーション療法料
2020.042件改定

中心は管理料・指導料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
精神科退院時共同指導料1及び2×2
2019.032件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2018.0616件改定

中心は入院基本料等加算11件、入院基本料5件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
特殊疾患入院施設管理加算×5療養環境加算×6障害者施設等入院基本料×5
2018.053件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
医療安全対策加算1×2診療録管理体制加算2
2018.032件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
精神科作業療法×2
2018.013件

中心は管理料・指導料3件。

内訳3件を見る
無菌製剤処理料×2薬剤管理指導料
2017.081件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
輸血管理料Ⅱ
2017.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
輸血適正使用加算
2016.043件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入退院支援加算×2医療保護入院等診療料
2015.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)
2014.042件改定

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2001.071件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(16件)

施設基準算定開始
精神病棟入院基本料×52026年6月1日
療養病棟入院基本料×62025年11月1日
障害者施設等入院基本料×52018年6月1日

特定入院料(5件)

施設基準算定開始
精神療養病棟入院料×52025年4月1日

そのほかの届出(98件)

入院基本料等加算(71件)
施設基準算定開始
精神科身体合併症管理加算2026年7月1日
精神科慢性身体合併症管理加算2026年7月1日
電子的診療情報連携体制整備加算2×22026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算22026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算22025年11月1日
看護補助加算×62025年9月1日
看護配置加算×52025年4月1日
療養病棟療養環境加算1×262025年4月1日
認知症ケア加算×22025年4月1日
感染対策向上加算3×32025年1月1日
栄養サポートチーム加算2022年4月1日
データ提出加算×22019年3月1日
特殊疾患入院施設管理加算×52018年6月1日
療養環境加算×62018年6月1日
診療録管理体制加算22018年5月1日
医療安全対策加算1×22018年5月1日
輸血適正使用加算2017年4月1日
入退院支援加算×22016年4月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2015年8月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2014年4月1日
管理料・指導料(8件)
施設基準算定開始
こころの連携指導料(Ⅱ)2022年4月1日
精神科退院時共同指導料1及び2×22020年4月1日
薬剤管理指導料2018年1月1日
無菌製剤処理料×22018年1月1日
輸血管理料Ⅱ2017年8月1日
医療保護入院等診療料2016年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料432026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22022年7月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22022年7月1日
手術・処置(4件)
施設基準算定開始
集団コミュニケーション療法料2020年11月1日
精神科作業療法×22018年3月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2014年4月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×22023年5月1日
神経学的検査2022年7月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2001年7月1日
体制・その他の基準(4件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2023年7月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

100.883.666.42016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

2312272242016201720182019202020212022202320242025

報告値に不整合がある年度は非表示にしています(1年度)。補正は行いません。

集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

7,2136,0354,8574月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 5%家庭 5%他の病院・診療所 83%他の病院・診療所 83%介護施設等 7%介護施設等 7%院内転棟 5%院内転棟 5%家庭 11%家庭 11%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%死亡等(終了) 80%死亡等(終了) 80%院内転棟 5%院内転棟 5%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 5%他の病院・診療所 83%介護施設等 7%院内転棟 5%

退棟先の場所

家庭 11%他の病院・診療所 4%死亡等(終了) 80%院内転棟 5%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
3
休日受診 延べ患者数
1
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
2024000
2025031

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

17
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位55%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織1271%0
顔面・口腔・頸部318%0
筋骨格系・四肢・体幹212%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

327人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位13%
1,252人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位6%
10未満
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
1.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位4%
37人
オンライン診療(情報通信機器・初診+再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数3276,666施設 / 中央値 2,884下位13%2023 998 → 2024 432 → 2025 3272年 −671件
再診 延べ患者数1,2526,671施設 / 中央値 22,614下位6%2023 1,554 → 2024 1,288 → 2025 1,2522年 −302件
紹介受診重点外来割合(初診・%)10未満6,048施設 / 中央値 26.82023 0 → 2024 0 → 2025 非公表1年 +0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)1.86,257施設 / 中央値 14.4下位4%2023 0 → 2024 0 → 2025 1.82年 +2pt
オンライン診療(初診)362023 0 → 2024 107 → 2025 362年 +36件
オンライン診療(再診)12023 0 → 2024 0 → 2025 12年 +1件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影85,993施設 / 中央値 996下位3%1台82023 0 → 2024 非公表 → 2025 82年 +8件
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
04,527施設 / 中央値 2,2012023 0 → 2024 非公表 → 2025 02年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料2553,229施設 / 中央値 20上位7%2023 270 → 2024 288 → 2025 2552年 −15件
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)243,336施設 / 中央値 292下位11%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 24単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

46.4%
紹介率(年間)ピア中央値 1.4%
18.3%
逆紹介率(年間)ピア中央値 3.8%
573
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20232.0%2.6%1621
20243.9%6.9%1730
202546.4%18.3%266105
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
126,718施設 / 中央値 526下位3%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 12単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算21,8621,489施設 / 中央値 787上位14%2023 1,658 → 2024 1,397 → 2025 1,8622年 +204件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料325,513施設 / 中央値 120下位28%2021 非公表 → 2025 32単年
介護支援連携指導料214,636施設 / 中央値 37下位37%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2025 21単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算1174,129施設 / 中央値 259下位31%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 117単年
退院前訪問指導料82,977施設 / 中央値 3上位25%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 8単年
退院時共同指導料212,723施設 / 中央値 11下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
入退院支援加算2281,229施設 / 中央値 55下位34%2021 非公表 → 2025 28単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入1507,030施設 / 中央値 166下位48%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 150単年
呼吸心拍監視776,859施設 / 中央値 169下位35%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 77単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄1945,824施設 / 中央値 45上位29%2025 194単年
中心静脈注射1445,004施設 / 中央値 62上位33%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 190 → 2025 1441年 −46件
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法784,978施設 / 中央値 11上位9%2025 78単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)14,501施設 / 中央値 35下位1%未満2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置54,254施設 / 中央値 10下位30%2021 非公表 → 2025 5単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)1,7032,603施設 / 中央値 378上位4%2022 1,690 → 2023 1,702 → 2024 1,759 → 2025 1,7033年 +13件
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算1382,186施設 / 中央値 65上位31%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 138単年
特殊疾患入院施設管理加算742881施設 / 中央値 723上位48%2022 756 → 2023 740 → 2024 740 → 2025 7423年 −14件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料12,1312,815施設 / 中央値 588上位5%2022 2,182 → 2023 2,078 → 2024 2,123 → 2025 2,1313年 −51件
入院基本料 / 障害者施設等10対1入院基本料641647施設 / 中央値 707下位42%2022 733 → 2023 656 → 2024 620 → 2025 6413年 −92件
入院基本料 / 障害者施設等特定入院基本料108421施設 / 中央値 8上位3%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 108単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ14,655施設 / 中央値 6下位1%未満2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
救命のための気管内挿管13,730施設 / 中央値 7下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師20.00.05.8 (2.7)2017 17 → 2018 18 → 2019 17 → 2020 17 → 2021 19 → 2022 19 → 2023 19 → 2024 19 → 2025 20
9年 +3人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師96.017.528.1 (24.8)2016 52 → 2018 98 → 2019 95 → 2020 103 → 2021 110 → 2022 105 → 2023 65 → 2024 64 → 2025 96
9年 +44人
准看護師26.06.07.6 (5.0)2016 20 → 2018 55 → 2019 53 → 2020 41 → 2021 40 → 2022 36 → 2023 21 → 2024 16 → 2025 26
9年 +6人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者59.04.717.3 (20.4)2016 58 → 2018 98 → 2019 82 → 2020 65 → 2021 67 → 2022 67 → 2023 29 → 2024 27 → 2025 59
9年 +1人
薬剤師14.00.54.1 (1.2)2016 0 → 2018 13 → 2019 13 → 2020 19 → 2021 16 → 2022 0 → 2023 11 → 2024 13 → 2025 14
9年 +14人
理学療法士67.00.019.6 (2.3)2016 0 → 2018 24 → 2019 23 → 2020 38 → 2021 38 → 2022 46 → 2023 30 → 2024 0 → 2025 67
9年 +67人
作業療法士56.00.016.4 (1.7)2016 0 → 2018 27 → 2019 30 → 2020 42 → 2021 39 → 2022 50 → 2023 20 → 2024 0 → 2025 56
9年 +56人
言語聴覚士21.00.06.1 (0.5)2016 0 → 2018 17 → 2019 15 → 2020 22 → 2021 16 → 2022 19 → 2023 13 → 2024 0 → 2025 21
9年 +21人
診療放射線技師4.00.01.2 (0.4)2017 3 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 0 → 2024 4 → 2025 4
9年 +1人
臨床検査技師4.00.01.2 (0.4)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 3 → 2023 0 → 2024 3 → 2025 4
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士7.00.02.0 (1.0)2018 4 → 2019 6 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 6 → 2023 7 → 2024 7 → 2025 7
8年 +3人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

2,852
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
20
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
2,780
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
52
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
67
理学療法士(常勤・2025年度)
56
作業療法士(常勤・2025年度)
21
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2022 2,816回 → 2023 2,726回 → 2024 2,779回 → 2025 2,852回3,2801,6400202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 2,816回2022 2,816回2023 2,726回2023 2,726回2024 2,779回2024 2,779回2025 2,852回2025 2,852回
2025 20回23120202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 20回2025 20回
2021 0回 → 2022 2,816回 → 2023 2,726回 → 2024 2,779回 → 2025 2,780回3,2381,6190202120222023202420252021 0回2021 0回2022 2,816回2022 2,816回2023 2,726回2023 2,726回2024 2,779回2024 2,779回2025 2,780回2025 2,780回
2025 52回60300202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 52回2025 52回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
773902020202120222023202420252020 38名2020 38名2021 38名2021 38名2022 46名2022 46名2023 30名2023 30名2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 67名2025 67名2020 42名2020 42名2021 39名2021 39名2022 50名2022 50名2023 20名2023 20名2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 56名2025 56名2020 22名2020 22名2021 16名2021 16名2022 19名2022 19名2023 13名2023 13名2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 21名2025 21名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料2,8496,770施設 / 中央値 1,029上位18%2022 2,919 → 2023 2,800 → 2024 2,846 → 2025 2,8493年 −70件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)106,154施設 / 中央値 418下位5%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 10単年
初期加算(リハビリテーション料)74,867施設 / 中央値 374下位4%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 7単年
摂食機能療法5864,196施設 / 中央値 114上位11%2021 非公表 → 2022 920 → 2023 253以上(非公表3病棟・256〜280) → 2024 466以上(非公表1病棟・467〜475) → 2025 5863年 −334件
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)43,122施設 / 中央値 166下位7%2025 4単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数342床243床
病床稼働率66.4%91.0%
平均在棟日数442.2日233.3日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均32.4%10.1%
後発品使用率(DPC実測)92.7%
重症度該当患者割合17.2%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=55)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(仙台二次医療圏)

1. 東北大学病院(10km)12. 独立行政法人国立病院機構仙台医療センター(14km)23. 東北医科薬科大学病院(20km)34. 独立行政法人労働者健康安全機構東北労災病院(12km)45. 仙台市立病院(14km)56. 独立行政法人国立病院機構仙台西多賀病院(9.7km)67. 仙台厚生病院(11km)78. 仙台赤十字病院(9.4km)89. 国家公務員共済組合連合会東北公済病院(11km)910. 独立行政法人地域医療機能推進機構 仙台病院(11km)1011. 宮城県立がんセンター(16km)1112. 公益財団法人宮城厚生協会 坂総合病院(24km)12当院: 西仙台病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。