鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院

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このページで分かること(23項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 口腔管理連携加算・算定開始の更新: 回復期リハビリテーション病棟入院料1 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 公立平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(3科)
内科脳神経外科リハビリテーション科
山形県鶴岡市湯田川字中田35番地10
120床
病床数(2025年度・一般0/療養120)
ピア比 ↓11%
82.6%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
74.1日
平均在棟日数
ピア比 ↑219%
36,191人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓7%
485人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓61%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
回復期中心
機能構成タイプ
4.0人
常勤医師数(常勤率69%)
ピア比 ↓62%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率30.1%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模120床上位77%
急性期度0%上位75%
手術0件上位84%
救急0件上位84%
地域連携15.1%上位77%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=公立(n=28)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

リハビリテーション科 297人内科 188人
リハビリテーション科297人
内科188人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
第1病棟回復期40回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科14512,694
第2病棟回復期39地域包括ケア病棟2内科18811,005
第3病棟回復期41回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科15212,492
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1更新2

2026年6月1日 → 2026年8月1日(3件)

新規口腔管理連携加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
算定開始の更新回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料 | 算定開始 2024年10月1日 → 2026年8月1日
算定開始の更新地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2特定入院料 | 算定開始 2025年7月1日 → 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 57件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(28院)の中央値は 66.5件。

施設基準から読む特徴

回復期中心100〜199床公立

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1×7地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2×7

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

特定入院料 14入院基本料等加算 27管理料・指導料 2評価料 3リハビリ 6検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2×7特定入院料
2026年8月1日回復期リハビリテーション病棟入院料1×7特定入院料
2026年8月1日口腔管理連携加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新6件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=公立・28院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料0件0.0%1件2.1%
特定入院料14件24.6%2件4.2%
入院基本料等加算27件47.4%29件43.6%
管理料・指導料2件3.5%11件15.0%
評価料3件5.3%4件5.4%
リハビリ6件10.5%5件6.0%
手術・処置0件0.0%3件4.0%
検査・画像1件1.8%4件6.0%
入院時食事・生活療養1件1.8%1件1.5%
体制・その他の基準3件5.3%3.5件4.6%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの93%が届出)
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)(ピアの79%が届出)
  • 療養環境加算(ピアの71%が届出)
  • 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1(ピアの64%が届出)
  • 輸血管理料Ⅱ(ピアの64%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの64%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの64%が届出)
  • 輸血適正使用加算(ピアの61%が届出)
  • 一般病棟入院基本料(ピアの61%が届出)
  • 医療安全対策加算2(ピアの61%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは特定入院料(7.0倍・+12件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア28病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

特定入院料ピア中央値の7.0倍
この病院 14件ピア中央値 2件
リハビリピア中央値の1.2倍
この病院 6件ピア中央値 5件
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3.5件
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 27件ピア中央値 29件

ピアより厚いのは特定入院料(7.8倍・+21.4pt)、リハビリ(1.3倍・+2.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア28病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

特定入院料ピア中央値の7.8倍
この病院 24.6%ピア中央値 3.1%
リハビリピア中央値の1.3倍
この病院 10.5%ピア中央値 7.9%
2014年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 5.3%ピア中央値 5.5%
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 5.3%ピア中央値 6.3%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 47.4%ピア中央値 45.7%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202621件改定

中心は特定入院料14件、評価料3件、体制・その他の基準3件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳21件を見る
入院ベースアップ評価料71口腔管理連携加算回復期リハビリテーション病棟入院料1×7地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2×7外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3
20252件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
20245件改定

中心は入院基本料等加算5件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
入退院支援加算×5
202216件改定

中心は入院基本料等加算16件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
療養病棟療養環境加算1×16
20192件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
20161件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20131件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
神経学的検査
20126件

中心はリハビリ6件。

内訳6件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
20061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
20051件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.0815件

中心は特定入院料14件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳15件を見る
口腔管理連携加算回復期リハビリテーション病棟入院料1×7地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2×7
2026.063件改定

中心は評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入院ベースアップ評価料71外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2024.105件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
入退院支援加算×5
2022.1016件

中心は入院基本料等加算16件。

内訳16件を見る
療養病棟療養環境加算1×16
2019.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2016.011件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2013.081件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
神経学的検査
2012.046件

中心はリハビリ6件。

内訳6件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2007.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2006.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2005.101件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

特定入院料(14件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料1×72026年8月1日
地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2×72026年8月1日

そのほかの届出(43件)

入院基本料等加算(27件)
施設基準算定開始
口腔管理連携加算2026年8月1日
認知症ケア加算×22025年8月1日
入退院支援加算×52024年10月1日
療養病棟療養環境加算1×162022年10月1日
データ提出加算×22019年1月1日
診療録管理体制加算22006年2月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
がん治療連携指導料2016年1月1日
薬剤管理指導料2007年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料712026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
神経学的検査2013年8月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2005年10月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

92.084.977.82016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

110102932016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,2512,1029544月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 16%家庭 16%他の病院・診療所 82%他の病院・診療所 82%介護施設等 1%介護施設等 1%院内転棟 0%院内転棟 0%家庭 73%家庭 73%他の病院・診療所 14%他の病院・診療所 14%死亡等(終了) 12%死亡等(終了) 12%院内転棟 1%院内転棟 1%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 16%他の病院・診療所 82%介護施設等 1%院内転棟 0%

退棟先の場所

家庭 73%他の病院・診療所 14%死亡等(終了) 12%院内転棟 1%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

4
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位84%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
24
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織375%0
筋骨格系・四肢・体幹125%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

216人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位9%
158人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位1%
16.2%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位27%
10未満
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2166,666施設 / 中央値 2,884下位9%2023 1,018 → 2024 246 → 2025 2162年 −802件
再診 延べ患者数1586,671施設 / 中央値 22,614下位1%2023 301 → 2024 93 → 2025 1582年 −143件
紹介受診重点外来割合(初診・%)16.26,048施設 / 中央値 26.8下位27%2023 非公表 → 2024 12.2 → 2025 16.21年 +4pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)10未満6,257施設 / 中央値 14.42023 0.7 → 2024 非公表 → 2025 非公表単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
MRI撮影33,818施設 / 中央値 1,131.5下位2%1台32023 0 → 2024 非公表 → 2025 32年 +3件
MRI1.5テスラ未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
04,527施設 / 中央値 2,2012023 0 → 2024 非公表 → 2025 02年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

30.1%
紹介率(年間)ピア中央値 26.4%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 24.1%
229
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20234.1%0.0%350
202416.6%0.0%410
202530.1%0.0%690
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
26,718施設 / 中央値 526下位1%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

24
化学療法(2025年度)
上位41%
2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 24単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算1423950施設 / 中央値 747.5下位29%2022 384以上(非公表1病棟・385〜393) → 2023 402以上(非公表1病棟・403〜411) → 2024 230以上(非公表2病棟・232〜248) → 2025 4233年 +39件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料705,513施設 / 中央値 120下位40%2021 非公表 → 2025 70単年
介護支援連携指導料54,636施設 / 中央値 37下位14%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 5単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算2394,129施設 / 中央値 259下位48%2021 非公表 → 2022 195 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2393年 +44件
入退院支援加算13763,204施設 / 中央値 691下位31%2025 376単年
退院前訪問指導料262,977施設 / 中央値 3上位4%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 26単年
地域連携診療計画加算(入退院支援加算1)1811,077施設 / 中央値 50上位14%2025 181単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料12122,815施設 / 中央値 588下位18%2021 非公表 → 2025 212単年
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料15631,053施設 / 中央値 809下位15%2025 563単年
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料2258732施設 / 中央値 969下位6%2025 258単年
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料2146471施設 / 中央値 271下位24%2022 95 → 2023 281 → 2024 285 → 2025 1463年 +51件
入院基本料 / 療養病棟入院基本料238395施設 / 中央値 440下位8%2022 237 → 2023 138 → 2024 非公表 → 2025 383年 −199件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料2533203施設 / 中央値 620下位34%2022 1,051 → 2023 1,083 → 2024 1,065 → 2025 5333年 −518件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)232,603施設 / 中央値 378下位6%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 23単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師4.01.83.3 (7.9)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 4
9年 +1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師39.00.032.5 (61.6)2016 44 → 2017 48 → 2018 45 → 2019 46 → 2020 46 → 2021 45 → 2022 43 → 2023 43 → 2024 40 → 2025 39
10年 -5人
准看護師17.00.014.2 (0.7)2016 15 → 2017 14 → 2018 16 → 2019 15 → 2020 14 → 2021 16 → 2022 16 → 2023 17 → 2024 17 → 2025 17
10年 +2人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者27.00.022.5 (6.8)2016 35 → 2017 33 → 2018 33 → 2019 31 → 2020 30 → 2021 29 → 2022 26 → 2023 28 → 2024 29 → 2025 27
10年 -8人
薬剤師2.00.01.7 (2.8)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士30.00.025.0 (11.3)2016 30 → 2017 30 → 2018 31 → 2019 31 → 2020 32 → 2021 32 → 2022 28 → 2023 29 → 2024 30 → 2025 30
10年 ±0人
作業療法士30.00.025.0 (7.3)2016 27 → 2017 25 → 2018 28 → 2019 30 → 2020 29 → 2021 29 → 2022 27 → 2023 31 → 2024 28 → 2025 30
10年 +3人
言語聴覚士3.00.02.5 (2.6)2016 4 → 2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 3 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 3
10年 -1人
診療放射線技師1.00.00.8 (2.9)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床検査技師1.00.00.8 (3.4)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.02.5 (2.0)2017 3 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 4 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,294
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
529
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
531
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
234
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
30
理学療法士(常勤・2025年度)
30
作業療法士(常勤・2025年度)
3
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.65単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 910回 → 2023 962回 → 2024 986回 → 2025 1,294回1,4887440202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 910回2022 910回2023 962回2023 962回2024 986回2024 986回2025 1,294回2025 1,294回
2022 502回 → 2023 481回 → 2024 448回 → 2025 529回6083040202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 502以上(非公表1病棟・503〜511)2022 502以上(非公表1病棟・503〜511)回2023 481以上(非公表1病棟・482〜490)2023 481以上(非公表1病棟・482〜490)回2024 448以上(非公表1病棟・449〜457)2024 448以上(非公表1病棟・449〜457)回2025 529回2025 529回
2022 408回 → 2023 481回 → 2024 538回 → 2025 531回6193090202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 408以上(非公表1病棟・409〜417)2022 408以上(非公表1病棟・409〜417)回2023 481以上(非公表1病棟・482〜490)2023 481以上(非公表1病棟・482〜490)回2024 538以上(非公表1病棟・539〜547)2024 538以上(非公表1病棟・539〜547)回2025 531回2025 531回
2025 234回2691350202120222023202420252025 234回2025 234回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
371802020202120222023202420252020 32名2020 32名2021 32名2021 32名2022 28名2022 28名2023 29名2023 29名2024 30名2024 30名2025 30名2025 30名2020 29名2020 29名2021 29名2021 29名2022 27名2022 27名2023 31名2023 31名2024 28名2024 28名2025 30名2025 30名2020 3名2020 3名2021 4名2021 4名2022 4名2022 4名2023 4名2023 4名2024 3名2024 3名2025 3名2025 3名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
第1病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%6.4
第3病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%6.9
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,2936,770施設 / 中央値 1,029上位43%2022 1,310 → 2023 1,321 → 2024 1,331 → 2025 1,2933年 −17件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2706,154施設 / 中央値 418下位40%2021 非公表 → 2025 270単年
初期加算(リハビリテーション料)184,867施設 / 中央値 374下位8%2023 非公表 → 2025 18単年
摂食機能療法204,196施設 / 中央値 114下位19%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2025 20単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)93,122施設 / 中央値 166下位13%2025 9単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数120床134床
病床稼働率82.6%80.5%
平均在棟日数74.1日23.2日
全身麻酔手術(年間)0件47件
救急車受入(年間)0件296件
紹介・逆紹介率平均15.1%26.8%
後発品使用率(DPC実測)93.7%
重症度該当患者割合19.3%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=公立(n=28)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(庄内二次医療圏)

1. 日本海総合病院(22km)12. 鶴岡市立荘内病院(6.0km)23. 医療法人徳洲会 庄内余目病院(20km)34. 医療法人本間病院(25km)45. 鶴岡協立リハビリテーション病院(6.1km)56. 鶴岡協立病院(4.9km)67. 日本海酒田リハビリテーション病院(23km)78. 順仁堂遊佐病院(37km)89. 医療法人社団愛陽会 三川病院(12km)910. 産婦人科・小児科三井病院(4.6km)10当院: 鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院20km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。