医療法人社団愛陽会 三川病院

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このページで分かること(23項目・🔒は会員)
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間
外来を行っている診療科(3科)
内科精神科心療内科
山形県東田川郡三川町大字横山字堤39番
50床
病床数(2025年度・一般0/療養50)
ピア比 ↓7%
97.7%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑11%
575.2日
平均在棟日数
ピア比 ↑217%
17,832人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑7%
31人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓60%
慢性期中心
機能構成タイプ
3.0人
常勤医師数(常勤率44%)
ピア比 ↑50%
0件
救急車受入件数(年間)
15.2%
逆紹介率(紹介率19.8%)
ピア比 ↑508%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模50床上位56%
急性期度0%上位53%
手術0件上位52%
救急0件上位72%
地域連携17.5%上位22%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部(n=109)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科31人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
医療療養病棟02慢性期50療養病棟1内科3117,832
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 62件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(108院)の中央値は 28件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

慢性期療養病棟入院基本料×7
精神精神療養病棟入院料×2認知症治療病棟入院料1×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 7特定入院料 8入院基本料等加算 19管理料・指導料 3評価料 3リハビリ 3手術・処置 11検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 4

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年2月1日療養病棟入院基本料×7入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新13件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部・108院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料7件11.3%5件12.2%
特定入院料8件12.9%0件0.0%
入院基本料等加算19件30.6%9.5件36.0%
管理料・指導料3件4.8%2件6.2%
評価料3件4.8%3件10.2%
リハビリ3件4.8%2件7.4%
手術・処置11件17.7%0.5件0.7%
検査・画像3件4.8%1件4.9%
入院時食事・生活療養1件1.6%1件3.5%
体制・その他の基準4件6.5%3件7.8%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • がん治療連携指導料(ピアの53%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(2.0倍・+9.5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア108病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

手術・処置
この病院 11件ピア中央値 0件
入院基本料等加算ピア中央値の2.0倍
この病院 19件ピア中央値 9.5件
2024年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 8件ピア中央値 0件
入院基本料ピア中央値の1.4倍
この病院 7件ピア中央値 5件
検査・画像ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件
2024年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2018年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2021年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。届出の総数が多いぶん各分類も多い、という説明で足ります。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア108病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

手術・処置
この病院 17.7%ピア中央値 0.0%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 30.6%ピア中央値 35.8%
特定入院料
この病院 12.9%ピア中央値 0.0%
入院基本料ピア中央値の0.6倍
この病院 11.3%ピア中央値 18.9%
検査・画像ピア中央値の1.3倍
この病院 4.8%ピア中央値 3.8%
管理料・指導料ピア中央値の0.6倍
この病院 4.8%ピア中央値 7.5%
リハビリピア中央値の0.6倍
この病院 4.8%ピア中央値 7.5%
体制・その他の基準ピア中央値の0.6倍
この病院 6.5%ピア中央値 11.3%
評価料ピア中央値の0.4倍
この病院 4.8%ピア中央値 11.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202620件改定

中心は入院基本料7件、入院基本料等加算5件、体制・その他の基準4件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳20件を見る
データ提出加算×2入院ベースアップ評価料38口腔管理連携加算外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5療養病棟入院基本料×7精神科慢性身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準認知療法・認知行動療法1通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算酸素の購入単価×4
20253件

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
感染対策向上加算3精神科ショート・ケア「小規模なもの」診療録管理体制加算2
202411件改定

中心は入院基本料等加算6件、検査・画像3件、リハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
療養病棟療養環境加算1×6精神科デイ・ケア「小規模なもの」運動器リハビリテーション料(Ⅲ)CT撮影及びMRI撮影×3
20222件改定

中心は特定入院料2件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
精神療養病棟入院料×2
20211件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
20203件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
患者サポート体制充実加算認知症ケア加算×2
20191件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
20181件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20127件

中心は特定入院料6件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「認知症治療病棟入院料1」を届け出ています。

内訳7件を見る
精神科救急搬送患者地域連携受入加算認知症治療病棟入院料1×6
20112件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
精神科作業療法×2
20102件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2
20081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
20071件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
20064件

中心は手術・処置3件、管理料・指導料1件。

内訳4件を見る
医療保護入院等診療料精神科ショート・ケア「大規模なもの」×3
2026.066件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入院ベースアップ評価料38口腔管理連携加算外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5精神科慢性身体合併症管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算
2026.047件改定

中心は体制・その他の基準4件、入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
データ提出加算×2認知療法・認知行動療法1酸素の購入単価×4
2026.027件

中心は入院基本料7件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳7件を見る
療養病棟入院基本料×7
2025.042件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
精神科ショート・ケア「小規模なもの」診療録管理体制加算2
2025.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算3
2024.111件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
2024.101件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
精神科デイ・ケア「小規模なもの」
2024.043件改定

中心は検査・画像3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
CT撮影及びMRI撮影×3
2024.036件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
療養病棟療養環境加算1×6
2022.012件

中心は特定入院料2件。病棟の入院料では「精神療養病棟入院料」を届け出ています。

内訳2件を見る
精神療養病棟入院料×2
2021.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
2020.121件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
2020.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2019.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医療安全対策加算2
2018.041件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2012.047件

中心は特定入院料6件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「認知症治療病棟入院料1」を届け出ています。

内訳7件を見る
精神科救急搬送患者地域連携受入加算認知症治療病棟入院料1×6
2011.052件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
精神科作業療法×2
2010.062件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2
2008.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科身体合併症管理加算
2007.071件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2006.043件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科ショート・ケア「大規模なもの」×3
2006.021件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
2005.023件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科デイ・ケア「大規模なもの」×3

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(7件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料×72026年2月1日

特定入院料(8件)

施設基準算定開始
精神療養病棟入院料×22022年1月1日
認知症治療病棟入院料1×62012年4月1日

そのほかの届出(47件)

入院基本料等加算(19件)
施設基準算定開始
精神科慢性身体合併症管理加算2026年6月1日
口腔管理連携加算2026年6月1日
通院・在宅精神療法の注9に規定する心理支援加算2026年6月1日
データ提出加算×22026年4月1日
診療録管理体制加算22025年4月1日
感染対策向上加算32025年1月1日
療養病棟療養環境加算1×62024年3月1日
患者サポート体制充実加算2020年12月1日
認知症ケア加算×22020年4月1日
医療安全対策加算22019年2月1日
精神科救急搬送患者地域連携受入加算2012年4月1日
精神科身体合併症管理加算2008年4月1日
管理料・指導料(3件)
施設基準算定開始
がん性疼痛緩和指導管理料2021年4月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2018年4月1日
医療保護入院等診療料2006年2月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料382026年6月1日
リハビリ(3件)
施設基準算定開始
運動器リハビリテーション料(Ⅲ)2024年11月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×22010年6月1日
手術・処置(11件)
施設基準算定開始
認知療法・認知行動療法12026年4月1日
精神科ショート・ケア「小規模なもの」2025年4月1日
精神科デイ・ケア「小規模なもの」2024年10月1日
精神科作業療法×22011年5月1日
精神科ショート・ケア「大規模なもの」×32006年4月1日
精神科デイ・ケア「大規模なもの」×32005年2月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×32024年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2007年7月1日
体制・その他の基準(4件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×42026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

97.790.683.62016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

9670442016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,9632,0721,1804月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 13%家庭 13%他の病院・診療所 52%他の病院・診療所 52%介護施設等 19%介護施設等 19%院内転棟 16%院内転棟 16%他の病院・診療所 36%他の病院・診療所 36%死亡等(終了) 54%死亡等(終了) 54%院内転棟 11%院内転棟 11%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 13%他の病院・診療所 52%介護施設等 19%院内転棟 16%

退棟先の場所

他の病院・診療所 36%死亡等(終了) 54%院内転棟 11%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(8年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位52%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

234人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位10%
10,180人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位27%
20.9%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位38%
0.9%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位1%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2346,666施設 / 中央値 2,884下位10%2023 1,132 → 2024 378 → 2025 2342年 −898件
再診 延べ患者数10,1806,671施設 / 中央値 22,614下位27%2023 9,120 → 2024 9,016 → 2025 10,1802年 +1,060件
紹介受診重点外来割合(初診・%)20.96,048施設 / 中央値 26.8下位38%2023 非公表 → 2024 12.7 → 2025 20.91年 +8pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.96,257施設 / 中央値 14.4下位1%2023 0.8 → 2024 0.9 → 2025 0.92年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影735,993施設 / 中央値 996下位11%1台732023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 73単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
743,997施設 / 中央値 2,987下位3%2023 0 → 2024 0 → 2025 742年 +74件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
144,527施設 / 中央値 2,201下位2%2023 0 → 2024 非公表 → 2025 142年 +14件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料133,229施設 / 中央値 20下位41%2023 0 → 2024 0 → 2025 132年 +13件
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)6873,336施設 / 中央値 292上位30%2023 485 → 2024 578 → 2025 6872年 +202件
施設入居時等医学総合管理料1861,640施設 / 中央値 284.5下位39%2023 177 → 2024 181 → 2025 1862年 +9件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

19.8%
紹介率(年間)ピア中央値 4.8%
15.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 2.5%
263
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20233.7%3.0%3629
20248.2%22.0%3183
202519.8%15.2%5240
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
506,718施設 / 中央値 526下位9%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 50単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算24341,489施設 / 中央値 787下位30%2021 非公表 → 2022 912 → 2023 898 → 2024 417 → 2025 4343年 −478件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算164,129施設 / 中央値 259下位5%2025 16単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料16162,815施設 / 中央値 588上位47%2022 1,021 → 2023 1,038 → 2024 580 → 2025 6163年 −405件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法784,978施設 / 中央値 11上位9%2025 78単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)3952,603施設 / 中央値 378上位48%2022 721 → 2023 755 → 2024 404 → 2025 3953年 −326件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師3.03.86.0 (4.2)2017 6 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 3
9年 -3人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師29.06.358.0 (23.5)2016 30 → 2017 37 → 2018 38 → 2019 34 → 2020 37 → 2021 36 → 2022 35 → 2023 35 → 2024 31 → 2025 29
10年 -1人
准看護師14.01.628.0 (12.0)2016 29 → 2017 32 → 2018 33 → 2019 34 → 2020 34 → 2021 30 → 2022 30 → 2023 29 → 2024 17 → 2025 14
10年 -15人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者30.02.760.0 (21.4)2016 57 → 2017 59 → 2018 50 → 2019 40 → 2020 45 → 2021 42 → 2022 44 → 2023 45 → 2024 29 → 2025 30
10年 -27人
薬剤師1.01.12.0 (2.3)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 9 → 2024 2 → 2025 1
10年 ±0人
理学療法士2.00.04.0 (3.3)2016 2 → 2017 4 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 2 → 2023 9 → 2024 4 → 2025 2
10年 ±0人
作業療法士5.00.010.0 (1.4)2016 5 → 2017 5 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 4 → 2022 6 → 2023 7 → 2024 4 → 2025 5
10年 ±0人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師1.00.02.0 (0.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 2 → 2025 1
9年 ±0人
臨床検査技師1.00.02.0 (0.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.04.0 (2.0)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 12 → 2024 3 → 2025 2
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

451
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
233
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
92
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
126
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
2
理学療法士(常勤・2025年度)
5
作業療法士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2022 569回 → 2023 261回 → 2024 215回 → 2025 451回6543270202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 569回2022 569回2023 261回2023 261回2024 215回2024 215回2025 451回2025 451回
2022 408回 → 2023 261回 → 2024 215回 → 2025 233回4692350202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 408回2022 408回2023 261以上(非公表1病棟・262〜270)2023 261以上(非公表1病棟・262〜270)回2024 215回2024 215回2025 233回2025 233回
2025 92回106530202120222023202420252025 92回2025 92回
2022 161回 → 2025 126回185930202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 161以上(非公表1病棟・162〜170)2022 161以上(非公表1病棟・162〜170)回2025 126回2025 126回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
105.202020202120222023202420252020 2名2020 2名2021 3名2021 3名2022 2名2022 2名2023 9名2023 9名2024 4名2024 4名2025 2名2025 2名2020 6名2020 6名2021 4名2021 4名2022 6名2022 6名2023 7名2023 7名2024 4名2024 4名2025 5名2025 5名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料4516,770施設 / 中央値 1,029下位28%2022 734 → 2023 730 → 2024 401 → 2025 4513年 −283件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数50床54床
病床稼働率97.7%87.9%
平均在棟日数575.2日181.2日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均17.5%5.4%
後発品使用率(DPC実測)91.7%
重症度該当患者割合6.8%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部(n=109)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(庄内二次医療圏)

1. 日本海総合病院(11km)12. 鶴岡市立荘内病院(6.5km)23. 医療法人徳洲会 庄内余目病院(8.1km)34. 医療法人本間病院(14km)45. 鶴岡協立リハビリテーション病院(12km)56. 鶴岡協立病院(8.4km)67. 鶴岡市立湯田川温泉リハビリテーション病院(12km)78. 日本海酒田リハビリテーション病院(13km)89. 順仁堂遊佐病院(26km)910. 産婦人科・小児科三井病院(7.2km)10当院: 医療法人社団愛陽会 三川病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。