西本病院の病院プロファイル

愛媛県 愛南町|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ愛媛県宇和島二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース宇和島 › 西本病院

三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和元年度出来高算定病院
愛媛県南宇和郡愛南町御荘平城4289番地1
38
病床数(2025年度・一般38/療養0)
ピア比 ▼-27%
43.9%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▼-43%
18.9日
平均在棟日数
ピア比 ▼-17%
6,094
年間在棟延べ患者数
320
年間新規入棟患者数
256
入院件数(DPC・2024年度)
38
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
6.0
常勤医師数(常勤率98%)
5
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▼-97%
4.6%
逆紹介率(紹介率11.1%)
ピア比 ▼-54%
81.4%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模38床上位84%
急性期度100%上位45%
手術0件上位78%
救急5件上位84%
地域連携7.8%上位67%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部(n=41)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

外傷・熱傷・中毒系に強い病院です(入院の53%)

外傷・熱傷・中毒 53.1%消化器・肝胆膵 16.4%筋骨格 13.7%内分泌・代謝 6.6%皮膚 3.5%呼吸器 2.7%神経 2.0%循環器 1.6%その他のMDC 0.4%
外傷・熱傷・中毒53.1%
消化器・肝胆膵16.4%
筋骨格13.7%
内分泌・代謝6.6%
皮膚3.5%
呼吸器2.7%
神経2.0%
循環器1.6%
その他のMDC0.4%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用320人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟急性期38急性期一般6複数の診療科で活用/整形外科/リハビリテーション科3206,094
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 23件 の施設基準を届け出ています(2026年7月1日現在)。同条件の全国ピア(40院)の中央値は 54.5件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 5入院基本料等加算 5管理料・指導料 1リハビリ 4検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 4

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2025年10月1日情報通信機器を用いた診療に係る基準体制・その他の基準

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新5件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部・40院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料5件21.7%3.5件6.5%
特定入院料0件0.0%1件2.3%
入院基本料等加算5件21.7%21.5件39.8%
管理料・指導料1件4.3%6件12.3%
評価料0件0.0%3件6.2%
リハビリ4件17.4%3.5件6.7%
手術・処置0件0.0%2件3.8%
検査・画像3件13.0%3件4.3%
入院時食事・生活療養1件4.3%1件1.8%
体制・その他の基準4件17.4%3件6.2%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(ピアの95%が届出)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの92%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの65%が届出)
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料(ピアの62%が届出)
  • 入退院支援加算(ピアの62%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの62%が届出)
  • 感染対策向上加算3(ピアの60%が届出)
  • 認知症ケア加算(ピアの58%が届出)
  • 療養環境加算(ピアの55%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの52%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア40病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の1.4倍
この病院 5件ピア中央値 3.5件
2024年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
リハビリピアなみ
この病院 4件ピア中央値 3.5件
検査・画像ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
入院基本料等加算ピア中央値の0.1倍
この病院 3件ピア中央値 21.5件

ピアより厚いのは入院基本料(3.2倍・+16.4pt)、体制・その他の基準(3.0倍・+12.7pt)、リハビリ(2.6倍・+11.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア40病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の3.2倍
この病院 23.8%ピア中央値 7.4%
2024年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の3.0倍
この病院 19.0%ピア中央値 6.3%
リハビリピア中央値の2.6倍
この病院 19.0%ピア中央値 7.4%
2014年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の2.3倍
この病院 14.3%ピア中央値 6.3%
2015年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.3倍
この病院 14.3%ピア中央値 45.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出2件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

20265件改定

中心は体制・その他の基準3件、入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…酸素の購入単価×3
20251件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
20191件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
20166件改定

中心は入院基本料5件、検査・画像1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
コンタクトレンズ検査料1一般病棟入院基本料×5
20142件改定

中心はリハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2
20131件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20124件

中心はリハビリ2件、検査・画像2件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2CT撮影及びMRI撮影×2
20061件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.062件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.101件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2019.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2016.046件改定

中心は入院基本料5件、検査・画像1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
コンタクトレンズ検査料1一般病棟入院基本料×5
2014.102件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2
2013.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2012.044件

中心はリハビリ2件、検査・画像2件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2CT撮影及びMRI撮影×2
2006.041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(5件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×52016年4月1日

そのほかの届出(18件)

入院基本料等加算(5件)
施設基準算定開始
データ提出加算×2
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2026年6月1日
診療録管理体制加算22019年4月1日
管理料・指導料(1件)
施設基準算定開始
がん治療連携指導料2013年4月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×22014年10月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×22012年4月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
コンタクトレンズ検査料12016年4月1日
CT撮影及びMRI撮影×22012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2006年4月1日
体制・その他の基準(4件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2025年10月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

51.426.41.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

201002016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

79639804月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 94%家庭 94%他の病院・診療所 1%他の病院・診療所 1%介護施設等 5%介護施設等 5%家庭 96%家庭 96%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 94%他の病院・診療所 1%介護施設等 5%

退棟先の場所

家庭 96%他の病院・診療所 4%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

5
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
202300
202400
2025500

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

67
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位78%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
筋骨格系・四肢・体幹3545%0
腹部3039%0
皮膚・皮下組織1114%0
神経系・頭蓋11%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

11.1%
紹介率(年間)ピア中央値 11.2%
4.6%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.9%
1,770
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20231.8%14.9%23195
20244.8%14.5%86261
202511.1%4.6%19682
MRI1.5テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

81.4%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
95.473.050.7201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師6.00.115.8 (ピア中央値 8.6)
歯科医師0.00.00.0
看護師3.07.07.9 (ピア中央値 44.7)
准看護師0.02.60.0
助産師0.00.00.0
看護補助者0.01.30.0
薬剤師1.00.02.6
理学療法士4.00.810.5
作業療法士0.00.00.0
言語聴覚士0.00.00.0
診療放射線技師1.00.02.6
臨床検査技師0.01.00.0
臨床工学技士0.00.00.0
管理栄養士1.00.02.6

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数38床52床
病床稼働率43.9%77.4%
平均在棟日数18.9日22.9日
全身麻酔手術(年間)0件7件
救急車受入(年間)5件156件
紹介・逆紹介率平均7.8%12.2%
後発品使用率(DPC実測)81.4%83.7%
重症度該当患者割合19.1%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部(n=41)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(宇和島二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。