医療法人東恵会星ケ丘マタニティ病院

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入院患者数(全国)病院データベース名古屋・尾張中部 › 医療法人東恵会星ケ丘マタニティ病院

このページで分かること(25項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New9月の名簿で届出の変化 6件 — 新規: 口腔機能実地指導料・新規: 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 ほか4件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(5科)
内科小児科心療内科産婦人科歯科口腔外科
愛知県名古屋市千種区井上町27
58床
病床数(2025年度・一般58/療養0)
ピア比 ↑12%
38.2%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓43%
5.7日
平均在棟日数
ピア比 ↓56%
8,098人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓31%
1,428人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑41%
571件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓20%
58床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↑32%
急性期中心
機能構成タイプ
10.0人
常勤医師数(常勤率100%)
ピア比 ↑100%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%
88.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア並み

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模58床上位40%
急性期度100%上位45%
手術0件上位84%
救急0件上位88%
地域連携0.0%上位92%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

産婦人科系に強い病院です(入院の78%)

産婦人科 78.3%新生児・先天性 14.9%精神 5.4%循環器 0.5%内分泌・代謝 0.5%神経 0.2%腎・泌尿器 0.2%
産婦人科78.3%
新生児・先天性14.9%
精神5.4%
循環器0.5%
内分泌・代謝0.5%
神経0.2%
腎・泌尿器0.2%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用1,428人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
720496271201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
531201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
1283201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
474330187201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
20113058201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
453015201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

名古屋・尾張中部二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.10.30.30.30.20.30.2201854院201963院202061院202165院202268院202370院202471院
0%1%2%3%4%1.22.93.33.32.93.43.1201854院201963院202061院202165院202268院202370院202471院
0%1%2%3%4%1.13.92.62.72.12.71.8201854院201963院202061院202165院202268院202370院202471院
0%3%6%9%13%3.69.99.29.98.610.99.1201854院201963院202061院202165院202268院202370院202471院
0.2%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
571
当院の患者数(2024年度)
3.1%
圏域内シェア(産婦人科・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
447
当院の患者数(2024年度)
1.8%
圏域内シェア(新生児・先天性・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
85
当院の患者数(2024年度)
9.1%
圏域内シェア(精神・2024年度)
2位 / 71院
圏域内の患者数順位
31
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
17 精神 31人340人9.1%
↑5.5pt
12 産婦人科 447人14,235人3.1%
↑1.9pt
14 新生児・先天性 85人4,627人1.8%
↑0.7pt
10 内分泌・代謝 3人8,106人0.0%
↓0.0pt
05 循環器 3人23,654人0.0%
↓0.0pt
01 神経 1人15,726人0.0%
↑0.0pt
11 腎・泌尿器 1人21,227人0.0%
↑0.0pt
02 眼科 0人18,328人0.0%
↑0.0pt
03 耳鼻咽喉 0人11,491人0.0%
↑0.0pt
04 呼吸器 0人32,172人0.0%
↑0.0pt
06 消化器・肝胆膵 0人55,306人0.0%
↓0.0pt
07 筋骨格 0人14,941人0.0%
↑0.0pt
08 皮膚 0人3,745人0.0%
↑0.0pt
09 乳房 0人3,954人0.0%
↑0.0pt
13 血液 0人6,650人0.0%
↓0.0pt
15 小児 0人741人0.0%
↑0.0pt
16 外傷・熱傷・中毒 0人19,195人0.0%
↑0.0pt
18 その他 0人4,311人0.0%
↑0.0pt

名古屋・尾張中部二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度71院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟急性期58複数の診療科で活用/産婦人科/小児科1,4288,098
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規3追加1区分変更1取り下げ1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(6件)

新規口腔機能実地指導料歯科 | 算定開始 2026年6月1日
新規在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
新規地域支援・医薬品供給対応体制加算1入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
区分変更電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的歯科診療情報連携体制整備加算1歯科 | 算定開始 2026年6月1日
追加電子的診療情報連携体制整備加算2入院基本料等加算 | 算定開始 2026年6月1日

同系統の 電子的診療情報連携体制整備加算1(2026年6月1日〜) は継続しています。

取り下げ口腔機能実地指導歯科

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 54件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(254院)の中央値は 32件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×5小児入院医療管理料4×2

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 5特定入院料 3入院基本料等加算 18管理料・指導料 9評価料 3手術・処置 2検査・画像 5体制・その他の基準 2歯科 7

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日地域支援・医薬品供給対応体制加算1入院基本料等加算
2026年8月1日在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算
2026年2月1日歯科外来診療医療安全対策加算1歯科
2026年2月1日在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算入院基本料等加算
2026年2月1日初診料(歯科)の注1に掲げる基準歯科
2026年2月1日がん治療連携指導料管理料・指導料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新13件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部・254院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料5件9.3%1件4.0%
特定入院料3件5.6%0件0.0%
入院基本料等加算18件33.3%13件40.0%
管理料・指導料9件16.7%4.5件14.7%
評価料3件5.6%3件9.4%
リハビリ0件0.0%1件4.3%
手術・処置2件3.7%2件5.3%
検査・画像5件9.3%2件5.5%
入院時食事・生活療養0件0.0%1件2.8%
体制・その他の基準2件3.7%2件6.2%
歯科7件13.0%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)(ピアの90%が届出)
  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの78%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの58%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは管理料・指導料(2.2倍・+5件)、入院基本料等加算(1.4倍・+5件)、入院基本料(5.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科
この病院 7件ピア中央値 0件
入院基本料等加算ピア中央値の1.4倍
この病院 18件ピア中央値 13件
管理料・指導料ピア中央値の2.2倍
この病院 9件ピア中央値 4件
2013年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の5.0倍
この病院 5件ピア中央値 1件
2024年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の2.5倍
この病院 5件ピア中央値 2件
2016年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 1件ピア中央値 0件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは入院基本料(2.8倍・+6.2pt)、管理料・指導料(1.3倍・+3.5pt)、検査・画像(1.4倍・+2.7pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア254病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科
この病院 13.5%ピア中央値 0.0%
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 34.6%ピア中央値 44.8%
管理料・指導料ピア中央値の1.3倍
この病院 17.3%ピア中央値 13.8%
入院基本料ピア中央値の2.8倍
この病院 9.6%ピア中央値 3.4%
2024年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の1.4倍
この病院 9.6%ピア中央値 6.9%
2022年ごろから差が開いています
特定入院料
この病院 1.9%ピア中央値 0.0%
評価料ピア中央値の0.6倍
この病院 5.8%ピア中央値 10.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出2件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202619件改定

中心は歯科6件、入院基本料等加算6件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳19件を見る
がん治療連携指導料ウイルス・細菌核酸多項目同時検出入院ベースアップ評価料118初診料(歯科)の注1に掲げる基準口腔機能実地指導料在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科外来診療医療安全対策加算1歯科技工所ベースアップ支援料産科管理加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×2電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2
20253件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
感染対策向上加算3×3
20222件改定

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
一般不妊治療管理料染色体検査の注2に規定する施設基準
20203件改定

中心は手術・処置2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
婦人科特定疾患治療管理料認知療法・認知行動療法1×2
20197件

中心は入院基本料5件、入院基本料等加算2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳7件を見る
データ提出加算×2一般病棟入院基本料×5
20184件改定

中心は入院基本料等加算3件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
乳腺炎重症化予防ケア・指導料医療安全対策加算2×2診療録管理体制加算2
20164件改定

中心は入院基本料等加算2件、検査・画像2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×2
20151件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20141件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
胎児心エコー法
20131件

中心は特定入院料1件。

内訳1件を見る
摂食障害入院医療管理加算
20112件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
薬剤管理指導料×2
20083件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。

内訳3件を見る
ハイリスク分娩管理加算ハイリスク妊娠管理加算ハイリスク妊産婦共同管理料(Ⅰ)
20062件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料輸血管理料Ⅱ
2026.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算1
2026.0611件改定

中心は歯科4件、入院基本料等加算3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出入院ベースアップ評価料118口腔機能実地指導料外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料産科管理加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算2
2026.042件改定

中心は体制・その他の基準2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
酸素の購入単価×2
2026.024件

中心は歯科2件、入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳4件を見る
がん治療連携指導料初診料(歯科)の注1に掲げる基準在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…歯科外来診療医療安全対策加算1
2025.043件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
感染対策向上加算3×3
2022.061件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
染色体検査の注2に規定する施設基準
2022.041件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
一般不妊治療管理料
2020.101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
婦人科特定疾患治療管理料
2020.052件改定

中心は手術・処置2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知療法・認知行動療法1×2
2019.045件

中心は入院基本料5件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳5件を見る
一般病棟入院基本料×5
2019.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2018.061件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2018.043件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
乳腺炎重症化予防ケア・指導料医療安全対策加算2×2
2016.072件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×2
2016.052件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2
2015.061件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2014.061件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
胎児心エコー法
2013.051件

中心は特定入院料1件。

内訳1件を見る
摂食障害入院医療管理加算
2011.072件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
薬剤管理指導料×2
2008.043件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。

内訳3件を見る
ハイリスク分娩管理加算ハイリスク妊娠管理加算ハイリスク妊産婦共同管理料(Ⅰ)
2006.121件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料
2006.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
輸血管理料Ⅱ

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(5件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×52019年4月1日

特定入院料(3件)

施設基準算定開始
小児入院医療管理料4×2
摂食障害入院医療管理加算2013年5月1日

そのほかの届出(46件)

入院基本料等加算(18件)
施設基準算定開始
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年8月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年8月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
産科管理加算12026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2026年2月1日
感染対策向上加算3×32025年4月1日
データ提出加算×22019年1月1日
診療録管理体制加算22018年6月1日
医療安全対策加算2×22018年4月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×22016年5月1日
ハイリスク妊娠管理加算2008年4月1日
ハイリスク分娩管理加算2008年4月1日
管理料・指導料(9件)
施設基準算定開始
がん治療連携指導料2026年2月1日
一般不妊治療管理料2022年4月1日
婦人科特定疾患治療管理料2020年10月1日
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2018年4月1日
薬剤管理指導料×22011年7月1日
ハイリスク妊産婦共同管理料(Ⅰ)2008年4月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料2006年12月1日
輸血管理料Ⅱ2006年7月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1182026年6月1日
手術・処置(2件)
施設基準算定開始
認知療法・認知行動療法1×22020年5月1日
検査・画像(5件)
施設基準算定開始
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出2026年6月1日
染色体検査の注2に規定する施設基準2022年6月1日
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×22016年7月1日
胎児心エコー法2014年6月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×22026年4月1日
歯科(7件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
口腔機能実地指導料2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年6月1日
初診料(歯科)の注1に掲げる基準2026年2月1日
歯科外来診療医療安全対策加算12026年2月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2015年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

62.249.236.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

3629212016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,510794774月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 100%家庭 100%家庭 100%家庭 100%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 100%

退棟先の場所

家庭 100%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

221102016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
20240
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

293
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位84%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
性器47199%02021 455 → 2022 476 → 2023 375 → 2024 512 → 2025 471
5年 +16件
皮膚・皮下組織41%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

9,598人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位16%
31,246人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位39%
5.7%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位4%
4.3%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位16%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数9,5986,666施設 / 中央値 2,884上位16%2023 9,576 → 2024 10,463 → 2025 9,5982年 +22件
再診 延べ患者数31,2466,671施設 / 中央値 22,614上位39%2023 30,021 → 2024 32,150 → 2025 31,2462年 +1,225件
紹介受診重点外来割合(初診・%)5.76,048施設 / 中央値 26.8下位4%2023 非公表 → 2024 4.6 → 2025 5.71年 +1pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)4.36,257施設 / 中央値 14.4下位16%2023 非公表 → 2024 4.4 → 2025 4.31年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2583,997施設 / 中央値 2,987下位8%2023 0 → 2024 0 → 2025 2582年 +258件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
4104,527施設 / 中央値 2,201下位15%2023 678 → 2024 3,379 → 2025 4102年 −268件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 12.9%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 10.5%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
5746,718施設 / 中央値 526上位47%2023 465 → 2024 499 → 2025 5742年 +109件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製46,083施設 / 中央値 35下位16%2025 4単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

周産期

分娩件数(年間)
2021 711件 → 2022 699件 → 2023 578件 → 2024 709件 → 2025 656件8184090202120222023202420252021 711件2021 711件2022 699件2022 699件2023 578件2023 578件2024 709件2024 709件2025 656件2025 656件
助産師(常勤) 全国の配置1,027施設・中央値17名
2020 10名 → 2021 13名 → 2022 12名 → 2023 11名 → 2024 12名 → 2025 13名157.502020202120222023202420252020 10名2020 10名2021 13名2021 13名2022 12名2022 12名2023 11名2023 11名2024 12名2024 12名2025 13名2025 13名
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
ハイリスク分娩管理加算80695施設 / 中央値 49上位34%2025 80単年

病床機能報告の病棟票(分娩件数・院内出生)・施設票(助産師)・様式2(周産期の管理料・加算の年間算定回数)。分娩・算定回数の推移は年間報告になった2021年度報告以降を表示しています。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
手術の休日加算1及び2143,177施設 / 中央値 8上位39%2025 14単年
手術の深夜加算1及び2232,995施設 / 中央値 10上位33%2025 23単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 急性期一般入院基本料6133,502施設 / 中央値 1,922下位13%2021 604 → 2022 628 → 2023 545 → 2024 629 → 2025 6134年 +9件
特定入院料 / 小児入院医療管理料4226379施設 / 中央値 438下位27%2022 231 → 2023 195 → 2024 249 → 2025 2263年 −5件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入1257,030施設 / 中央値 166下位44%2025 125単年
呼吸心拍監視1146,859施設 / 中央値 169下位42%2025 114単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

後発医薬品(GE)使用率

88.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
88.680.672.52018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師10.00.017.2 (10.0)2017 11 → 2018 12 → 2019 10 → 2020 10 → 2021 10 → 2022 9 → 2023 0 → 2024 10 → 2025 10
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 -1人
看護師14.02.624.1 (54.4)2016 11 → 2017 11 → 2018 13 → 2019 14 → 2020 18 → 2021 16 → 2022 15 → 2023 15 → 2024 13 → 2025 14
10年 +3人
准看護師3.00.75.2 (4.2)2016 5 → 2017 4 → 2018 5 → 2019 2 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 5 → 2024 3 → 2025 3
10年 -2人
助産師13.04.422.4 (0.0)2016 11 → 2017 12 → 2018 12 → 2019 11 → 2020 10 → 2021 13 → 2022 12 → 2023 11 → 2024 12 → 2025 13
10年 +2人
看護補助者1.00.61.7 (9.1)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 +1人
薬剤師3.00.05.2 (3.8)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 4 → 2025 3
10年 ±0人
理学療法士0.00.00.0 (5.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
作業療法士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (4.5)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床検査技師3.00.05.2 (2.8)2017 2 → 2018 2 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 3
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.03.4 (2.4)2017 1 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 2 → 2023 0 → 2024 2 → 2025 2
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数58床52床
病床稼働率38.2%66.9%
平均在棟日数5.7日12.9日
全身麻酔手術(年間)0件82件
救急車受入(年間)0件29件
紹介・逆紹介率平均0.0%13.1%
後発品使用率(DPC実測)88.0%85.8%
重症度該当患者割合26.2%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(名古屋・尾張中部二次医療圏)

1. 名古屋大学医学部附属病院(5.7km)12. 日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院(11km)23. 日本赤十字社愛知医療センター名古屋第二病院(2.5km)34. 名古屋市立大学病院(5.0km)45. 独立行政法人国立病院機構名古屋医療センター(7.4km)56. 名古屋掖済会病院(11km)67. 独立行政法人地域医療機能推進機構 中京病院(9.4km)78. 独立行政法人労働者健康安全機構中部労災病院(10km)89. 愛知県がんセンター(1.8km)910. 名古屋市立大学医学部附属西部医療センター(8.4km)1011. 名古屋市立大学医学部附属東部医療センター(3.8km)1112. みなと医療生活協同組合協立総合病院(9.8km)12当院: 医療法人東恵会星ケ丘マタニティ病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。