社会福祉法人別府発達医療センター

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このページで分かること(23項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 口腔機能実地指導料・取り下げ: 医療機器安全管理料1 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和5年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(8科)
内科小児科精神科整形外科耳鼻咽喉科リハビリテーション科麻酔科歯科
大分県別府市荘園町66番44号
120床
病床数(2025年度・一般120/療養0)
ピア比 ↓14%
78.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓13%
276.3日
平均在棟日数
ピア比 ↑47%
34,395人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓20%
121人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓46%
1件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓99%
0床
一般病棟等の病床数
慢性期中心
機能構成タイプ
5.0人
常勤医師数(常勤率57%)
ピア比 ↑25%
1件
救急車受入件数(年間)
35.7%
逆紹介率(紹介率32.6%)
ピア比 ↑607%
100.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↑8%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模120床上位67%
急性期度0%上位56%
手術9件上位7%
救急1件上位40%
地域連携34.2%上位12%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=378)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

新生児・先天性系に強い病院です(入院の100%)

新生児・先天性100.0%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

整形外科121人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
めじろ園慢性期60障害者施設等10対1整形外科321,863
別府整肢園慢性期60障害者施設等10対1整形外科11812,532
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1取り下げ2

2026年7月1日 → 2026年9月1日(3件)

新規口腔機能実地指導料歯科 | 算定開始 2026年6月1日
取り下げ医療機器安全管理料1管理料・指導料
取り下げ口腔機能実地指導歯科

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 52件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(372院)の中央値は 38件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

慢性期障害者施設等入院基本料×7

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 7入院基本料等加算 24管理料・指導料 4評価料 3リハビリ 5手術・処置 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3歯科 4

直近12ヶ月の新しい届出

この12ヶ月に新しい届出はありません(診療報酬改定にともなう一斉更新を除く)。

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新12件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・372院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料7件13.5%2件7.3%
入院基本料等加算24件46.2%16件42.9%
管理料・指導料4件7.7%3件7.1%
評価料3件5.8%3件7.7%
リハビリ5件9.6%3件8.6%
手術・処置1件1.9%1件2.6%
検査・画像0件0.0%1.5件3.9%
入院時食事・生活療養1件1.9%1件2.6%
体制・その他の基準3件5.8%3件5.9%
歯科4件7.7%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 療養病棟入院基本料(ピアの85%が届出)
  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの85%が届出)
  • 療養病棟療養環境加算1(ピアの66%が届出)
  • 認知症ケア加算(ピアの55%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.5倍・+8件)、入院基本料(3.5倍・+5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア372病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の1.5倍
この病院 24件ピア中央値 16件
2018年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の3.5倍
この病院 7件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
歯科
この病院 4件ピア中央値 0件
リハビリピア中央値の1.7倍
この病院 5件ピア中央値 3件
2016年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
2011年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは入院基本料(2.2倍・+7.4pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア372病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 46.2%ピア中央値 48.5%
入院基本料ピア中央値の2.2倍
この病院 13.5%ピア中央値 6.1%
2024年ごろから差が開いています
歯科
この病院 7.7%ピア中央値 0.0%
リハビリピアなみ
この病院 9.6%ピア中央値 9.1%
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 7.7%ピア中央値 9.1%
評価料ピア中央値の0.6倍
この病院 5.8%ピア中央値 9.1%
体制・その他の基準ピア中央値の0.6倍
この病院 5.8%ピア中央値 9.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202612件改定

中心は歯科4件、評価料3件、体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳12件を見る
入院ベースアップ評価料93口腔機能実地指導料外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料特別管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
20247件改定

中心は入院基本料等加算7件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
データ提出加算×2入退院支援加算×3医療安全対策加算2×2
20232件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
薬剤管理指導料診療録管理体制加算2
20208件改定

中心は入院基本料7件、管理料・指導料1件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
小児運動器疾患指導管理料障害者施設等入院基本料×7
20195件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
療養環境加算×5
20189件改定

中心は入院基本料等加算9件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
特殊疾患入院施設管理加算×9
20124件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20093件

中心は管理料・指導料1件、リハビリ1件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
障害児(者)リハビリテーション料集団コミュニケーション療法料麻酔管理料(Ⅰ)
19961件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料
19801件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.069件改定

中心は歯科4件、評価料3件、入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
入院ベースアップ評価料93口腔機能実地指導料外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料特別管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2024.112件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
医療安全対策加算2×2
2024.063件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入退院支援加算×3
2024.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2023.091件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2023.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2020.041件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
小児運動器疾患指導管理料
2020.017件

中心は入院基本料7件。病棟の入院料では「障害者施設等入院基本料」を届け出ています。

内訳7件を見る
障害者施設等入院基本料×7
2019.045件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
療養環境加算×5
2018.029件

中心は入院基本料等加算9件。

内訳9件を見る
特殊疾患入院施設管理加算×9
2012.044件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2009.052件

中心はリハビリ1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
障害児(者)リハビリテーション料集団コミュニケーション療法料
2009.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
麻酔管理料(Ⅰ)
1996.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料
1980.051件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(7件)

施設基準算定開始
障害者施設等入院基本料×72020年1月1日

そのほかの届出(45件)

入院基本料等加算(24件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
特別管理加算2026年6月1日
医療安全対策加算2×22024年11月1日
入退院支援加算×32024年6月1日
データ提出加算×22024年1月1日
診療録管理体制加算22023年9月1日
療養環境加算×52019年4月1日
特殊疾患入院施設管理加算×92018年2月1日
管理料・指導料(4件)
施設基準算定開始
薬剤管理指導料2023年4月1日
小児運動器疾患指導管理料2020年4月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2009年4月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料1996年7月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料932026年6月1日
リハビリ(5件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22012年4月1日
障害児(者)リハビリテーション料2009年5月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
集団コミュニケーション療法料2009年5月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1980年5月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
歯科(4件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
口腔機能実地指導料2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

84.243.42.72016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1015232016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,2242,9382,6514月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 84%家庭 84%他の病院・診療所 12%他の病院・診療所 12%介護施設等 3%介護施設等 3%院内転棟 1%院内転棟 1%家庭 90%家庭 90%他の病院・診療所 10%他の病院・診療所 10%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 84%他の病院・診療所 12%介護施設等 3%院内転棟 1%

退棟先の場所

家庭 90%他の病院・診療所 10%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

1
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025100

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

26
手術総数(年間)
9
うち全身麻酔
ピア内 上位7%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
筋骨格系・四肢・体幹1450%12
神経系・頭蓋1243%0
皮膚・皮下組織27%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

0人
初診の外来 延べ患者数(年間)
0人
再診の外来 延べ患者数(年間)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数06,666施設 / 中央値 2,8842023 543 → 2024 524 → 2025 02年 −543件
再診 延べ患者数06,671施設 / 中央値 22,6142023 11,579 → 2024 11,355 → 2025 02年 −11,579件
紹介受診重点外来割合(初診・%)0.06,048施設 / 中央値 26.82023 9.9 → 2024 0 → 2025 02年 −10pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.06,257施設 / 中央値 14.42023 非公表 → 2024 0 → 2025 01年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)113,336施設 / 中央値 292下位5%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 11単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

32.6%
紹介率(年間)ピア中央値 7.8%
35.7%
逆紹介率(年間)ピア中央値 5.0%
445
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202318.5%24.9%87117
202420.2%33.6%106176
202532.6%35.7%145159
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1486,718施設 / 中央値 526下位21%2023 非公表 → 2024 176 → 2025 1481年 −28件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料765,513施設 / 中央値 120下位42%2024 非公表 → 2025 76単年
退院前訪問指導料12,977施設 / 中央値 3下位1%未満2025 1単年
入退院支援加算2791,229施設 / 中央値 55上位41%2024 非公表 → 2025 79単年
小児加算(入退院支援加算1・2の算定患者が15歳未満の場合)65979施設 / 中央値 25上位40%2025 65単年
入院時支援加算279978施設 / 中央値 29上位37%2024 非公表 → 2025 79単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入1197,030施設 / 中央値 166下位43%2025 119単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄85,824施設 / 中央値 45下位25%2022 非公表 → 2025 8単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法1704,978施設 / 中央値 11上位3%2025 170単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)964,501施設 / 中央値 35上位31%2025 96単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料12,310施設 / 中央値 23下位1%未満2025 1単年
その他 / 短期滞在手術等基本料312,150施設 / 中央値 42下位1%未満2025 1単年
入院基本料 / 障害者施設等10対1入院基本料1,223647施設 / 中央値 707上位18%2021 1,277 → 2022 1,207 → 2023 1,211 → 2024 1,216 → 2025 1,2234年 −54件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算2872,186施設 / 中央値 65上位16%2021 132以上(非公表1病棟・133〜141) → 2022 134以上(非公表1病棟・135〜143) → 2024 156以上(非公表1病棟・157〜165) → 2025 2874年 +155件
特殊疾患入院施設管理加算1,216881施設 / 中央値 723上位22%2021 1,306 → 2022 1,207 → 2023 1,185 → 2024 1,213 → 2025 1,2164年 −90件
強度行動障害入院医療管理加算10768施設 / 中央値 53上位38%2024 非公表 → 2025 107単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

100.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
101.0100.5100.020232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師5.03.84.2 (3.2)2017 6 → 2018 5 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 6 → 2025 5
9年 -1人
歯科医師0.00.30.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師59.01.349.2 (26.6)2016 47 → 2017 50 → 2018 50 → 2019 59 → 2020 58 → 2021 60 → 2022 58 → 2023 62 → 2024 60 → 2025 59
10年 +12人
准看護師0.00.00.0 (6.0)2016 4 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 2 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 1 → 2025 0
10年 -4人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者43.04.235.8 (18.5)2016 39 → 2017 39 → 2018 35 → 2019 37 → 2020 38 → 2021 39 → 2022 38 → 2023 39 → 2024 45 → 2025 43
10年 +4人
薬剤師2.00.01.7 (1.7)2016 2 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士10.00.08.3 (3.9)2016 8 → 2017 9 → 2018 9 → 2019 10 → 2020 10 → 2021 10 → 2022 11 → 2023 8 → 2024 10 → 2025 10
10年 +2人
作業療法士9.00.07.5 (1.9)2016 9 → 2017 8 → 2018 8 → 2019 9 → 2020 8 → 2021 9 → 2022 9 → 2023 9 → 2024 10 → 2025 9
10年 ±0人
言語聴覚士8.00.06.7 (0.8)2016 6 → 2017 7 → 2018 7 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 7 → 2023 7 → 2024 6 → 2025 8
10年 +2人
診療放射線技師1.00.20.8 (0.8)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床検査技師1.00.00.8 (0.7)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床工学技士1.00.00.8 (0.0)2016 0 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 +1人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.01.7 (1.2)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 2
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,184
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
23
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
1,149
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
12
障害児(者)リハ算定回数(2025年度・年間)
10
理学療法士(常勤・2025年度)
9
作業療法士(常勤・2025年度)
8
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2021 1,218回 → 2022 1,147回 → 2023 1,154回 → 2024 1,135回 → 2025 1,184回1,4017000202120222023202420252021 1,218回2021 1,218回2022 1,147回2022 1,147回2023 1,154回2023 1,154回2024 1,135回2024 1,135回2025 1,184回2025 1,184回
2025 23回26130202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 23回2025 23回
2021 1,218回 → 2022 1,147回 → 2023 1,154回 → 2024 1,135回 → 2025 1,149回1,4017000202120222023202420252021 1,218回2021 1,218回2022 1,147回2022 1,147回2023 1,154回2023 1,154回2024 1,135回2024 1,135回2025 1,149回2025 1,149回
2025 12回146.90202120222023202420252023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 12回2025 12回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
136.302020202120222023202420252020 10名2020 10名2021 10名2021 10名2022 11名2022 11名2023 8名2023 8名2024 10名2024 10名2025 10名2025 10名2020 8名2020 8名2021 9名2021 9名2022 9名2022 9名2023 9名2023 9名2024 10名2024 10名2025 9名2025 9名2020 7名2020 7名2021 7名2021 7名2022 7名2022 7名2023 7名2023 7名2024 6名2024 6名2025 8名2025 8名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,1616,770施設 / 中央値 1,029上位46%2021 1,279 → 2022 1,182 → 2023 1,182 → 2024 1,163 → 2025 1,1614年 −118件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)66,154施設 / 中央値 418下位4%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 6単年
初期加算(リハビリテーション料)44,867施設 / 中央値 374下位2%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
摂食機能療法5844,196施設 / 中央値 114上位11%2021 748 → 2022 502 → 2023 638 → 2024 628 → 2025 5844年 −164件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数120床140床
病床稼働率78.5%90.1%
平均在棟日数276.3日187.7日
全身麻酔手術(年間)9件0件
救急車受入(年間)1件0件
紹介・逆紹介率平均34.2%8.7%
後発品使用率(DPC実測)100.0%92.6%
重症度該当患者割合12.6%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=378)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(東部二次医療圏)

1. 独立行政法人国立病院機構別府医療センター(4.1km)12. 独立行政法人国立病院機構西別府病院(0.4km)23. 国家公務員共済組合連合会 新別府病院(0.4km)34. 大分県厚生連鶴見病院(1.2km)45. 国東市民病院(29km)56. 黒木記念病院(3.2km)67. 中村病院(3.1km)78. 別府中央病院(2.7km)89. サンライズ酒井病院(9.5km)910. 杵築市立山香病院(17km)1011. 九州大学病院別府病院(0.3km)1112. 野口病院(2.2km)12当院: 社会福祉法人別府発達医療センター10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。