国立療養所栗生楽泉園

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このページで分かること(17項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 1件 — 新規: 歯科技工所ベースアップ支援料 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 国
外来を行っている診療科(7科)
内科皮膚科外科整形外科眼科耳鼻咽喉科歯科
群馬県吾妻郡草津町大字草津乙647
395床
病床数(2025年度・一般395/療養0)
ピア比 ↑33%
10.6%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓87%
1,384.1日
平均在棟日数
ピア比 ↑1176%
15,225人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓83%
10人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓98%
慢性期中心
機能構成タイプ
4.0人
常勤医師数(常勤率85%)
ピア比 ↓71%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模395床上位1%
急性期度0%上位64%
手術0件上位70%
救急0件上位87%
地域連携0.0%上位92%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=国(n=38)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科10人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般舎慢性期112内科05,609
不自由者慢性期183内科54,808
第1病棟慢性期50一般病棟特別内科54,808
第2病棟休棟中(今後再開する予定)50内科00
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1

2026年6月1日 → 2026年8月1日(1件)

新規歯科技工所ベースアップ支援料歯科 | 算定開始 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 6件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(38院)の中央値は 73.5件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心200〜399床

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1体制・その他の基準 1歯科 3その他 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日歯科技工所ベースアップ支援料歯科

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新1件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=国・38院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件16.7%5件5.8%
入院基本料等加算0件0.0%31.5件42.3%
管理料・指導料0件0.0%8.5件11.0%
評価料0件0.0%3件3.9%
リハビリ0件0.0%5件6.7%
手術・処置0件0.0%2.5件3.1%
検査・画像0件0.0%6件8.1%
入院時食事・生活療養0件0.0%1件1.2%
体制・その他の基準1件16.7%3件4.3%
歯科3件50.0%1件1.5%
その他1件16.7%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの97%が届出)
  • 医療安全対策加算1(ピアの84%が届出)
  • 特殊疾患入院施設管理加算(ピアの84%が届出)
  • 障害者施設等入院基本料(ピアの84%が届出)
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(ピアの84%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの84%が届出)
  • 入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)(ピアの84%が届出)
  • データ提出加算(ピアの84%が届出)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの84%が届出)
  • 障害児(者)リハビリテーション料(ピアの82%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア38病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科ピア中央値の3.0倍
この病院 3件ピア中央値 1件

ピアより厚いのは歯科(33.2倍・+48.5pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア38病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科ピア中央値の33.2倍
この病院 50.0%ピア中央値 1.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20262件改定

中心は歯科1件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
歯科技工所ベースアップ支援料酸素の購入単価
20231件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20181件改定

中心は歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
初診料(歯科)の注1に掲げる基準
20131件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
一般病棟入院基本料
20021件

中心はその他1件。

内訳1件を見る
薬剤名等省略
2026.071件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科技工所ベースアップ支援料
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2023.111件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2018.101件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
初診料(歯科)の注1に掲げる基準
2013.041件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
一般病棟入院基本料
2002.061件

中心はその他1件。

内訳1件を見る
薬剤名等省略

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2013年4月1日

そのほかの届出(5件)

体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
歯科(3件)
施設基準算定開始
歯科技工所ベースアップ支援料2026年7月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2023年11月1日
初診料(歯科)の注1に掲げる基準2018年10月1日
その他(1件)
施設基準算定開始
薬剤名等省略2002年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

24.516.99.22016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

10169362016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,6491,2889284月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

退棟先の場所

死亡等(終了) 100%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位70%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

0人
初診の外来 延べ患者数(年間)
0人
再診の外来 延べ患者数(年間)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 41.7%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 55.5%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.0%0.0%00
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師4.00.71.0 (4.7)2017 6 → 2018 5 → 2019 2 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 5 → 2023 4 → 2024 0 → 2025 4
9年 -2人
歯科医師1.00.00.3 (0.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 1
9年 ±0人
看護師48.01.312.2 (64.0)2016 35 → 2017 37 → 2018 36 → 2019 38 → 2020 33 → 2021 31 → 2022 30 → 2023 58 → 2024 39 → 2025 48
10年 +13人
准看護師30.00.07.6 (0.0)2016 25 → 2017 25 → 2018 25 → 2019 25 → 2020 21 → 2021 13 → 2022 12 → 2023 22 → 2024 10 → 2025 30
10年 +5人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者61.04.815.4 (6.4)2016 76 → 2017 69 → 2018 67 → 2019 62 → 2020 58 → 2021 53 → 2022 50 → 2023 86 → 2024 22 → 2025 61
10年 -15人
薬剤師3.00.00.8 (1.7)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 3
10年 ±0人
理学療法士3.00.00.8 (2.8)2016 3 → 2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 3
10年 ±0人
作業療法士2.00.00.5 (1.7)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 2
10年 +1人
言語聴覚士1.00.00.3 (0.8)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 0 → 2021 2 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 1
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.80.0 (1.2)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 0
9年 -1人
臨床検査技師3.00.00.8 (1.7)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 0 → 2023 3 → 2024 0 → 2025 3
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.6)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.00.5 (1.1)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 2
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

3
理学療法士(常勤・2025年度)
2
作業療法士(常勤・2025年度)
1
言語聴覚士(常勤・2025年度)
リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
3.41.702020202120222023202420252020 3名2020 3名2021 3名2021 3名2022 3名2022 3名2023 3名2023 3名2024 0名2024 0名2025 3名2025 3名2020 2名2020 2名2021 2名2021 2名2022 2名2022 2名2023 2名2023 2名2024 0名2024 0名2025 2名2025 2名2020 0名2020 0名2021 2名2021 2名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 0名2024 0名2025 1名2025 1名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数395床298床
病床稼働率10.6%81.9%
平均在棟日数1,384.1日108.5日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件28件
紹介・逆紹介率平均0.0%48.3%
後発品使用率(DPC実測)91.3%
重症度該当患者割合13.5%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=国(n=38)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(吾妻二次医療圏)

1. 原町赤十字病院(18km)12. (公社)群馬県医師会群馬リハビリテーション病院(12km)23. 草津こまくさ病院(3.5km)34. 西吾妻福祉病院(7.1km)45. 田島病院(19km)56. 吾妻さくら病院(20km)6当院: 国立療養所栗生楽泉園10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。