新都市病院

静岡県 磐田市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ静岡県中東遠二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース中東遠 › 新都市病院

このページで分かること(27項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New9月の名簿で届出の変化 2件 — 新規: 後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)・新規: 腫瘍脊椎骨全摘術 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和元年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(8科)
内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)泌尿器科整形外科婦人科リハビリテーション科麻酔科
静岡県磐田市中泉703
50床
病床数(2025年度・一般50/療養0)
ピア比 ↓7%
69.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
13.2日
平均在棟日数
ピア比 ↓20%
12,675人
年間在棟延べ患者数
ピア並み
972人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑13%
778件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↑36%
38床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓7%
急性期中心
機能構成タイプ
8.0人
常勤医師数(常勤率87%)
ピア比 ↑100%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
32.5%
逆紹介率(紹介率12.5%)
ピア比 ↑244%
64.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓26%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模50床上位56%
急性期度76%上位90%
手術421件上位12%
救急0件上位93%
地域連携22.5%上位19%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=490)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

産婦人科系に強い病院です(入院の34%)

産婦人科 33.9%腎・泌尿器 31.2%筋骨格 15.8%外傷・熱傷・中毒 11.7%眼科 5.5%消化器・肝胆膵 0.8%呼吸器 0.4%内分泌・代謝 0.3%その他のMDC 0.4%
産婦人科33.9%
腎・泌尿器31.2%
筋骨格15.8%
外傷・熱傷・中毒11.7%
眼科5.5%
消化器・肝胆膵0.8%
呼吸器0.4%
内分泌・代謝0.3%
その他のMDC0.4%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用 901人整形外科 71人
複数の診療科で活用901人
整形外科71人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
987603219201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
25715043201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
22121201620172018201920202021202220232024
111586201620172018201920202021202220232024
1236711201620172018201920202021202220232024
420201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
25115049201620172018201920202021202220232024
26416463201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
1116825201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

中東遠二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%1%2%3%4%0.83.93.83.63.32.820186院20197院20207院20217院20227院20237院20248院
0%6%12%17%23%6.220.211.06.58.03.520186院20197院20207院20217院20227院20237院20248院
0%3%5%8%10%1.08.67.56.68.88.520186院20197院20207院20217院20227院20237院20248院
0%3%6%9%12%2.17.710.39.88.19.720186院20197院20207院20217院20227院20237院20248院
0%5%10%15%20%4.217.115.716.915.616.520186院20197院20207院20217院20227院20237院20248院
0%1%2%4%5%1.04.03.74.24.03.320186院20197院20207院20217院20227院20237院20248院
2.8%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
778
当院の患者数(2024年度)
3.5%
圏域内シェア(眼科・2024年度)
3位 / 8院
圏域内の患者数順位
43
当院の患者数(2024年度)
8.5%
圏域内シェア(筋骨格・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
123
当院の患者数(2024年度)
9.7%
圏域内シェア(腎・泌尿器・2024年度)
3位 / 8院
圏域内の患者数順位
243
当院の患者数(2024年度)
16.5%
圏域内シェア(産婦人科・2024年度)
3位 / 8院
圏域内の患者数順位
264
当院の患者数(2024年度)
3.3%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
91
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
12 産婦人科 264人1,600人16.5%
11 腎・泌尿器 243人2,496人9.7%
07 筋骨格 123人1,454人8.5%
02 眼科 43人1,219人3.5%
16 外傷・熱傷・中毒 91人2,739人3.3%
10 内分泌・代謝 2人772人0.3%
08 皮膚 1人405人0.2%
18 その他 1人422人0.2%
06 消化器・肝胆膵 6人5,879人0.1%
04 呼吸器 3人3,422人0.1%
05 循環器 1人2,804人0.0%
01 神経 0人1,725人0.0%
03 耳鼻咽喉 0人1,260人0.0%
09 乳房 0人331人0.0%
13 血液 0人950人0.0%
14 新生児・先天性 0人433人0.0%
15 小児 0人140人0.0%
17 精神 0人24人0.0%

中東遠二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度8院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟急性期38地域一般2複数の診療科で活用/整形外科/婦人科9019,483
回復期病棟回復期12回復期リハビリテーション病棟5整形外科713,192
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規2

2026年7月1日 → 2026年9月1日(2件)

新規後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)手術・処置 | 算定開始 2026年7月1日
新規腫瘍脊椎骨全摘術手術・処置 | 算定開始 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 49件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(475院)の中央値は 38件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×6
回復期回復期リハビリテーション病棟入院料5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6特定入院料 1入院基本料等加算 12管理料・指導料 4評価料 3リハビリ 4手術・処置 9検査・画像 6入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日腫瘍脊椎骨全摘術手術・処置
2026年7月1日後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)手術・処置
2025年11月1日回復期リハビリテーション病棟入院料5特定入院料
2025年11月1日一般病棟入院基本料×6入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新11件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・475院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件12.2%1件5.0%
特定入院料1件2.0%0件0.0%
入院基本料等加算12件24.5%14件40.0%
管理料・指導料4件8.2%5件13.6%
評価料3件6.1%3件8.2%
リハビリ4件8.2%2件5.8%
手術・処置9件18.4%2件3.8%
検査・画像6件12.2%2件5.3%
入院時食事・生活療養1件2.0%1件2.4%
体制・その他の基準3件6.1%3件6.7%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 薬剤管理指導料(ピアの52%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは手術・処置(4.5倍・+7件)、入院基本料(6.0倍・+5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア475病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

手術・処置ピア中央値の4.5倍
この病院 9件ピア中央値 2件
2016年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の6.0倍
この病院 6件ピア中央値 1件
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 4件ピア中央値 2件
2021年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2018年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 4件ピア中央値 5件
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 11件ピア中央値 14件

ピアより厚いのは手術・処置(3.3倍・+13.9pt)、入院基本料(4.4倍・+10.3pt)、リハビリ(1.5倍・+2.8pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア475病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

手術・処置ピア中央値の3.3倍
この病院 20.0%ピア中央値 6.1%
2016年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の4.4倍
この病院 13.3%ピア中央値 3.0%
リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 8.9%ピア中央値 6.1%
2021年ごろから差が開いています
検査・画像ピアなみ
この病院 6.7%ピア中央値 6.1%
評価料ピア中央値の0.7倍
この病院 6.7%ピア中央値 9.1%
体制・その他の基準ピア中央値の0.7倍
この病院 6.7%ピア中央値 9.1%
管理料・指導料ピア中央値の0.6倍
この病院 8.9%ピア中央値 15.2%
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 24.4%ピア中央値 42.4%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出4件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202613件改定

中心は手術・処置5件、評価料3件、体制・その他の基準3件。全国68病院のみの「腫瘍脊椎骨全摘術」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
入院ベースアップ評価料140在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)椎間板内酵素注入療法癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術腫瘍脊椎骨全摘術酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算3
202515件

中心は入院基本料6件、入院基本料等加算6件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国36病院のみの「回復期リハビリテーション病棟入院料5」を含みます。

内訳15件を見る
一般病棟入院基本料×6二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3回復期リハビリテーション病棟入院料5療養環境加算×6
20215件

中心はリハビリ4件、管理料・指導料1件。

内訳5件を見る
がん治療連携指導料脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20204件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件、入院時食事・生活療養1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
データ提出加算×2入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)麻酔管理料(Ⅰ)
20183件改定

中心は検査・画像3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×3
20172件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術検体検査管理加算(Ⅰ)
20143件改定

中心は手術・処置3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
短期滞在手術等基本料1×2骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る…
2026.072件

中心は手術・処置2件。全国68病院のみの「腫瘍脊椎骨全摘術」を含みます。

内訳2件を見る
後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)腫瘍脊椎骨全摘術
2026.068件改定

中心は評価料3件、手術・処置3件、入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
入院ベースアップ評価料140在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5椎間板内酵素注入療法癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.117件

中心は入院基本料6件、特定入院料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。全国36病院のみの「回復期リハビリテーション病棟入院料5」を含みます。

内訳7件を見る
一般病棟入院基本料×6回復期リハビリテーション病棟入院料5
2025.097件

中心は入院基本料等加算6件、管理料・指導料1件。

内訳7件を見る
二次性骨折予防継続管理料2療養環境加算×6
2025.081件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料3
2021.101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2021.054件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2020.121件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
麻酔管理料(Ⅰ)
2020.091件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2020.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2018.043件改定

中心は検査・画像3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×3
2017.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅰ)
2017.021件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
2014.041件改定

中心は手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る…
2014.012件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
短期滞在手術等基本料1×2

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×62025年11月1日

特定入院料(1件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料52025年11月1日

そのほかの届出(42件)

入院基本料等加算(12件)
施設基準算定開始
診療録管理体制加算2
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
療養環境加算×62025年9月1日
データ提出加算×22020年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2017年4月1日
管理料・指導料(4件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22025年9月1日
二次性骨折予防継続管理料32025年8月1日
がん治療連携指導料2021年10月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2020年12月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1402026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×22021年5月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22021年5月1日
手術・処置(9件)
施設基準算定開始
後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)2026年7月1日
腫瘍脊椎骨全摘術2026年7月1日
椎間板内酵素注入療法2026年6月1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術2026年6月1日
癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)2026年6月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2017年2月1日
骨移植術(軟骨移植術を含む。)(自家培養軟骨移植術に限る。)2014年4月1日
短期滞在手術等基本料1×22014年1月1日
検査・画像(6件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×3
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)×32018年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2020年9月1日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

72.152.432.72016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

3626162016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,2939987034月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 88%家庭 88%他の病院・診療所 9%他の病院・診療所 9%介護施設等 1%介護施設等 1%院内転棟 2%院内転棟 2%家庭 97%家庭 97%他の病院・診療所 1%他の病院・診療所 1%院内転棟 2%院内転棟 2%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 88%他の病院・診療所 9%介護施設等 1%院内転棟 2%

退棟先の場所

家庭 97%他の病院・診療所 1%院内転棟 2%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

599
手術総数(年間)
421
うち全身麻酔
ピア内 上位12%
206
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
27
悪性腫瘍手術
38
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
筋骨格系・四肢・体幹37850%3742021 253 → 2022 257 → 2023 217 → 2024 209 → 2025 378
5年 +125件
性器31742%3062021 354 → 2022 364 → 2023 285 → 2024 262 → 2025 317
5年 -37件
尿路系・副腎486%1
122%02021 43 → 2022 150 → 2023 63
3年 +20件
腹部41%3
皮膚・皮下組織20%1
心・脈管10%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

5,172人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位33%
49,807人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位25%
33.5%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位39%
25.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
上位29%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数5,1726,666施設 / 中央値 2,884上位33%2023 5,781 → 2024 5,367 → 2025 5,1722年 −609件
再診 延べ患者数49,8076,671施設 / 中央値 22,614上位25%2023 61,528 → 2024 56,878 → 2025 49,8072年 −11,721件
紹介受診重点外来割合(初診・%)33.56,048施設 / 中央値 26.8上位39%2023 32.1 → 2024 32.4 → 2025 33.52年 +1pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)25.86,257施設 / 中央値 14.4上位29%2023 24.8 → 2024 25.9 → 2025 25.82年 +1pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料391,104施設 / 中央値 9上位16%2023 0 → 2024 非公表 → 2025 392年 +39件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1,2695,993施設 / 中央値 996上位44%1台1,2692023 1,136 → 2024 1,269 → 2025 1,2692年 +133件
MRI撮影1,4673,818施設 / 中央値 1,131.5上位40%1台1,4672023 1,390 → 2024 非公表 → 2025 1,4672年 +77件
マンモグラフィ撮影382,269施設 / 中央値 193下位21%1台382023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 38単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
3,5753,997施設 / 中央値 2,987上位43%2023 0 → 2024 0 → 2025 3,5752年 +3,575件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
3,9464,527施設 / 中央値 2,201上位30%2023 7,914 → 2024 7,613 → 2025 3,9462年 −3,968件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

12.5%
紹介率(年間)ピア中央値 10.4%
32.5%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.4%
5,626
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202312.6%14.1%759851
202410.7%12.8%8711,043
202512.5%32.5%7051,827
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1,9656,718施設 / 中央値 526上位22%2023 1,089 → 2024 1,073 → 2025 1,9652年 +876件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

38
化学療法(2025年度)
上位34%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 38単年
36
人工腎臓・腹膜灌流(2025年度)
下位13%
2022 非公表 → 2025 36単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製2496,083施設 / 中央値 35上位25%2021 309 → 2022 175 → 2023 239 → 2024 225 → 2025 2494年 −60件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料2535,513施設 / 中央値 120上位35%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 223 → 2025 2531年 +30件
退院前訪問指導料42,977施設 / 中央値 3上位47%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
退院時共同指導料212,723施設 / 中央値 11下位1%未満2021 非公表 → 2023 非公表 → 2025 1単年
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算7182,114施設 / 中央値 150上位4%2023 638 → 2024 688 → 2025 7182年 +80件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
その他 / 短期滞在手術等基本料32632,150施設 / 中央値 42上位12%2021 278 → 2022 267 → 2024 307 → 2025 2634年 −15件
入院基本料 / 地域一般入院基本料844999施設 / 中央値 536上位21%2022 1,001 → 2023 731 → 2024 808 → 2025 8443年 −157件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料516980施設 / 中央値 237.5下位36%2021 139 → 2022 168 → 2023 159 → 2024 169 → 2025 1694年 +30件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入687,030施設 / 中央値 166下位33%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 68単年
呼吸心拍監視1036,859施設 / 中央値 169下位40%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 103単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄825,824施設 / 中央値 45上位41%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 82単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

後発医薬品(GE)使用率

64.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
64.049.534.9201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師8.01.216.0 (8.5)2017 12 → 2018 12 → 2019 10 → 2020 11 → 2021 11 → 2022 10 → 2023 11 → 2024 9 → 2025 8
9年 -4人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師32.04.464.0 (47.4)2016 24 → 2017 25 → 2018 28 → 2019 32 → 2020 33 → 2021 34 → 2022 35 → 2023 37 → 2024 33 → 2025 32
10年 +8人
准看護師6.00.912.0 (7.2)2016 6 → 2017 5 → 2018 4 → 2019 6 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 7 → 2023 3 → 2024 8 → 2025 6
10年 ±0人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者9.02.118.0 (11.4)2016 19 → 2017 20 → 2018 19 → 2019 16 → 2020 16 → 2021 18 → 2022 15 → 2023 18 → 2024 18 → 2025 9
10年 -10人
薬剤師1.00.02.0 (3.3)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 1
10年 ±0人
理学療法士11.00.022.0 (5.5)2016 4 → 2017 5 → 2018 5 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 8 → 2022 11 → 2023 9 → 2024 12 → 2025 11
10年 +7人
作業療法士3.00.06.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 3 → 2024 4 → 2025 3
10年 +3人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (3.6)2017 5 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 5 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 5 → 2025 0
9年 -5人
臨床検査技師5.00.010.0 (2.6)2017 3 → 2018 3 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 8 → 2025 5
9年 +2人
臨床工学技士0.01.20.0 (0.0)2016 8 → 2017 8 → 2018 8 → 2019 8 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 9 → 2023 10 → 2024 8 → 2025 0
10年 -8人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.02.0 (2.6)2017 3 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 1
9年 -2人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

648
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
616
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
2
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
30
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
11
理学療法士(常勤・2025年度)
3
作業療法士(常勤・2025年度)
4.00単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2021 586回 → 2022 507回 → 2023 498回 → 2024 568回 → 2025 648回7453730202120222023202420252021 586回2021 586回2022 507回2022 507回2023 498回2023 498回2024 568回2024 568回2025 648回2025 648回
2021 586回 → 2022 507回 → 2023 498回 → 2024 568回 → 2025 616回7083540202120222023202420252021 586回2021 586回2022 507回2022 507回2023 498回2023 498回2024 568回2024 568回2025 616回2025 616回
2021 0回 → 2022 0回 → 2023 0回 → 2025 2回2.31.10202120222023202420252021 0回2021 0回2022 0回2022 0回2023 0回2023 0回2025 2回2025 2回
2025 30回34170202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2025 30回2025 30回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
146.902020202120222023202420252020 7名2020 7名2021 8名2021 8名2022 11名2022 11名2023 9名2023 9名2024 12名2024 12名2025 11名2025 11名2020 1名2020 1名2021 1名2021 1名2022 2名2022 2名2023 3名2023 3名2024 4名2024 4名2025 3名2025 3名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
回復期病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料5100%4.0
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料6476,770施設 / 中央値 1,029下位37%2021 587 → 2022 516 → 2023 509 → 2024 591 → 2025 6474年 +60件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)4866,154施設 / 中央値 418上位47%2021 363以上(非公表1病棟・364〜372) → 2022 315以上(非公表1病棟・316〜324) → 2023 313以上(非公表1病棟・314〜322) → 2024 365以上(非公表1病棟・366〜374) → 2025 4864年 +123件
初期加算(リハビリテーション料)3494,867施設 / 中央値 374下位49%2021 363以上(非公表1病棟・364〜372) → 2022 262以上(非公表1病棟・263〜271) → 2023 251以上(非公表1病棟・252〜260) → 2024 276以上(非公表1病棟・277〜285) → 2025 3494年 −14件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数50床54床
病床稼働率69.5%70.6%
平均在棟日数13.2日16.6日
全身麻酔手術(年間)421件30件
救急車受入(年間)0件77件
紹介・逆紹介率平均22.5%10.9%
後発品使用率(DPC実測)64.0%85.9%
重症度該当患者割合22.3%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=490)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(中東遠二次医療圏)

1. 磐田市立総合病院(6.8km)12. 掛川市・袋井市病院企業団立中東遠総合医療センター(15km)23. 市立御前崎総合病院(25km)34. 菊川市立総合病院(23km)45. 医療法人社団 綾和会 掛川東病院(17km)56. 医療法人社団 恵成会 豊田えいせい病院(3.5km)67. 医療法人弘遠会 すずかけヘルスケアホスピタル(1.8km)78. 袋井みつかわ病院(11km)89. 袋井市立 聖隷袋井市民病院(9.2km)910. 公立森町病院(14km)1011. 医療法人社団 綾和会 掛川北病院(16km)1112. 医療法人社団 澄明会 磐南中央病院(1.6km)12当院: 新都市病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。