医療法人葵 葵セントラル病院の病院プロファイル

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入院患者数(全国)病院データベース西三河南部東 › 医療法人葵 葵セントラル病院

三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間
愛知県岡崎市中田町7-7
30
病床数(2025年度・一般30/療養0)
ピア比 ▼-44%
55.0%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▼-22%
17.5日
平均在棟日数
ピア比 ▲+5%
6,028
年間在棟延べ患者数
341
年間新規入棟患者数
急性期中心
機能構成タイプ
2.0
常勤医師数(常勤率35%)
0
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▼-100%
6.3%
逆紹介率(紹介率7.0%)
ピア比 ▼-33%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模30床上位91%
急性期度100%上位45%
手術0件上位82%
救急0件上位93%
地域連携6.7%上位68%
重症度4.0%上位89%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=488)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

腎臓内科341人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般病棟急性期30急性期一般6腎臓内科3416,028
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 45件 の施設基準を届け出ています(2026年7月1日現在)。同条件の全国ピア(474院)の中央値は 37件。

施設基準から読む特徴

急性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6入院基本料等加算 19管理料・指導料 4評価料 2リハビリ 4手術・処置 4検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 3

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2025年10月1日療養環境加算×5入院基本料等加算
2025年10月1日一般病棟入院基本料×6入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新10件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・474院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件13.3%1件5.1%
入院基本料等加算19件42.2%14件40.0%
管理料・指導料4件8.9%5件13.5%
評価料2件4.4%3件7.7%
リハビリ4件8.9%2件6.0%
手術・処置4件8.9%1.5件3.7%
検査・画像2件4.4%2件5.5%
入院時食事・生活療養1件2.2%1件2.4%
体制・その他の基準3件6.7%3件6.6%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの74%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの55%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの51%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.5倍・+6件)、入院基本料(6.0倍・+5件)、手術・処置(4.0倍・+3件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア474病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の1.5倍
この病院 19件ピア中央値 13件
入院基本料ピア中央値の6.0倍
この病院 6件ピア中央値 1件
手術・処置ピア中央値の4.0倍
この病院 4件ピア中央値 1件
2021年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の2.0倍
この病院 4件ピア中央値 2件
2021年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 4件ピア中央値 5件

ピアより厚いのは入院基本料(4.1倍・+10.1pt)、手術・処置(2.8倍・+5.7pt)、リハビリ(1.4倍・+2.4pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア474病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 42.2%ピア中央値 41.9%
入院基本料ピア中央値の4.1倍
この病院 13.3%ピア中央値 3.2%
手術・処置ピア中央値の2.8倍
この病院 8.9%ピア中央値 3.2%
2021年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.4倍
この病院 8.9%ピア中央値 6.5%
体制・その他の基準ピア中央値の0.7倍
この病院 6.7%ピア中央値 9.7%
管理料・指導料ピア中央値の0.6倍
この病院 8.9%ピア中央値 16.1%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202610件改定

中心は入院基本料等加算5件、体制・その他の基準3件、評価料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算入院ベースアップ評価料215入院手術対応加算外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5腎代替療法診療体制充実加算認知症ケア加算×2酸素の購入単価×3
202511件

中心は入院基本料6件、入院基本料等加算5件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳11件を見る
一般病棟入院基本料×6療養環境加算×5
20243件改定

中心はリハビリ2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
慢性腎臓病透析予防指導管理料運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2
20224件改定

中心は手術・処置2件、検査・画像2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
短期滞在手術等基本料1×2CT撮影及びMRI撮影×2
202117件

中心は入院基本料等加算9件、管理料・指導料3件、リハビリ2件。

内訳17件を見る
がん治療連携指導料データ提出加算×2下肢末梢動脈疾患指導管理加算×2人工腎臓×2入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)医療機器安全管理料1導入期加算1糖尿病合併症管理料脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2診療録管理体制加算2透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×3
2026.065件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算入院ベースアップ評価料215入院手術対応加算外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5腎代替療法診療体制充実加算
2026.052件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.1011件

中心は入院基本料6件、入院基本料等加算5件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳11件を見る
一般病棟入院基本料×6療養環境加算×5
2024.061件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
慢性腎臓病透析予防指導管理料
2024.042件改定

中心はリハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×2
2022.112件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
短期滞在手術等基本料1×2
2022.012件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2021.112件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2
2021.1015件

中心は入院基本料等加算9件、管理料・指導料3件、手術・処置2件。

内訳15件を見る
がん治療連携指導料データ提出加算×2下肢末梢動脈疾患指導管理加算×2人工腎臓×2入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)医療機器安全管理料1導入期加算1糖尿病合併症管理料診療録管理体制加算2透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×3

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料×62025年10月1日

そのほかの届出(39件)

入院基本料等加算(19件)
施設基準算定開始
せん妄ハイリスク患者ケア加算2026年6月1日
入院手術対応加算2026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
認知症ケア加算×22026年5月1日
療養環境加算×52025年10月1日
診療録管理体制加算22021年10月11日
データ提出加算×22021年10月11日
導入期加算12021年10月11日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算×32021年10月11日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算×22021年10月11日
管理料・指導料(4件)
施設基準算定開始
慢性腎臓病透析予防指導管理料2024年6月1日
糖尿病合併症管理料2021年10月11日
がん治療連携指導料2021年10月11日
医療機器安全管理料12021年10月11日
評価料(2件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料2152026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)×22024年4月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×22021年11月1日
手術・処置(4件)
施設基準算定開始
短期滞在手術等基本料1×22022年11月1日
人工腎臓×22021年10月11日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×22022年1月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2021年10月11日
体制・その他の基準(3件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

4.0%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 22.4%
ピア内 上位89%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合15.7%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合4.0%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合4.0%
A得点が2点以上の患者割合4.8%
A得点が3点以上の患者割合0.0%
C得点が1点以上の患者割合0.0%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

61.455.950.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1817152016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

6764963174月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 88%家庭 88%他の病院・診療所 8%他の病院・診療所 8%介護施設等 4%介護施設等 4%家庭 89%家庭 89%他の病院・診療所 8%他の病院・診療所 8%死亡等(終了) 3%死亡等(終了) 3%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 88%他の病院・診療所 8%介護施設等 4%

退棟先の場所

家庭 89%他の病院・診療所 8%死亡等(終了) 3%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
218
休日受診 延べ患者数
13
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(3年)

100202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
202302,268
202400
2025021813

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

86
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位82%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
心・脈管6896%0
皮膚・皮下組織34%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

7.0%
紹介率(年間)ピア中央値 10.4%
6.3%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.4%
414
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20232.1%3.3%914
20240.0%0.0%00
20257.0%6.3%2926
マルチスライスCT16列以上64列未満1台血管連続撮影装置2台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師2.03.76.7 (ピア中央値 8.5)
歯科医師0.00.00.0
看護師38.05.2126.7 (ピア中央値 47.4)
准看護師5.00.716.7
助産師0.00.00.0
看護補助者11.01.036.7
薬剤師1.00.03.3
理学療法士3.00.010.0
作業療法士0.00.00.0
言語聴覚士0.00.00.0
診療放射線技師3.00.010.0
臨床検査技師1.00.03.3
臨床工学技士14.00.146.7
管理栄養士0.00.00.0

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数30床54床
病床稼働率55.0%70.5%
平均在棟日数17.5日16.6日
全身麻酔手術(年間)0件28件
救急車受入(年間)0件76件
紹介・逆紹介率平均6.7%10.9%
後発品使用率(DPC実測)88.1%
重症度該当患者割合4.0%22.4%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=488)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(西三河南部東二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。