医薬品目別の供給カルテ

供給状況:2026-08-29|処方実態: 2024年4月〜2025年3月
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イセパマイシン硫酸塩の供給状況(成分全体)

最終確認: 2026-08-29(毎日自動更新)|薬効分類: 主としてグラム陰性菌に作用するもの|投与経路: 全規格
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2026-08-29時点、イセパマイシン硫酸塩は全2規格(掲載2銘柄)のうち通常出荷 2銘柄・限定出荷 0銘柄・供給停止 0銘柄。供給不安のある規格は0件です。全国需要は2022年度比+7%、ピークは例年3月。

規格グループ
2
含量・剤形の単位
通常出荷
2
銘柄数(成分全体)
限定出荷
0
銘柄数(成分全体)
供給停止
0
銘柄数(成分全体)
供給不安のある規格
0
限定・停止を含む規格
銘柄数は成分全体(全規格・全剤形)の合計です。規格(含量・剤形)ごとの銘柄別詳細は各カルテをご覧ください。

需要データ(成分全体・全規格の合算)

全国の処方数量は2024年度 約45万単位(金額ではなく処方数量です。2022年度比+7%)。薬価ベースの年間処方金額は約3.4億円(NDBオープンデータの薬価×処方数量で試算。実勢価格や患者負担ではありません)。需要のピークは例年3月。
年間推移(全国・2014〜2024年度)
2014年度: 120万単位2014年2015年度: 116万単位2016年度: 113万単位2017年度: 96万単位2018年度: 81万単位2019年度: 71万単位2020年度: 45万単位2021年度: 44万単位2022年度: 42万単位2023年度: 47万単位2024年度: 45万単位45万単位2024年
2022年度に収載範囲拡大(破線より前と水準比較不可)
月別推移(全国・年度重ね描き)
4月7月10月1月3月ピーク3月
令和5年度令和6年度 |縦軸は最小〜最大で拡大表示
NDBオープンデータに基づく全国処方数量。本成分の全規格(YJコード先頭9桁)を合算した値です。規格別の需要は各カルテをご覧ください。

イセパマイシン硫酸塩はどの都道府県で使われているか(推計)

NDB都道府県別処方数量(最新年度)。順位・全国比・推計数量。この薬効は市区町村単位のNDB需要データが整備されていないため、市区町村地図は表示できません。各県名クリックで県別供給レポートへ。
1愛知県18.4%8万単位2東京都13.4%6万単位3埼玉県10.1%5万単位4兵庫県8.1%4万単位5京都府5.9%3万単位6大阪府4.3%2万単位7広島県4.0%2万単位8群馬県3.4%2万単位9北海道2.9%1万単位10福岡県2.8%1万単位
11岡山県2.5%1万単位12愛媛県2.5%1万単位13千葉県2.3%1万単位14和歌山県2.3%1万単位15茨城県1.2%5,583単位16熊本県1.1%5,099単位17神奈川県1.1%5,000単位18鹿児島県1.1%4,706単位19栃木県1.0%4,279単位20香川県0.9%3,983単位
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規格グループ別の供給状況

規格(剤形・含量)供給状況(銘柄数)需要規模/年詳細
200mg2mL1管
:注射薬
全1銘柄 通常出荷 年間約20万単位品目別の供給状況 →
400mg2mL1管
:注射薬
全1銘柄 通常出荷 年間約16万単位品目別の供給状況 →
「—」の規格は全銘柄が通常出荷のため、個別カルテはありません。

さらに詳しく

🔎 届出の詳細・履歴(供給モニター) 🔀 需要シフト・受け皿分析 🏭 メーカーの供給余力・在庫 📊 地域分布・月次需要(インパクト) 🏥 地域フォーミュラリでの採用・供給リスク 📈 外来患者数の将来予測(インサイト)

同じ薬効分類(主としてグラム陰性菌に作用するもの)の代替候補 — 通常出荷が続く成分を優先表示

※ 同一薬効分類でも適応症・用法・薬理作用は成分ごとに異なります。代替の可否は必ず医師・薬剤師の判断でご確認ください。