ラパチニブトシル酸塩水和物の供給状況(成分全体)
最終確認: 2026-08-07(毎日自動更新)|薬効分類: その他の腫瘍用薬|投与経路: 全規格
2026-08-07時点、ラパチニブトシル酸塩水和物は全1規格(掲載1銘柄)のうち通常出荷 1銘柄・限定出荷 0銘柄・供給停止 0銘柄。供給不安のある規格は0件です。ピークは例年4月。
銘柄数は成分全体(全規格・全剤形)の合計です。規格(含量・剤形)ごとの銘柄別詳細は各カルテをご覧ください。
需要データ(成分全体・全規格の合算)
薬価ベースの年間処方金額は約3.3億円(NDBオープンデータの薬価×処方数量で試算。実勢価格や患者負担ではありません)。需要のピークは例年4月。年間推移(全国・2014〜2024年度)
2022年度に収載範囲拡大(破線より前と水準比較不可)。×=その年は上位品目に収載なし
月別推移(全国・年度重ね描き)
令和5年度令和6年度 |縦軸は最小〜最大で拡大表示
NDBオープンデータに基づく全国処方数量。本成分の全規格(YJコード先頭9桁)を合算した値です。規格別の需要は各カルテをご覧ください。
ラパチニブトシル酸塩水和物はどの都道府県で使われているか(推計)
NDB都道府県別処方数量(最新年度)。順位・全国比・推計数量。この薬効は市区町村単位のNDB需要データが整備されていないため、市区町村地図は表示できません。各県名クリックで県別供給レポートへ。
11福岡県2.8%9,810単位12熊本県2.6%9,245単位13兵庫県2.6%9,226単位14宮城県2.3%8,174単位15広島県2.2%7,726単位16茨城県2.0%7,052単位17三重県1.9%6,768単位18栃木県1.7%5,890単位19岐阜県1.5%5,331単位20福井県1.4%4,988単位 🔓 無料会員版で、ラパチニブトシル酸塩水和物の対応をさらに詳しく
受け皿銘柄と需要シフトのメーカー別分析 / 供給余力(様式3・様式4)の全品目 / 一覧のExcel出力
規格グループ別の供給状況
| 規格(剤形・含量) | 供給状況(銘柄数) | 需要規模/年 | 詳細 |
|---|
| 250mg1錠 :内用薬 | 全1銘柄 通常出荷 | 年間約38万単位 | 品目別の供給状況 → |
「—」の規格は全銘柄が通常出荷のため、個別カルテはありません。
さらに詳しく
同じ薬効分類(その他の腫瘍用薬)の代替候補 — 通常出荷が続く成分を優先表示
※ 同一薬効分類でも適応症・用法・薬理作用は成分ごとに異なります。代替の可否は必ず医師・薬剤師の判断でご確認ください。