医薬品目別の供給カルテ

供給状況:2026-09-11|処方実態: 2024年4月〜2025年3月
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セフィキシム水和物の供給状況(成分全体)

最終確認: 2026-09-11(毎日自動更新)|薬効分類: 主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの|投与経路: 全規格
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2026-09-11時点、セフィキシム水和物は全3規格(掲載3銘柄)のうち通常出荷 0銘柄・限定出荷 0銘柄・供給停止 3銘柄。供給不安のある規格は3件です。全国需要は2022年度比+27%、ピークは例年12月。

規格グループ
3
含量・剤形の単位
通常出荷
0
銘柄数(成分全体)
限定出荷
0
銘柄数(成分全体)
供給停止
3
銘柄数(成分全体)
供給不安のある規格
3
限定・停止を含む規格
銘柄数は成分全体(全規格・全剤形)の合計です。規格(含量・剤形)ごとの銘柄別詳細は各カルテをご覧ください。

需要データ(成分全体・全規格の合算)

全国の処方数量は2024年度 約109万単位(金額ではなく処方数量です。2022年度比+27%)。薬価ベースの年間処方金額は約5,889万円(NDBオープンデータの薬価×処方数量で試算。実勢価格や患者負担ではありません)。需要のピークは例年12月。
年間推移(全国・2014〜2024年度)
×2014年2015年度: 284万単位2016年度: 254万単位2017年度: 221万単位2018年度: 171万単位2019年度: 142万単位2020年度: 81万単位2021年度: 84万単位2022年度: 86万単位2023年度: 137万単位2024年度: 109万単位109万単位2024年
2022年度に収載範囲拡大(破線より前と水準比較不可)。×=その年は上位品目に収載なし
月別推移(全国・年度重ね描き)
4月7月10月1月3月ピーク5月
令和5年度令和6年度 |縦軸は最小〜最大で拡大表示
NDBオープンデータに基づく全国処方数量。本成分の全規格(YJコード先頭9桁)を合算した値です。規格別の需要は各カルテをご覧ください。

セフィキシム水和物はどの都道府県で使われているか(推計)

NDB都道府県別処方数量(最新年度)。順位・全国比・推計数量。各県名クリックで県別供給レポートへ。
1大阪府8.5%9万単位2愛知県6.9%8万単位3東京都6.9%7万単位4埼玉県6.7%7万単位5神奈川県6.5%7万単位6兵庫県5.8%6万単位7福岡県5.0%5万単位8新潟県3.9%4万単位9茨城県3.9%4万単位10北海道3.7%4万単位
11広島県3.5%4万単位12静岡県2.7%3万単位13愛媛県2.6%3万単位14岐阜県2.6%3万単位15京都府2.6%3万単位16青森県2.2%2万単位17千葉県2.2%2万単位18沖縄県2.1%2万単位19石川県2.0%2万単位20滋賀県1.5%2万単位
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規格グループ別の供給状況

規格(剤形・含量)供給状況(銘柄数)需要規模/年詳細
50mg1g
:内用薬
通常 0 限定 0 停止 1 通常出荷ゼロ年間約72万単位品目別の供給状況 →
100mg1カプセル
:内用薬
通常 0 限定 0 停止 1 通常出荷ゼロ年間約37万単位品目別の供給状況 →
50mg1カプセル
:内用薬
通常 0 限定 0 停止 1 通常出荷ゼロ年間約5万単位品目別の供給状況 →
「—」の規格は全銘柄が通常出荷のため、個別カルテはありません。

さらに詳しく

🔎 届出の詳細・履歴(供給モニター) 🔀 需要シフト・受け皿分析 🏭 メーカーの供給余力・在庫 📊 地域分布・月次需要(インパクト) 🏥 地域フォーミュラリでの採用・供給リスク 📈 外来患者数の将来予測(インサイト)

同じ薬効分類(主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの)の代替候補 — 通常出荷が続く成分を優先表示

※ 同一薬効分類でも適応症・用法・薬理作用は成分ごとに異なります。代替の可否は必ず医師・薬剤師の判断でご確認ください。