医薬品目別の供給カルテ

供給状況:2026-08-07|処方実態: 2024年4月〜2025年3月
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セファゾリンナトリウムの供給状況(成分全体)

最終確認: 2026-08-07(毎日自動更新)|薬効分類: 主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの|投与経路: 全規格
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2026-08-07時点、セファゾリンナトリウムは全5規格(掲載11銘柄)のうち通常出荷 11銘柄・限定出荷 0銘柄・供給停止 0銘柄。供給不安のある規格は0件です。全国需要は2022年度比+20%、ピークは例年8月。

規格グループ
5
含量・剤形の単位
通常出荷
11
銘柄数(成分全体)
限定出荷
0
銘柄数(成分全体)
供給停止
0
銘柄数(成分全体)
供給不安のある規格
0
限定・停止を含む規格
銘柄数は成分全体(全規格・全剤形)の合計です。規格(含量・剤形)ごとの銘柄別詳細は各カルテをご覧ください。

需要データ(成分全体・全規格の合算)

全国の処方数量は2024年度 約1,894万単位(金額ではなく処方数量です。2022年度比+20%)。薬価ベースの年間処方金額は約118.8億円(NDBオープンデータの薬価×処方数量で試算。実勢価格や患者負担ではありません)。需要のピークは例年8月。
年間推移(全国・2014〜2024年度)
2014年度: 388万単位2014年2015年度: 1,313万単位2016年度: 1,432万単位2017年度: 1,533万単位2018年度: 1,611万単位2019年度: 1,163万単位2020年度: 1,428万単位2021年度: 1,508万単位2022年度: 1,580万単位2023年度: 1,739万単位2024年度: 1,894万単位1,894万単位2024年
2022年度に収載範囲拡大(破線より前と水準比較不可)
月別推移(全国・年度重ね描き)
4月7月10月1月3月ピーク10月
令和5年度令和6年度 |縦軸は最小〜最大で拡大表示
NDBオープンデータに基づく全国処方数量。本成分の全規格(YJコード先頭9桁)を合算した値です。規格別の需要は各カルテをご覧ください。

セファゾリンナトリウムはどの都道府県で使われているか(推計)

NDB都道府県別処方数量(最新年度)。順位・全国比・推計数量。この薬効は市区町村単位のNDB需要データが整備されていないため、市区町村地図は表示できません。各県名クリックで県別供給レポートへ。
1東京都11.0%209万単位2大阪府7.6%143万単位3神奈川県6.6%125万単位4愛知県5.3%101万単位5北海道5.0%94万単位6埼玉県4.9%93万単位7千葉県4.6%88万単位8兵庫県4.4%83万単位9福岡県4.4%83万単位10静岡県2.6%50万単位
11広島県2.6%48万単位12京都府2.4%45万単位13茨城県2.0%38万単位14岡山県1.8%34万単位15宮城県1.8%34万単位16長野県1.8%34万単位17新潟県1.7%33万単位18鹿児島県1.6%30万単位19熊本県1.5%29万単位20岐阜県1.5%28万単位
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規格グループ別の供給状況

規格(剤形・含量)供給状況(銘柄数)需要規模/年詳細
1g1瓶
:注射薬
全3銘柄 通常出荷 年間約36万単位品目別の供給状況 →
1g1キット(生理食塩液100mL付)
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約33万単位品目別の供給状況 →
2g1瓶
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約2万単位品目別の供給状況 →
500mg1瓶
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約1万単位品目別の供給状況 →
250mg1瓶
:注射薬
全2銘柄 通常出荷 年間約2,176単位品目別の供給状況 →
「—」の規格は全銘柄が通常出荷のため、個別カルテはありません。

さらに詳しく

🔎 届出の詳細・履歴(供給モニター) 🔀 需要シフト・受け皿分析 🏭 メーカーの供給余力・在庫 📊 地域分布・月次需要(インパクト) 🏥 地域フォーミュラリでの採用・供給リスク 📈 外来患者数の将来予測(インサイト)

同じ薬効分類(主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの)の代替候補 — 通常出荷が続く成分を優先表示

※ 同一薬効分類でも適応症・用法・薬理作用は成分ごとに異なります。代替の可否は必ず医師・薬剤師の判断でご確認ください。