医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| ファムシクロビル錠250mg「サワイ」詳細 ↗ | 沢井製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「トーワ」詳細 ↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「日医工」詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「日本臓器」詳細 ↗ | 小財家興産 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「JG」詳細 ↗ | ダイト | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「KMP」詳細 ↗ | 共創未来ファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「YD」詳細 ↗ | コーアバイオテックベイ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムビル錠250mg詳細 ↗ | 旭化成ファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ファムシクロビル錠250mg「タカタ」詳細 ↗ | 高田製薬 | 供給停止 | その他の理由 | なし | 変化なし |
ファムシクロビルは現在、掲載9銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷8・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(抗ウイルス剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、ビダラビン(3%1g)、オセルタミビルリン酸塩(3%1g)、アシクロビル(400mg1錠)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載9銘柄中、通常出荷8・限定出荷0・供給停止1です。
同じ薬効分類(抗ウイルス剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはビダラビン、オセルタミビルリン酸塩、アシクロビルなどがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。