医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| レボセチリジン塩酸塩ドライシロップ0.5%「YD」詳細 ↗ | 陽進堂ホールディングス | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボセチリジン塩酸塩DS0.5%「TCK」詳細 ↗ | 辰巳化学 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| レボセチリジン塩酸塩ドライシロップ0.5%「日本臓器」詳細 ↗ | 日本臓器製薬 | 限定出荷 | 製造トラブル(製造委託を含む) | 未定 | 変化なし |
| レボセチリジン塩酸塩DS0.5%「タカタ」詳細 ↗ | 高田製薬 | 限定出荷 | その他の理由 | 未定 | 変化なし |
| レボセチリジン塩酸塩DS0.5%「杏林」詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 限定出荷 | 需要増 | 未定 | 変化なし |
レボセチリジン塩酸塩は現在、掲載5銘柄中3銘柄が限定出荷の影響を受けています(通常出荷2・限定出荷3・供給停止0)。 同じ薬効分類(その他のアレルギー用薬)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、レボセチリジン塩酸塩(5mg1錠)、フェキソフェナジン塩酸塩(30mg1錠)、ビラスチン(20mg1錠)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載5銘柄中、通常出荷2・限定出荷3・供給停止0です。
同じ薬効分類(その他のアレルギー用薬)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはレボセチリジン塩酸塩、フェキソフェナジン塩酸塩、ビラスチンなどがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。