医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| ピオグリタゾンOD錠30mg「ケミファ」詳細 ↗ | 日本ケミファ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「トーワ」詳細 ↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「日医工」詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「杏林」詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「DSEP」詳細 ↗ | 第一三共エスファ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「FFP」詳細 ↗ | 共創未来ファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「NPI」詳細 ↗ | 日本薬品工業 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ピオグリタゾンOD錠30mg「NS」詳細 ↗ | 日新製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| アクトスOD錠30詳細 ↗ | T’s製薬 | 供給停止 | 品質トラブル(製造委託を含む) | なし | 変化なし |
ピオグリタゾン塩酸塩は現在、掲載9銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷8・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(糖尿病用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、ピオグリタゾン塩酸塩(30mg1錠)、ビルダグリプチン(50mg1錠)、ダパグリフロジン(10mg1錠)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載9銘柄中、通常出荷8・限定出荷0・供給停止1です。
同じ薬効分類(糖尿病用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはピオグリタゾン塩酸塩、ビルダグリプチン、ダパグリフロジンなどがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。