医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| フィアスプ注 ペンフィル詳細 ↗ | ノボノルディスクファーマ | 限定出荷 | 製造トラブル(製造委託を含む) | あり 2025年9月上旬頃 <b style="color:var(--stop);font-size:10.5px">⚠公表見込みを超過</b> | 変化なし |
インスリンアスパルト(遺伝子組換え)は現在、掲載1銘柄中1銘柄が限定出荷の影響を受けています(通常出荷0・限定出荷1・供給停止0)。 同じ薬効分類(その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む。))で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、インスリンリスプロ(遺伝子組換え)(300単位1キット)、インスリン ヒト(遺伝子組換え)(300単位1キット)、インスリンアスパルト(遺伝子組換え)(300単位1キット)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載1銘柄中、通常出荷0・限定出荷1・供給停止0です。
メーカーが解消見込み時期を公表している銘柄では、フィアスプ注 ペンフィル(2025年9月上旬頃頃)などとなっています(未定の銘柄もあります)。最新の公表内容は各銘柄の欄でご確認ください。
同じ薬効分類(その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む。))で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはインスリンリスプロ(遺伝子組換え)、インスリン ヒト(遺伝子組換え)、インスリンアスパルト(遺伝子組換え)などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。