医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| オメプラゾール腸溶錠10mg「武田テバ」詳細 ↗ | T’sファーマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オメプラゾール錠10「SW」詳細 ↗ | メディサ新薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オメプラゾール錠10mg「ケミファ」詳細 ↗ | シオノケミカル | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オメプラゾール錠10mg「トーワ」詳細 ↗ | 東和薬品 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オメプラゾール錠10mg「TSU」詳細 ↗ | 鶴原製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オメプラール錠10詳細 ↗ | 太陽ファルマ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| オメプラゾール錠10mg「アメル」詳細 ↗ | 共和薬品工業 | 供給停止 | 原材料調達上の問題 | あり 2026年11月 | 変化なし |
オメプラゾールは現在、掲載7銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷6・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(消化性潰瘍用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、ファモチジン(20mg1錠)、レバミピド(100mg1錠)、エソメプラゾールマグネシウム水和物(20mg1カプセル)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載7銘柄中、通常出荷6・限定出荷0・供給停止1です。
メーカーが解消見込み時期を公表している銘柄では、オメプラゾール錠10mg「アメル」(2026年11月頃)などとなっています(未定の銘柄もあります)。最新の公表内容は各銘柄の欄でご確認ください。
同じ薬効分類(消化性潰瘍用剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはファモチジン、レバミピド、エソメプラゾールマグネシウム水和物などがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。