医薬品目別の供給カルテ
供給状況:2026-07-15|処方実態: 2024年4月〜2025年3月| 品名 | メーカー | 出荷対応 | 理由 | 解消見込み | 直近の変化 |
|---|---|---|---|---|---|
| ニフェジピンL錠10mg「サワイ」詳細 ↗ | 沢井製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ニフェジピンL錠10mg「ツルハラ」詳細 ↗ | 鶴原製薬 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ニフェジピンL錠10mg「日医工」詳細 ↗ | 日医工 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ニフェジピンL錠10mg「杏林」詳細 ↗ | キョーリンリメディオ | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ニフェジピンL錠10mg「ZE」詳細 ↗ | 全星薬品工業 | 通常出荷 | - | - | 変化なし |
| ニフェジピンL錠10mg「トーワ」詳細 ↗ | 東和薬品 | 供給停止 | 品質トラブル(製造委託を含む) | 未定 | 変化なし |
ニフェジピンは現在、掲載6銘柄中1銘柄が限定出荷・供給停止の影響を受けています(通常出荷5・限定出荷0・供給停止1)。 同じ薬効分類(血管拡張剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分としては、アムロジピンベシル酸塩(10mg1錠)、ニフェジピン(20mg1錠)、ニフェジピン(10mg1錠)などがあります。 ただし、同一薬効分類であっても適応症・用法用量・薬理作用・相互作用は成分ごとに異なります。処方変更や代替の可否は、必ず医師・薬剤師の判断のもとでご確認ください。
2026-07-15時点で、掲載6銘柄中、通常出荷5・限定出荷0・供給停止1です。
同じ薬効分類(血管拡張剤)で全銘柄が通常出荷を続けている成分にはアムロジピンベシル酸塩、ニフェジピン、ニフェジピンなどがあります。ただし適応症・用法が異なるため、変更の可否は医師・薬剤師にご相談ください。