K8034 膀胱悪性腫瘍手術 全摘(回腸又は結腸導管を利用して尿路変更を行うもの)

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
3,184
術式群の件数の合計(公表値)
194
実績が公表されている医療機関
件数は K8034 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

膀胱腫瘍|手術 区分01(膀胱悪性腫瘍手術 切除)

疾患コード 110070・11術式の術式群。全国の公表値の合計 3,184件・194施設。膀胱腫瘍の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1岐阜大学医学部附属病院岐阜県岐阜6125.8日
2公益財団法人 がん研究会 有明病院東京都区東部5528.6日
3浜松医科大学医学部附属病院静岡県西部3917.0日
4東京科学大学病院東京都区中央部3828.7日
5国立研究開発法人 国立がん研究センター東病院千葉県東葛北部3729.2日
件数はこの区分の11術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全194件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(11): K8031 膀胱悪性腫瘍手術 切除 / K8032 膀胱悪性腫瘍手術 全摘(腸管等を利用して尿路変更を行わないもの) / K803-21 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 全摘(腸管等を利用して尿路変更を行わないもの) / K803-22 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 全摘(回腸又は結腸導管を利用して尿路変更を行うもの) / K803-23 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術 全摘(代用膀胱を利用して尿路変更を行うもの) / K8033 膀胱悪性腫瘍手術 全摘(尿管S状結腸吻合を利用して尿路変更を行うもの) / K803-31 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 全摘(腸管等を利用して尿路変更を行わないもの) / K803-32 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 全摘(回腸又は結腸導管を利用して尿路変更を行うもの) / K803-33 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 全摘(代用膀胱を利用して尿路変更を行うもの) / K8034 膀胱悪性腫瘍手術 全摘(回腸又は結腸導管を利用して尿路変更を行うもの)K8035 膀胱悪性腫瘍手術 全摘(代用膀胱を利用して尿路変更を行うもの)
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。