K189 脊髄ドレナージ術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
術式群の件数の合計(公表値)
実績が公表されている医療機関
件数は K189 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

くも膜下出血、破裂脳動脈瘤|手術 区分03(脊髄ドレナージ術)

疾患コード 010020・10術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。くも膜下出血、破裂脳動脈瘤の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(10): K189 脊髄ドレナージ術K1801 頭蓋骨形成手術 頭蓋骨のみのもの / K1802 頭蓋骨形成手術 硬膜形成を伴うもの / K1803 頭蓋骨形成手術 骨移動を伴うもの / K145 穿頭脳室ドレナージ術 / K1741 水頭症手術 脳室穿破術(神経内視鏡手術によるもの) / K1742 水頭症手術 シャント手術 / K1743イ 水頭症手術 シャント再建術 頭側のもの / K1743ハ 水頭症手術 シャント再建術 頭側及び腹側のもの / K1743ロ 水頭症手術 シャント再建術 腹側のもの
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。