K134-22 内視鏡下椎間板摘出(切除)術 後方摘出術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
11,378
術式群の件数の合計(公表値)
294
実績が公表されている医療機関
件数は K134-22 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

椎間板変性、ヘルニア|手術 区分01(内視鏡下椎弓切除術)

疾患コード 070350・3術式の術式群。全国の公表値の合計 11,378件・294施設。椎間板変性、ヘルニアの入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1医療法人財団 岩井医療財団 岩井整形外科病院東京都区東部8433.8日
2医療法人財団岩井医療財団稲波脊椎・関節病院東京都区南部4694.3日
3日本鋼管病院神奈川県川崎南部3105.1日
4新潟中央病院新潟県新潟19810.3日
5あんしん病院兵庫県神戸1792.2日
件数はこの区分の3術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この術式群の実施医療機関は全294件。ここでは上位5件を掲載しています。
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この区分に含まれる術式(3): K131-2 内視鏡下椎弓切除術 / K134-22 内視鏡下椎間板摘出(切除)術 後方摘出術K142-5 内視鏡下椎弓形成術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。