池田病院

長崎県 島原市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ長崎県県南二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース県南 › 池田病院

このページで分かること(28項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 口腔機能実地指導料・新規: 特別管理加算 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成26年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(7科)
内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)泌尿器科婦人科リハビリテーション科歯科
長崎県島原市湖南町6893-2
82床
病床数(2025年度・一般43/療養39)
ピア比 ↑46%
93.1%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑11%
33.5日
平均在棟日数
ピア比 ↓7%
27,864人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑77%
837人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑91%
63件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓39%
0床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
7.0人
常勤医師数(常勤率59%)
ピア比 ↑75%
118件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↑293%
20.1%
逆紹介率(紹介率14.5%)
ピア比 ↑114%
100.0%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↑10%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模82床上位16%
急性期度0%上位52%
手術0件上位59%
救急118件上位23%
地域連携17.3%上位30%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=263)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系に強い病院です(入院の100%)

消化器・肝胆膵100.0%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科 664人リハビリテーション科 173人
内科664人
リハビリテーション科173人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
43124355201620172018201920202021202220232024
20100201620172018201920202021202220232024
25120201620172018201920202021202220232024
109540201620172018201920202021202220232024
20100201620172018201920202021202220232024
1399755201620172018201920202021202220232024
1470201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
34170201620172018201920202021202220232024
36180201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
1470201620172018201920202021202220232024
1360201620172018201920202021202220232024
20100201620172018201920202021202220232024
740201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

県南二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%1%2%3%4%2.93.23.13.21.50.60.720188院20199院20208院20219院202210院20239院20249院
0%2%4%5%7%5.14.95.06.23.92.83.020188院20199院20208院20219院202210院20239院20249院
0.7%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
63
当院の患者数(2024年度)
3.0%
圏域内シェア(消化器・肝胆膵・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
63
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
06 消化器・肝胆膵 63人2,118人3.0%
↓2.1pt
01 神経 0人450人0.0%
↓1.5pt
02 眼科 0人3人0.0%
↑0.0pt
03 耳鼻咽喉 0人154人0.0%
↓4.2pt
04 呼吸器 0人1,566人0.0%
↓3.1pt
05 循環器 0人1,289人0.0%
↓0.9pt
07 筋骨格 0人431人0.0%
↓1.5pt
08 皮膚 0人83人0.0%
↓3.7pt
09 乳房 0人121人0.0%
↑0.0pt
10 内分泌・代謝 0人227人0.0%
↓5.9pt
11 腎・泌尿器 0人625人0.0%
↓2.9pt
12 産婦人科 0人242人0.0%
↑0.0pt
13 血液 0人257人0.0%
↓6.1pt
14 新生児・先天性 0人75人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人14人0.0%
↑0.0pt
16 外傷・熱傷・中毒 0人646人0.0%
↓0.8pt
17 精神 0人32人0.0%
↓6.1pt
18 その他 0人180人0.0%
↑0.0pt

県南二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度9院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
回復期リハビリテーション病棟回復期39回復期リハビリテーション病棟3リハビリテーション科17313,911
地域包括ケア病棟回復期43地域包括ケア病棟1内科66413,953
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規2取り下げ1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(3件)

新規口腔機能実地指導料歯科 | 算定開始 2026年6月1日
新規特別管理加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
取り下げ口腔機能実地指導歯科

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 74件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(261院)の中央値は 37件。

施設基準から読む特徴

回復期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料3×4地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×5

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

特定入院料 9入院基本料等加算 29管理料・指導料 6評価料 3リハビリ 6手術・処置 1検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 4歯科 12

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日特別管理加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新14件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・261院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料0件0.0%1件3.0%
特定入院料9件12.2%2件6.2%
入院基本料等加算29件39.2%14件40.5%
管理料・指導料6件8.1%4件9.4%
評価料3件4.1%3件7.9%
リハビリ6件8.1%4件9.0%
手術・処置1件1.4%1件2.5%
検査・画像3件4.1%2件4.3%
入院時食事・生活療養1件1.4%1件2.6%
体制・その他の基準4件5.4%3件7.7%
歯科12件16.2%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの54%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(2.1倍・+15件)、特定入院料(4.5倍・+7件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア261病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の2.1倍
この病院 29件ピア中央値 14件
2013年ごろから差が開いています
歯科
この病院 12件ピア中央値 0件
特定入院料ピア中央値の4.5倍
この病院 9件ピア中央値 2件
管理料・指導料ピア中央値の1.5倍
この病院 6件ピア中央値 4件
2015年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 6件ピア中央値 4件
2017年ごろから差が開いています
検査・画像ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
体制・その他の基準ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件

ピアより厚いのは特定入院料(2.1倍・+6.4pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア261病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 39.2%ピア中央値 40.0%
歯科
この病院 16.2%ピア中央値 0.0%
特定入院料ピア中央値の2.1倍
この病院 12.2%ピア中央値 5.7%
管理料・指導料ピア中央値の0.7倍
この病院 8.1%ピア中央値 11.4%
リハビリピア中央値の0.7倍
この病院 8.1%ピア中央値 11.4%
検査・画像ピア中央値の0.7倍
この病院 4.1%ピア中央値 5.7%
体制・その他の基準ピア中央値の0.6倍
この病院 5.4%ピア中央値 8.6%
評価料ピア中央値の0.5倍
この病院 4.1%ピア中央値 8.6%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202615件改定

中心は歯科5件、入院基本料等加算4件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳15件を見る
入院ベースアップ評価料75口腔機能実地指導料在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料特別管理加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×3電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算2×23次元プリント有床義歯
20255件

中心は歯科3件、入院基本料等加算1件、検査・画像1件。全国79病院のみの「光学印象」を含みます。

内訳5件を見る
光学印象感染対策向上加算3歯科外来診療医療安全対策加算1歯科外来診療感染対策加算1歯科技工士連携加算1
202410件改定

中心は特定入院料9件、歯科1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料3×4地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×5歯科技工士連携加算2
20224件改定

中心は入院基本料等加算3件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…機能強化加算認知症ケア加算×2
202114件

中心は入院基本料等加算9件、歯科3件、管理料・指導料1件。

内訳14件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料初診料(歯科)の注1に掲げる基準手術用顕微鏡加算歯根端切除手術の注3歯科治療時医療管理料療養環境加算×4療養病棟療養環境加算1×4CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20202件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医師事務作業補助体制加算1×2
20187件改定

中心は入院基本料等加算6件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
入退院支援加算×3医療安全対策加算2×2在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料地域連携診療計画加算
20171件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
20161件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
20153件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。

内訳3件を見る
データ提出加算×2肝炎インターフェロン治療計画料
20146件改定

中心はリハビリ6件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20122件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
20111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20052件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
診療録管理体制加算2×2
2026.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
特別管理加算
2026.0611件改定

中心は歯科5件、入院基本料等加算3件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
入院ベースアップ評価料75口腔機能実地指導料在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的歯科診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算2×23次元プリント有床義歯
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2025.062件

中心は歯科2件。

内訳2件を見る
歯科外来診療医療安全対策加算1歯科外来診療感染対策加算1
2025.042件

中心は歯科1件、検査・画像1件。全国79病院のみの「光学印象」を含みます。

内訳2件を見る
光学印象歯科技工士連携加算1
2025.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算3
2024.109件

中心は特定入院料9件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料3」を届け出ています。

内訳9件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料3×4地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×5
2024.061件改定

中心は歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
歯科技工士連携加算2
2022.101件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…
2022.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
機能強化加算
2022.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2021.076件

中心は歯科3件、入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳6件を見る
クラウン・ブリッジ維持管理料初診料(歯科)の注1に掲げる基準手術用顕微鏡加算歯根端切除手術の注3歯科治療時医療管理料CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2021.028件

中心は入院基本料等加算8件。

内訳8件を見る
療養環境加算×4療養病棟療養環境加算1×4
2020.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医師事務作業補助体制加算1×2
2018.093件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
入退院支援加算×3
2018.061件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
地域連携診療計画加算
2018.043件改定

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
医療安全対策加算2×2在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2017.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
2016.041件改定

中心は管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料
2015.013件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件。

内訳3件を見る
データ提出加算×2肝炎インターフェロン治療計画料
2014.106件

中心はリハビリ6件。

内訳6件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2012.042件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2011.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2005.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
診療録管理体制加算2×2

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

特定入院料(9件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料3×42024年10月1日
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×52024年10月1日

そのほかの届出(65件)

入院基本料等加算(29件)
施設基準算定開始
特別管理加算2026年8月1日
電子的診療情報連携体制整備加算2×22026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
感染対策向上加算32025年1月1日
機能強化加算2022年4月1日
認知症ケア加算×22022年1月1日
手術用顕微鏡加算2021年7月1日
療養環境加算×42021年2月1日
療養病棟療養環境加算1×42021年2月1日
医師事務作業補助体制加算1×22020年4月1日
入退院支援加算×32018年9月1日
地域連携診療計画加算2018年6月1日
医療安全対策加算2×22018年4月1日
データ提出加算×22015年1月1日
診療録管理体制加算2×22005年8月1日
管理料・指導料(6件)
施設基準算定開始
クラウン・ブリッジ維持管理料2021年7月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2018年4月1日
ニコチン依存症管理料2017年7月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2016年4月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2015年1月1日
がん治療連携指導料2011年7月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料752026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年10月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年10月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年10月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
歯根端切除手術の注32021年7月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
光学印象2025年4月1日
CT撮影及びMRI撮影×22012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1974年10月1日
体制・その他の基準(4件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×32026年4月1日
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2022年10月1日
歯科(12件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
口腔機能実地指導料2026年6月1日
3次元プリント有床義歯2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年6月1日
歯科外来診療医療安全対策加算12025年6月1日
歯科外来診療感染対策加算12025年6月1日
歯科技工士連携加算12025年4月1日
歯科技工士連携加算22024年6月1日
初診料(歯科)の注1に掲げる基準2021年7月1日
歯科治療時医療管理料2021年7月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2021年7月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

96.185.174.12016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

8676642016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,4422,0401,6374月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 59%家庭 59%他の病院・診療所 27%他の病院・診療所 27%介護施設等 12%介護施設等 12%院内転棟 2%院内転棟 2%家庭 83%家庭 83%他の病院・診療所 6%他の病院・診療所 6%死亡等(終了) 9%死亡等(終了) 9%院内転棟 1%院内転棟 1%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 59%他の病院・診療所 27%介護施設等 12%院内転棟 2%

退棟先の場所

家庭 83%他の病院・診療所 6%死亡等(終了) 9%院内転棟 1%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

118
救急車受入件数(年間)
439
休日受診 延べ患者数
83
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(6年分)

12098772016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024
202511843983

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

72
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位59%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
4
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織350%0
腹部350%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

3,404人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位45%
32,233人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位38%
15.1%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位24%
5.3%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位20%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数3,4046,666施設 / 中央値 2,884上位45%2023 4,371 → 2024 3,110 → 2025 3,4042年 −967件
再診 延べ患者数32,2336,671施設 / 中央値 22,614上位38%2023 31,187 → 2024 32,305 → 2025 32,2332年 +1,046件
紹介受診重点外来割合(初診・%)15.16,048施設 / 中央値 26.8下位24%2023 10.2 → 2024 14.9 → 2025 15.12年 +5pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)5.36,257施設 / 中央値 14.4下位20%2023 非公表 → 2024 5.5 → 2025 5.31年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料71,104施設 / 中央値 9下位45%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 7単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1,1465,993施設 / 中央値 996上位46%1台1,1462023 1,024 → 2024 975 → 2025 1,1462年 +122件
マンモグラフィ撮影12,269施設 / 中央値 193下位2%1台12023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
12,6883,997施設 / 中央値 2,987上位2%2023 0 → 2024 0 → 2025 12,6882年 +12,688件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
3,3134,527施設 / 中央値 2,201上位35%2023 16,612 → 2024 18,852 → 2025 3,3132年 −13,299件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料503,229施設 / 中央値 20上位29%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 50単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1353,336施設 / 中央値 292下位29%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 135単年
機能強化加算3,4291,344施設 / 中央値 3,025.5上位43%2023 4,344 → 2024 3,107 → 2025 3,4292年 −915件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

14.5%
紹介率(年間)ピア中央値 8.5%
20.1%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.4%
3,431
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202311.8%12.4%433456
202418.4%17.2%580542
202514.5%20.1%498690
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
4996,718施設 / 中央値 526下位48%2023 594 → 2024 558 → 2025 4992年 −95件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

4
化学療法(2025年度)
下位21%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 4単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算3582,169施設 / 中央値 508下位7%2025 58単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料82,310施設 / 中央値 23下位30%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 8単年
その他 / 短期滞在手術等基本料3672,150施設 / 中央値 42上位39%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 67単年
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料1995906施設 / 中央値 906上位39%2023 553 → 2024 908 → 2025 9952年 +442件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料3629355施設 / 中央値 529上位36%2021 507 → 2022 604 → 2023 593 → 2024 608 → 2025 6294年 +122件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入27,030施設 / 中央値 166下位3%2021 176 → 2022 205 → 2024 非公表 → 2025 24年 −174件
呼吸心拍監視16,859施設 / 中央値 169下位1%未満2021 161 → 2022 159 → 2024 非公表 → 2025 14年 −160件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算5764,129施設 / 中央値 259上位25%2021 非公表 → 2022 262 → 2023 422 → 2024 561 → 2025 5763年 +314件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

100.0%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
100.089.078.1201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師7.04.98.5 (6.7)2017 8 → 2018 8 → 2019 8 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 6 → 2024 6 → 2025 7
9年 -1人
歯科医師1.00.01.2 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 +1人
看護師43.03.352.4 (42.6)2016 44 → 2017 42 → 2018 43 → 2019 42 → 2020 48 → 2021 52 → 2022 42 → 2023 42 → 2024 47 → 2025 43
10年 -1人
准看護師6.00.67.3 (8.3)2016 18 → 2017 15 → 2018 13 → 2019 14 → 2020 11 → 2021 10 → 2022 8 → 2023 6 → 2024 5 → 2025 6
10年 -12人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者2.00.72.4 (15.2)2016 11 → 2017 13 → 2018 12 → 2019 12 → 2020 10 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 1 → 2025 2
10年 -9人
薬剤師1.00.51.2 (2.5)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 -1人
理学療法士18.00.022.0 (10.9)2016 25 → 2017 21 → 2018 22 → 2019 21 → 2020 24 → 2021 28 → 2022 26 → 2023 22 → 2024 18 → 2025 18
10年 -7人
作業療法士13.00.015.9 (4.9)2016 12 → 2017 11 → 2018 11 → 2019 15 → 2020 15 → 2021 13 → 2022 14 → 2023 14 → 2024 12 → 2025 13
10年 +1人
言語聴覚士2.00.02.4 (1.0)2016 6 → 2017 5 → 2018 6 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 8 → 2022 6 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 2
10年 -4人
診療放射線技師3.00.43.7 (2.4)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 +1人
臨床検査技師3.00.03.7 (1.0)2017 2 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士4.00.04.9 (2.6)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 0 → 2024 2 → 2025 4
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

634
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
276
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
345
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
1
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
12
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
18
理学療法士(常勤・2025年度)
13
作業療法士(常勤・2025年度)
2
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.60単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2021 507回 → 2022 780回 → 2023 595回 → 2024 589回 → 2025 634回8974480202120222023202420252021 507回2021 507回2022 780回2022 780回2023 595回2023 595回2024 589回2024 589回2025 634回2025 634回
2021 198回 → 2022 206回 → 2023 270回 → 2024 219回 → 2025 276回3171590202120222023202420252021 198以上(非公表1病棟・199〜207)2021 198以上(非公表1病棟・199〜207)回2022 206以上(非公表1病棟・207〜215)2022 206以上(非公表1病棟・207〜215)回2023 270以上(非公表1病棟・271〜279)2023 270以上(非公表1病棟・271〜279)回2024 219以上(非公表2病棟・221〜237)2024 219以上(非公表2病棟・221〜237)回2025 276回2025 276回
2021 309回 → 2022 398回 → 2023 325回 → 2024 370回 → 2025 345回4582290202120222023202420252021 309以上(非公表1病棟・310〜318)2021 309以上(非公表1病棟・310〜318)回2022 398以上(非公表1病棟・399〜407)2022 398以上(非公表1病棟・399〜407)回2023 325以上(非公表1病棟・326〜334)2023 325以上(非公表1病棟・326〜334)回2024 370回2024 370回2025 345回2025 345回
2024 0回 → 2025 1回1.10.60202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 0回2024 0回2025 1回2025 1回
2022 176回 → 2025 12回2021010202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 176回2022 176回2025 12回2025 12回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
321602020202120222023202420252020 24名2020 24名2021 28名2021 28名2022 26名2022 26名2023 22名2023 22名2024 18名2024 18名2025 18名2025 18名2020 15名2020 15名2021 13名2021 13名2022 14名2022 14名2023 14名2023 14名2024 12名2024 12名2025 13名2025 13名2020 6名2020 6名2021 8名2021 8名2022 6名2022 6名2023 3名2023 3名2024 3名2024 3名2025 2名2025 2名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
回復期リハビリテーション病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料398%6.6
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料6346,770施設 / 中央値 1,029下位37%2021 821 → 2022 891 → 2023 595以上(非公表1病棟・596〜604) → 2024 612以上(非公表2病棟・614〜630) → 2025 6344年 −187件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)1346,154施設 / 中央値 418下位27%2024 非公表 → 2025 134単年
摂食機能療法124,196施設 / 中央値 114下位13%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 12単年
休日リハビリテーション提供体制加算(回復期リハビリテーション病棟入院料)629350施設 / 中央値 520.5上位34%2021 507 → 2022 604 → 2023 593 → 2024 608 → 2025 6294年 +122件

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数82床56床
病床稼働率93.1%84.1%
平均在棟日数33.5日35.9日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)118件30件
紹介・逆紹介率平均17.3%10.7%
後発品使用率(DPC実測)100.0%91.2%
重症度該当患者割合9.1%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=263)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(県南二次医療圏)

1. 愛野記念病院(20km)12. 長崎県島原病院(1.0km)23. 公立小浜温泉病院(17km)34. 泉川病院(6.8km)45. 柴田長庚堂病院(0.5km)56. 医療法人社団威光会 松岡病院(1.2km)67. 医療法人南風会 浦上病院(23km)78. 医療法人 弘池会 口之津病院(25km)89. 哲翁病院(26km)910. 医療法人有隣会 貴田神経内科・呼吸器科・内科病院(9.0km)1011. 新生病院(1.1km)1112. 医療法人社団英仁会 愛野ありあけ病院(20km)12当院: 池田病院20km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。