斎藤病院

福井県 鯖江市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ福井県丹南二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース丹南 › 斎藤病院

このページで分かること(29項目・🔒は会員)
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和元年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(8科)
内科消化器内科(胃腸内科)小児科外科泌尿器科整形外科眼科リハビリテーション科
福井県鯖江市中野町6-1-1
80床
病床数(2025年度・一般50/療養30)
ピア比 ↑43%
69.0%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓18%
36.4日
平均在棟日数
ピア並み
20,144人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑28%
557人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑27%
137件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↑34%
16床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
3.0人
常勤医師数(常勤率52%)
ピア比 ↓25%
55件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↑83%
5.2%
逆紹介率(紹介率7.4%)
ピア比 ↓45%
87.7%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓4%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模80床上位19%
急性期度0%上位52%
手術0件上位59%
救急55件上位36%
地域連携6.3%上位66%
重症度0.0%上位91%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=263)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

眼科系に強い病院です(入院の42%)

眼科 42.3%呼吸器 16.1%腎・泌尿器 11.7%消化器・肝胆膵 9.5%外傷・熱傷・中毒 8.0%皮膚 4.4%神経 2.9%循環器 2.9%その他のMDC 2.2%
眼科42.3%
呼吸器16.1%
腎・泌尿器11.7%
消化器・肝胆膵9.5%
外傷・熱傷・中毒8.0%
皮膚4.4%
神経2.9%
循環器2.9%
その他のMDC2.2%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用 505人内科 52人
複数の診療科で活用505人
内科52人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
17413392201620172018201920202021202220232024
1074201620172018201920202021202220232024
784614201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
443016201620172018201920202021202220232024
1074201620172018201920202021202220232024
26167201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
1074201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
421201620172018201920202021202220232024
29199201620172018201920202021202220232024
420201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
1184201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

丹南二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%1%2%3%4%1.53.63.43.33.42.520187院20198院20208院20218院20229院20238院20248院
0%8%15%23%30%5.021.226.323.621.315.120187院20198院20208院20218院20229院20238院20248院
0%3%6%8%11%2.89.64.75.12.82.920187院20198院20208院20218院20229院20238院20248院
0%1%1%2%3%0.51.11.60.82.21.020187院20198院20208院20218院20229院20238院20248院
0%2%3%5%6%1.43.83.15.65.25.220187院20198院20208院20218院20229院20238院20248院
0%1%2%2%3%2.01.01.11.72.62.220187院20198院20208院20218院20229院20238院20248院
2.5%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
137
当院の患者数(2024年度)
15.1%
圏域内シェア(眼科・2024年度)
3位 / 8院
圏域内の患者数順位
58
当院の患者数(2024年度)
2.9%
圏域内シェア(呼吸器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
22
当院の患者数(2024年度)
1.0%
圏域内シェア(消化器・肝胆膵・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
13
当院の患者数(2024年度)
5.2%
圏域内シェア(腎・泌尿器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
16
当院の患者数(2024年度)
2.2%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
11
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
02 眼科 58人383人15.1%
17 精神 1人14人7.1%
08 皮膚 6人87人6.9%
11 腎・泌尿器 16人308人5.2%
04 呼吸器 22人764人2.9%
16 外傷・熱傷・中毒 11人494人2.2%
01 神経 4人378人1.1%
06 消化器・肝胆膵 13人1,288人1.0%
10 内分泌・代謝 2人210人1.0%
05 循環器 4人486人0.8%
03 耳鼻咽喉 0人261人0.0%
07 筋骨格 0人180人0.0%
09 乳房 0人13人0.0%
12 産婦人科 0人184人0.0%
13 血液 0人51人0.0%
14 新生児・先天性 0人44人0.0%
15 小児 0人21人0.0%
18 その他 0人212人0.0%

丹南二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度8院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
3階病棟回復期50地域一般1複数の診療科で活用/内科/整形外科50512,815
4階病棟慢性期30療養病棟1内科527,329
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 29件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(261院)の中央値は 37件。

施設基準から読む特徴

回復期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料
回復期地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
慢性期療養病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 1入院基本料等加算 14管理料・指導料 1評価料 3リハビリ 3手術・処置 1検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算
2025年10月1日看護補助加算入院基本料等加算
2025年10月1日療養病棟療養環境加算1入院基本料等加算
2025年10月1日療養環境加算入院基本料等加算
2025年10月1日地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1特定入院料
2025年10月1日一般病棟入院基本料入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新7件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・261院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件6.9%1件3.0%
特定入院料1件3.4%2件6.2%
入院基本料等加算14件48.3%14件40.5%
管理料・指導料1件3.4%4件9.4%
評価料3件10.3%3件7.9%
リハビリ3件10.3%4件9.0%
手術・処置1件3.4%1件2.5%
検査・画像1件3.4%2件4.3%
入院時食事・生活療養1件3.4%1件2.6%
体制・その他の基準2件6.9%3件7.7%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの64%が届出)
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料(ピアの58%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算3(ピアの54%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア261病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 14件ピア中央値 14件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
リハビリピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。届出の総数が多いぶん各分類も多い、という説明で足ります。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア261病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピア中央値の1.2倍
この病院 48.3%ピア中央値 40.0%
評価料ピア中央値の1.2倍
この病院 10.3%ピア中央値 8.6%
リハビリピアなみ
この病院 10.3%ピア中央値 11.4%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20268件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、体制・その他の基準2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
入院ベースアップ評価料86在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5救急患者連携搬送料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算2
20256件

中心は入院基本料等加算3件、入院基本料2件、特定入院料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
一般病棟入院基本料地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1療養環境加算療養病棟入院基本料療養病棟療養環境加算1看護補助加算
20231件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
20204件改定

中心は入院基本料等加算4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
データ提出加算救急医療管理加算診療録管理体制加算2認知症ケア加算
20181件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
入退院支援加算
20171件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
20153件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件、検査・画像1件。

内訳3件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算CT撮影及びMRI撮影
20122件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)
20041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…
2026.066件改定

中心は評価料3件、入院基本料等加算2件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入院ベースアップ評価料86地域支援・医薬品供給対応体制加算2外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5救急患者連携搬送料継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算2
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.105件

中心は入院基本料等加算3件、入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳5件を見る
一般病棟入院基本料地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1療養環境加算療養病棟療養環境加算1看護補助加算
2025.051件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
療養病棟入院基本料
2023.061件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
2020.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
救急医療管理加算
2020.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
データ提出加算認知症ケア加算
2020.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2018.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
入退院支援加算
2017.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
2015.042件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2015.021件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2012.042件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
2010.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2008.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅱ)
2004.041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2025年10月1日
療養病棟入院基本料2025年5月1日

特定入院料(1件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料12025年10月1日

そのほかの届出(26件)

入院基本料等加算(14件)
施設基準算定開始
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年7月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算22026年6月1日
看護補助加算2025年10月1日
療養環境加算2025年10月1日
療養病棟療養環境加算12025年10月1日
救急医療管理加算2020年5月1日
データ提出加算2020年4月1日
認知症ケア加算2020年4月1日
診療録管理体制加算22020年1月1日
入退院支援加算2018年4月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料2017年7月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2015年4月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2008年4月1日
管理料・指導料(1件)
施設基準算定開始
がん治療連携指導料2010年4月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料862026年6月1日
リハビリ(3件)
施設基準算定開始
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)2023年6月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)2012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)2012年4月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2015年4月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2015年2月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2004年4月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
救急患者連携搬送料2026年6月1日
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

0.0%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 9.1%
ピア内 上位91%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合20.0%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合0.0%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合0.0%
A得点が2点以上の患者割合10.0%
A得点が3点以上の患者割合2.5%
C得点が1点以上の患者割合0.4%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

93.275.257.22016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

8468512016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,3261,8711,4164月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 46%家庭 46%他の病院・診療所 11%他の病院・診療所 11%介護施設等 34%介護施設等 34%院内転棟 10%院内転棟 10%家庭 59%家庭 59%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%死亡等(終了) 23%死亡等(終了) 23%院内転棟 14%院内転棟 14%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 46%他の病院・診療所 11%介護施設等 34%院内転棟 10%

退棟先の場所

家庭 59%他の病院・診療所 4%死亡等(終了) 23%院内転棟 14%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

55
救急車受入件数(年間)
786
休日受診 延べ患者数
156
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(6年分)

884402016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023597
2024706
202555786156

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

74
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位59%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
13
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
筋骨格系・四肢・体幹1348%0
皮膚・皮下組織726%0
腹部726%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

7,175人
初診の外来 延べ患者数(年間)
上位25%
22,438人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位49%
6.6%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位6%
7.2%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位27%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数7,1756,666施設 / 中央値 2,884上位25%2023 6,461 → 2024 7,166 → 2025 7,1752年 +714件
再診 延べ患者数22,4386,671施設 / 中央値 22,614下位49%2023 20,552 → 2024 21,560 → 2025 22,4382年 +1,886件
紹介受診重点外来割合(初診・%)6.66,048施設 / 中央値 26.8下位6%2023 非公表 → 2024 7 → 2025 6.61年 −0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)7.26,257施設 / 中央値 14.4下位27%2023 非公表 → 2024 7.4 → 2025 7.21年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影6765,993施設 / 中央値 996下位40%1台6762023 698 → 2024 非公表 → 2025 6762年 −22件
MRI撮影1193,818施設 / 中央値 1,131.5下位11%1台1192023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 119単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
4,2303,997施設 / 中央値 2,987上位35%2023 0 → 2024 0 → 2025 4,2302年 +4,230件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
3,2804,527施設 / 中央値 2,201上位36%2023 8,273 → 2024 11,180 → 2025 3,2802年 −4,993件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料23,229施設 / 中央値 20下位16%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1663,336施設 / 中央値 292下位34%2023 非公表 → 2024 174 → 2025 1661年 −8件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

7.4%
紹介率(年間)ピア中央値 8.5%
5.2%
逆紹介率(年間)ピア中央値 9.4%
5,106
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20230.8%1.3%5081
20243.9%5.3%336452
20257.4%5.2%380265
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
3546,718施設 / 中央値 526下位39%2023 323 → 2024 308 → 2025 3542年 +31件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

13
化学療法(2025年度)
下位47%
2022 0 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 133年 +13件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製26,083施設 / 中央値 35下位7%2021 0 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 0 → 2025 24年 +2件
精神・認知症
認知症ケア加算34262,169施設 / 中央値 508下位43%2025 426単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入697,030施設 / 中央値 166下位34%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 69単年
呼吸心拍監視886,859施設 / 中央値 169下位37%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 88単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄245,824施設 / 中央値 45下位40%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2025 24単年
中心静脈注射105,004施設 / 中央値 62下位20%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 非公表 → 2025 10単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法184,978施設 / 中央値 11上位37%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2025 18単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料12962,815施設 / 中央値 588下位22%2022 418 → 2023 393 → 2024 281 → 2025 2963年 −122件
その他 / 短期滞在手術等基本料3482,150施設 / 中央値 42上位47%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2025 48単年
入院基本料 / 地域一般入院基本料342999施設 / 中央値 536下位30%2022 317 → 2024 331 → 2025 3423年 +25件
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料1569777施設 / 中央値 436上位31%2021 非公表 → 2022 513 → 2023 466 → 2024 509 → 2025 5693年 +56件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算2804,129施設 / 中央値 259上位48%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2024 284以上(非公表1病棟・285〜293) → 2025 2801年 −4件
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算972,114施設 / 中央値 150下位37%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 97単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)2422,603施設 / 中央値 378下位33%2022 338 → 2023 296 → 2024 238 → 2025 2423年 −96件
重度の障害児等の受入
難病等特別入院診療加算32,535施設 / 中央値 20下位13%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 3単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
救急医療管理加算1及び2163,326施設 / 中央値 631下位6%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 16単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

後発医薬品(GE)使用率

87.7%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
88.273.658.9201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師3.02.83.8 (6.7)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師18.05.422.5 (42.6)2016 21 → 2017 23 → 2018 27 → 2019 24 → 2020 25 → 2021 19 → 2022 21 → 2023 24 → 2024 23 → 2025 18
10年 -3人
准看護師12.00.015.0 (8.3)2016 18 → 2017 18 → 2018 18 → 2019 17 → 2020 15 → 2021 16 → 2022 16 → 2023 13 → 2024 12 → 2025 12
10年 -6人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者17.02.621.2 (15.2)2016 26 → 2017 21 → 2018 24 → 2019 24 → 2020 20 → 2021 21 → 2022 20 → 2023 19 → 2024 17 → 2025 17
10年 -9人
薬剤師1.00.41.2 (2.5)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 -1人
理学療法士2.00.02.5 (10.9)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 ±0人
作業療法士1.00.01.2 (4.9)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 +1人
言語聴覚士0.00.00.0 (1.0)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -1人
診療放射線技師2.00.82.5 (2.4)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
臨床検査技師2.01.02.5 (1.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.02.5 (2.6)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 0 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

63
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
27
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
5
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
1
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
30
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
2
理学療法士(常勤・2025年度)
1
作業療法士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2025 63回72360202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 63回2025 63回
2025 27回31160202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2025 27回2025 27回
2025 5回5.82.90202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 5回2025 5回
2022 0回 → 2025 1回1.10.60202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 0回2022 0回2025 1回2025 1回
2025 30回34170202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2025 30回2025 30回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
2.31.102020202120222023202420252020 2名2020 2名2021 1名2021 1名2022 0名2022 0名2023 2名2023 2名2024 2名2024 2名2025 2名2025 2名2020 1名2020 1名2021 1名2021 1名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 1名2024 1名2025 1名2025 1名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料636,770施設 / 中央値 1,029下位5%2021 非公表 → 2025 63単年
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)316,154施設 / 中央値 418下位10%2021 非公表 → 2025 31単年
初期加算(リハビリテーション料)184,867施設 / 中央値 374下位8%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 18単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)43,122施設 / 中央値 166下位7%2025 4単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数80床56床
病床稼働率69.0%84.1%
平均在棟日数36.4日35.9日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)55件30件
紹介・逆紹介率平均6.3%10.7%
後発品使用率(DPC実測)87.7%91.2%
重症度該当患者割合0.0%9.1%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=263)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(丹南二次医療圏)

1. 木村病院(1.8km)12. 医療法人林病院(5.7km)23. 社会医療法人 財団 中村病院(6.1km)34. 公立丹南病院(3.8km)45. 広瀬病院(1.7km)56. 医療法人笠原病院(3.4km)67. 高村病院(3.9km)78. 越前町国民健康保険織田病院(14km)89. 一般財団法人 今立中央病院(4.6km)910. 医療法人 相木病院(6.5km)1011. 高野病院(2.0km)1112. 池端病院(9.4km)12当院: 斎藤病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。