鹿島病院

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入院患者数(全国)病院データベース松江 › 鹿島病院

このページで分かること(27項目・🔒は会員)
New8月の名簿で届出の変化 1件 — 新規: 身体的拘束最小化推進体制加算 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成29年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(3科)
内科整形外科リハビリテーション科
島根県松江市鹿島町名分243-1
177床
病床数(2025年度・一般60/療養117)
ピア比 ↑24%
90.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑3%
110.7日
平均在棟日数
ピア比 ↑125%
58,490人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑34%
524人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓36%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
5.0人
常勤医師数(常勤率74%)
ピア比 ↓38%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
9.7%
逆紹介率(紹介率6.5%)
ピア比 ↓30%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模177床上位24%
急性期度0%上位62%
手術0件上位67%
救急0件上位77%
地域連携8.1%上位73%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=212)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科 303人リハビリテーション科 221人
内科303人
リハビリテーション科221人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
2F病棟慢性期60特殊疾患病棟1内科1620,863
3F回復期リハビリテーション病棟回復期57回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科22118,079
4F病棟回復期60療養病棟1内科28719,548
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1

2026年7月1日 → 2026年8月1日(1件)

新規身体的拘束最小化推進体制加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 39件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(209院)の中央値は 47件。

施設基準から読む特徴

回復期中心100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
慢性期特殊疾患病棟入院料1療養病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1特定入院料 3入院基本料等加算 9管理料・指導料 15評価料 3リハビリ 4検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日身体的拘束最小化推進体制加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新7件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・209院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件2.6%1件2.3%
特定入院料3件7.7%2件6.3%
入院基本料等加算9件23.1%19件41.2%
管理料・指導料15件38.5%5件10.3%
評価料3件7.7%3件7.0%
リハビリ4件10.3%4件8.5%
手術・処置0件0.0%1件2.3%
検査・画像1件2.6%2件4.3%
入院時食事・生活療養1件2.6%1件2.1%
体制・その他の基準2件5.1%3件5.5%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 薬剤管理指導料(ピアの65%が届出)
  • 医療安全対策加算2(ピアの54%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは管理料・指導料(3.0倍・+10件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア209病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

管理料・指導料ピア中央値の3.0倍
この病院 15件ピア中央値 5件
2011年ごろから差が開いています
特定入院料ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
リハビリピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件
入院基本料等加算ピア中央値の0.4倍
この病院 8件ピア中央値 19件

ピアより厚いのは管理料・指導料(3.2倍・+27.3pt)、特定入院料(1.6倍・+3.0pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア209病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

管理料・指導料ピア中央値の3.2倍
この病院 39.5%ピア中央値 12.2%
2011年ごろから差が開いています
特定入院料ピア中央値の1.6倍
この病院 7.9%ピア中央値 4.9%
評価料ピアなみ
この病院 7.9%ピア中央値 7.3%
リハビリピアなみ
この病院 10.5%ピア中央値 9.8%
入院基本料等加算ピア中央値の0.5倍
この病院 21.1%ピア中央値 46.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出1件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

20268件改定

中心は評価料3件、入院基本料等加算2件、体制・その他の基準2件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
入院ベースアップ評価料58別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…回復期リハビリテーション病棟入院料1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5排尿自立支援加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準身体的拘束最小化推進体制加算酸素の購入単価
20246件改定

中心は入院基本料等加算3件、入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入退院支援加算協力対象施設入所者入院加算地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算療養病棟入院基本料CT撮影及びMRI撮影
20232件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
二次性骨折予防継続管理料2在宅がん医療総合診療料
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
20184件改定

中心はリハビリ4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
がん患者リハビリテーション料呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20162件改定

中心は管理料・指導料2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
がん治療連携指導料在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20152件

中心は特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「特殊疾患病棟入院料1」を届け出ています。

内訳2件を見る
特殊疾患病棟入院料1療養病棟療養環境加算1
201111件

中心は管理料・指導料11件。

内訳11件を見る
がん治療連携指導料×11
20101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
19941件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
身体的拘束最小化推進体制加算
2026.066件改定

中心は評価料3件、特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入院ベースアップ評価料58別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…回復期リハビリテーション病棟入院料1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5排尿自立支援加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2024.065件改定

中心は入院基本料等加算3件、入院基本料1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
入退院支援加算協力対象施設入所者入院加算地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算療養病棟入院基本料
2024.041件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2023.021件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
2023.011件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅がん医療総合診療料
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2018.074件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
がん患者リハビリテーション料呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2016.072件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
がん治療連携指導料在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2015.052件

中心は特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「特殊疾患病棟入院料1」を届け出ています。

内訳2件を見る
特殊疾患病棟入院料1療養病棟療養環境加算1
2011.1011件

中心は管理料・指導料11件。

内訳11件を見る
がん治療連携指導料×11
2010.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
1994.041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2024年6月1日

特定入院料(3件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料12026年6月1日
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料12024年6月1日
特殊疾患病棟入院料12015年5月1日

そのほかの届出(35件)

入院基本料等加算(9件)
施設基準算定開始
データ提出加算
身体的拘束最小化推進体制加算2026年8月1日
排尿自立支援加算2026年6月1日
入退院支援加算2024年6月1日
協力対象施設入所者入院加算2024年6月1日
往診料の注10に規定する介護保険施設等連携往診加算2024年6月1日
認知症ケア加算2020年4月1日
療養病棟療養環境加算12015年5月1日
診療録管理体制加算22010年4月1日
管理料・指導料(15件)
施設基準算定開始
二次性骨折予防継続管理料22023年2月1日
在宅がん医療総合診療料2023年1月1日
がん治療連携指導料2016年7月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2016年7月1日
がん治療連携指導料×112011年10月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料582026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2018年7月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2018年7月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2018年7月1日
がん患者リハビリテーション料2018年7月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2024年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1994年4月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

93.979.364.72016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1661401152016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

5,2084,6584,1094月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 17%家庭 17%他の病院・診療所 75%他の病院・診療所 75%介護施設等 6%介護施設等 6%院内転棟 2%院内転棟 2%家庭 60%家庭 60%他の病院・診療所 10%他の病院・診療所 10%死亡等(終了) 27%死亡等(終了) 27%院内転棟 3%院内転棟 3%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 17%他の病院・診療所 75%介護施設等 6%院内転棟 2%

退棟先の場所

家庭 60%他の病院・診療所 10%死亡等(終了) 27%院内転棟 3%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
2
休日受診 延べ患者数
5
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
20240
2025025

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

10
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位67%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
13
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織990%0
顔面・口腔・頸部110%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

335人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位13%
3,128人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位11%
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
0.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数3356,666施設 / 中央値 2,884下位13%2023 0 → 2024 343 → 2025 3352年 +335件
再診 延べ患者数3,1286,671施設 / 中央値 22,614下位11%2023 0 → 2024 3,347 → 2025 3,1282年 +3,128件
紹介受診重点外来割合(初診・%)0.06,048施設 / 中央値 26.82023 0 → 2024 9.6 → 2025 02年 +0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.06,257施設 / 中央値 14.42023 0 → 2024 3.6 → 2025 02年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料01,104施設 / 中央値 92023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影05,993施設 / 中央値 9961台2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
5913,997施設 / 中央値 2,987下位15%2023 非公表 → 2024 0 → 2025 5911年 +591件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
9474,527施設 / 中央値 2,201下位27%2023 1,638 → 2024 1,810 → 2025 9472年 −691件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料53,229施設 / 中央値 20下位25%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 5単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)933,336施設 / 中央値 292下位24%2023 153 → 2024 160 → 2025 932年 −60件
在宅時医学総合管理料891,733施設 / 中央値 121下位40%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 89単年
施設入居時等医学総合管理料01,640施設 / 中央値 284.52023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

6.5%
紹介率(年間)ピア中央値 17.9%
9.7%
逆紹介率(年間)ピア中央値 13.9%
339
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20235.9%7.4%1215
20247.9%9.3%2732
20256.5%9.7%2233
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
966,718施設 / 中央値 526下位15%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 96単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

13
化学療法(2025年度)
下位47%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 13単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算29181,489施設 / 中央値 787上位44%2021 非公表 → 2022 346以上(非公表2病棟・348〜364) → 2023 524以上(非公表1病棟・525〜533) → 2024 772以上(非公表1病棟・773〜781) → 2025 9183年 +572件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料25,513施設 / 中央値 120下位3%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
介護支援連携指導料14,636施設 / 中央値 37下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算3944,129施設 / 中央値 259上位39%2022 306 → 2023 310 → 2024 391 → 2025 3943年 +88件
入退院支援加算13883,204施設 / 中央値 691下位31%2021 非公表 → 2022 213以上(非公表2病棟・215〜231) → 2023 161以上(非公表2病棟・163〜179) → 2024 217以上(非公表2病棟・219〜235) → 2025 3883年 +175件
退院前訪問指導料12,977施設 / 中央値 3下位1%未満2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
二次性骨折予防継続管理料482,385施設 / 中央値 46上位49%2024 非公表 → 2025 48単年
地域連携診療計画加算(入退院支援加算1)591,077施設 / 中央値 50上位46%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 59単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料13992,815施設 / 中央値 588下位29%2021 非公表 → 2022 408以上(非公表1病棟・409〜417) → 2023 401以上(非公表1病棟・402〜410) → 2024 394以上(非公表1病棟・395〜403) → 2025 3993年 −9件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料18011,053施設 / 中央値 809下位49%2022 800 → 2023 756 → 2024 844 → 2025 8013年 +1件
特定入院料 / 地域包括ケア入院医療管理料1578777施設 / 中央値 436上位30%2022 509 → 2023 483 → 2024 556 → 2025 5783年 +69件
特定入院料 / 特殊疾患病棟入院料170798施設 / 中央値 552.5上位21%2022 734 → 2023 721 → 2024 752 → 2025 7073年 −27件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置24,254施設 / 中央値 10下位10%2023 非公表 → 2025 2単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)2472,603施設 / 中央値 378下位33%2022 276 → 2023 293 → 2024 283 → 2025 2473年 −29件
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算3142,186施設 / 中央値 65上位15%2022 351 → 2023 317 → 2024 307 → 2025 3143年 −37件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ14,655施設 / 中央値 6下位1%未満2023 非公表 → 2025 1単年
在宅患者緊急入院診療加算21,625施設 / 中央値 15下位8%2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄45,824施設 / 中央値 45下位15%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法14,978施設 / 中央値 11下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師5.01.82.8 (5.0)2017 5 → 2018 6 → 2019 6 → 2020 5 → 2021 6 → 2022 7 → 2023 7 → 2024 6 → 2025 5
9年 ±0人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師60.03.233.9 (43.1)2016 31 → 2017 38 → 2018 44 → 2019 46 → 2020 49 → 2021 55 → 2022 52 → 2023 54 → 2024 55 → 2025 60
10年 +29人
准看護師13.00.07.3 (3.3)2016 25 → 2017 29 → 2018 26 → 2019 15 → 2020 15 → 2021 16 → 2022 11 → 2023 10 → 2024 9 → 2025 13
10年 -12人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者46.01.826.0 (17.0)2016 47 → 2017 50 → 2018 54 → 2019 44 → 2020 42 → 2021 40 → 2022 37 → 2023 44 → 2024 45 → 2025 46
10年 -1人
薬剤師2.00.01.1 (2.2)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士18.00.010.2 (22.3)2016 21 → 2017 20 → 2018 22 → 2019 22 → 2020 21 → 2021 22 → 2022 22 → 2023 20 → 2024 20 → 2025 18
10年 -3人
作業療法士16.00.09.0 (12.4)2016 19 → 2017 19 → 2018 19 → 2019 19 → 2020 19 → 2021 17 → 2022 16 → 2023 16 → 2024 16 → 2025 16
10年 -3人
言語聴覚士5.00.02.8 (4.3)2016 5 → 2017 6 → 2018 5 → 2019 6 → 2020 5 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 7 → 2024 4 → 2025 5
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.70.0 (1.7)2017 1 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 -1人
臨床検査技師2.00.01.1 (1.6)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 0 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士5.00.02.8 (2.2)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 3 → 2024 5 → 2025 5
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

983
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
494
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
337
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
10
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
142
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
18
理学療法士(常勤・2025年度)
16
作業療法士(常勤・2025年度)
5
言語聴覚士(常勤・2025年度)
5.80単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2022 787回 → 2023 742回 → 2024 828回 → 2025 983回1,1305650202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 787回2022 787回2023 742回2023 742回2024 828回2024 828回2025 983回2025 983回
2022 478回 → 2023 399回 → 2024 475回 → 2025 494回5682840202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 478以上(非公表1病棟・479〜487)2022 478以上(非公表1病棟・479〜487)回2023 399以上(非公表1病棟・400〜408)2023 399以上(非公表1病棟・400〜408)回2024 475以上(非公表1病棟・476〜484)2024 475以上(非公表1病棟・476〜484)回2025 494回2025 494回
2022 309回 → 2023 343回 → 2024 353回 → 2025 337回4062030202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 309以上(非公表1病棟・310〜318)2022 309以上(非公表1病棟・310〜318)回2023 343以上(非公表1病棟・344〜352)2023 343以上(非公表1病棟・344〜352)回2024 353以上(非公表1病棟・354〜362)2024 353以上(非公表1病棟・354〜362)回2025 337回2025 337回
2022 0回 → 2025 10回125.80202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 0回2022 0回2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 10回2025 10回
2025 142回163820202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 142回2025 142回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
251302020202120222023202420252020 21名2020 21名2021 22名2021 22名2022 22名2022 22名2023 20名2023 20名2024 20名2024 20名2025 18名2025 18名2020 19名2020 19名2021 17名2021 17名2022 16名2022 16名2023 16名2023 16名2024 16名2024 16名2025 16名2025 16名2020 5名2020 5名2021 6名2021 6名2022 6名2022 6名2023 7名2023 7名2024 4名2024 4名2025 5名2025 5名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
3F回復期リハビリテーション病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料196%5.8
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料9866,770施設 / 中央値 1,029下位49%2022 963 → 2023 751以上(非公表1病棟・752〜760) → 2024 1,025 → 2025 9863年 +23件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2386,154施設 / 中央値 418下位37%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 238単年
初期加算(リハビリテーション料)844,867施設 / 中央値 374下位25%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 84単年
摂食機能療法1604,196施設 / 中央値 114上位42%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 160単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)223,122施設 / 中央値 166下位21%2025 22単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数177床142床
病床稼働率90.5%87.7%
平均在棟日数110.7日49.3日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件8件
紹介・逆紹介率平均8.1%17.8%
後発品使用率(DPC実測)92.3%
重症度該当患者割合18.9%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=212)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(松江二次医療圏)

1. 松江赤十字病院(7.7km)12. 総合病院松江生協病院(9.7km)23. 独立行政法人国立病院機構松江医療センター(9.9km)34. 松江市立病院(11km)45. 独立行政法人地域医療機能推進機構玉造病院(11km)56. 安来第一病院(25km)67. 安来市立病院(23km)78. 松江記念病院(9.8km)89. 東部島根医療福祉センター(4.1km)9当院: 鹿島病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。