稲津内科病院の病院プロファイル

鹿児島県 さつま町|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ鹿児島県川薩二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース川薩 › 稲津内科病院

三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和6年度出来高算定病院
鹿児島県薩摩郡さつま町宮之城屋地1378番地
41
病床数(2025年度・一般0/療養41)
ピア比 ▼-27%
87.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
102.6日
平均在棟日数
ピア比 ▼-43%
13,078
年間在棟延べ患者数
128
年間新規入棟患者数
入院件数(DPC・2024年度)
0
DPC算定病床
慢性期中心
機能構成タイプ
3.0
常勤医師数(常勤率60%)
0
救急車受入件数(年間)
10.4%
逆紹介率(紹介率20.0%)
ピア比 ▲+316%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模41床上位73%
急性期度0%上位53%
手術0件上位52%
救急0件上位72%
地域連携15.2%上位26%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部(n=109)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

内科128人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
療養病棟慢性期41療養病棟1内科12813,078
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 46件 の施設基準を届け出ています(2026年7月1日現在)。同条件の全国ピア(108院)の中央値は 26件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

回復期地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×4
慢性期療養病棟入院基本料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6特定入院料 4入院基本料等加算 16管理料・指導料 6評価料 2リハビリ 6入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 5

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年2月1日地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×4特定入院料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新16件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部・108院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件13.0%5件12.7%
特定入院料4件8.7%0件0.0%
入院基本料等加算16件34.8%9件36.0%
管理料・指導料6件13.0%2件6.3%
評価料2件4.3%3件9.2%
リハビリ6件13.0%2件7.8%
検査・画像0件0.0%1件4.8%
入院時食事・生活療養1件2.2%1件3.8%
体制・その他の基準5件10.9%3件8.1%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの76%が届出)
  • CT撮影及びMRI撮影(ピアの70%が届出)
  • 療養病棟療養環境加算1(ピアの55%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(1.8倍・+7件)、管理料・指導料(3.0倍・+4件)、リハビリ(3.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア108病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の1.8倍
この病院 16件ピア中央値 9件
特定入院料
この病院 4件ピア中央値 0件
管理料・指導料ピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
体制・その他の基準ピア中央値の1.7倍
この病院 5件ピア中央値 3件
入院基本料ピア中央値の1.2倍
この病院 6件ピア中央値 5件

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.7倍・+5.4pt)、リハビリ(1.7倍・+5.4pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア108病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 34.8%ピア中央値 34.6%
特定入院料
この病院 8.7%ピア中央値 0.0%
管理料・指導料ピア中央値の1.7倍
この病院 13.0%ピア中央値 7.7%
リハビリピア中央値の1.7倍
この病院 13.0%ピア中央値 7.7%
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 10.9%ピア中央値 11.5%
入院基本料ピア中央値の0.7倍
この病院 13.0%ピア中央値 19.2%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202620件改定

中心は入院基本料等加算9件、特定入院料4件、体制・その他の基準4件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳20件を見る
入院ベースアップ評価料58別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×4外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料3感染対策向上加算3検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×3機能強化加算認知症ケア加算×2酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算2×2
20256件

中心はリハビリ4件、管理料・指導料2件。

内訳6件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2
202414件改定

中心は入院基本料等加算7件、入院基本料6件、管理料・指導料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
データ提出加算×2入退院支援加算×3在宅がん医療総合診療料摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2療養病棟入院基本料×6診療録管理体制加算2
20231件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
20162件改定

中心はリハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20151件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20131件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20061件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.0613件改定

中心は入院基本料等加算9件、評価料2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
入院ベースアップ評価料58別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料3感染対策向上加算3検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×3機能強化加算認知症ケア加算×2電子的診療情報連携体制整備加算2×2
2026.043件改定

中心は体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
酸素の購入単価×3
2026.024件

中心は特定入院料4件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳4件を見る
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×4
2025.072件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2025.064件

中心は管理料・指導料2件、リハビリ2件。

内訳4件を見る
二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2
2024.102件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2024.094件

中心は入院基本料等加算4件。

内訳4件を見る
入退院支援加算×3診療録管理体制加算2
2024.067件改定

中心は入院基本料6件、管理料・指導料1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
在宅がん医療総合診療料療養病棟入院基本料×6
2024.031件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2
2023.111件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2016.042件改定

中心はリハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2015.031件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2013.091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
2006.041件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料×62024年6月1日

特定入院料(4件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×42026年2月1日

そのほかの届出(36件)

入院基本料等加算(16件)
施設基準算定開始
機能強化加算2026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算2×22026年6月1日
感染対策向上加算32026年6月1日
認知症ケア加算×22026年6月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×32026年6月1日
データ提出加算×22024年10月1日
診療録管理体制加算22024年9月1日
入退院支援加算×32024年9月1日
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算22024年3月1日
管理料・指導料(6件)
施設基準算定開始
心不全再入院予防継続管理料32026年6月1日
二次性骨折予防継続管理料22025年6月1日
二次性骨折予防継続管理料32025年6月1日
在宅がん医療総合診療料2024年6月1日
がん治療連携指導料2015年3月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2013年9月1日
評価料(2件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料582026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22025年7月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×22025年6月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22016年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2006年4月1日
体制・その他の基準(5件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
酸素の購入単価×32026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2023年11月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

98.891.784.62016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

4038352016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,2591,0949284月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 67%家庭 67%他の病院・診療所 26%他の病院・診療所 26%介護施設等 7%介護施設等 7%家庭 59%家庭 59%他の病院・診療所 13%他の病院・診療所 13%死亡等(終了) 27%死亡等(終了) 27%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 67%他の病院・診療所 26%介護施設等 7%

退棟先の場所

家庭 59%他の病院・診療所 13%死亡等(終了) 27%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
20240
2025000

外来機能報告(2023年度に始まった制度のため、推移は3年分です)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

2
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位52%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
1
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
筋骨格系・四肢・体幹150%0
顔面・口腔・頸部150%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

20.0%
紹介率(年間)ピア中央値 4.8%
10.4%
逆紹介率(年間)ピア中央値 2.5%
1,031
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202325.0%26.6%4649
202430.1%11.5%18872
202520.0%10.4%206107

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師3.02.07.3 (ピア中央値 4.0)
歯科医師0.00.00.0
看護師10.01.024.4 (ピア中央値 23.5)
准看護師8.02.019.5
助産師0.00.00.0
看護補助者9.00.522.0
薬剤師1.00.02.4
理学療法士4.00.09.8
作業療法士1.00.02.4
言語聴覚士1.00.02.4
診療放射線技師1.00.02.4
臨床検査技師0.00.00.0
臨床工学技士0.00.00.0
管理栄養士1.00.02.4

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数41床56床
病床稼働率87.4%87.4%
平均在棟日数102.6日181.2日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均15.2%5.4%
後発品使用率(DPC実測)89.5%
重症度該当患者割合6.8%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=町村部(n=109)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(川薩二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。