湘南東部総合病院の病院プロファイル

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入院患者数(全国)病院データベース湘南東部 › 湘南東部総合病院

DPC標準病院群三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成26年度DPC参加病院
神奈川県茅ヶ崎市西久保500
323
病床数(2025年度・一般283/療養40)
ピア比 ▲+12%
82.1%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
15.3日
平均在棟日数
ピア比 ▲+17%
96,842
年間在棟延べ患者数
6,414
年間新規入棟患者数
4,273
入院件数(DPC・2024年度)
211
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
44.0
常勤医師数(常勤率77%)
3,660
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▲+23%
269.7%
逆紹介率(紹介率337.7%)
ピア比 ▲+472%
86.5%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ▼-7%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模323床上位30%
急性期度65%上位83%
手術943件上位60%
救急3,660件上位38%
地域連携303.7%上位0%
重症度31.5%上位25%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=155)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系と循環器系に強い病院です(計35%)

消化器・肝胆膵 19.0%循環器 16.2%神経 14.0%腎・泌尿器 13.6%外傷・熱傷・中毒 9.4%呼吸器 9.3%筋骨格 3.7%内分泌・代謝 2.9%その他のMDC 12.1%
消化器・肝胆膵19.0%
循環器16.2%
神経14.0%
腎・泌尿器13.6%
外傷・熱傷・中毒9.4%
呼吸器9.3%
筋骨格3.7%
内分泌・代謝2.9%
その他のMDC12.1%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用 5,741人産婦人科 271人その他の診療科 226人リハビリテーション科 170人脳神経外科 6人
複数の診療科で活用5,741人
産婦人科271人
その他の診療科226人
リハビリテーション科170人
脳神経外科6人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
1A病棟急性期8小児管理料5産婦人科2711,910
2A病棟急性期50急性期一般1複数の診療科で活用/整形外科/歯科口腔外科1,00817,491
2B病棟急性期49急性期一般1複数の診療科で活用/外科/消化器内科(胃腸内科)1,71516,976
3A病棟急性期51急性期一般1複数の診療科で活用/腎臓内科/脳神経外科1,16717,789
3B病棟急性期49急性期一般1複数の診療科で活用/循環器内科/血液内科1,43916,672
ICU高度急性期4特定集中治療室管理料5複数の診療科で活用/脳神経外科/外科4121,051
ナスバ病床慢性期12障害者施設等7対1脳神経外科64,348
回復期病棟回復期80回復期リハビリテーション病棟2リハビリテーション科17014,650
緩和病棟慢性期20緩和ケア病棟2その他の診療科2265,955
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 113件 の施設基準を届け出ています(2026年6月1日現在)。同条件の全国ピア(154院)の中央値は 129件。

施設基準から読む特徴

急性期中心200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

高度急性期特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)
急性期一般病棟入院基本料小児入院医療管理料5
回復期回復期リハビリテーション病棟入院料2
慢性期障害者施設等入院基本料
精神精神科急性期治療病棟入院料1
その他の入院料緩和ケア病棟入院料2

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2特定入院料 4入院基本料等加算 39管理料・指導料 19評価料 4リハビリ 5手術・処置 23検査・画像 6入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2歯科 8

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年3月1日腹腔鏡下肝切除術手術・処置
2026年3月1日ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)手術・処置
2026年2月1日精神科急性期医師配置加算入院基本料等加算
2025年10月1日看護職員処遇改善評価料45評価料
2025年10月1日前立腺針生検法(MRI撮影及び超音波検査融合画像によるもの)検査・画像
2025年9月1日CT撮影及びMRI撮影検査・画像
2025年9月1日歯科外来診療感染対策加算4歯科

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新16件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部・154院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件1.8%2件1.8%
特定入院料4件3.5%3件2.5%
入院基本料等加算39件34.5%53.5件42.2%
管理料・指導料19件16.8%19.5件15.3%
評価料4件3.5%4件3.1%
リハビリ5件4.4%5件4.4%
手術・処置23件20.4%17件14.3%
検査・画像6件5.3%8件6.8%
入院時食事・生活療養1件0.9%1件0.8%
体制・その他の基準2件1.8%3件2.7%
歯科8件7.1%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 医師事務作業補助体制加算1(ピアの82%が届出)
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算(ピアの81%が届出)
  • 診療録管理体制加算1(ピアの80%が届出)
  • 二次性骨折予防継続管理料1(ピアの76%が届出)
  • 地域医療体制確保加算1(ピアの76%が届出)
  • 患者サポート体制充実加算(ピアの76%が届出)
  • 栄養サポートチーム加算(ピアの75%が届出)
  • 二次性骨折予防継続管理料3(ピアの71%が届出)
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(ピアの71%が届出)
  • 重症者等療養環境特別加算(ピアの71%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは手術・処置(1.3倍・+5件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア154病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科
この病院 8件ピア中央値 0件
手術・処置ピア中央値の1.3倍
この病院 21件ピア中央値 16件
特定入院料ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
2024年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件
リハビリピアなみ
この病院 5件ピア中央値 5件
管理料・指導料ピアなみ
この病院 19件ピア中央値 19.5件
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 6件ピア中央値 8件
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 37件ピア中央値 53件

ピアより厚いのは手術・処置(1.4倍・+5.3pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア154病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科
この病院 7.3%ピア中央値 0.0%
手術・処置ピア中央値の1.4倍
この病院 19.3%ピア中央値 14.0%
特定入院料ピア中央値の1.4倍
この病院 3.7%ピア中央値 2.6%
2024年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 3.7%ピア中央値 3.5%
リハビリピアなみ
この病院 4.6%ピア中央値 4.4%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 17.4%ピア中央値 17.0%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 5.5%ピア中央値 7.0%
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 33.9%ピア中央値 46.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出4件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202619件改定

中心は入院基本料等加算9件、手術・処置4件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳19件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレス…入院ベースアップ評価料87吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算3地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5感染対策向上加算1救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5病理診断管理加算1精神疾患診療体制加算精神科急性期医師配置加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腹腔鏡下肝切除術腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…褥瘡ハイリスク患者ケア加算酸素の購入単価BRCA1/2遺伝子検査
20257件

中心は検査・画像2件、歯科1件、特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料2」を届け出ています。

内訳7件を見る
前立腺針生検法(MRI撮影及び超音波検査融合画像によるも…医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術回復期リハビリテーション病棟入院料2歯科外来診療感染対策加算4看護職員処遇改善評価料45胃瘻造設時嚥下機能評価加算CT撮影及びMRI撮影
20249件改定

中心は手術・処置3件、入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
一般病棟入院基本料人工尿道括約筋植込・置換術入退院支援加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…外来腫瘍化学療法診療料1歯科外来診療医療安全対策加算2特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
20233件

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算広範囲顎骨支持型装置埋入手術認知症ケア加算
20223件改定

中心は入院基本料等加算2件、手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
病棟薬剤業務実施加算2腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…診療録管理体制加算2
20211件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの…
20209件改定

中心は入院基本料等加算5件、管理料・指導料3件、特定入院料1件。病棟の入院料では「緩和ケア病棟入院料2」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算ハイリスク妊産婦連携指導料1ハイリスク妊産婦連携指導料2医師事務作業補助体制加算2外来化学療法加算1婦人科特定疾患治療管理料救急医療管理加算緩和ケア病棟入院料2超急性期脳卒中加算
20192件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる…腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
20186件改定

中心は入院基本料等加算2件、歯科1件、入院基本料1件。病棟の入院料では「小児入院医療管理料5」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
人工腎臓地域歯科診療支援病院歯科初診料導入期加算1小児入院医療管理料5検体検査管理加算(Ⅱ)障害者施設等入院基本料
20177件

中心は入院基本料等加算2件、リハビリ2件、特定入院料1件。病棟の入院料では「精神科急性期治療病棟入院料1」を届け出ています。

内訳7件を見る
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術看護補助加算精神科急性期治療病棟入院料1脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)輸血管理料Ⅱ輸血適正使用加算運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20163件改定

中心は歯科2件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨…抗悪性腫瘍剤処方管理加算CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
20146件改定

中心は入院基本料等加算2件、歯科1件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
がん患者リハビリテーション料データ提出加算在宅療養後方支援病院抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療…歯科口腔リハビリテーション料2無菌治療室管理加算1
20131件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科治療時医療管理料
20126件

中心は管理料・指導料3件、リハビリ2件、入院基本料等加算1件。

内訳6件を見る
がん治療連携指導料呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)地域連携夜間・休日診療料地域連携小児夜間・休日診療料2心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
2026.0614件改定

中心は入院基本料等加算7件、評価料3件、手術・処置2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳14件を見る
入院ベースアップ評価料87吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…地域支援・医薬品供給対応体制加算3地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5感染対策向上加算1救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5病理診断管理加算1精神疾患診療体制加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を…BRCA1/2遺伝子検査
2026.042件改定

中心は入院基本料等加算1件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
褥瘡ハイリスク患者ケア加算酸素の購入単価
2026.032件

中心は手術・処置2件。

内訳2件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレス…腹腔鏡下肝切除術
2026.021件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科急性期医師配置加算
2025.102件

中心は評価料1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
前立腺針生検法(MRI撮影及び超音波検査融合画像によるも…看護職員処遇改善評価料45
2025.092件

中心は歯科1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
歯科外来診療感染対策加算4CT撮影及びMRI撮影
2025.061件

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料2」を届け出ています。

内訳1件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料2
2025.042件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2024.111件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
2024.104件

中心は管理料・指導料2件、入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳4件を見る
一般病棟入院基本料入退院支援加算外来腫瘍化学療法診療料1特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)
2024.071件

中心は歯科1件。

内訳1件を見る
歯科外来診療医療安全対策加算2
2024.061件改定

中心は手術・処置1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
2024.022件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
人工尿道括約筋植込・置換術在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタ…
2023.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2023.051件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
下肢末梢動脈疾患指導管理加算
2023.021件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
広範囲顎骨支持型装置埋入手術
2022.121件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる…
2022.101件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
病棟薬剤業務実施加算2
2022.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2021.101件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの…
2020.091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
婦人科特定疾患治療管理料
2020.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
外来化学療法加算1
2020.061件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
せん妄ハイリスク患者ケア加算
2020.051件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
超急性期脳卒中加算

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2024年10月1日
障害者施設等入院基本料2018年11月1日

特定入院料(4件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料22025年6月1日
緩和ケア病棟入院料22020年4月1日
小児入院医療管理料52018年4月1日
精神科急性期治療病棟入院料12017年10月1日

そのほかの届出(107件)

入院基本料等加算(39件)
施設基準算定開始
特殊疾患入院施設管理加算
療養環境加算
感染対策向上加算12026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算32026年6月1日
精神疾患診療体制加算2026年6月1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算2026年6月1日
救急外来医学管理料2及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算22026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
病理診断管理加算12026年6月1日
褥瘡ハイリスク患者ケア加算2026年4月1日
精神科急性期医師配置加算2026年2月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2025年4月1日
入退院支援加算2024年10月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注3に規定する遠隔モニタリング加算2024年2月1日
認知症ケア加算2023年8月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算2023年5月1日
病棟薬剤業務実施加算22022年10月1日
診療録管理体制加算22022年7月1日
外来化学療法加算12020年8月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年6月1日
超急性期脳卒中加算2020年5月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
医師事務作業補助体制加算22020年4月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2018年4月1日
導入期加算12018年4月1日
輸血適正使用加算2017年5月1日
看護補助加算2017年4月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2016年4月1日
無菌治療室管理加算12014年4月1日
データ提出加算2014年4月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算2012年4月1日
精神科身体合併症管理加算2011年10月1日
急性期看護補助体制加算2010年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)2010年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2009年9月1日
放射線治療専任加算2009年8月1日
外来放射線治療加算2009年8月1日
ハイリスク妊娠管理加算2009年4月1日
医療安全対策加算12008年4月1日
管理料・指導料(19件)
施設基準算定開始
特定集中治療室管理料3(上記以外の場合)2024年10月1日
外来腫瘍化学療法診療料12024年10月1日
婦人科特定疾患治療管理料2020年9月1日
ハイリスク妊産婦連携指導料12020年4月1日
ハイリスク妊産婦連携指導料22020年4月1日
輸血管理料Ⅱ2017年5月1日
抗精神病特定薬剤治療指導管理料(治療抵抗性統合失調症治療指導管理料に限る。)2014年4月1日
がん治療連携指導料2012年5月1日
地域連携小児夜間・休日診療料22012年4月1日
地域連携夜間・休日診療料2012年4月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2011年4月1日
医療機器安全管理料22009年8月1日
医療保護入院等診療料2009年5月1日
糖尿病合併症管理料2008年4月1日
医療機器安全管理料12008年4月1日
無菌製剤処理料2008年4月1日
クラウン・ブリッジ維持管理料2005年2月1日
薬剤管理指導料2000年8月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2000年4月1日
評価料(4件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料872026年6月1日
看護職員処遇改善評価料452025年10月1日
リハビリ(5件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2017年7月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2017年7月1日
がん患者リハビリテーション料2014年8月1日
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)2012年4月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2012年4月1日
手術・処置(23件)
施設基準算定開始
骨移植術(軟骨移植術を含む。)(同種骨移植(非生体)(同種骨移植(特殊なものに限る。)))
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2026年6月1日
吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)12026年6月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)2026年3月1日
腹腔鏡下肝切除術2026年3月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2025年4月1日
腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)2024年11月1日
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)2024年6月1日
人工尿道括約筋植込・置換術2024年2月1日
広範囲顎骨支持型装置埋入手術2023年2月1日
腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)2022年12月1日
腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2021年10月1日
腹腔鏡下膵腫瘍摘出術2019年2月1日
腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)2019年2月1日
人工腎臓2018年4月1日
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術2017年6月1日
精神科作業療法2009年6月1日
エタノールの局所注入(甲状腺)2008年8月1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術2005年2月1日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)2002年7月1日
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術2000年6月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2000年5月1日
検査・画像(6件)
施設基準算定開始
BRCA1/2遺伝子検査2026年6月1日
前立腺針生検法(MRI撮影及び超音波検査融合画像によるもの)2025年10月1日
CT撮影及びMRI撮影2025年9月1日
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)2010年6月1日
小児食物アレルギー負荷検査2006年4月1日
遠隔画像診断2004年12月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2000年5月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
在宅療養後方支援病院2014年4月1日
歯科(8件)
施設基準算定開始
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科外来診療感染対策加算42025年9月1日
歯科外来診療医療安全対策加算22024年7月1日
地域歯科診療支援病院歯科初診料2018年4月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2016年4月1日
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)2016年4月1日
歯科口腔リハビリテーション料22014年4月1日
歯科治療時医療管理料2013年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

31.5%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 28.4%
ピア内 上位25%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合29.7%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合11.2%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合31.5%
A得点が2点以上の患者割合19.8%
A得点が3点以上の患者割合11.7%
C得点が1点以上の患者割合9.5%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

97.987.076.22016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

3152632112016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

8,5547,5946,6334月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 70%家庭 70%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%介護施設等 8%介護施設等 8%院内転棟 18%院内転棟 18%家庭 67%家庭 67%他の病院・診療所 7%他の病院・診療所 7%死亡等(終了) 10%死亡等(終了) 10%院内転棟 17%院内転棟 17%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 70%他の病院・診療所 4%介護施設等 8%院内転棟 18%

退棟先の場所

家庭 67%他の病院・診療所 7%死亡等(終了) 10%院内転棟 17%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

3,660
救急車受入件数(年間)
1,957
休日受診 延べ患者数
3,269
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

3,7892,5351,2812016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20233,3434973,223
20243,7892,3193,719
20253,6601,9573,269

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

1,956
手術総数(年間)
943
うち全身麻酔
ピア内 上位60%
255
腹腔鏡下手術
77
ロボット支援手術
190
悪性腫瘍手術
329
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
心・脈管57728%15
腹部50924%269
筋骨格系・四肢・体幹37118%363
神経系・頭蓋21010%85
性器1658%118
尿路系・副腎1577%123
皮膚・皮下組織512%10
胸部492%33
耳鼻咽喉50%2
顔面・口腔・頸部30%3

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

337.7%
紹介率(年間)ピア中央値 44.0%
269.7%
逆紹介率(年間)ピア中央値 47.1%
1,220
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202318.8%14.1%3,1712,378
202434.4%25.4%4,1433,058
2025337.7%269.7%4,1203,290
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台MRI3テスラ以上1台マルチスライスCT16列未満1台マルチスライスCT64列以上2台マンモグラフィ1台内視鏡手術用支援機器1台血管連続撮影装置2台SPECT1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

86.5%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
96.688.279.7201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師44.012.813.6 (ピア中央値 15.6)
歯科医師2.00.20.6
看護師212.020.565.6 (ピア中央値 76.4)
准看護師1.00.00.3
助産師5.04.11.5
看護補助者30.014.29.3
薬剤師15.01.04.6
理学療法士83.00.825.7
作業療法士23.00.07.1
言語聴覚士11.00.03.4
診療放射線技師17.00.05.3
臨床検査技師20.00.06.2
臨床工学技士10.00.03.1
管理栄養士3.00.00.9

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数323床288床
病床稼働率82.1%82.6%
平均在棟日数15.3日13.1日
全身麻酔手術(年間)943件1,082件
救急車受入(年間)3,660件2,979件
紹介・逆紹介率平均303.7%45.1%
後発品使用率(DPC実測)86.5%93.2%
重症度該当患者割合31.5%28.4%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=155)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(湘南東部二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。