社会福祉法人枚方療育園医療福祉センターさくらの病院プロファイル

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入院患者数(全国)病院データベース阪神 › 社会福祉法人枚方療育園医療福祉センターさくら

三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和4年度出来高算定病院
兵庫県三田市東本庄1188番地
150
病床数(2025年度・一般150/療養0)
ピア比 ▲+7%
90.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
1,546.2日
平均在棟日数
ピア比 ▲+771%
49,478
年間在棟延べ患者数
31
年間新規入棟患者数
入院件数(DPC・2024年度)
0
DPC算定病床
慢性期中心
機能構成タイプ
15.0
常勤医師数(常勤率87%)
0
救急車受入件数(年間)
0.0%
逆紹介率(紹介率0.0%)
ピア比 ▼-100%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模150床上位40%
急性期度0%上位57%
手術0件上位55%
救急0件上位70%
地域連携0.0%上位86%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=384)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

小児科31人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
1病棟慢性期50障害者施設等10対1小児科416,930
2病棟慢性期50障害者施設等10対1小児科1915,654
6病棟慢性期50障害者施設等10対1小児科816,894
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

90.487.684.82016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

13689422016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

4,2622,7261,1904月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

他の病院・診療所 100%他の病院・診療所 100%他の病院・診療所 88%他の病院・診療所 88%死亡等(終了) 12%死亡等(終了) 12%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

他の病院・診療所 100%

退棟先の場所

他の病院・診療所 88%死亡等(終了) 12%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(2年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位55%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

0.0%
紹介率(年間)ピア中央値 7.9%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 5.1%
0
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
2023
20240.0%0.0%00
20250.0%0.0%00
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師15.02.310.0 (ピア中央値 3.2)
歯科医師0.00.90.0
看護師71.05.647.3 (ピア中央値 25.9)
准看護師8.00.35.3
助産師0.00.00.0
看護補助者47.06.031.3
薬剤師5.00.03.3
理学療法士7.00.94.7
作業療法士5.00.03.3
言語聴覚士2.00.01.3
診療放射線技師1.00.00.7
臨床検査技師1.00.50.7
臨床工学技士2.00.01.3
管理栄養士5.00.03.3

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数150床140床
病床稼働率90.4%89.5%
平均在棟日数1,546.2日177.5日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件0件
紹介・逆紹介率平均0.0%9.1%
後発品使用率(DPC実測)87.5%
重症度該当患者割合12.6%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=384)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(阪神二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。