医療法人財団ヘリオス会ヘリオス会病院

埼玉県 鴻巣市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ埼玉県県央二次医療圏

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このページで分かること(28項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 1件 — 新規: 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(11科)
内科血液内科小児科外科脳神経外科整形外科形成外科リハビリテーション科放射線科麻酔科救急科
埼玉県鴻巣市広田824-1
273床
病床数(2025年度・一般97/療養176)
ピア比 ↑12%
38.1%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓58%
139.2日
平均在棟日数
ピア比 ↓33%
37,933人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓52%
270人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓32%
174件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア並み
97床
一般病棟等の病床数
慢性期中心
機能構成タイプ
3.0人
常勤医師数(常勤率38%)
ピア比 ↓50%
177件
救急車受入件数(年間)
6.4%
逆紹介率(紹介率7.7%)
ピア比 ↑16%
78.3%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓14%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模273床上位36%
急性期度25%上位4%
手術0件上位55%
救急177件上位9%
地域連携7.1%上位55%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=83)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

神経系と呼吸器系に強い病院です(計39%)

神経 20.1%呼吸器 18.4%外傷・熱傷・中毒 12.6%筋骨格 9.2%耳鼻咽喉 8.6%腎・泌尿器 8.6%循環器 8.0%皮膚 5.2%その他のMDC 9.2%
神経20.1%
呼吸器18.4%
外傷・熱傷・中毒12.6%
筋骨格9.2%
耳鼻咽喉8.6%
腎・泌尿器8.6%
循環器8.0%
皮膚5.2%
その他のMDC9.2%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用270人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
22012835201620172018201920202021202220232024
39226201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
1580201620172018201920202021202220232024
63369201620172018201920202021202220232024
25143201620172018201920202021202220232024
33183201620172018201920202021202220232024
1681201620172018201920202021202220232024
1160201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
940201620172018201920202021202220232024
1580201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
741201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
30187201620172018201920202021202220232024
840201620172018201920202021202220232024
630201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

県央二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%1%1%0.10.60.60.50.40.40.5201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%1%1%2%3%0.41.71.72.22.11.51.7201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%0%0%1%1%0.00.50.30.70.90.30.8201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%1%1%2%2%0.31.81.70.90.91.10.9201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%0%1%1%1%0.10.61.00.30.40.50.5201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%0%0%1%1%0.10.30.50.50.30.40.8201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%0%0%0%0%0.00.20.20.20.10.20.4201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0%0%1%1%2%0.41.41.40.90.80.71.0201810院201910院202010院202110院202210院202311院202411院
0.5%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
174
当院の患者数(2024年度)
1.7%
圏域内シェア(神経・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
35
当院の患者数(2024年度)
0.8%
圏域内シェア(耳鼻咽喉・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
15
当院の患者数(2024年度)
0.9%
圏域内シェア(呼吸器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
32
当院の患者数(2024年度)
0.5%
圏域内シェア(循環器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
14
当院の患者数(2024年度)
0.8%
圏域内シェア(筋骨格・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
16
当院の患者数(2024年度)
0.4%
圏域内シェア(腎・泌尿器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
15
当院の患者数(2024年度)
1.0%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
22
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
01 神経 35人2,036人1.7%
↑1.3pt
08 皮膚 9人911人1.0%
↑1.0pt
16 外傷・熱傷・中毒 22人2,287人1.0%
↑0.6pt
04 呼吸器 32人3,534人0.9%
↑0.6pt
18 その他 6人747人0.8%
↑0.8pt
03 耳鼻咽喉 15人1,936人0.8%
↑0.8pt
07 筋骨格 16人2,073人0.8%
↑0.7pt
05 循環器 14人2,836人0.5%
↑0.4pt
11 腎・泌尿器 15人4,223人0.4%
↑0.4pt
10 内分泌・代謝 3人1,031人0.3%
↑0.1pt
13 血液 2人1,071人0.2%
↓0.2pt
06 消化器・肝胆膵 5人9,450人0.1%
↑0.0pt
02 眼科 0人641人0.0%
↑0.0pt
09 乳房 0人1,249人0.0%
↑0.0pt
12 産婦人科 0人1,900人0.0%
↑0.0pt
14 新生児・先天性 0人211人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人87人0.0%
↑0.0pt
17 精神 0人42人0.0%
↑0.0pt

県央二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度11院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
A病棟急性期60地域一般3複数の診療科で活用/脳神経外科/内科2349,745
B病棟慢性期48療養病棟1複数の診療科で活用/内科/脳神経外科58,150
C病棟慢性期48療養病棟1複数の診療科で活用/内科/脳神経外科108,703
D病棟休棟中(今後廃止する予定)37地域一般3複数の診療科で活用/脳神経外科/内科00
E病棟慢性期40療養病棟1複数の診療科で活用/内科/脳神経外科116,322
F病棟慢性期40療養病棟1複数の診療科で活用/内科/脳神経外科105,013
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規1

2026年6月1日 → 2026年8月1日(1件)

新規在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 23件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(82院)の中央値は 34.5件。

施設基準から読む特徴

慢性期中心200〜399床民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料
慢性期療養病棟入院基本料

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 2入院基本料等加算 8管理料・指導料 4リハビリ 4手術・処置 1検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新3件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部・82院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料2件8.7%2件6.8%
入院基本料等加算8件34.8%14.5件44.6%
管理料・指導料4件17.4%2件6.7%
評価料0件0.0%3件8.4%
リハビリ4件17.4%3件8.8%
手術・処置1件4.3%1件2.8%
検査・画像2件8.7%1件4.2%
入院時食事・生活療養1件4.3%1件2.9%
体制・その他の基準1件4.3%2件5.6%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(ピアの96%が届出)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの93%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの74%が届出)
  • 認知症ケア加算(ピアの71%が届出)
  • 入退院支援加算(ピアの50%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア82病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

管理料・指導料ピア中央値の2.0倍
この病院 4件ピア中央値 2件
2010年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
2024年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.4倍
この病院 6件ピア中央値 14.5件

ピアより厚いのは管理料・指導料(2.8倍・+12.3pt)、リハビリ(1.9倍・+8.9pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア82病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

管理料・指導料ピア中央値の2.8倍
この病院 19.0%ピア中央値 6.8%
2010年ごろから差が開いています
リハビリピア中央値の1.9倍
この病院 19.0%ピア中央値 10.2%
2024年ごろから差が開いています
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 28.6%ピア中央値 49.2%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出2件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

20264件改定

中心は入院基本料等加算2件、入院基本料1件、体制・その他の基準1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…療養病棟入院基本料療養病棟療養環境加算1酸素の購入単価
20242件改定

中心は入院基本料等加算1件、リハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
感染対策向上加算2脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
20231件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
重症者等療養環境特別加算
20221件改定

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
一般病棟入院基本料
20191件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
20181件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
20174件

中心はリハビリ2件、入院時食事・生活療養1件、検査・画像1件。

内訳4件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)CT撮影及びMRI撮影
20131件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
がん患者リハビリテーション料
20122件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料集団コミュニケーション療法料
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
20062件

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
喘息治療管理料小児食物アレルギー負荷検査
20021件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
麻酔管理料(Ⅰ)
2026.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…
2026.062件改定

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
療養病棟入院基本料療養病棟療養環境加算1
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2024.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
感染対策向上加算2
2024.011件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
2023.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
重症者等療養環境特別加算
2022.111件

中心は入院基本料1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳1件を見る
一般病棟入院基本料
2019.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
データ提出加算
2018.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2017.081件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2017.053件

中心はリハビリ2件、入院時食事・生活療養1件。

内訳3件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2013.051件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
がん患者リハビリテーション料
2012.042件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料集団コミュニケーション療法料
2010.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2006.042件

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
喘息治療管理料小児食物アレルギー負荷検査
2002.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
麻酔管理料(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(2件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料2026年6月1日
一般病棟入院基本料2022年11月1日

そのほかの届出(21件)

入院基本料等加算(8件)
施設基準算定開始
看護配置加算
看護補助加算
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年7月1日
療養病棟療養環境加算12026年6月1日
感染対策向上加算22024年7月1日
重症者等療養環境特別加算2023年7月1日
データ提出加算2019年4月1日
診療録管理体制加算22018年11月1日
管理料・指導料(4件)
施設基準算定開始
がん性疼痛緩和指導管理料2012年4月1日
がん治療連携指導料2010年4月1日
喘息治療管理料2006年4月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2002年5月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2024年1月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2017年5月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2017年5月1日
がん患者リハビリテーション料2013年5月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
集団コミュニケーション療法料2012年4月1日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2017年8月1日
小児食物アレルギー負荷検査2006年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2017年5月1日
体制・その他の基準(1件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

71.154.638.12016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1941491042016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

4,1873,5953,0034月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 54%家庭 54%他の病院・診療所 20%他の病院・診療所 20%介護施設等 13%介護施設等 13%院内転棟 13%院内転棟 13%家庭 49%家庭 49%他の病院・診療所 8%他の病院・診療所 8%死亡等(終了) 21%死亡等(終了) 21%院内転棟 21%院内転棟 21%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 54%他の病院・診療所 20%介護施設等 13%院内転棟 13%

退棟先の場所

家庭 49%他の病院・診療所 8%死亡等(終了) 21%院内転棟 21%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

177
救急車受入件数(年間)
20
休日受診 延べ患者数
140
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(8年分)

2191951712016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024
202517720140

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

12
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位55%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織1192%0
耳鼻咽喉18%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

2,705人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位48%
11,685人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位30%
19.4%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位35%
4.3%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位16%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2,7056,666施設 / 中央値 2,884下位48%2023 3,831 → 2024 2,677 → 2025 2,7052年 −1,126件
再診 延べ患者数11,6856,671施設 / 中央値 22,614下位30%2023 11,436 → 2024 11,699 → 2025 11,6852年 +249件
紹介受診重点外来割合(初診・%)19.46,048施設 / 中央値 26.8下位35%2023 14.9 → 2024 17.8 → 2025 19.42年 +4pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)4.36,257施設 / 中央値 14.4下位16%2023 非公表 → 2024 4.5 → 2025 4.31年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影4745,993施設 / 中央値 996下位33%1台4742023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 474単年
MRI撮影2213,818施設 / 中央値 1,131.5下位15%1台2212023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 221単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
04,527施設 / 中央値 2,2012023 0 → 2024 768 → 2025 02年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

7.7%
紹介率(年間)ピア中央値 4.3%
6.4%
逆紹介率(年間)ピア中央値 5.5%
2,752
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20239.3%3.2%320110
20248.9%12.8%240347
20257.7%6.4%213177
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
3536,718施設 / 中央値 526下位39%2023 418 → 2024 342 → 2025 3532年 −65件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製26,083施設 / 中央値 35下位7%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入1437,030施設 / 中央値 166下位47%2021 222 → 2022 208 → 2023 215 → 2024 195 → 2025 1434年 −79件
呼吸心拍監視2876,859施設 / 中央値 169上位40%2021 270 → 2022 388 → 2023 241 → 2024 261 → 2025 2874年 +17件
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄35,824施設 / 中央値 45下位12%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
中心静脈注射355,004施設 / 中央値 62下位39%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 35単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法1374,978施設 / 中央値 11上位5%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 137単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)354,501施設 / 中央値 35上位50%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 35単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置34,254施設 / 中央値 10下位18%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)7502,603施設 / 中央値 378上位21%2021 845 → 2022 868 → 2023 745 → 2024 554以上(非公表1病棟・555〜563) → 2025 7504年 −95件
重症皮膚潰瘍管理加算32363施設 / 中央値 49下位38%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 32単年
重度の障害児等の受入
難病等特別入院診療加算112,535施設 / 中央値 20下位36%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 11単年
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算22,186施設 / 中央値 65下位3%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料25,513施設 / 中央値 120下位3%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年
介護支援連携指導料14,636施設 / 中央値 37下位1%未満2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 1単年
退院時共同指導料222,723施設 / 中央値 11下位16%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 2単年
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算2022,114施設 / 中央値 150上位38%2023 183 → 2024 非公表 → 2025 2022年 +19件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ14,655施設 / 中央値 6下位1%未満2021 非公表 → 2022 非公表 → 2025 1単年
救命のための気管内挿管43,730施設 / 中央値 7下位36%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料11,0272,815施設 / 中央値 588上位22%2021 822 → 2022 913 → 2023 918 → 2024 459以上(非公表2病棟・461〜477) → 2025 1,0274年 +205件
入院基本料 / 地域一般入院基本料535999施設 / 中央値 536上位50%2022 710 → 2023 576 → 2024 521 → 2025 5353年 −175件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

後発医薬品(GE)使用率

78.3%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
78.372.666.82018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師3.04.81.1 (2.5)2017 5 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 5 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 3 → 2024 4 → 2025 3
9年 -2人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師31.00.811.4 (25.2)2017 32 → 2018 36 → 2019 32 → 2020 31 → 2021 31 → 2022 32 → 2023 31 → 2024 33 → 2025 31
9年 -1人
准看護師17.03.86.2 (5.9)2017 33 → 2018 30 → 2019 26 → 2020 25 → 2021 21 → 2022 19 → 2023 20 → 2024 19 → 2025 17
9年 -16人
助産師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護補助者24.03.08.8 (19.8)2017 34 → 2018 32 → 2019 26 → 2020 26 → 2021 26 → 2022 26 → 2023 28 → 2024 26 → 2025 24
9年 -10人
薬剤師2.00.80.7 (1.5)2017 3 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 -1人
理学療法士5.00.01.8 (3.1)2017 7 → 2018 7 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 5 → 2022 6 → 2023 8 → 2024 8 → 2025 5
9年 -2人
作業療法士4.00.01.5 (1.8)2017 5 → 2018 5 → 2019 4 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 5 → 2025 4
9年 -1人
言語聴覚士2.00.00.7 (0.9)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
診療放射線技師2.00.00.7 (0.5)2017 4 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 4 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 3 → 2024 2 → 2025 2
9年 -2人
臨床検査技師1.00.00.4 (0.5)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 1 → 2021 0 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.00.4 (1.1)2017 2 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,449
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
55
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
497
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
512
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
385
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
5
理学療法士(常勤・2025年度)
4
作業療法士(常勤・2025年度)
2
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2021 1,113回 → 2022 614回 → 2023 772回 → 2024 469回 → 2025 1,449回1,6668330202120222023202420252021 1,113回2021 1,113回2022 614回2022 614回2023 772回2023 772回2024 469回2024 469回2025 1,449回2025 1,449回
2025 55回63320202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 55回2025 55回
2021 902回 → 2022 614回 → 2023 772回 → 2024 300回 → 2025 497回1,0375190202120222023202420252021 902回2021 902回2022 614以上(非公表2病棟・616〜632)2022 614以上(非公表2病棟・616〜632)回2023 772以上(非公表1病棟・773〜781)2023 772以上(非公表1病棟・773〜781)回2024 300以上(非公表3病棟・303〜327)2024 300以上(非公表3病棟・303〜327)回2025 497回2025 497回
2025 512回5892940202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2025 512回2025 512回
2021 211回 → 2024 169回 → 2025 385回4432210202120222023202420252021 211以上(非公表4病棟・215〜247)2021 211以上(非公表4病棟・215〜247)回2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 169以上(非公表4病棟・173〜205)2024 169以上(非公表4病棟・173〜205)回2025 385回2025 385回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
9.24.602020202120222023202420252020 7名2020 7名2021 5名2021 5名2022 6名2022 6名2023 8名2023 8名2024 8名2024 8名2025 5名2025 5名2020 3名2020 3名2021 3名2021 3名2022 3名2022 3名2023 3名2023 3名2024 5名2024 5名2025 4名2025 4名2020 2名2020 2名2021 2名2021 2名2022 2名2022 2名2023 2名2023 2名2024 2名2024 2名2025 2名2025 2名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,4296,770施設 / 中央値 1,029上位39%2021 1,745 → 2022 1,731 → 2023 1,572 → 2024 1,513 → 2025 1,4294年 −316件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2546,154施設 / 中央値 418下位38%2021 202以上(非公表4病棟・206〜238) → 2022 157以上(非公表2病棟・159〜175) → 2023 非公表 → 2025 2544年 約+52件
初期加算(リハビリテーション料)1794,867施設 / 中央値 374下位37%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 179単年
摂食機能療法894,196施設 / 中央値 114下位44%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 89単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)1103,122施設 / 中央値 166下位42%2025 110単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数273床243床
病床稼働率38.1%90.8%
平均在棟日数139.2日209.0日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)177件0件
紹介・逆紹介率平均7.1%10.5%
後発品使用率(DPC実測)78.3%91.6%
重症度該当患者割合13.1%

ピア群: 機能構成=慢性期中心・規模=200〜399床・設置主体=民間・地域性=市部(n=83)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(県央二次医療圏)

1. 医療法人社団愛友会上尾中央総合病院(16km)12. 埼玉県立がんセンター(16km)23. 北里大学メディカルセンター(10km)34. 医療法人社団博翔会桃泉園北本病院(6.1km)45. 医療法人社団愛友会上尾中央第二病院(18km)56. 医療法人社団愛友会伊奈病院(15km)67. 医療法人財団聖蹟会埼玉県央病院(11km)78. 埼玉県総合リハビリテーションセンター(19km)89. こうのす共生病院(5.0km)910. 医療法人壽亮会大谷記念病院(10km)1011. 医療法人藤仁会藤村病院(16km)1112. 埼玉脳神経外科病院(5.7km)12当院: 医療法人財団ヘリオス会ヘリオス会病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。