東京Dタワーホスピタル

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このページで分かること(22項目・🔒は会員)
在宅・地域連携
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間
外来を行っている診療科(11科)
内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)糖尿病内科(代謝内科)皮膚科心臓血管外科脳神経外科整形外科婦人科放射線科麻酔科
東京都江東区豊洲6-4-20 Dタワー豊洲1階・3階~5階
32床
病床数(2025年度・一般32/療養0)
ピア比 ↓38%
28.4%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓58%
8.0日
平均在棟日数
ピア比 ↓38%
3,315人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓72%
415人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓59%
急性期中心
機能構成タイプ
15.0人
常勤医師数(常勤率94%)
ピア比 ↑200%
37件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↑28%
12.4%
逆紹介率(紹介率29.2%)
ピア比 ↑18%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模32床上位87%
急性期度100%上位45%
手術181件上位40%
救急37件上位47%
地域連携20.8%上位33%
重症度54.7%上位13%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

脳神経外科415人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
5階急性期32急性期一般1脳神経外科4153,315
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

54.7%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 26.2%
ピア内 上位13%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合31.8%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合14.3%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合54.7%
A得点が2点以上の患者割合21.5%
A得点が3点以上の患者割合17.7%
C得点が1点以上の患者割合49.5%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

28.425.121.82016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

9872016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

4232921624月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 95%家庭 95%他の病院・診療所 5%他の病院・診療所 5%介護施設等 0%介護施設等 0%家庭 95%家庭 95%他の病院・診療所 5%他の病院・診療所 5%死亡等(終了) 0%死亡等(終了) 0%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 95%他の病院・診療所 5%介護施設等 0%

退棟先の場所

家庭 95%他の病院・診療所 5%死亡等(終了) 0%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

37
救急車受入件数(年間)
8
休日受診 延べ患者数
14
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(1年分)

3838372016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024
202537814

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

250
手術総数(年間)
181
うち全身麻酔
ピア内 上位40%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
心・脈管16153%962024 82 → 2025 139
2年 +57件
筋骨格系・四肢・体幹10735%104
神経系・頭蓋3211%28
皮膚・皮下組織10%1
10%1
胸部10%1
腹部10%0
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
人工心肺を用いた手術28664施設 / 中央値 61下位32%2025 28単年

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

996人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位28%
3,322人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位11%
73.8%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位5%
38.5%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
上位9%
48人
オンライン診療(情報通信機器・初診+再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数9966,666施設 / 中央値 2,884下位28%2024 703 → 2025 9961年 +293件
再診 延べ患者数3,3226,671施設 / 中央値 22,614下位11%2024 2,281 → 2025 3,3221年 +1,041件
紹介受診重点外来割合(初診・%)73.86,048施設 / 中央値 26.8上位5%2024 58.7 → 2025 73.81年 +15pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)38.56,257施設 / 中央値 14.4上位9%2024 36 → 2025 38.51年 +2pt
オンライン診療(再診)482024 0 → 2025 481年 +48件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影6815,993施設 / 中央値 996下位41%1台6812024 非公表 → 2025 681単年
MRI撮影6693,818施設 / 中央値 1,131.5下位33%1台6692024 非公表 → 2025 669単年
MRI3テスラ以上1台マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台血管連続撮影装置1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

29.2%
紹介率(年間)ピア中央値 12.9%
12.4%
逆紹介率(年間)ピア中央値 10.5%
1,808
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
2023
202440.9%44.3%291315
202529.2%12.4%528225
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
2786,718施設 / 中央値 526下位33%2024 201 → 2025 2781年 +77件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

4
人工腎臓・腹膜灌流(2025年度)
下位3%
2025 4単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製256,083施設 / 中央値 35下位44%2025 25単年
心疾患
経皮的冠動脈形成術431,359施設 / 中央値 125下位21%2025 43単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入1677,030施設 / 中央値 166上位50%2025 167単年
呼吸心拍監視3716,859施設 / 中央値 169上位36%2024 192 → 2025 3711年 +179件
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄485,824施設 / 中央値 45上位49%2025 48単年
中心静脈注射45,004施設 / 中央値 62下位10%2025 4単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法14,978施設 / 中央値 11下位1%未満2025 1単年
人工呼吸(5時間を超えた場合)174,501施設 / 中央値 35下位36%2025 17単年
観血的動脈圧測定(1時間を超えた場合)711,886施設 / 中央値 120.5下位44%2025 71単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

重症患者への対応

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
持続緩徐式血液濾過41,291施設 / 中央値 13下位23%2025 4単年
観血的肺動脈圧測定9834施設 / 中央値 16下位41%2025 9単年
経皮的心肺補助法1807施設 / 中央値 6下位1%未満2025 1単年
人工心肺25577施設 / 中央値 58下位20%2025 25単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「5.重症患者への対応状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
手術の時間外加算1及び243,218施設 / 中央値 10下位30%2025 4単年
カウンターショック92,636施設 / 中央値 4上位38%2025 9単年
心膜穿刺11,059施設 / 中央値 3下位1%未満2025 1単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 急性期一般入院基本料4003,502施設 / 中央値 1,922下位6%2025 400単年
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料692,310施設 / 中央値 23上位27%2024 255 → 2025 691年 −186件
その他 / 短期滞在手術等基本料3142,150施設 / 中央値 42下位27%2025 14単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料605,513施設 / 中央値 120下位38%2025 60単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師15.01.046.9 (10.0)2024 14 → 2025 15
2年 +1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2024 0 → 2025 0
2年 ±0人
看護師44.01.2137.5 (54.4)2024 35 → 2025 44
2年 +9人
准看護師0.00.00.0 (4.2)2024 0 → 2025 0
2年 ±0人
助産師0.00.00.0 (0.0)2024 0 → 2025 0
2年 ±0人
看護補助者4.00.012.5 (9.1)2024 1 → 2025 4
2年 +3人
薬剤師3.00.09.4 (3.8)2024 3 → 2025 3
2年 ±0人
理学療法士2.00.06.2 (5.0)2024 1 → 2025 2
2年 +1人
作業療法士0.00.00.0 (0.0)2024 0 → 2025 0
2年 ±0人
言語聴覚士1.00.03.1 (0.0)2024 1 → 2025 1
2年 ±0人
診療放射線技師6.00.018.8 (4.5)2024 5 → 2025 6
2年 +1人
臨床検査技師4.00.812.5 (2.8)2024 4 → 2025 4
2年 ±0人
臨床工学技士4.00.012.5 (0.0)2024 3 → 2025 4
2年 +1人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2024 0 → 2025 0
2年 ±0人
管理栄養士0.00.00.0 (2.4)2024 0 → 2025 0
2年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

193
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
137
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
5
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
39
心大血管リハ算定回数(2025年度・年間)
12
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
2
理学療法士(常勤・2025年度)
1
言語聴覚士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2025 193回2221110202120222023202420252025 193回2025 193回
2024 0回 → 2025 137回158790202120222023202420252024 0回2024 0回2025 137回2025 137回
2024 0回 → 2025 5回5.82.90202120222023202420252024 0回2024 0回2025 5回2025 5回
2024 0回 → 2025 39回45220202120222023202420252024 0回2024 0回2025 39回2025 39回
2024 0回 → 2025 12回146.90202120222023202420252024 0回2024 0回2025 12回2025 12回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
2.31.102020202120222023202420252024 1名2024 1名2025 2名2025 2名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2024 1名2024 1名2025 1名2025 1名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1906,770施設 / 中央値 1,029下位13%2025 190単年
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)1856,154施設 / 中央値 418下位32%2025 185単年
摂食機能療法14,196施設 / 中央値 114下位1%未満2025 1単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数32床52床
病床稼働率28.4%66.9%
平均在棟日数8.0日12.9日
全身麻酔手術(年間)181件82件
救急車受入(年間)37件29件
紹介・逆紹介率平均20.8%13.1%
後発品使用率(DPC実測)85.8%
重症度該当患者割合54.7%26.2%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=272)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(区東部二次医療圏)

1. 地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立墨東病院(6.1km)12. 公益財団法人がん研究会 有明病院(1.6km)23. 社会福祉法人仁生社江戸川病院(13km)34. 昭和医科大学江東豊洲病院(0.9km)45. 日本私立学校振興・共済事業団 東京臨海病院(6.1km)56. 医療法人社団城東桐和会 タムスさくら病院江戸川(13km)67. 同愛記念病院(5.8km)78. 社会福祉法人あそか会あそか病院(5.3km)89. 社会医療法人社団 森山医会 森山記念病院(6.9km)910. 江東リハビリテーション病院(5.5km)1011. 社会医療法人社団 順江会 江東病院(6.4km)1112. 順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター(4.7km)12当院: 東京Dタワーホスピタル10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。