光武内科循環器科病院

長崎県 壱岐市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ長崎県壱岐二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース壱岐 › 光武内科循環器科病院

このページで分かること(27項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 4件 — 新規: 口腔管理連携加算・新規: 外来排尿自立指導料 ほか2件 詳しく
DPC標準病院群三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成26年度新規DPC準備病院
外来を行っている診療科(5科)
内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)皮膚科リハビリテーション科
長崎県壱岐市郷ノ浦町郷ノ浦15番地の3
88床
病床数(2025年度・一般40/療養48)
ピア比 ↑7%
82.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア並み
27.1日
平均在棟日数
ピア比 ↓31%
26,488人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑11%
979人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑68%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
ケアミックス
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率56%)
ピア比 ↑50%
407件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↑521%
25.6%
逆紹介率(紹介率8.7%)
ピア比 ↑146%
83.9%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓8%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模88床上位41%
急性期度0%上位81%
手術0件上位71%
救急407件上位15%
地域連携17.1%上位27%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=252)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用979人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
26815848201620172018201920202021202220232024
38249201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
412610201620172018201920202021202220232024
50286201620172018201920202021202220232024
62358201620172018201920202021202220232024
40247201620172018201920202021202220232024
1061201620172018201920202021202220232024
741201620172018201920202021202220232024
18102201620172018201920202021202220232024
1581201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
852201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
1470201620172018201920202021202220232024
100201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
地域包括ケア病棟回復期40地域包括ケア病棟1複数の診療科で活用/循環器内科/内科82910,418
療養病棟慢性期48療養病棟1複数の診療科で活用/循環器内科/内科15016,070
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規3取り下げ1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(4件)

新規口腔管理連携加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
新規外来排尿自立指導料管理料・指導料 | 算定開始 2026年8月1日
新規排尿自立支援加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年8月1日
取り下げ別添1の「第14の2」の1の(2)に規定する在宅療養支援病院体制・その他の基準

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 85件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(247院)の中央値は 48件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

回復期地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6
慢性期療養病棟入院基本料×6

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 6特定入院料 6入院基本料等加算 42管理料・指導料 9評価料 4リハビリ 7検査・画像 3入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 6歯科 1

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日排尿自立支援加算入院基本料等加算
2026年8月1日外来排尿自立指導料管理料・指導料
2026年7月1日口腔管理連携加算入院基本料等加算
2025年12月1日療養病棟入院基本料×6入院基本料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新12件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部・247院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料6件7.1%2件7.1%
特定入院料6件7.1%2件4.3%
入院基本料等加算42件49.4%20件40.9%
管理料・指導料9件10.6%6件11.6%
評価料4件4.7%3件6.6%
リハビリ7件8.2%4件7.7%
手術・処置0件0.0%1件3.1%
検査・画像3件3.5%2件4.2%
入院時食事・生活療養1件1.2%1件2.1%
体制・その他の基準6件7.1%3件6.1%
歯科1件1.2%0件0.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 一般病棟入院基本料(ピアの68%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの54%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料等加算(2.1倍・+21件)、特定入院料(3.0倍・+4件)、入院基本料(3.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア247病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料等加算ピア中央値の2.1倍
この病院 40件ピア中央値 19件
2012年ごろから差が開いています
入院基本料ピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
特定入院料ピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
リハビリピア中央値の2.3倍
この病院 7件ピア中央値 3件
2014年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピア中央値の1.5倍
この病院 9件ピア中央値 6件
2011年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
評価料ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
検査・画像ピア中央値の1.5倍
この病院 3件ピア中央値 2件
2016年ごろから差が開いています

ピアより厚いのは特定入院料(1.5倍・+2.5pt)、入院基本料(1.5倍・+2.5pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア247病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料等加算ピアなみ
この病院 48.2%ピア中央値 45.2%
入院基本料ピア中央値の1.5倍
この病院 7.2%ピア中央値 4.8%
特定入院料ピア中央値の1.5倍
この病院 7.2%ピア中央値 4.8%
リハビリピア中央値の1.2倍
この病院 8.4%ピア中央値 7.1%
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 10.8%ピア中央値 14.3%
体制・その他の基準ピアなみ
この病院 7.2%ピア中央値 7.1%
評価料ピア中央値の0.7倍
この病院 4.8%ピア中央値 7.1%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 3.6%ピア中央値 4.8%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出2件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202615件改定

中心は入院基本料等加算6件、体制・その他の基準5件、評価料3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳15件を見る
入院ベースアップ評価料73別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援…口腔管理連携加算在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5外来排尿自立指導料排尿自立支援加算機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価×4電子的診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
20256件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
療養病棟入院基本料×6
202415件改定

中心は入院基本料等加算8件、特定入院料6件、歯科1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳15件を見る
入退院支援加算×5在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ…地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6感染対策向上加算2×3
20228件改定

中心は入院基本料等加算5件、評価料1件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
医師事務作業補助体制加算1×3情報通信機器を用いた診療に係る基準看護職員処遇改善評価料22薬剤管理指導料認知症ケア加算×2
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
救急医療管理加算
20196件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
療養環境加算×6
20181件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
20171件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
20164件改定

中心は入院基本料等加算3件、リハビリ1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
がん患者リハビリテーション料検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×3
20144件改定

中心は入院基本料等加算2件、リハビリ2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
データ提出加算×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20138件

中心はリハビリ4件、管理料・指導料3件、入院基本料等加算1件。

内訳8件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2在宅がん医療総合診療料検体検査管理加算(Ⅱ)糖尿病透析予防指導管理料脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2
20129件

中心は入院基本料等加算6件、検査・画像3件。

内訳9件を見る
療養病棟療養環境加算1×6CT撮影及びMRI撮影×3
20112件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
がん治療連携指導料在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
肝炎インターフェロン治療計画料
2026.082件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
外来排尿自立指導料排尿自立支援加算
2026.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
口腔管理連携加算
2026.068件改定

中心は入院基本料等加算4件、評価料3件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
入院ベースアップ評価料73別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援…在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算2電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.044件改定

中心は体制・その他の基準4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
酸素の購入単価×4
2025.126件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
療養病棟入院基本料×6
2024.106件

中心は特定入院料6件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳6件を見る
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×6
2024.069件改定

中心は入院基本料等加算8件、歯科1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳9件を見る
入退院支援加算×5在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ…感染対策向上加算2×3
2022.111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
薬剤管理指導料
2022.101件

中心は評価料1件。

内訳1件を見る
看護職員処遇改善評価料22
2022.082件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2022.053件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
医師事務作業補助体制加算1×3
2022.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
救急医療管理加算
2019.016件

中心は入院基本料等加算6件。

内訳6件を見る
療養環境加算×6
2018.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
2017.051件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
2016.071件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
がん患者リハビリテーション料
2016.043件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×3
2014.112件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2014.092件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2013.111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病透析予防指導管理料
2013.092件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×2
2013.085件

中心は管理料・指導料2件、リハビリ2件、入院基本料等加算1件。

内訳5件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2在宅がん医療総合診療料検体検査管理加算(Ⅱ)
2012.043件

中心は検査・画像3件。

内訳3件を見る
CT撮影及びMRI撮影×3

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(6件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料×62025年12月1日

特定入院料(6件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1×62024年10月1日

そのほかの届出(73件)

入院基本料等加算(42件)
施設基準算定開始
医療安全対策加算2×2
排尿自立支援加算2026年8月1日
口腔管理連携加算2026年7月1日
機能強化加算2026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算22026年6月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年6月1日
感染対策向上加算2×32024年6月1日
入退院支援加算×52024年6月1日
認知症ケア加算×22022年8月1日
医師事務作業補助体制加算1×32022年5月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
療養環境加算×62019年1月1日
患者サポート体制充実加算2018年11月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×32016年4月1日
データ提出加算×22014年9月1日
検体検査管理加算(Ⅱ)2013年8月1日
療養病棟療養環境加算1×62012年2月1日
診療録管理体制加算22006年9月1日
管理料・指導料(9件)
施設基準算定開始
外来排尿自立指導料2026年8月1日
薬剤管理指導料2022年11月1日
ニコチン依存症管理料2017年5月1日
糖尿病透析予防指導管理料2013年11月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2013年8月1日
在宅がん医療総合診療料2013年8月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2011年9月1日
がん治療連携指導料2011年1月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2010年4月1日
評価料(4件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料732026年6月1日
看護職員処遇改善評価料222022年10月1日
リハビリ(7件)
施設基準算定開始
がん患者リハビリテーション料2016年7月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年11月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)×22013年9月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22013年8月1日
検査・画像(3件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×32012年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1982年7月1日
体制・その他の基準(6件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(1)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
酸素の購入単価×42026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2022年4月1日
歯科(1件)
施設基準算定開始
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)の注13(在宅患者訪問診療料(Ⅱ)の注6の規定により準用する場合を含む。)、在宅がん医療総合診療料の注8及び歯科訪問診療料の注21に規定する在宅医療DX情報活用加算2024年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

89.586.082.52016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

7976732016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,4632,2652,0674月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 83%家庭 83%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%介護施設等 9%介護施設等 9%院内転棟 5%院内転棟 5%家庭 77%家庭 77%他の病院・診療所 4%他の病院・診療所 4%死亡等(終了) 14%死亡等(終了) 14%院内転棟 5%院内転棟 5%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 83%他の病院・診療所 4%介護施設等 9%院内転棟 5%

退棟先の場所

家庭 77%他の病院・診療所 4%死亡等(終了) 14%院内転棟 5%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

407
救急車受入件数(年間)
539
休日受診 延べ患者数
430
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

4073643202016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023320425439
2024391521478
2025407539430

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位71%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
1
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

2,295人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位44%
37,919人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位33%
9.0%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位11%
8.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位34%
11人
オンライン診療(情報通信機器・初診+再診)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2,2956,666施設 / 中央値 2,884下位44%2023 2,143 → 2024 2,376 → 2025 2,2952年 +152件
再診 延べ患者数37,9196,671施設 / 中央値 22,614上位33%2023 41,605 → 2024 40,943 → 2025 37,9192年 −3,686件
紹介受診重点外来割合(初診・%)9.06,048施設 / 中央値 26.8下位11%2023 10.9 → 2024 10.1 → 2025 92年 −2pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)8.86,257施設 / 中央値 14.4下位34%2023 非公表 → 2024 8.4 → 2025 8.81年 +0pt
オンライン診療(再診)112023 15 → 2024 15 → 2025 112年 −4件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影1,3475,993施設 / 中央値 996上位43%1台1,3472023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1,347単年
MRI撮影4453,818施設 / 中央値 1,131.5下位25%1台4452023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 445単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台マルチスライスCT64列以上1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
1,0783,997施設 / 中央値 2,987下位23%2023 0 → 2024 0 → 2025 1,0782年 +1,078件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
22,5994,527施設 / 中央値 2,201上位1%未満2023 26,346 → 2024 26,282 → 2025 22,5992年 −3,747件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料1973,229施設 / 中央値 20上位10%2023 262 → 2024 246 → 2025 1972年 −65件
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1,2353,336施設 / 中央値 292上位18%2023 1,151 → 2024 1,410 → 2025 1,2352年 +84件
在宅時医学総合管理料7611,733施設 / 中央値 121上位8%2023 650 → 2024 822 → 2025 7612年 +111件
施設入居時等医学総合管理料2031,640施設 / 中央値 284.5下位42%2023 非公表 → 2024 188 → 2025 2031年 +15件
機能強化加算2,3261,344施設 / 中央値 3,025.5下位39%2023 2,146 → 2024 2,376 → 2025 2,3262年 +180件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

8.7%
紹介率(年間)ピア中央値 9.0%
25.6%
逆紹介率(年間)ピア中央値 10.4%
2,355
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202336.6%34.7%587557
202430.4%30.0%710700
20258.7%25.6%205604
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
8996,718施設 / 中央値 526上位37%2023 1,015 → 2024 1,006 → 2025 8992年 −116件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

1
化学療法(2025年度)
2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算26181,489施設 / 中央値 787下位41%2023 168以上(非公表1病棟・169〜177) → 2024 377以上(非公表1病棟・378〜386) → 2025 6182年 +450件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料225,513施設 / 中央値 120下位23%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 22単年
介護支援連携指導料484,636施設 / 中央値 37上位45%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 48単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算9714,129施設 / 中央値 259上位7%2021 303以上(非公表1病棟・304〜312) → 2022 744以上(非公表1病棟・745〜753) → 2023 816以上(非公表1病棟・817〜825) → 2024 840以上(非公表1病棟・841〜849) → 2025 9714年 +668件
入退院支援加算16313,204施設 / 中央値 691下位47%2021 249以上(非公表1病棟・250〜258) → 2022 366以上(非公表1病棟・367〜375) → 2023 453以上(非公表1病棟・454〜462) → 2024 544以上(非公表1病棟・545〜553) → 2025 6314年 +382件
退院前訪問指導料42,977施設 / 中央値 3上位47%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料16662,815施設 / 中央値 588上位41%2023 443 → 2024 670 → 2025 6662年 +223件
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料11,040906施設 / 中央値 906上位33%2022 767 → 2023 962 → 2024 1,019 → 2025 1,0403年 +273件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)3212,603施設 / 中央値 378下位42%2021 377 → 2022 378 → 2023 390 → 2024 347 → 2025 3214年 −56件
重症皮膚潰瘍管理加算22363施設 / 中央値 49下位30%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 22単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法134,978施設 / 中央値 11上位46%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 13単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

後発医薬品(GE)使用率

83.9%
後発品使用率(2021年度・DPC実測)
87.484.281.0201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.04.76.8 (5.7)2017 5 → 2018 5 → 2019 6 → 2020 6 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 5 → 2024 6 → 2025 6
9年 +1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師26.01.229.5 (39.4)2017 23 → 2018 27 → 2019 25 → 2020 29 → 2021 23 → 2022 26 → 2023 24 → 2024 23 → 2025 26
9年 +3人
准看護師7.03.68.0 (8.8)2017 17 → 2018 16 → 2019 16 → 2020 15 → 2021 14 → 2022 10 → 2023 12 → 2024 6 → 2025 7
9年 -10人
助産師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護補助者19.02.821.6 (15.8)2017 23 → 2018 23 → 2019 22 → 2020 27 → 2021 25 → 2022 23 → 2023 24 → 2024 21 → 2025 19
9年 -4人
薬剤師2.00.02.3 (2.3)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
理学療法士13.00.014.8 (8.3)2017 7 → 2018 9 → 2019 11 → 2020 14 → 2021 11 → 2022 12 → 2023 13 → 2024 14 → 2025 13
9年 +6人
作業療法士9.00.010.2 (3.2)2017 3 → 2018 4 → 2019 6 → 2020 8 → 2021 6 → 2022 5 → 2023 6 → 2024 9 → 2025 9
9年 +6人
言語聴覚士0.00.00.0 (1.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
診療放射線技師2.00.02.3 (2.5)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
臨床検査技師2.00.02.3 (2.0)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士4.00.04.5 (2.0)2017 4 → 2018 3 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 4
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

673
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
535
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
50
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
66
がん患者リハ算定回数(2025年度・年間)
18
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
4
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
13
理学療法士(常勤・2025年度)
9
作業療法士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2021 435回 → 2022 517回 → 2023 479回 → 2024 597回 → 2025 673回7743870202120222023202420252021 435回2021 435回2022 517回2022 517回2023 479回2023 479回2024 597回2024 597回2025 673回2025 673回
2021 231回 → 2022 285回 → 2023 479回 → 2024 597回 → 2025 535回6873430202120222023202420252021 231以上(非公表1病棟・232〜240)2021 231以上(非公表1病棟・232〜240)回2022 285以上(非公表1病棟・286〜294)2022 285以上(非公表1病棟・286〜294)回2023 479回2023 479回2024 597回2024 597回2025 535回2025 535回
2021 204回 → 2022 186回 → 2025 50回2351170202120222023202420252021 204以上(非公表1病棟・205〜213)2021 204以上(非公表1病棟・205〜213)回2022 186以上(非公表1病棟・187〜195)2022 186以上(非公表1病棟・187〜195)回2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 50回2025 50回
2025 66回76380202120222023202420252023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 66回2025 66回
2025 18回21100202120222023202420252023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 18回2025 18回
2022 46回 → 2025 4回53260202120222023202420252022 46以上(非公表1病棟・47〜55)2022 46以上(非公表1病棟・47〜55)回2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 4回2025 4回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
168.002020202120222023202420252020 14名2020 14名2021 11名2021 11名2022 12名2022 12名2023 13名2023 13名2024 14名2024 14名2025 13名2025 13名2020 8名2020 8名2021 6名2021 6名2022 5名2022 5名2023 6名2023 6名2024 9名2024 9名2025 9名2025 9名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料5796,770施設 / 中央値 1,029下位34%2021 1,156 → 2022 752 → 2023 630 → 2024 644 → 2025 5794年 −577件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)356,154施設 / 中央値 418下位11%2022 42以上(非公表1病棟・43〜51) → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 353年 約−7件
初期加算(リハビリテーション料)194,867施設 / 中央値 374下位8%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 19単年
摂食機能療法844,196施設 / 中央値 114下位43%2025 84単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数88床82床
病床稼働率82.5%84.9%
平均在棟日数27.1日39.1日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)407件66件
紹介・逆紹介率平均17.1%11.1%
後発品使用率(DPC実測)83.9%90.9%
重症度該当患者割合18.6%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=市部(n=252)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(壱岐二次医療圏)

1. 長崎県壱岐病院(1.4km)12. 品川病院(1.3km)23. 赤木病院(0.4km)3当院: 光武内科循環器科病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。