下仁田厚生病院

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入院患者数(全国)病院データベース富岡 › 下仁田厚生病院

このページで分かること(28項目・🔒は会員)
New8月の名簿で届出の変化 2件 — 新規: ニコチン依存症管理料・新規: 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 公立平成28年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(13科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)糖尿病内科(代謝内科)皮膚科小児科外科消化器外科(胃腸外科)泌尿器科整形外科眼科リハビリテーション科
群馬県甘楽郡下仁田町大字下仁田409
48床
病床数(2025年度・一般48/療養0)
ピア比 ↓4%
75.3%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑43%
24.1日
平均在棟日数
ピア比 ↓8%
13,193人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑34%
550人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↑41%
144件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓23%
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
回復期中心
機能構成タイプ
4.0人
常勤医師数(常勤率40%)
ピア並み
103件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓11%
25.6%
逆紹介率(紹介率8.1%)
ピア比 ↑68%
74.8%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓13%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模48床上位61%
急性期度0%上位50%
手術0件上位55%
救急103件上位58%
地域連携16.9%上位41%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=公立・地域性=町村部(n=66)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

眼科系に強い病院です(入院の98%)

眼科 97.9%消化器・肝胆膵 1.4%耳鼻咽喉 0.7%
眼科97.9%
消化器・肝胆膵1.4%
耳鼻咽喉0.7%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用550人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
644394144201620172018201920202021202220232024
27140201620172018201920202021202220232024
17913692201620172018201920202021202220232024
24121201620172018201920202021202220232024
78390201620172018201920202021202220232024
44220201620172018201920202021202220232024
84432201620172018201920202021202220232024
26130201620172018201920202021202220232024
1260201620172018201920202021202220232024
61300201620172018201920202021202220232024
30150201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
1890201620172018201920202021202220232024
48240201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024
520201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

富岡二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%2%5%7%10%8.56.97.15.04.33.42.420183院20193院20202院20212院20222院20232院20242院
0%14%29%43%58%36.536.350.243.835.138.136.220183院20193院20202院20212院20222院20232院20242院
2.4%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
2位 / 2院
圏域内の患者数順位
144
当院の患者数(2024年度)
36.2%
圏域内シェア(眼科・2024年度)
2位 / 2院
圏域内の患者数順位
141
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
02 眼科 141人389人36.2%
↓0.2pt
03 耳鼻咽喉 1人259人0.4%
↓3.7pt
06 消化器・肝胆膵 2人1,602人0.1%
↓6.8pt
01 神経 0人135人0.0%
↓10.1pt
04 呼吸器 0人838人0.0%
↓11.7pt
05 循環器 0人371人0.0%
↓3.7pt
07 筋骨格 0人329人0.0%
↓5.1pt
08 皮膚 0人102人0.0%
↓10.0pt
09 乳房 0人41人0.0%
↑0.0pt
10 内分泌・代謝 0人165人0.0%
↓14.1pt
11 腎・泌尿器 0人769人0.0%
↓4.4pt
12 産婦人科 0人198人0.0%
↑0.0pt
13 血液 0人47人0.0%
↓4.3pt
14 新生児・先天性 0人43人0.0%
↑0.0pt
15 小児 0人4人0.0%
↑0.0pt
16 外傷・熱傷・中毒 0人573人0.0%
↓9.5pt
17 精神 0人6人0.0%
↓12.5pt
18 その他 0人110人0.0%
↓3.0pt

富岡二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度2院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
4階病棟回復期46地域包括ケア病棟1複数の診療科で活用/内科/外科55013,193
人間ドック休棟中(今後廃止する予定)2内科00
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規2

2026年6月1日 → 2026年8月1日(2件・ベースアップ関連2件)

新規ニコチン依存症管理料管理料・指導料 | 算定開始 2026年7月1日
新規継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準評価料 | 算定開始 2026年6月1日
ベースアップ評価料の区分の変化(2件・賃金水準に連動する機械的な変更)
新規入院ベースアップ評価料103評価料 | 算定開始 2026年6月1日
新規外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5評価料 | 算定開始 2026年6月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 17件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(65院)の中央値は 41件。

施設基準から読む特徴

回復期中心99床以下公立

入院料でみる病棟の構成

回復期地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

特定入院料 1入院基本料等加算 5管理料・指導料 2評価料 3リハビリ 2検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年7月1日ニコチン依存症管理料管理料・指導料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新5件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=公立・地域性=町村部・65院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料0件0.0%1件6.4%
特定入院料1件5.9%1件2.8%
入院基本料等加算5件29.4%16件41.0%
管理料・指導料2件11.8%5件10.3%
評価料3件17.6%3件7.0%
リハビリ2件11.8%3件9.3%
手術・処置0件0.0%1件2.4%
検査・画像1件5.9%2件4.9%
入院時食事・生活療養1件5.9%1件2.4%
体制・その他の基準2件11.8%3件6.4%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 一般病棟入院基本料(ピアの83%が届出)
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算(ピアの68%が届出)
  • がん治療連携指導料(ピアの66%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの63%が届出)
  • がん性疼痛緩和指導管理料(ピアの54%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの52%が届出)
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料(ピアの51%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア65病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
入院基本料等加算ピア中央値の0.3倍
この病院 5件ピア中央値 16件

ピアより厚いのは評価料(2.1倍・+9.1pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア65病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

評価料ピア中央値の2.1倍
この病院 17.6%ピア中央値 8.6%
入院基本料等加算ピア中央値の0.6倍
この病院 29.4%ピア中央値 45.7%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20266件改定

中心は評価料3件、管理料・指導料2件、体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
ニコチン依存症管理料入院ベースアップ評価料103外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5救急外来医学管理料3継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価
20252件

中心はリハビリ1件、入院時食事・生活療養1件。

内訳2件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
20242件改定

中心は特定入院料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
医師事務作業補助体制加算2地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
20232件

中心は検査・画像1件、体制・その他の基準1件。

内訳2件を見る
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…CT撮影及びMRI撮影
20201件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
20182件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
データ提出加算検体検査管理加算(Ⅰ)
20081件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
20031件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2026.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
ニコチン依存症管理料
2026.064件改定

中心は評価料3件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院ベースアップ評価料103外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5救急外来医学管理料3継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.061件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)
2025.011件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2024.101件

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療…」を届け出ています。

内訳1件を見る
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1
2024.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医師事務作業補助体制加算2
2023.091件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2023.061件

中心は体制・その他の基準1件。

内訳1件を見る
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…
2020.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
認知症ケア加算
2018.071件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
検体検査管理加算(Ⅰ)
2018.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
データ提出加算
2008.041件

中心はリハビリ1件。

内訳1件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
2003.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

特定入院料(1件)

施設基準算定開始
地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料12024年10月1日

そのほかの届出(16件)

入院基本料等加算(5件)
施設基準算定開始
医師事務作業補助体制加算22024年8月1日
認知症ケア加算2020年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2018年7月1日
データ提出加算2018年4月1日
診療録管理体制加算22003年4月1日
管理料・指導料(2件)
施設基準算定開始
ニコチン依存症管理料2026年7月1日
救急外来医学管理料32026年6月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1032026年6月1日
リハビリ(2件)
施設基準算定開始
運動器リハビリテーション料(Ⅱ)2025年6月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)2008年4月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2023年9月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2025年1月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2023年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

87.272.658.12016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

12278352016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

2,2501,5458404月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 74%家庭 74%他の病院・診療所 9%他の病院・診療所 9%介護施設等 17%介護施設等 17%家庭 84%家庭 84%他の病院・診療所 3%他の病院・診療所 3%死亡等(終了) 13%死亡等(終了) 13%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 74%他の病院・診療所 9%介護施設等 17%

退棟先の場所

家庭 84%他の病院・診療所 3%死亡等(終了) 13%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

103
救急車受入件数(年間)
189
休日受診 延べ患者数
105
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(6年分)

2461741032016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023
2024
2025103189105

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

109
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位55%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
267%0
皮膚・皮下組織133%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

1,517人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位35%
22,832人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位49%
10.2%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位13%
7.0%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位27%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数1,5176,666施設 / 中央値 2,884下位35%2023 1,604 → 2024 1,596 → 2025 1,5172年 −87件
再診 延べ患者数22,8326,671施設 / 中央値 22,614上位49%2023 24,193 → 2024 23,389 → 2025 22,8322年 −1,361件
紹介受診重点外来割合(初診・%)10.26,048施設 / 中央値 26.8下位13%2023 9.8 → 2024 9.6 → 2025 10.22年 +0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)7.06,257施設 / 中央値 14.4下位27%2023 非公表 → 2024 7.3 → 2025 71年 −0pt
オンライン診療(再診)02023 0 → 2024 非公表 → 2025 02年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
悪性腫瘍手術(外来で実施)01,688施設 / 中央値 72023 非公表 → 2024 0 → 2025 01年 +0件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影4375,993施設 / 中央値 996下位31%1台4372023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 437単年
マルチスライスCT16列以上64列未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
6,6273,997施設 / 中央値 2,987上位17%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 6,627単年
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
2,6504,527施設 / 中央値 2,201上位43%2023 10,618 → 2024 10,957 → 2025 2,6502年 −7,968件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)1433,336施設 / 中央値 292下位30%2023 150 → 2024 165 → 2025 1432年 −7件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

8.1%
紹介率(年間)ピア中央値 11.2%
25.6%
逆紹介率(年間)ピア中央値 15.2%
1,586
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20236.7%21.5%95307
20248.4%26.5%139437
20258.1%25.6%129406
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
4036,718施設 / 中央値 526下位43%2023 388 → 2024 434 → 2025 4032年 +15件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算34522,169施設 / 中央値 508下位45%2021 非公表 → 2022 232以上(非公表1病棟・233〜241) → 2023 270 → 2024 380 → 2025 4523年 +220件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 一般病棟特別入院基本料152,310施設 / 中央値 23下位42%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 15単年
その他 / 短期滞在手術等基本料31102,150施設 / 中央値 42上位28%2024 非公表 → 2025 110単年
特定入院料 / 地域包括ケア病棟入院料1816906施設 / 中央値 906下位37%2024 281 → 2025 8161年 +535件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入47,030施設 / 中央値 166下位6%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
呼吸心拍監視46,859施設 / 中央値 169下位6%2022 218以上(非公表1病棟・219〜227) → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 43年 −214件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算4674,129施設 / 中央値 259上位33%2023 非公表 → 2024 359 → 2025 4671年 +108件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

74.8%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
74.860.846.820172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師4.06.18.3 (7.1)2017 7 → 2018 7 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 4
9年 -3人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師24.04.050.0 (50.0)2016 55 → 2017 55 → 2018 51 → 2019 40 → 2020 39 → 2021 35 → 2022 23 → 2023 24 → 2024 22 → 2025 24
10年 -31人
准看護師8.01.516.7 (4.5)2016 18 → 2017 18 → 2018 17 → 2019 18 → 2020 17 → 2021 9 → 2022 6 → 2023 9 → 2024 9 → 2025 8
10年 -10人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者3.02.16.2 (6.0)2016 30 → 2017 28 → 2018 25 → 2019 22 → 2020 18 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 3
10年 -27人
薬剤師2.00.04.2 (2.9)2016 4 → 2017 4 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
10年 -2人
理学療法士5.00.010.4 (5.0)2016 2 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 1 → 2020 2 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 3 → 2025 5
10年 +3人
作業療法士0.00.00.0 (1.7)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 0
10年 ±0人
言語聴覚士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師2.00.04.2 (3.3)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 -1人
臨床検査技師3.00.06.2 (3.3)2017 3 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 2 → 2025 3
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士2.00.04.2 (2.0)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 2
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

2
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
2
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
5
理学療法士(常勤・2025年度)
領域で絞る
2025 2回2.31.10202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 2回2025 2回
2025 2回2.31.10202120222023202420252022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 2回2025 2回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
5.82.902020202120222023202420252020 2名2020 2名2021 1名2021 1名2022 2名2022 2名2023 2名2023 2名2024 3名2024 3名2025 5名2025 5名2020 1名2020 1名2021 1名2021 1名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 1名2024 1名2025 0名2025 0名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料26,770施設 / 中央値 1,029下位1%未満2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 2単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数48床50床
病床稼働率75.3%52.6%
平均在棟日数24.1日26.3日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)103件116件
紹介・逆紹介率平均16.9%14.2%
後発品使用率(DPC実測)74.8%86.2%
重症度該当患者割合11.1%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=公立・地域性=町村部(n=66)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(富岡二次医療圏)

1. 公立富岡総合病院(12km)12. 公立七日市病院(10km)23. 西毛病院(27km)3当院: 下仁田厚生病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。