みちのく記念病院

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在宅・地域連携
New8月の名簿で届出の変化 2件 — 算定開始の更新: 看護補助加算・算定開始の更新: 精神病棟入院基本料 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和4年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(1科)
精神科
青森県八戸市小中野一丁目4-22
139床
病床数(2025年度・一般60/療養79)
ピア並み
66.0%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓21%
33.3日
平均在棟日数
ピア並み
33,477人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓17%
971人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓18%
667件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↑53%
40床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓11%
ケアミックス
機能構成タイプ
8.0人
常勤医師数(常勤率57%)
ピア並み
13件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓96%
12.1%
逆紹介率(紹介率18.4%)
ピア比 ↓15%
85.7%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↓6%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模139床上位52%
急性期度0%上位91%
手術0件上位81%
救急13件上位86%
地域連携15.2%上位52%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=426)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

神経系に強い病院です(入院の48%)

神経 47.5%呼吸器 19.9%循環器 10.0%外傷・熱傷・中毒 7.2%腎・泌尿器 3.9%消化器・肝胆膵 3.4%精神 3.4%筋骨格 2.7%その他のMDC 1.8%
神経47.5%
呼吸器19.9%
循環器10.0%
外傷・熱傷・中毒7.2%
腎・泌尿器3.9%
消化器・肝胆膵3.4%
精神3.4%
筋骨格2.7%
その他のMDC1.8%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

複数の診療科で活用971人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
743648554201620172018201920202021202220232024
317284251201620172018201920202021202220232024
239186133201620172018201920202021202220232024
675850201620172018201920202021202220232024
28176201620172018201920202021202220232024
1890201620172018201920202021202220232024
642201620172018201920202021202220232024
221201620172018201920202021202220232024
643201620172018201920202021202220232024
26178201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024
716048201620172018201920202021202220232024
23146201620172018201920202021202220232024
210201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

八戸地域二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%1%2%2%3%2.12.72.3201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%3%6%10%13%10.311.311.3201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%2%4%7%9%6.37.74.4201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%1%1%2%3%2.12.22.6201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%0%0%0%0%0.10.40.4201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%0%1%1%1%0.00.81.1201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%0%1%1%1%0.30.80.9201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%1%2%3%4%2.33.11.9201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
0%17%34%51%68%23.134.459.0201810院201910院202010院202110院202211院202311院202412院
2.3%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
667
当院の患者数(2024年度)
11.3%
圏域内シェア(神経・2024年度)
3位 / 12院
圏域内の患者数順位
317
当院の患者数(2024年度)
4.4%
圏域内シェア(呼吸器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
133
当院の患者数(2024年度)
2.6%
圏域内シェア(循環器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
67
当院の患者数(2024年度)
0.4%
圏域内シェア(消化器・肝胆膵・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
23
当院の患者数(2024年度)
1.1%
圏域内シェア(筋骨格・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
18
当院の患者数(2024年度)
0.9%
圏域内シェア(腎・泌尿器・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
26
当院の患者数(2024年度)
1.9%
圏域内シェア(外傷・熱傷・中毒・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
48
当院の患者数(2024年度)
59.0%
圏域内シェア(精神・2024年度)
1位 / 12院
圏域内の患者数順位
23
当院の患者数(2024年度)
圏域内で患者数1位の分野:精神
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
17 精神 23人39人59.0%
01 神経 317人2,812人11.3%
04 呼吸器 133人3,041人4.4%
05 循環器 67人2,617人2.6%
16 外傷・熱傷・中毒 48人2,464人1.9%
07 筋骨格 18人1,640人1.1%
11 腎・泌尿器 26人2,959人0.9%
08 皮膚 2人246人0.8%
10 内分泌・代謝 5人747人0.7%
18 その他 2人461人0.4%
06 消化器・肝胆膵 23人6,501人0.4%
09 乳房 1人592人0.2%
12 産婦人科 2人2,224人0.1%
02 眼科 0人508人0.0%
03 耳鼻咽喉 0人730人0.0%
13 血液 0人431人0.0%
14 新生児・先天性 0人362人0.0%
15 小児 0人97人0.0%

八戸地域二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度12院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
回復期機能病棟回復期60複数の診療科で活用/内科/循環器内科87013,484
慢性機能病棟慢性期79複数の診療科で活用/内科/精神科10119,993
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

更新2

2026年6月1日 → 2026年8月1日(2件)

算定開始の更新看護補助加算入院基本料等加算 | 算定開始 2015年5月1日 → 2026年8月1日
算定開始の更新精神病棟入院基本料入院基本料 | 算定開始 2006年4月1日 → 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 63件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(418院)の中央値は 62件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料×6
慢性期療養病棟入院基本料×8
精神精神病棟入院基本料×10

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 24入院基本料等加算 14管理料・指導料 1評価料 2リハビリ 4手術・処置 11検査・画像 2入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 4

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日精神病棟入院基本料×10入院基本料
2026年8月1日看護補助加算×7入院基本料等加算
2025年10月1日運動器リハビリテーション料(Ⅲ)×2リハビリ
2025年10月1日脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2リハビリ

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新7件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・418院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料24件38.1%2件4.7%
特定入院料0件0.0%2件3.8%
入院基本料等加算14件22.2%26件42.5%
管理料・指導料1件1.6%8件14.2%
評価料2件3.2%4件5.9%
リハビリ4件6.3%4件6.5%
手術・処置11件17.5%3件4.3%
検査・画像2件3.2%2件4.1%
入院時食事・生活療養1件1.6%1件1.6%
体制・その他の基準4件6.3%3件4.8%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5(ピアの99%が届出)
  • 継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準(ピアの95%が届出)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの93%が届出)
  • 薬剤管理指導料(ピアの83%が届出)
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術(ピアの77%が届出)
  • 認知症ケア加算(ピアの75%が届出)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの74%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの71%が届出)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)(ピアの69%が届出)
  • がん治療連携指導料(ピアの66%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料(12.0倍・+22件)、手術・処置(3.7倍・+8件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア418病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の12.0倍
この病院 24件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の3.7倍
この病院 11件ピア中央値 3件
2014年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.3倍
この病院 4件ピア中央値 3件
リハビリピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件
入院基本料等加算ピア中央値の0.5倍
この病院 14件ピア中央値 26件

ピアより厚いのは入院基本料(10.5倍・+34.5pt)、手術・処置(3.2倍・+12.0pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア418病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の10.5倍
この病院 38.1%ピア中央値 3.6%
2024年ごろから差が開いています
手術・処置ピア中央値の3.2倍
この病院 17.5%ピア中央値 5.5%
2014年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.2倍
この病院 6.3%ピア中央値 5.5%
リハビリピアなみ
この病院 6.3%ピア中央値 7.3%
入院基本料等加算ピア中央値の0.5倍
この病院 22.2%ピア中央値 47.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202624件改定

中心は入院基本料10件、入院基本料等加算8件、体制・その他の基準4件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳24件を見る
入院ベースアップ評価料250外来・在宅ベースアップ評価料(I)看護補助加算×7精神病棟入院基本料×10酸素の購入単価×4電子的診療情報連携体制整備加算3
202512件

中心は入院基本料8件、リハビリ4件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳12件を見る
療養病棟入院基本料×8脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅲ)×2
20223件改定

中心は入院基本料等加算3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
データ提出加算×2診療録管理体制加算2
20162件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
入退院支援加算×2
201311件

中心は入院基本料6件、手術・処置3件、検査・画像2件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳11件を見る
一般病棟入院基本料×6精神科ショート・ケア「大規模なもの」×3CT撮影及びMRI撮影×2
20123件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科デイ・ケア「大規模なもの」×3
20081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科地域移行実施加算
20065件

中心は手術・処置5件。

内訳5件を見る
精神科作業療法×2重度認知症患者デイ・ケア料×3
20041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
19901件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)
2026.0817件

中心は入院基本料10件、入院基本料等加算7件。病棟の入院料では「精神病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳17件を見る
看護補助加算×7精神病棟入院基本料×10
2026.063件改定

中心は評価料2件、入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳3件を見る
入院ベースアップ評価料250外来・在宅ベースアップ評価料(I)電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.044件改定

中心は体制・その他の基準4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
酸素の購入単価×4
2025.104件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅲ)×2
2025.068件

中心は入院基本料8件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳8件を見る
療養病棟入院基本料×8
2022.102件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2022.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2016.042件改定

中心は入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳2件を見る
入退院支援加算×2
2013.103件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科ショート・ケア「大規模なもの」×3
2013.096件

中心は入院基本料6件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳6件を見る
一般病棟入院基本料×6
2013.022件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2012.083件

中心は手術・処置3件。

内訳3件を見る
精神科デイ・ケア「大規模なもの」×3
2008.061件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
精神科地域移行実施加算
2006.045件

中心は手術・処置5件。

内訳5件を見る
精神科作業療法×2重度認知症患者デイ・ケア料×3
2004.041件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
医療保護入院等診療料
1990.021件

中心は入院時食事・生活療養1件。

内訳1件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(24件)

施設基準算定開始
精神病棟入院基本料×102026年8月1日
療養病棟入院基本料×82025年6月1日
一般病棟入院基本料×62013年9月1日

そのほかの届出(39件)

入院基本料等加算(14件)
施設基準算定開始
看護補助加算×72026年8月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
データ提出加算×22022年10月1日
診療録管理体制加算22022年4月1日
入退院支援加算×22016年4月1日
精神科地域移行実施加算2008年6月1日
管理料・指導料(1件)
施設基準算定開始
医療保護入院等診療料2004年4月1日
評価料(2件)
施設基準算定開始
外来・在宅ベースアップ評価料(I)2026年6月1日
入院ベースアップ評価料2502026年6月1日
リハビリ(4件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)×22025年10月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅲ)×22025年10月1日
手術・処置(11件)
施設基準算定開始
精神科ショート・ケア「大規模なもの」×32013年10月1日
精神科デイ・ケア「大規模なもの」×32012年8月1日
精神科作業療法×22006年4月1日
重度認知症患者デイ・ケア料×32006年4月1日
検査・画像(2件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影×22013年2月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1990年2月1日
体制・その他の基準(4件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価×42026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

66.545.223.92016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

9262332016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,0261,9087904月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 1%家庭 1%他の病院・診療所 15%他の病院・診療所 15%介護施設等 65%介護施設等 65%院内転棟 19%院内転棟 19%家庭 1%家庭 1%他の病院・診療所 1%他の病院・診療所 1%死亡等(終了) 63%死亡等(終了) 63%院内転棟 35%院内転棟 35%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 1%他の病院・診療所 15%介護施設等 65%院内転棟 19%

退棟先の場所

家庭 1%他の病院・診療所 1%死亡等(終了) 63%院内転棟 35%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

13
救急車受入件数(年間)
23
休日受診 延べ患者数
4
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

13602016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20230
2024000
202513234

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

0
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位81%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
1
化学療法

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

513人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位18%
35,125人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位36%
7.8%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位8%
0.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位1%未満
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数5136,666施設 / 中央値 2,884下位18%2023 717 → 2024 578 → 2025 5132年 −204件
再診 延べ患者数35,1256,671施設 / 中央値 22,614上位36%2023 17,998 → 2024 37,304 → 2025 35,1252年 +17,127件
紹介受診重点外来割合(初診・%)7.86,048施設 / 中央値 26.8下位8%2023 非公表 → 2024 9.7 → 2025 7.81年 −2pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)0.86,257施設 / 中央値 14.4下位1%未満2023 非公表 → 2024 1 → 2025 0.81年 −0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影675,993施設 / 中央値 996下位10%1台672023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 67単年
マルチスライスCT64列以上1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

18.4%
紹介率(年間)ピア中央値 16.6%
12.1%
逆紹介率(年間)ピア中央値 14.2%
223
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202316.0%17.3%8491
202440.1%0.0%1230
202518.4%12.1%4127
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
1356,718施設 / 中央値 526下位20%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 135単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

1
化学療法(2025年度)
2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 1単年

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料13812,815施設 / 中央値 588下位27%2025 381単年
入院基本料 / 地域一般入院基本料1,271999施設 / 中央値 536上位6%2022 1,155 → 2023 1,171 → 2024 1,313 → 2025 1,2713年 +116件
入院基本料 / 一般病棟入院基本料(療養病棟入院基本料1の例により算定)1462施設 / 中央値 29下位1%未満2025 1単年
入院基本料 / 療養病棟入院基本料2314395施設 / 中央値 440下位32%2024 568 → 2025 3141年 −254件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
介護支援連携指導料1154,636施設 / 中央値 37上位22%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 115単年
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算62,114施設 / 中央値 150下位5%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 6単年
入退院支援加算22481,229施設 / 中央値 55上位16%2021 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 248単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入3347,030施設 / 中央値 166上位35%2022 303 → 2023 291 → 2024 307 → 2025 3343年 +31件
呼吸心拍監視4096,859施設 / 中央値 169上位34%2022 339 → 2023 326 → 2024 363 → 2025 4093年 +70件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

救急医療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
非開胸的心マッサージ2624,655施設 / 中央値 6上位1%2021 非公表 → 2022 230 → 2023 244 → 2024 286 → 2025 2623年 +32件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「6.救急医療の実施状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。既存の「救急」節は施設票(救急車受入件数等)、この節は病棟票の算定回数です。数え方が違うため一致しません。

後発医薬品(GE)使用率

85.7%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
85.775.565.3202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師8.06.05.8 (5.9)2017 10 → 2018 11 → 2019 11 → 2020 11 → 2021 10 → 2022 10 → 2023 10 → 2024 12 → 2025 8
9年 -2人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師52.00.037.4 (41.1)2016 37 → 2017 45 → 2018 46 → 2019 49 → 2020 47 → 2021 61 → 2022 59 → 2023 44 → 2024 23 → 2025 52
10年 +15人
准看護師33.00.023.7 (5.4)2016 46 → 2017 45 → 2018 38 → 2019 34 → 2020 43 → 2021 39 → 2022 44 → 2023 32 → 2024 12 → 2025 33
10年 -13人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者44.00.031.7 (15.5)2016 58 → 2017 60 → 2018 62 → 2019 27 → 2020 59 → 2021 60 → 2022 59 → 2023 47 → 2024 29 → 2025 44
10年 -14人
薬剤師2.00.01.4 (2.4)2016 2 → 2017 2 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 2
10年 ±0人
理学療法士0.00.00.0 (10.5)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
作業療法士7.00.05.0 (4.5)2016 8 → 2017 7 → 2018 6 → 2019 7 → 2020 7 → 2021 3 → 2022 0 → 2023 7 → 2024 7 → 2025 7
10年 -1人
言語聴覚士0.00.00.0 (1.8)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
診療放射線技師0.00.00.0 (3.0)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 2 → 2023 1 → 2024 0 → 2025 0
9年 -1人
臨床検査技師0.00.00.0 (2.8)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 2 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 0 → 2025 0
9年 -2人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.5)2016 2 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 -2人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.02.2 (1.8)2017 4 → 2018 4 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 4 → 2024 4 → 2025 3
9年 -1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

7
作業療法士(常勤・2025年度)
リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
8.04.002020202120222023202420252020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名2020 7名2020 7名2021 3名2021 3名2022 0名2022 0名2023 7名2023 7名2024 7名2024 7名2025 7名2025 7名2020 0名2020 0名2021 0名2021 0名2022 0名2022 0名2023 0名2023 0名2024 0名2024 0名2025 0名2025 0名

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数139床142床
病床稼働率66.0%83.3%
平均在棟日数33.3日34.2日
全身麻酔手術(年間)0件35件
救急車受入(年間)13件310件
紹介・逆紹介率平均15.2%16.3%
後発品使用率(DPC実測)85.7%91.0%
重症度該当患者割合21.6%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=426)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(八戸地域二次医療圏)

1. 八戸市立市民病院(2.8km)12. 八戸赤十字病院(5.5km)23. 独立行政法人労働者健康安全機構青森労災病院(3.0km)34. メディカルコート八戸西病院(4.9km)45. 独立行政法人国立病院機構八戸病院(2.3km)56. 総合リハビリ美保野病院(6.7km)67. 八戸平和病院(2.7km)78. 八戸城北病院(2.7km)89. 岸原病院(0.3km)910. 国民健康保険五戸総合病院(17km)1011. 三戸町国民健康保険三戸中央病院(25km)1112. 青森県立はまなす医療療育センター(5.5km)12当院: みちのく記念病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。