医療法人来光会 尾洲病院

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このページで分かること(26項目・🔒は会員)
New9月の名簿で届出の変化 3件 — 新規: 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算・新規: 排尿自立支援加算 ほか1件 詳しく
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間平成30年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(12科)
内科呼吸器内科循環器内科消化器内科(胃腸内科)皮膚科リウマチ科小児科外科整形外科眼科耳鼻咽喉科リハビリテーション科
愛知県一宮市浅井町小日比野新太15
131床
病床数(2025年度・一般0/療養131)
ピア比 ↓7%
90.0%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↑8%
75.6日
平均在棟日数
ピア比 ↑121%
43,018人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↑7%
573人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓51%
入院件数(退院患者調査・2024年度)
0床
一般病棟等の病床数
ピア比 ↓100%
ケアミックス
機能構成タイプ
6.0人
常勤医師数(常勤率79%)
ピア比 ↓25%
13件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓96%
0.0%
逆紹介率(紹介率22.6%)
ピア比 ↓100%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模131床上位56%
急性期度0%上位91%
手術0件上位81%
救急13件上位86%
地域連携11.3%上位67%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=426)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

データがありません。

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

リハビリテーション科 329人内科 244人
リハビリテーション科329人
内科244人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
A病棟回復期36回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科14912,482
B病棟回復期36回復期リハビリテーション病棟1リハビリテーション科18011,873
C病棟慢性期59療養病棟1内科24418,663
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

施設基準の変化

厚生局名簿の月次断面を突き合わせた、届出の変化の記録です(新規・追加・区分変更・取り下げ。2026年8月分から蓄積)。

新規2更新1

2026年7月1日 → 2026年9月1日(3件)

新規在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
新規排尿自立支援加算入院基本料等加算 | 算定開始 2026年7月1日
算定開始の更新回復期リハビリテーション病棟入院料1特定入院料 | 算定開始 2024年6月1日 → 2026年8月1日

前月・当月それぞれの名簿断面(各厚生局が公表する「◯月1日現在」の一覧)を突き合わせた差分です。取り下げは名簿に日付が記載されないため、時期は各断面の期間内までしか特定できません。「格上げ」「格下げ」は名簿上の区分の変化にもとづく目安で、届出の変化には人員配置・算定要件・報告時期などさまざまな背景があり得ます。「算定開始の更新」は同じ基準の算定開始年月日が新しい断面で差し替わったもので、変更の届出や再受理などによるとみられます(体制の内容の変化を伴うとは限りません)。当社での名簿の蓄積は2026年8月分からのため、それ以前の変化は表示できません。現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたチャートは、下の「届出している施設基準」の節内『届出の履歴』にあります(そちらは取り下げを含みません)。判定と整理は当社によるものです。

届出している施設基準

この病院は 73件 の施設基準を届け出ています(2026年9月1日現在)。同条件の全国ピア(418院)の中央値は 62件。

施設基準から読む特徴

ケアミックス100〜199床民間

入院料でみる病棟の構成

回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1×7
慢性期療養病棟入院基本料×8

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 8特定入院料 7入院基本料等加算 26管理料・指導料 9評価料 3リハビリ 6手術・処置 1検査・画像 6入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 6

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年8月1日回復期リハビリテーション病棟入院料1×7特定入院料
2026年7月1日排尿自立支援加算入院基本料等加算
2026年7月1日在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算入院基本料等加算
2025年10月1日認知症ケア加算×2入院基本料等加算

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新16件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部・418院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料8件11.0%2件4.7%
特定入院料7件9.6%2件3.8%
入院基本料等加算26件35.6%26件42.5%
管理料・指導料9件12.3%8件14.2%
評価料3件4.1%4件5.9%
リハビリ6件8.2%4件6.5%
手術・処置1件1.4%3件4.3%
検査・画像6件8.2%2件4.1%
入院時食事・生活療養1件1.4%1件1.6%
体制・その他の基準6件8.2%3件4.8%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 入退院支援加算(ピアの85%が届出)
  • 一般病棟入院基本料(ピアの78%が届出)
  • 救急医療管理加算(ピアの71%が届出)
  • 検体検査管理加算(Ⅱ)(ピアの57%が届出)
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算(ピアの55%が届出)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2(ピアの55%が届出)
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1(ピアの54%が届出)
  • 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料1(ピアの53%が届出)
  • 急性期看護補助体制加算(ピアの51%が届出)
  • 二次性骨折予防継続管理料3(ピアの50%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは入院基本料(4.0倍・+6件)、特定入院料(3.5倍・+5件)、検査・画像(3.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア418病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

入院基本料ピア中央値の4.0倍
この病院 8件ピア中央値 2件
2024年ごろから差が開いています
特定入院料ピア中央値の3.5倍
この病院 7件ピア中央値 2件
検査・画像ピア中央値の3.0倍
この病院 6件ピア中央値 2件
2016年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 6件ピア中央値 3件
リハビリピア中央値の1.5倍
この病院 6件ピア中央値 4件
2014年ごろから差が開いています
管理料・指導料ピアなみ
この病院 9件ピア中央値 8件
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 26件ピア中央値 26件
評価料ピア中央値の0.8倍
この病院 3件ピア中央値 4件

ピアより厚いのは入院基本料(3.0倍・+7.3pt)、特定入院料(2.6倍・+6.0pt)、検査・画像(2.3倍・+4.6pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア418病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

入院基本料ピア中央値の3.0倍
この病院 11.0%ピア中央値 3.6%
2024年ごろから差が開いています
特定入院料ピア中央値の2.6倍
この病院 9.6%ピア中央値 3.6%
検査・画像ピア中央値の2.3倍
この病院 8.2%ピア中央値 3.6%
2016年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の1.5倍
この病院 8.2%ピア中央値 5.5%
リハビリピアなみ
この病院 8.2%ピア中央値 7.3%
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 12.3%ピア中央値 14.5%
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 35.6%ピア中央値 47.3%
評価料ピア中央値の0.6倍
この病院 4.1%ピア中央値 7.3%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

202625件改定

中心は特定入院料7件、入院基本料等加算7件、体制・その他の基準6件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳25件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出入院ベースアップ評価料60別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…医療安全対策加算2×2回復期リハビリテーション病棟入院料1×7在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5外来排尿自立指導料排尿自立支援加算救急患者連携搬送料×2機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準身体的拘束最小化推進体制加算酸素の購入単価×3電子的診療情報連携体制整備加算3
20255件

中心は入院基本料等加算5件。

内訳5件を見る
感染対策向上加算3×3認知症ケア加算×2
202412件改定

中心は入院基本料8件、入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳12件を見る
ニコチン依存症管理料×2検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2療養病棟入院基本料×8
20231件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
20192件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
20187件改定

中心は入院基本料等加算7件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
療養病棟療養環境加算1×6診療録管理体制加算2
20174件

中心はリハビリ2件、管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳4件を見る
がん治療連携指導料時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20161件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
コンタクトレンズ検査料1
20152件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
20144件改定

中心はリハビリ4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
20123件

中心は検査・画像2件、入院基本料等加算1件。

内訳3件を見る
患者サポート体制充実加算CT撮影及びMRI撮影×2
20111件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅がん医療総合診療料
20101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病合併症管理料
20083件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳3件を見る
コンタクトレンズ検査料1在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料検体検査管理加算(Ⅰ)
2026.087件

中心は特定入院料7件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳7件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料1×7
2026.072件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼…排尿自立支援加算
2026.0611件改定

中心は入院基本料等加算3件、評価料3件、体制・その他の基準3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳11件を見る
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出入院ベースアップ評価料60別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5外来排尿自立指導料救急患者連携搬送料×2機能強化加算継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準身体的拘束最小化推進体制加算電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.045件改定

中心は体制・その他の基準3件、入院基本料等加算2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳5件を見る
医療安全対策加算2×2酸素の購入単価×3
2025.102件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
認知症ケア加算×2
2025.093件

中心は入院基本料等加算3件。

内訳3件を見る
感染対策向上加算3×3
2024.102件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
ニコチン依存症管理料×2
2024.068件改定

中心は入院基本料8件。病棟の入院料では「療養病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳8件を見る
療養病棟入院基本料×8
2024.022件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×2
2023.081件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
二次性骨折予防継続管理料2
2019.012件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
データ提出加算×2
2018.061件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算2
2018.046件改定

中心は入院基本料等加算6件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
療養病棟療養環境加算1×6
2017.101件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん治療連携指導料
2017.062件

中心はリハビリ2件。

内訳2件を見る
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2017.011件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
2016.041件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
コンタクトレンズ検査料1
2015.072件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術胃瘻造設時嚥下機能評価加算
2014.074件

中心はリハビリ4件。

内訳4件を見る
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×2
2012.082件

中心は検査・画像2件。

内訳2件を見る
CT撮影及びMRI撮影×2
2012.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
患者サポート体制充実加算
2011.071件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
在宅がん医療総合診療料
2010.081件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
糖尿病合併症管理料
2008.043件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳3件を見る
コンタクトレンズ検査料1在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料検体検査管理加算(Ⅰ)

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(8件)

施設基準算定開始
療養病棟入院基本料×82024年6月1日

特定入院料(7件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料1×72026年8月1日

そのほかの届出(58件)

入院基本料等加算(26件)
施設基準算定開始
排尿自立支援加算2026年7月1日
在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算2026年7月1日
機能強化加算2026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
身体的拘束最小化推進体制加算2026年6月1日
医療安全対策加算2×22026年4月1日
認知症ケア加算×22025年10月1日
感染対策向上加算3×32025年9月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料×22024年2月1日
データ提出加算×22019年1月1日
診療録管理体制加算22018年6月1日
療養病棟療養環境加算1×62018年4月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2015年7月1日
患者サポート体制充実加算2012年4月1日
検体検査管理加算(Ⅰ)2008年4月1日
管理料・指導料(9件)
施設基準算定開始
外来排尿自立指導料2026年6月1日
ニコチン依存症管理料×22024年10月1日
二次性骨折予防継続管理料22023年8月1日
がん治療連携指導料2017年10月1日
在宅がん医療総合診療料2011年7月1日
糖尿病合併症管理料2010年8月1日
在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料2008年4月1日
薬剤管理指導料1998年10月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料602026年6月1日
リハビリ(6件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)×22017年6月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年7月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)×22014年7月1日
手術・処置(1件)
施設基準算定開始
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2015年7月1日
検査・画像(6件)
施設基準算定開始
ウイルス・細菌核酸多項目同時検出2026年6月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2017年1月1日
コンタクトレンズ検査料12016年4月1日
CT撮影及びMRI撮影×22012年8月1日
コンタクトレンズ検査料12008年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)1990年3月1日
体制・その他の基準(6件)
施設基準算定開始
別添1の「第14の2」の1の(3)に規定する在宅療養支援病院2026年6月1日
救急患者連携搬送料×22026年6月1日
酸素の購入単価×32026年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

91.547.33.12016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

1206242016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

3,8343,2442,6554月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 11%家庭 11%他の病院・診療所 70%他の病院・診療所 70%介護施設等 10%介護施設等 10%院内転棟 9%院内転棟 9%家庭 57%家庭 57%他の病院・診療所 9%他の病院・診療所 9%死亡等(終了) 23%死亡等(終了) 23%院内転棟 11%院内転棟 11%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 11%他の病院・診療所 70%介護施設等 10%院内転棟 9%

退棟先の場所

家庭 57%他の病院・診療所 9%死亡等(終了) 23%院内転棟 11%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

13
救急車受入件数(年間)
28
休日受診 延べ患者数
86
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(8年分)

13602016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025132886

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

12
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位81%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
3
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
腹部650%0
皮膚・皮下組織433%0
胸部18%0
尿路系・副腎18%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

2,191人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位43%
30,927人
再診の外来 延べ患者数(年間)
上位40%
10.8%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
下位14%
4.8%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位18%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数2,1916,666施設 / 中央値 2,884下位43%2023 2,295 → 2024 2,216 → 2025 2,1912年 −104件
再診 延べ患者数30,9276,671施設 / 中央値 22,614上位40%2023 32,426 → 2024 31,275 → 2025 30,9272年 −1,499件
紹介受診重点外来割合(初診・%)10.86,048施設 / 中央値 26.8下位14%2023 10.7 → 2024 10.1 → 2025 10.82年 +0pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)4.86,257施設 / 中央値 14.4下位18%2023 非公表 → 2024 4.6 → 2025 4.81年 +0pt

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

外来のがん診療

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
がん治療連携指導料301,104施設 / 中央値 9上位22%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 30単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数(初診+再診の合計)。「+※」=初診・再診の片側が10未満(秘匿)のため下限値。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
CT撮影6715,993施設 / 中央値 996下位40%1台6712023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 671単年
マンモグラフィ撮影62,269施設 / 中央値 193下位8%1台62023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 6単年
マルチスライスCT64列以上1台マンモグラフィ1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
7,9943,997施設 / 中央値 2,987上位10%2023 0 → 2024 0 → 2025 7,9942年 +7,994件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
4,6394,527施設 / 中央値 2,201上位25%2023 13,861 → 2024 13,936 → 2025 4,6392年 −9,222件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
往診料553,229施設 / 中央値 20上位27%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 55単年
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)763,336施設 / 中央値 292下位21%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 76単年
在宅時医学総合管理料111,733施設 / 中央値 121下位9%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 11単年
施設入居時等医学総合管理料451,640施設 / 中央値 284.5下位15%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 45単年
機能強化加算2,1931,344施設 / 中央値 3,025.5下位38%2023 2,298 → 2024 2,220 → 2025 2,1932年 −105件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

22.6%
紹介率(年間)ピア中央値 16.6%
0.0%
逆紹介率(年間)ピア中央値 14.2%
2,372
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202317.1%0.0%3620
20240.0%20.3%0480
202522.6%0.0%5350
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
4836,718施設 / 中央値 526下位47%2023 503 → 2024 448 → 2025 4832年 −20件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

3
化学療法(2025年度)
下位15%
2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 0 → 2024 非公表 → 2025 32年 +3件
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
精神・認知症
認知症ケア加算31,1072,169施設 / 中央値 508上位20%2024 993 → 2025 1,1071年 +114件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置14,254施設 / 中央値 10下位1%未満2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 1単年
褥瘡対策加算(療養病棟入院基本料、有床診療所療養病床入院基本料)6892,603施設 / 中央値 378上位23%2021 732 → 2022 731以上(非公表2病棟・733〜749) → 2023 675 → 2024 659 → 2025 6894年 −43件
重症皮膚潰瘍管理加算38363施設 / 中央値 49下位42%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 38単年
重度の障害児等の受入
超重症児(者)入院診療加算・ 準超重症児(者)入院診療加算442,186施設 / 中央値 65下位41%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 44単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
介護支援連携指導料184,636施設 / 中央値 37下位34%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 18単年
急性期患者支援(療養)病床初期加算及び在宅患者支援(療養)病床初期加算2924,129施設 / 中央値 259上位47%2022 220以上(非公表2病棟・222〜238) → 2023 265以上(非公表1病棟・266〜274) → 2024 277 → 2025 2923年 +72件
二次性骨折予防継続管理料482,385施設 / 中央値 46上位49%2024 非公表 → 2025 48単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入17,030施設 / 中央値 166下位1%未満2025 1単年
ドレーン法、胸腔若しくは腹腔洗浄145,824施設 / 中央値 45下位33%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 14単年
経管栄養・薬剤投与用カテーテル交換法144,978施設 / 中央値 11上位44%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 14単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 療養病棟入院基本料18682,815施設 / 中央値 588上位27%2021 801以上(非公表2病棟・803〜819) → 2022 820以上(非公表2病棟・822〜838) → 2023 808以上(非公表2病棟・810〜826) → 2024 832以上(非公表2病棟・834〜850) → 2025 8684年 +67件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料11,1161,053施設 / 中央値 809上位26%2022 1,096 → 2023 1,043 → 2024 1,100 → 2025 1,1163年 +20件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師6.01.64.6 (5.9)2017 5 → 2018 4 → 2019 4 → 2020 5 → 2021 5 → 2022 5 → 2023 0 → 2024 6 → 2025 6
9年 +1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 2 → 2025 0
9年 ±0人
看護師46.012.035.1 (41.1)2016 21 → 2018 36 → 2019 37 → 2020 40 → 2021 40 → 2022 41 → 2023 35 → 2024 42 → 2025 46
9年 +25人
准看護師5.00.03.8 (5.4)2016 12 → 2018 10 → 2019 8 → 2020 7 → 2021 7 → 2022 6 → 2023 7 → 2024 6 → 2025 5
9年 -7人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者13.07.19.9 (15.5)2016 23 → 2018 21 → 2019 22 → 2020 21 → 2021 19 → 2022 15 → 2023 14 → 2024 15 → 2025 13
9年 -10人
薬剤師2.00.01.5 (2.4)2016 1 → 2017 2 → 2018 2 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 4 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 2
10年 +1人
理学療法士23.00.017.6 (10.5)2016 11 → 2018 17 → 2019 18 → 2020 17 → 2021 20 → 2022 17 → 2023 21 → 2024 21 → 2025 23
9年 +12人
作業療法士15.00.211.5 (4.5)2016 3 → 2018 13 → 2019 13 → 2020 14 → 2021 13 → 2022 17 → 2023 12 → 2024 16 → 2025 15
9年 +12人
言語聴覚士7.00.05.3 (1.8)2016 4 → 2018 7 → 2019 8 → 2020 7 → 2021 5 → 2022 7 → 2023 7 → 2024 9 → 2025 7
9年 +3人
診療放射線技師3.00.02.3 (3.0)2017 3 → 2018 3 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 0 → 2024 3 → 2025 3
9年 ±0人
臨床検査技師3.00.02.3 (2.8)2017 2 → 2018 2 → 2019 0 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 0 → 2024 3 → 2025 3
9年 +1人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.5)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士3.00.02.3 (1.8)2017 2 → 2018 2 → 2019 2 → 2020 2 → 2021 3 → 2022 2 → 2023 2 → 2024 2 → 2025 3
9年 +1人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

1,199
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
473
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
512
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
8
呼吸器リハ算定回数(2025年度・年間)
206
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
23
理学療法士(常勤・2025年度)
15
作業療法士(常勤・2025年度)
7
言語聴覚士(常勤・2025年度)
5.80単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2021 216回 → 2022 674回 → 2023 632回 → 2024 778回 → 2025 1,199回1,3796890202120222023202420252021 216回2021 216回2022 674回2022 674回2023 632回2023 632回2024 778回2024 778回2025 1,199回2025 1,199回
2021 216回 → 2022 314回 → 2023 302回 → 2024 390回 → 2025 473回5442720202120222023202420252021 216以上(非公表2病棟・218〜234)2021 216以上(非公表2病棟・218〜234)回2022 314以上(非公表2病棟・316〜332)2022 314以上(非公表2病棟・316〜332)回2023 302以上(非公表2病棟・304〜320)2023 302以上(非公表2病棟・304〜320)回2024 390以上(非公表2病棟・392〜408)2024 390以上(非公表2病棟・392〜408)回2025 473回2025 473回
2022 360回 → 2023 330回 → 2024 388回 → 2025 512回5892940202120222023202420252022 360以上(非公表2病棟・362〜378)2022 360以上(非公表2病棟・362〜378)回2023 330以上(非公表2病棟・332〜348)2023 330以上(非公表2病棟・332〜348)回2024 388以上(非公表2病棟・390〜406)2024 388以上(非公表2病棟・390〜406)回2025 512回2025 512回
2021 0回 → 2022 0回 → 2023 0回 → 2024 0回 → 2025 8回9.24.60202120222023202420252021 0回2021 0回2022 0回2022 0回2023 0回2023 0回2024 0回2024 0回2025 8回2025 8回
2025 206回2371180202120222023202420252025 206回2025 206回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
261302020202120222023202420252020 17名2020 17名2021 20名2021 20名2022 17名2022 17名2023 21名2023 21名2024 21名2024 21名2025 23名2025 23名2020 14名2020 14名2021 13名2021 13名2022 17名2022 17名2023 12名2023 12名2024 16名2024 16名2025 15名2025 15名2020 7名2020 7名2021 5名2021 5名2022 7名2022 7名2023 7名2023 7名2024 9名2024 9名2025 7名2025 7名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
A病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1100%6.1
B病棟回復期回復期リハビリテーション病棟入院料199%5.5
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料1,1976,770施設 / 中央値 1,029上位45%2021 458以上(非公表1病棟・459〜467) → 2022 1,094以上(非公表1病棟・1,095〜1,103) → 2023 1,040以上(非公表1病棟・1,041〜1,049) → 2024 1,097以上(非公表1病棟・1,098〜1,106) → 2025 1,1974年 +739件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)2936,154施設 / 中央値 418下位42%2025 293単年
初期加算(リハビリテーション料)964,867施設 / 中央値 374下位27%2025 96単年
摂食機能療法634,196施設 / 中央値 114下位38%2025 63単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)13,122施設 / 中央値 166下位1%未満2025 1単年
入院時訪問指導加算(リハビリテーション総合計画評価料)98320施設 / 中央値 13上位11%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2025 98単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数131床142床
病床稼働率90.0%83.3%
平均在棟日数75.6日34.2日
全身麻酔手術(年間)0件35件
救急車受入(年間)13件310件
紹介・逆紹介率平均11.3%16.3%
後発品使用率(DPC実測)91.0%
重症度該当患者割合21.6%

ピア群: 機能構成=ケアミックス・規模=100〜199床・設置主体=民間・地域性=市部(n=426)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(尾張西部二次医療圏)

1. 一宮西病院(5.7km)12. 一宮市立市民病院(3.9km)23. 総合大雄会病院(4.5km)34. 医療法人尾張健友会 千秋病院(5.9km)45. 稲沢市民病院(11km)56. 愛知県厚生農業協同組合連合会稲沢厚生病院(13km)67. 医療法人泰玄会 泰玄会病院(8.0km)78. 大雄会第一病院(4.4km)89. 一宮市立木曽川市民病院(4.5km)910. 一宮医療療育センター(9.8km)1011. 医療法人六輪会 六輪病院(18km)1112. 医療法人山下病院(5.8km)12当院: 医療法人来光会 尾洲病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。枠の外にある施設は端に寄せて破線の丸で表示しています。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。