医療法人社団敬智会 梶原病院

東京都 墨田区|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ東京都区東部二次医療圏

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このページで分かること(27項目・🔒は会員)
三次救急二次救急救急告示設置主体: 民間令和4年度出来高算定病院
外来を行っている診療科(3科)
内科整形外科リハビリテーション科
東京都墨田区墨田三丁目31番12号
47床
病床数(2025年度・一般16/療養31)
ピア比 ↓19%
64.5%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ↓27%
52.0日
平均在棟日数
ピア比 ↑30%
11,072人
年間在棟延べ患者数
ピア比 ↓35%
214人
年間新規入棟患者数
ピア比 ↓44%
12件
入院件数(退院患者調査・2024年度)
ピア比 ↓88%
16床
一般病棟等の病床数
回復期中心
機能構成タイプ
3.0人
常勤医師数(常勤率79%)
ピア比 ↓25%
0件
救急車受入件数(年間)
ピア比 ↓100%
33.7%
逆紹介率(紹介率7.8%)
ピア比 ↑306%
97.6%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ↑5%

出典は病床機能報告(2025年度)。ただし入院件数・一般病棟等の病床数・後発医薬品使用率はDPC退院患者調査(2024年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度※
この施設ピア内位置
規模47床上位79%
急性期度34%上位1%
手術0件上位57%
救急0件上位80%
地域連携20.8%上位29%
重症度

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=107)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

疾患構成(MDC・2024年度)

筋骨格系に強い病院です(入院の50%)

筋骨格 50.0%外傷・熱傷・中毒 50.0%
筋骨格50.0%
外傷・熱傷・中毒50.0%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

整形外科 113人リハビリテーション科 101人
整形外科113人
リハビリテーション科101人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

診療分野別の患者数の推移(MDC・2016〜2024年度)

診療分野で絞る
1384201620172018201920202021202220232024
320201620172018201920202021202220232024
641201620172018201920202021202220232024
643201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の「件数(全体)」×「施設別MDC比率」による当社の推計値です。10症例未満の秘匿とDPC調査への参加状況の影響を受けます。線が切れている年・タブのない分野はデータがありません。縦軸は分野ごとに取り直しています。上の「診療分野で絞る」で切り替わります。

区東部二次医療圏でのポジション

診療分野で絞る
0%0%0%0%0%0.00.00.0201834院201936院202036院202137院202241院202341院202442院
0.0%
圏域内シェア(入院全体・2024年度)
圏域内の患者数順位(4位以下は非表示)
12
当院の患者数(2024年度)
並び替え:
診療分野(MDC)当院医療圏(計)シェア2018年比
07 筋骨格 6人8,222人0.1%
16 外傷・熱傷・中毒 6人9,374人0.1%
01 神経 0人5,967人0.0%
02 眼科 0人7,115人0.0%
03 耳鼻咽喉 0人3,413人0.0%
04 呼吸器 0人12,605人0.0%
05 循環器 0人10,252人0.0%
06 消化器・肝胆膵 0人29,583人0.0%
08 皮膚 0人1,621人0.0%
09 乳房 0人2,539人0.0%
10 内分泌・代謝 0人3,123人0.0%
11 腎・泌尿器 0人10,193人0.0%
12 産婦人科 0人7,183人0.0%
13 血液 0人2,511人0.0%
14 新生児・先天性 0人1,968人0.0%
15 小児 0人334人0.0%
17 精神 0人621人0.0%
18 その他 0人2,020人0.0%

区東部二次医療圏の入院医療の全体像(域内医療機関ランキング・流出入)

当社の推計値。シェアの分母はこの圏域に所在するDPC調査対象施設(2024年度42院)の入院患者数合計で、圏域のすべての入院を表すものではありません。対象施設数は年度により異なるため(各年の下に併記)、シェアの増減には調査対象の拡大・縮小の影響が含まれます。受診地(施設所在地)ベース。疾患内訳は主要疾患の集計(出所が異なるためMDC行の値とは一致しません)で、10未満は非公表(---)です。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
一般急性期16整形外科1132,875
回復期回復期31リハビリテーション科1018,197
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 22件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(103院)の中央値は 32件。

施設基準から読む特徴

回復期中心99床以下民間

入院料でみる病棟の構成

急性期一般病棟入院基本料
回復期回復期リハビリテーション病棟入院料4

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1特定入院料 1入院基本料等加算 6管理料・指導料 5評価料 3リハビリ 2検査・画像 1入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 2

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2025年9月1日小児運動器疾患指導管理料管理料・指導料

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新7件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部・103院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件4.5%0件0.0%
特定入院料1件4.5%1件5.3%
入院基本料等加算6件27.3%12件40.0%
管理料・指導料5件22.7%4件11.8%
評価料3件13.6%3件8.7%
リハビリ2件9.1%3件9.5%
手術・処置0件0.0%1件1.4%
検査・画像1件4.5%1件4.2%
入院時食事・生活療養1件4.5%1件3.1%
体制・その他の基準2件9.1%3件7.7%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • 認知症ケア加算(ピアの65%が届出)
  • 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料(ピアの62%が届出)
  • 入退院支援加算(ピアの54%が届出)
  • がん治療連携指導料(ピアの53%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

この見方では、ピアと大きく違う分類はありません。

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア103病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

管理料・指導料ピア中央値の1.2倍
この病院 5件ピア中央値 4件
評価料ピアなみ
この病院 3件ピア中央値 3件
入院基本料等加算ピア中央値の0.5倍
この病院 6件ピア中央値 12件

ピアより厚いのは管理料・指導料(1.6倍・+8.9pt)、評価料(1.3倍・+3.3pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア103病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

管理料・指導料ピア中央値の1.6倍
この病院 22.7%ピア中央値 13.8%
評価料ピア中央値の1.3倍
この病院 13.6%ピア中央値 10.3%
入院基本料等加算ピア中央値の0.7倍
この病院 27.3%ピア中央値 41.4%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。

届出の履歴(算定開始年月日)

20267件改定

中心は評価料3件、入院基本料等加算2件、特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料4」を届け出ています。全国57病院のみの「回復期リハビリテーション病棟入院料4」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
入院ベースアップ評価料71回復期リハビリテーション病棟入院料4地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準酸素の購入単価電子的診療情報連携体制整備加算3
20251件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
小児運動器疾患指導管理料
20244件改定

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件、入院時食事・生活療養1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)診療録管理体制加算2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20235件

中心は管理料・指導料4件、入院基本料等加算1件。

内訳5件を見る
データ提出加算下肢創傷処置管理料二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
20221件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
20211件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
20181件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
看護補助加算
20062件

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
一般病棟入院基本料看護配置加算
2026.066件改定

中心は評価料3件、入院基本料等加算2件、特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料4」を届け出ています。全国57病院のみの「回復期リハビリテーション病棟入院料4」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳6件を見る
入院ベースアップ評価料71回復期リハビリテーション病棟入院料4地域支援・医薬品供給対応体制加算1外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準電子的診療情報連携体制整備加算3
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2025.091件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
小児運動器疾患指導管理料
2024.064件改定

中心はリハビリ2件、入院基本料等加算1件、入院時食事・生活療養1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳4件を見る
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)診療録管理体制加算2運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
2023.083件

中心は管理料・指導料3件。

内訳3件を見る
二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3
2023.012件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件。

内訳2件を見る
データ提出加算下肢創傷処置管理料
2022.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
情報通信機器を用いた診療に係る基準
2021.071件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
CT撮影及びMRI撮影
2018.041件改定

中心は入院基本料等加算1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
看護補助加算
2006.112件

中心は入院基本料1件、入院基本料等加算1件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。

内訳2件を見る
一般病棟入院基本料看護配置加算

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2006年11月1日

特定入院料(1件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料42026年6月1日

そのほかの届出(20件)

入院基本料等加算(6件)
施設基準算定開始
電子的診療情報連携体制整備加算32026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
診療録管理体制加算22024年6月1日
データ提出加算2023年1月1日
看護補助加算2018年4月1日
看護配置加算2006年11月1日
管理料・指導料(5件)
施設基準算定開始
小児運動器疾患指導管理料2025年9月1日
二次性骨折予防継続管理料12023年8月1日
二次性骨折予防継続管理料22023年8月1日
二次性骨折予防継続管理料32023年8月1日
下肢創傷処置管理料2023年1月1日
評価料(3件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料712026年6月1日
リハビリ(2件)
施設基準算定開始
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2024年6月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2024年6月1日
検査・画像(1件)
施設基準算定開始
CT撮影及びMRI撮影2021年7月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2024年6月1日
体制・その他の基準(2件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
情報通信機器を用いた診療に係る基準2022年4月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

79.040.21.32016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

371912016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

1,207611154月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 13%家庭 13%他の病院・診療所 40%他の病院・診療所 40%院内転棟 47%院内転棟 47%家庭 31%家庭 31%他の病院・診療所 10%他の病院・診療所 10%死亡等(終了) 3%死亡等(終了) 3%院内転棟 56%院内転棟 56%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 13%他の病院・診療所 40%院内転棟 47%

退棟先の場所

家庭 31%他の病院・診療所 10%死亡等(終了) 3%院内転棟 56%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

0
救急車受入件数(年間)
0
休日受診 延べ患者数
0
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(9年分)

1002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
2023000
2024000
2025000

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

3
手術総数(年間)
0
うち全身麻酔
ピア内 上位57%
0
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
0
悪性腫瘍手術
0
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔推移(5年)
皮膚・皮下組織133%0
筋骨格系・四肢・体幹133%0
神経系・頭蓋133%0

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。推移欄のみ、年度間で数え方をそろえるため月別報告の12ヶ月合計(2021〜2025年度報告)を用いています。月別の件数が1〜9件の病棟は秘匿のため合計に含まれず、左の年間値より少なめに出ます。胸腔鏡下手術・人工心肺を用いた手術の表は様式2の年間算定回数で、「位置」は全国の実施施設内の百分位です。

外来の全体像

1,039人
初診の外来 延べ患者数(年間)
下位28%
6,811人
再診の外来 延べ患者数(年間)
下位19%
37.9%
紹介受診重点外来の患者割合(初診)
上位33%
4.5%
紹介受診重点外来の患者割合(再診)
下位17%
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
初診 延べ患者数1,0396,666施設 / 中央値 2,884下位28%2023 1,104 → 2024 1,036 → 2025 1,0392年 −65件
再診 延べ患者数6,8116,671施設 / 中央値 22,614下位19%2023 7,685 → 2024 6,657 → 2025 6,8112年 −874件
紹介受診重点外来割合(初診・%)37.96,048施設 / 中央値 26.8上位33%2023 42 → 2024 40.3 → 2025 37.92年 −4pt
紹介受診重点外来割合(再診・%)4.56,257施設 / 中央値 14.4下位17%2023 非公表 → 2024 4.1 → 2025 4.51年 +0pt
オンライン診療(再診)02023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 0単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。紹介受診重点外来=医療資源を重点的に活用する外来。「位置」は全国の病院(報告あり・値>0)内の百分位です。10未満は非公表(2025年度報告の詳細項目から実数公表に変更)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

画像診断・検査(外来)と高額医療機器

項目当院全国(実施施設・中央値)位置保有台数1台あたり
回数
推移(3年)
MRI撮影3903,818施設 / 中央値 1,131.5下位22%1台3902023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 390単年
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。算定回数は外来分(初診+再診)。台数は保有区分ごとの報告時点値で、共同利用・稼働状況は含みません。「1台あたり回数」は外来の算定回数のみで入院分は含みません(参考値)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

生活習慣病・糖尿病(外来)

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
生活習慣病管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
7313,997施設 / 中央値 2,987下位17%2023 0 → 2024 0 → 2025 7312年 +731件
特定疾患療養管理料
200床未満の医療機関のみ算定可
4074,527施設 / 中央値 2,201下位15%2023 1,698 → 2024 1,597 → 2025 4072年 −1,291件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。生活習慣病管理料・特定疾患療養管理料は200床以上の病院では制度上算定できません(2024年6月の改定で高血圧・糖尿病・脂質異常症は生活習慣病管理料へ移行し、2025年度報告から算定先が変わります)。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

在宅医療・かかりつけ機能

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
在宅患者訪問診療料(Ⅰ)193,336施設 / 中央値 292下位9%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 19単年

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。年間算定回数。実績のない項目は表示していません。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

地域連携

7.8%
紹介率(年間)ピア中央値 9.7%
33.7%
逆紹介率(年間)ピア中央値 8.3%
1,054
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
20238.1%34.8%72309
20248.1%36.9%86390
20257.8%33.7%82355
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(3年)
診療情報提供料(Ⅰ)
他院・施設への紹介文書
4246,718施設 / 中央値 526下位44%2023 505 → 2024 462 → 2025 4242年 −81件

外来機能報告(実績は各報告の前年4月〜当年3月。2025年度=2024年4月〜2025年3月)。高額医療機器の台数は「画像診断・検査」カードにあります。0は未報告(源泉の0埋め)を含みます。

治療の実施量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
がん
病理組織標本作製16,083施設 / 中央値 35下位1%未満2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 14年 +1件

病床機能報告の様式2(年間算定回数)。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。2024年度報告までは、1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則のため、実施していても非公表(◇)の年があります(2025年度報告から年間値は公表)。ロボット支援手術の報告項目は2023年度新設です。

退院支援・在宅復帰

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
退院時リハビリテーション指導料45,513施設 / 中央値 120下位7%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 4単年
二次性骨折予防継続管理料32,385施設 / 中央値 46下位5%2024 非公表 → 2025 3単年
救急・在宅等支援病床初期加算、在宅患者支援療養病床初期加算、有床診療所急性期患者支援(療養)病床初期加算、有床診療所在宅患者支援(療養)病床初期加算1312,114施設 / 中央値 150下位46%2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 131単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「7.急性期後の支援・在宅復帰への支援の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

入院料の算定量

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
入院基本料 / 地域一般入院基本料200999施設 / 中央値 536下位18%2022 232 → 2023 186 → 2024 207 → 2025 2003年 −32件
特定入院料 / 回復期リハビリテーション病棟入院料437080施設 / 中央値 465下位38%2024 341 → 2025 3701年 +29件

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「1.算定する入院基本料・特定入院料等の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。算定回数は延べ患者日数に相当します。

全身管理

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
酸素吸入17,030施設 / 中央値 166下位1%未満2024 非公表 → 2025 1単年
呼吸心拍監視36,859施設 / 中央値 169下位4%2021 非公表 → 2022 非公表 → 2023 非公表 → 2024 非公表 → 2025 3単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「8.全身管理の状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。入院中に実施されたものです。在宅酸素療法など在宅で行われるものは含みません。

その他の受入状況

項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
長期療養患者の受入
重度褥瘡処置54,254施設 / 中央値 10下位30%2024 非公表 → 2025 5単年

出典は病床機能報告 様式2(病棟票)の「10.長期療養患者の受入状況」「11.重度の障害児等の受入状況」ブロック。令和6年4月〜令和7年3月の診療分で、年間の算定回数です。「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位。非公表病棟がある年は下限値(「◯以上」)で示します。

後発医薬品(GE)使用率

97.6%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
97.695.393.1202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり/(ピア中央値)推移(常勤)
医師3.00.86.4 (6.7)2017 4 → 2018 4 → 2019 3 → 2020 3 → 2021 3 → 2022 3 → 2023 3 → 2024 3 → 2025 3
9年 -1人
歯科医師0.00.00.0 (0.0)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
看護師9.02.319.1 (44.0)2016 8 → 2017 8 → 2018 10 → 2019 10 → 2020 11 → 2021 9 → 2022 9 → 2023 10 → 2024 10 → 2025 9
10年 +1人
准看護師4.01.98.5 (4.0)2016 9 → 2017 8 → 2018 6 → 2019 5 → 2020 6 → 2021 6 → 2022 6 → 2023 4 → 2024 5 → 2025 4
10年 -5人
助産師0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
看護補助者8.00.317.0 (15.4)2016 9 → 2017 8 → 2018 8 → 2019 8 → 2020 8 → 2021 7 → 2022 8 → 2023 8 → 2024 8 → 2025 8
10年 -1人
薬剤師1.00.02.1 (3.1)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
10年 ±0人
理学療法士14.00.029.8 (17.7)2016 7 → 2017 9 → 2018 9 → 2019 11 → 2020 10 → 2021 10 → 2022 12 → 2023 11 → 2024 24 → 2025 14
10年 +7人
作業療法士3.01.86.4 (6.4)2016 5 → 2017 6 → 2018 5 → 2019 5 → 2020 5 → 2021 4 → 2022 4 → 2023 4 → 2024 5 → 2025 3
10年 -2人
言語聴覚士1.00.02.1 (2.2)2016 1 → 2017 1 → 2018 1 → 2019 0 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 2 → 2025 1
10年 ±0人
診療放射線技師1.00.02.1 (2.5)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人
臨床検査技師0.00.00.0 (1.1)2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
9年 ±0人
臨床工学技士0.00.00.0 (0.0)2016 0 → 2017 0 → 2018 0 → 2019 0 → 2020 0 → 2021 0 → 2022 0 → 2023 0 → 2024 0 → 2025 0
10年 ±0人
救急救命士0.00.00.0 (0.0)2023 0 → 2024 0 → 2025 0
3年 ±0人
管理栄養士1.00.02.1 (2.3)2017 1 → 2018 1 → 2019 1 → 2020 1 → 2021 1 → 2022 1 → 2023 1 → 2024 1 → 2025 1
9年 ±0人

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。各職種に同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。「推移」は常勤数(実数)の経年で、報告のある年度のみを結んでいます(最大2016〜2025年度・グラフにカーソルを合わせると各年の値が表示されます)。

リハビリテーション

589
疾患別リハ算定回数(2025年度・年間)
171
運動器リハ算定回数(2025年度・年間)
289
脳血管疾患等リハ算定回数(2025年度・年間)
129
廃用症候群リハ算定回数(2025年度・年間)
14
理学療法士(常勤・2025年度)
3
作業療法士(常勤・2025年度)
1
言語聴覚士(常勤・2025年度)
6.70単位/日
平均リハ単位数(1患者1日・2025年度)
上位1%未満
領域で絞る
2025 589回6773390202120222023202420252021 非公表・未記載2021 非公表・未記載2022 非公表・未記載2022 非公表・未記載2023 非公表・未記載2023 非公表・未記載2024 非公表・未記載2024 非公表・未記載2025 589回2025 589回
2025 171回197980202120222023202420252025 171回2025 171回
2025 289回3321660202120222023202420252025 289回2025 289回
2025 129回148740202120222023202420252025 129回2025 129回

縦軸は選択した領域ごとに取り直しています。点にカーソルを合わせると各年の値が出ます。◇は非公表(1〜9件の月を含む病棟の年間が公表されない規則・2024年度報告まで)。

リハビリテーション専門職の人数(常勤)理学療法士作業療法士言語聴覚士
281402020202120222023202420252020 10名2020 10名2021 10名2021 10名2022 12名2022 12名2023 11名2023 11名2024 24名2024 24名2025 14名2025 14名2020 5名2020 5名2021 4名2021 4名2022 4名2022 4名2023 4名2023 4名2024 5名2024 5名2025 3名2025 3名2020 1名2020 1名2021 1名2021 1名2022 1名2022 1名2023 1名2023 1名2024 2名2024 2名2025 1名2025 1名
病棟機能入院料リハ実施患者割合平均単位数/日
回復期回復期-98%6.7
リハビリテーション関連の算定(様式2・年間算定回数)
項目当院全国(実施施設・中央値)位置推移(2021年度〜)
疾患別リハビリテーション料5686,770施設 / 中央値 1,029下位34%2022 459 → 2023 496 → 2024 548 → 2025 5683年 +109件
早期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)1886,154施設 / 中央値 418下位32%2025 188単年
初期加算(リハビリテーション料)784,867施設 / 中央値 374下位24%2025 78単年
摂食機能療法1854,196施設 / 中央値 114上位38%2025 185単年
急性期リハビリテーション加算(リハビリテーション料)613,122施設 / 中央値 166下位33%2025 61単年

病床機能報告の様式2(疾患別リハビリテーション料の年間算定回数・2021年度報告〜)・施設票(職員数)・病棟票(平均リハ単位数)。職員数が未記載の年度は◇で示し0名とは表示しません(職種別に判定)。年度が古い順に2016〜2025年度報告=2015〜2024年度診療分を含みます。追補表の「位置」は全国の実施施設(算定1回以上)内の百分位です。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数47床58床
病床稼働率64.5%88.2%
平均在棟日数52.0日39.9日
全身麻酔手術(年間)0件0件
救急車受入(年間)0件8件
紹介・逆紹介率平均20.8%11.2%
後発品使用率(DPC実測)97.6%93.2%
重症度該当患者割合14.7%

ピア群: 機能構成=回復期中心・規模=99床以下・設置主体=民間・地域性=大都市部(n=107)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

レーダー6軸の見方(見ている項目・出典・計算方法)
見ている項目出典
規模許可病床数病床機能報告(直近の報告年度)
急性期度高度急性期+急性期病床の構成比病床機能報告の機能別病床数から算出
手術全身麻酔手術件数(年間)病床機能報告 様式2
救急救急車受入件数(年間)外来機能報告(直近の報告年度)
地域連携紹介率・逆紹介率の平均(片方のみ報告の場合はその値)外来機能報告
重症度看護必要度の重症患者割合(A得点2点以上かつB得点3点以上、A得点3点以上、C得点1点以上のいずれかに該当する患者の割合)病床機能報告 病棟票

スコアの計算: 各軸の値を、同機能・同規模のピア群(「ピア群の定義」参照)の中でのパーセンタイル(百分位)に変換して描いています。中心=0・外周=100・橙の破線=ピア中央値(50)。値の大きさのプロファイルであり、優劣や医療の質の評価ではありません。報告が無い軸は軸名に※を付け、中心に描いています。

近隣の病院(区東部二次医療圏)

1. 地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立墨東病院(4.1km)12. 公益財団法人がん研究会 有明病院(11km)23. 社会福祉法人仁生社江戸川病院(6.6km)34. 昭和医科大学江東豊洲病院(9.3km)45. 日本私立学校振興・共済事業団 東京臨海病院(9.4km)56. 医療法人社団城東桐和会 タムスさくら病院江戸川(9.3km)67. 同愛記念病院(4.4km)78. 社会福祉法人あそか会あそか病院(4.8km)89. 社会医療法人社団 森山医会 森山記念病院(8.6km)910. 江東リハビリテーション病院(5.3km)1011. 社会医療法人社団 順江会 江東病院(4.8km)1112. 順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター(7.5km)12当院: 医療法人社団敬智会 梶原病院10km

地図: 濃いグレー=当該二次医療圏、薄いグレー=周辺の圏域の輪郭(国土数値情報 N03)。★=当院、色つき番号=下の一覧と対応。点にカーソルを合わせると施設名が表示されます。座標が公開されていない施設は地図に表示されません。

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。