市立長浜病院の病院プロファイル

滋賀県 長浜市|公開統計にもとづく実測値(2025年度報告)全国トップ滋賀県湖北二次医療圏

入院患者数(全国)病院データベース湖北 › 市立長浜病院

DPC標準病院群地域医療支援病院三次救急二次救急救急告示設置主体: 公立平成20年度DPC参加病院
滋賀県長浜市大戌亥町313番地
565
病床数(2025年度・一般461/療養104)
ピア比 ▲+13%
61.9%
病床稼働率(2025年度)
ピア比 ▼-20%
12.7日
平均在棟日数
ピア比 ▲+37%
127,707
年間在棟延べ患者数
10,025
年間新規入棟患者数
7,294
入院件数(DPC・2024年度)
345
DPC算定病床
急性期中心
機能構成タイプ
96.0
常勤医師数(常勤率88%)
3,078
救急車受入件数(年間)
ピア比 ▼-41%
75.3%
逆紹介率(紹介率52.4%)
ピア比 ▼-24%
87.1%
後発医薬品使用率(DPC実測)
ピア比 ▼-7%

出典は病床機能報告(2025年度)。病床数・患者数は病棟票の施設集約値です。「ピア比」は同機能・同規模の病院群(下部のピア比較参照)の中央値との差で、優劣ではなくプロファイルです。

どんな病院か(プロファイル・レーダー)

規模急性期度手術救急地域連携重症度
この施設ピア内位置
規模565床上位28%
急性期度87%上位94%
手術1,404件上位92%
救急3,078件上位96%
地域連携63.8%上位94%
重症度28.5%上位75%

外周ほどピア群内で大きい値(パーセンタイル)。破線=ピア中央値(50)。優劣ではなくプロファイルです。

ピア群の定義

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=400床以上・設置主体=公立・地域性=市部(n=106)。軸は機能構成×病床規模×設置主体4区分×地域性で、該当が20件未満の場合は地域性→設置主体の順に条件を外して比較します。

疾患構成(MDC・2024年度)

消化器・肝胆膵系と循環器系に強い病院です(計39%)

消化器・肝胆膵 20.5%循環器 18.2%呼吸器 17.2%腎・泌尿器 11.5%眼科 7.4%筋骨格 5.4%外傷・熱傷・中毒 5.0%神経 4.5%その他のMDC 10.2%
消化器・肝胆膵20.5%
循環器18.2%
呼吸器17.2%
腎・泌尿器11.5%
眼科7.4%
筋骨格5.4%
外傷・熱傷・中毒5.0%
神経4.5%
その他のMDC10.2%

DPC退院患者調査「施設別MDC比率」。件数は10症例未満秘匿の影響を受けます。正式なMDC名称は凡例にカーソルを合わせると表示されます。

入院の診療科ミックス(新規入棟・2025年度)

循環器内科 2,039人外科 2,015人複数の診療科で活用 1,750人消化器内科(胃腸内科) 1,288人呼吸器内科 1,111人脳神経外科 847人整形外科 830人その他の診療科 145人
循環器内科2,039人
外科2,015人
複数の診療科で活用1,750人
消化器内科(胃腸内科)1,288人
呼吸器内科1,111人
脳神経外科847人
整形外科830人
その他の診療科145人

入院(病棟の「主とする診療科」1位×新規入棟患者数)の集計です。外来の診療科構成ではありません。

病棟の構成(2025年度)

病棟機能病床入院基本料主とする診療科新規入棟在棟延べ
3階南病棟高度急性期44急性期一般1循環器内科1,17113,741
3階東病棟高度急性期29急性期一般1循環器内科8689,225
3階西病棟高度急性期29急性期一般1脳神経外科6669,478
4階東病棟休棟中(今後再開する予定)39その他の診療科00
4階西病棟休棟中(今後再開する予定)26その他の診療科00
5階東病棟休棟中(今後再開する予定)51その他の診療科00
5階西病棟急性期46急性期一般1呼吸器内科1,11115,407
6階東病棟急性期46急性期一般1消化器内科(胃腸内科)1,28812,545
6階西病棟急性期46急性期一般1整形外科83014,840
7階東病棟急性期46急性期一般1外科2,01514,791
7階西病棟急性期45急性期一般1複数の診療科で活用/糖尿病内科(代謝内科)/血液内科1,01312,400
ICU病棟高度急性期8特定集中治療室管理料3複数の診療科で活用/循環器内科/心臓血管外科5062,529
SCU病棟高度急性期6脳卒中ケアユニット管理料脳神経外科1812,082
回復期リハビリテーション病棟回復期52回復期リハビリテーション病棟1複数の診療科で活用/整形外科/脳神経外科23112,516
療養2階病棟休棟中(今後再開する予定)52その他の診療科1458,153
用語の説明(入院基本料・新規入棟・在棟延べ)

入院基本料: 各病棟が算定する基本の入院料で、看護職員の配置の手厚さなどで区分が決まります。「急性期一般1」(急性期一般入院料1)のように、同じ系統では数字が小さいほど看護配置が手厚い区分です。表では名称を略しており、正式名称はバッジにカーソルを合わせる(スマホでは長押し)と表示されます。
新規入棟: その年度に新しくその病棟へ入った患者数です(院内の他病棟からの転棟も含みます)。
在棟延べ: 毎日の入院患者数を1年分足し合わせた延べ人数です。1人が10日間入院すると10と数えます。病床数×日数に対する在棟延べの割合が病床稼働率です。

病床機能報告の様式1病棟票。

届出している施設基準

この病院は 198件 の施設基準を届け出ています(2026年8月1日現在)。同条件の全国ピア(104院)の中央値は 261件。

施設基準から読む特徴

急性期中心400床以上公立

入院料でみる病棟の構成

高度急性期特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)脳卒中ケアユニット入院医療管理料
急性期一般病棟入院基本料小児入院医療管理料5
回復期回復期リハビリテーション病棟入院料1

入院基本料・特定入院料に、特定集中治療室管理料などの治療室系を加えて当社が5群に整理したものです。届出の有無であり、病棟数・病床数ではありません。

入院基本料 1特定入院料 3入院基本料等加算 71管理料・指導料 35評価料 4リハビリ 5手術・処置 41検査・画像 14入院時食事・生活療養 1体制・その他の基準 8歯科 15

直近12ヶ月の新しい届出

算定開始施設基準分類
2026年2月1日緊急穿頭血腫除去術手術・処置
2026年2月1日急性期看護補助体制加算入院基本料等加算
2026年1月1日医師事務作業補助体制加算1入院基本料等加算
2025年11月1日診療録管理体制加算1入院基本料等加算
2025年9月1日人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)手術・処置

2026年4〜6月の改定にともなう一斉更新23件は除いています。算定開始年月日にもとづく集計で、名簿から消えた届出(取り下げ)は把握できません。

ピア比較(機能構成=急性期中心・規模=400床以上・設置主体=公立・地域性=市部・104院)

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

分類当院構成比ピア中央値構成比
入院基本料1件0.5%3件1.2%
特定入院料3件1.5%6件2.3%
入院基本料等加算71件35.9%86.5件35.0%
管理料・指導料35件17.7%39.5件15.4%
評価料4件2.0%4件1.5%
リハビリ5件2.5%5件2.5%
手術・処置41件20.7%67件25.9%
検査・画像14件7.1%24件9.3%
入院時食事・生活療養1件0.5%1件0.4%
体制・その他の基準8件4.0%4件1.7%
歯科15件7.6%10.5件4.0%

ピアの半数以上が届け出ていて、この病院にない基準

  • ハイリスク妊娠管理加算(ピアの92%が届出)
  • 精神疾患診療体制加算(ピアの88%が届出)
  • 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)(ピアの87%が届出)
  • ハイリスク分娩管理加算(ピアの85%が届出)
  • 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)(ピアの84%が届出)
  • 救急患者連携搬送料(ピアの76%が届出)
  • 重症患者初期支援充実加算(ピアの76%が届出)
  • 腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)及び腹腔鏡下尿管悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)(ピアの74%が届出)
  • 椎間板内酵素注入療法(ピアの74%が届出)
  • 緩和ケア診療加算(ピアの73%が届出)

施設基準は診療報酬の算定要件です。未届出は、その診療を行っていないことを意味しません。

届出の推移(現在の届出の累積・2006〜2026年)

ピアより厚いのは歯科(1.5倍・+5件)、体制・その他の基準(2.0倍・+4件)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア104病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。件数モードは規模の効果を含みます。構成比モードと見比べてください。

歯科ピア中央値の1.5倍
この病院 15件ピア中央値 10件
2014年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.0倍
この病院 8件ピア中央値 4件
2015年ごろから差が開いています
評価料ピアなみ
この病院 4件ピア中央値 4件
リハビリピアなみ
この病院 5件ピア中央値 5件
特定入院料ピア中央値の0.5倍
この病院 3件ピア中央値 5.5件
管理料・指導料ピア中央値の0.8倍
この病院 33件ピア中央値 39件
検査・画像ピア中央値の0.6倍
この病院 14件ピア中央値 23件
入院基本料等加算ピア中央値の0.8倍
この病院 69件ピア中央値 86件
手術・処置ピア中央値の0.6倍
この病院 41件ピア中央値 65件

ピアより厚いのは歯科(1.9倍・+3.7pt)、体制・その他の基準(2.5倍・+2.5pt)

棒がこの病院の累積、破線が同条件の全国ピア104病院の中央値です。縦軸はカードごとに最大値で伸ばしています(高さの比較ではなく、破線との開きを見てください)。ピアとの差が大きい順に並べています。構成比モードでは「届出が多い病院ほど全部多く見える」効果を除いています。

歯科ピア中央値の1.9倍
この病院 7.7%ピア中央値 4.1%
2014年ごろから差が開いています
体制・その他の基準ピア中央値の2.5倍
この病院 4.1%ピア中央値 1.6%
2015年ごろから差が開いています
評価料ピア中央値の1.3倍
この病院 2.1%ピア中央値 1.6%
リハビリピア中央値の1.3倍
この病院 2.6%ピア中央値 2.0%
特定入院料ピア中央値の0.7倍
この病院 1.5%ピア中央値 2.2%
管理料・指導料ピアなみ
この病院 17.0%ピア中央値 15.9%
検査・画像ピア中央値の0.8倍
この病院 7.2%ピア中央値 9.4%
入院基本料等加算ピアなみ
この病院 35.6%ピア中央値 35.0%
手術・処置ピア中央値の0.8倍
この病院 21.1%ピア中央値 26.5%

現在届け出ている基準を算定開始年で積み上げたもので、過去に取り下げた届出は含みません。左端は2006年以前を含みます。算定開始年月日の記載がない届出4件は推移・変化に含みません。

届出の履歴(算定開始年月日)

202626件改定

中心は入院基本料等加算13件、歯科4件、評価料3件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳26件を見る
一般病棟入院基本料入院ベースアップ評価料138医師事務作業補助体制加算1口腔機能実地指導国際標準病理診断管理加算地域支援・医薬品供給対応体制加算1地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料1及び2急性期看護補助体制加算感染対策向上加算1救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料特別管理加算病棟薬剤業務実施加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準緊急穿頭血腫除去術腎代替療法診療体制充実加算透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算酸素の購入単価電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1×2BRCA1/2遺伝子検査CT撮影及びMRI撮影
20259件

中心は歯科2件、特定入院料2件、入院基本料等加算2件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳9件を見る
人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)回復期リハビリテーション病棟入院料1報告書管理体制加算外来栄養食事指導料の注3に規定する基準歯科外来診療医療安全対策加算2歯科外来診療感染対策加算3緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))脳卒中ケアユニット入院医療管理料診療録管理体制加算1
202420件改定

中心は入院基本料等加算8件、管理料・指導料4件、検査・画像4件。病棟の入院料では「特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)」を届け出ています。全国76病院のみの「特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)」を含みます。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳20件を見る
がんゲノムプロファイリング検査がん性疼痛緩和指導管理料の注2に規定する難治性がん性疼痛…ストーマ合併症加算バイオ後続品使用体制加算先天性代謝異常症検査入退院支援加算再製造単回使用医療機器使用加算周術期薬剤管理加算外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充…外来腫瘍化学療法診療料1慢性腎臓病透析予防指導管理料摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2歯科技工士連携加算1特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)血流予備量比コンピューター断層撮影解析補聴器適合検査遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
202311件

中心は入院基本料等加算6件、手術・処置2件、検査・画像2件。

内訳11件を見る
乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生…内服・点滴誘発試験国際標準検査管理加算外来排尿自立指導料導入期加算2及び腎代替療法実績加算排尿自立支援加算看護職員夜間配置加算経皮的下肢動脈形成術腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術術後疼痛管理チーム加算遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
202216件改定

中心は管理料・指導料5件、手術・処置5件、入院基本料等加算4件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳16件を見る
がん患者指導管理料イゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡…下肢創傷処置管理料不整脈手術左心耳閉鎖術(胸腔鏡下によるもの)二次性骨折予防継続管理料1二次性骨折予防継続管理料2二次性骨折予防継続管理料3地域医療体制確保加算1歯科診療特別対応連携加算癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)看護職員処遇改善評価料61緊急整復固定加算及び緊急挿入加算胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(気管支形成を伴う肺切除)腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)認知症ケア加算連携充実加算
20219件

中心は手術・処置6件、入院基本料等加算3件。

内訳9件を見る
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレス…両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の…両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室…体外衝撃波腎・尿管結石破砕術心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリ…植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込…療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算褥瘡ハイリスク患者ケア加算静脈圧迫処置(慢性静脈不全に対するもの)
202010件改定

中心は入院基本料等加算4件、管理料・指導料3件、手術・処置3件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳10件を見る
がん患者指導管理料ニせん妄ハイリスク患者ケア加算外来栄養食事指導料の注2に規定する基準婦人科特定疾患治療管理料持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持…救急医療管理加算早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術無菌治療室管理加算2腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃…
201813件改定

中心は手術・処置5件、入院基本料等加算4件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「小児入院医療管理料5」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
レーザー機器加算乳腺炎重症化予防ケア・指導料人工腎臓医療安全対策加算1地域歯科診療支援病院歯科初診料小児入院医療管理料5強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照…悪性腫瘍病理組織標本加算検体検査管理加算(Ⅳ)画像誘導放射線治療(IGRT)緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼…遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設…高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡…
20174件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳4件を見る
ニコチン依存症管理料抗悪性腫瘍剤処方管理加算療養環境加算腹腔鏡下肝切除術
201612件改定

中心は入院基本料等加算6件、リハビリ5件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳12件を見る
がん患者リハビリテーション料下肢末梢動脈疾患指導管理加算乳房MRI撮影加算呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算患者サポート体制充実加算検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料無菌製剤処理料病棟薬剤業務実施加算3脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
20151件

中心は管理料・指導料1件。

内訳1件を見る
がん患者指導管理料ハ
201413件改定

中心は入院基本料等加算5件、検査・画像3件、歯科2件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳13件を見る
がん患者指導管理料ロヘッドアップティルト試験医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術呼吸ケアチーム加算外来化学療法加算1持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続…時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト歯科口腔リハビリテーション料2歯科矯正診断料病理診断管理加算1組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡…胃瘻造設時嚥下機能評価加算HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
20132件

中心は管理料・指導料2件。

内訳2件を見る
医療機器安全管理料2糖尿病透析予防指導管理料
20129件

中心は入院基本料等加算5件、管理料・指導料2件、手術・処置2件。

内訳9件を見る
データ提出加算人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算体外照射呼吸性移動対策加算在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導…外来放射線照射診療料定位放射線治療呼吸性移動対策加算強度変調放射線治療(IMRT)栄養サポートチーム加算脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術
2026.0622件改定

中心は入院基本料等加算11件、歯科4件、評価料3件。病棟の入院料では「一般病棟入院基本料」を届け出ています。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳22件を見る
一般病棟入院基本料入院ベースアップ評価料138口腔機能実地指導国際標準病理診断管理加算地域支援・医薬品供給対応体制加算1地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診…外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注5心不全再入院予防継続管理料1及び2感染対策向上加算1救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査…歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5歯科技工所ベースアップ支援料特別管理加算病棟薬剤業務実施加算1継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準腎代替療法診療体制充実加算透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算電子的歯科診療情報連携体制整備加算1電子的診療情報連携体制整備加算1×2BRCA1/2遺伝子検査CT撮影及びMRI撮影
2026.041件改定

中心は体制・その他の基準1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
酸素の購入単価
2026.022件

中心は入院基本料等加算1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
急性期看護補助体制加算緊急穿頭血腫除去術
2026.011件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
医師事務作業補助体制加算1
2025.111件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
診療録管理体制加算1
2025.091件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
2025.071件

中心は特定入院料1件。病棟の入院料では「回復期リハビリテーション病棟入院料1」を届け出ています。

内訳1件を見る
回復期リハビリテーション病棟入院料1
2025.063件

中心は歯科2件、特定入院料1件。病棟の入院料では「脳卒中ケアユニット入院医療管理料」を届け出ています。

内訳3件を見る
歯科外来診療医療安全対策加算2歯科外来診療感染対策加算3脳卒中ケアユニット入院医療管理料
2025.041件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
報告書管理体制加算
2025.022件

中心は管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳2件を見る
外来栄養食事指導料の注3に規定する基準緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))
2024.104件

中心は入院基本料等加算2件、管理料・指導料2件。病棟の入院料では「特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)」を届け出ています。全国76病院のみの「特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)」を含みます。

内訳4件を見る
入退院支援加算外来腫瘍化学療法診療料1摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)
2024.091件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
補聴器適合検査
2024.081件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
周術期薬剤管理加算
2024.072件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
がん性疼痛緩和指導管理料の注2に規定する難治性がん性疼痛…再製造単回使用医療機器使用加算
2024.067件改定

中心は入院基本料等加算3件、歯科2件、管理料・指導料1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳7件を見る
ストーマ合併症加算バイオ後続品使用体制加算外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充…慢性腎臓病透析予防指導管理料歯科技工士連携加算1経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
2024.041件改定

中心は検査・画像1件。改定年のため一斉の再届出を含みます。

内訳1件を見る
先天性代謝異常症検査
2024.022件

中心は手術・処置1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)血流予備量比コンピューター断層撮影解析
2024.012件

中心は管理料・指導料1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
がんゲノムプロファイリング検査遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準
2023.112件

中心は入院基本料等加算1件、検査・画像1件。

内訳2件を見る
内服・点滴誘発試験看護職員夜間配置加算
2023.101件

中心は手術・処置1件。

内訳1件を見る
経皮的下肢動脈形成術
2023.093件

中心は入院基本料等加算1件、管理料・指導料1件、手術・処置1件。

内訳3件を見る
外来排尿自立指導料排尿自立支援加算腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
2023.061件

中心は検査・画像1件。

内訳1件を見る
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
2023.042件

中心は入院基本料等加算2件。

内訳2件を見る
乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生…国際標準検査管理加算
2023.031件

中心は入院基本料等加算1件。

内訳1件を見る
術後疼痛管理チーム加算

新しい期間から順に並べています。診療報酬改定の年(2014・2016・2018・2020・2022・2024・2026年)は一斉更新のため件数の山ができます。

入院基本料(1件)

施設基準算定開始
一般病棟入院基本料2026年6月1日

特定入院料(3件)

施設基準算定開始
回復期リハビリテーション病棟入院料12025年7月1日
脳卒中ケアユニット入院医療管理料2025年6月1日
小児入院医療管理料52018年4月1日

そのほかの届出(194件)

入院基本料等加算(71件)
施設基準算定開始
重症者等療養環境特別加算
輸血適正使用加算
電子的診療情報連携体制整備加算1×22026年6月1日
感染対策向上加算12026年6月1日
地域支援・医薬品供給対応体制加算12026年6月1日
病棟薬剤業務実施加算12026年6月1日
地域連携小児夜間・休日診療料の注2、地域連携夜間・休日診療料の注2及び救急外来医学管理料の注7に規定する院内トリアージ実施体制加算2026年6月1日
救急外来医学管理料1及び同注3に規定する救急外来緊急検査対応加算12026年6月1日
特別管理加算2026年6月1日
透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算2026年6月1日
腎代替療法診療体制充実加算2026年6月1日
国際標準病理診断管理加算2026年6月1日
急性期看護補助体制加算2026年2月1日
医師事務作業補助体制加算12026年1月1日
診療録管理体制加算12025年11月1日
報告書管理体制加算2025年4月1日
入退院支援加算2024年10月1日
摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算22024年10月1日
周術期薬剤管理加算2024年8月1日
がん性疼痛緩和指導管理料の注2に規定する難治性がん性疼痛緩和指導管理加算2024年7月1日
再製造単回使用医療機器使用加算2024年7月1日
バイオ後続品使用体制加算2024年6月1日
外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算2024年6月1日
ストーマ合併症加算2024年6月1日
看護職員夜間配置加算2023年11月1日
排尿自立支援加算2023年9月1日
国際標準検査管理加算2023年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)2023年4月1日
術後疼痛管理チーム加算2023年3月1日
導入期加算2及び腎代替療法実績加算2023年2月1日
地域医療体制確保加算12022年10月1日
認知症ケア加算2022年8月1日
連携充実加算2022年4月1日
緊急整復固定加算及び緊急挿入加算2022年4月1日
褥瘡ハイリスク患者ケア加算2021年9月1日
療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算2021年7月1日
心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算2021年3月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)2020年6月1日
救急医療管理加算2020年4月1日
せん妄ハイリスク患者ケア加算2020年4月1日
無菌治療室管理加算22020年1月1日
レーザー機器加算2018年7月1日
検体検査管理加算(Ⅳ)2018年5月1日
医療安全対策加算12018年4月1日
悪性腫瘍病理組織標本加算2018年4月1日
抗悪性腫瘍剤処方管理加算2017年11月1日
療養環境加算2017年5月1日
心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算2016年8月1日
病棟薬剤業務実施加算32016年5月1日
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料2016年4月1日
乳房MRI撮影加算2016年4月1日
下肢末梢動脈疾患指導管理加算2016年4月1日
患者サポート体制充実加算2016年2月1日
病理診断管理加算12014年11月1日
持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定2014年9月1日
外来化学療法加算12014年7月1日
胃瘻造設時嚥下機能評価加算2014年4月1日
呼吸ケアチーム加算2014年2月1日
データ提出加算2012年10月1日
栄養サポートチーム加算2012年8月1日
人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算2012年4月1日
体外照射呼吸性移動対策加算2012年4月1日
定位放射線治療呼吸性移動対策加算2012年4月1日
乳癌センチネルリンパ節生検加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)2010年4月1日
画像診断管理加算22009年7月1日
冠動脈CT撮影加算2009年4月1日
心臓MRI撮影加算2009年4月1日
超急性期脳卒中加算2008年4月1日
放射線治療専任加算2008年4月1日
外来放射線治療加算2008年4月1日
管理料・指導料(35件)
施設基準算定開始
在宅腫瘍治療電場療法指導管理料
輸血管理料Ⅰ
心不全再入院予防継続管理料1及び22026年6月1日
外来栄養食事指導料の注3に規定する基準2025年2月1日
特定集中治療室管理料2(上記以外の場合)2024年10月1日
外来腫瘍化学療法診療料12024年10月1日
慢性腎臓病透析予防指導管理料2024年6月1日
遺伝性疾患療養指導管理料の注5に規定する施設基準2024年1月1日
外来排尿自立指導料2023年9月1日
下肢創傷処置管理料2022年11月1日
がん患者指導管理料イ2022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料12022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料22022年4月1日
二次性骨折予防継続管理料32022年4月1日
婦人科特定疾患治療管理料2020年10月1日
外来栄養食事指導料の注2に規定する基準2020年8月1日
がん患者指導管理料ニ2020年4月1日
遺伝性疾患療養指導管理料の注1から注3までに規定する施設基準2018年10月1日
乳腺炎重症化予防ケア・指導料2018年4月1日
ニコチン依存症管理料2017年7月1日
無菌製剤処理料2016年3月1日
がん患者指導管理料ハ2015年8月1日
がん患者指導管理料ロ2014年4月1日
糖尿病透析予防指導管理料2013年9月1日
医療機器安全管理料22013年4月1日
外来放射線照射診療料2012年4月1日
在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注22012年4月1日
がん性疼痛緩和指導管理料2010年4月1日
肝炎インターフェロン治療計画料2010年4月1日
薬剤管理指導料2010年4月1日
開放型病院共同指導料2009年4月1日
糖尿病合併症管理料2008年4月1日
医療機器安全管理料12008年4月1日
麻酔管理料(Ⅰ)2006年2月13日
クラウン・ブリッジ維持管理料2006年2月13日
評価料(4件)
施設基準算定開始
継続的に賃上げに係る取組を実施している保険医療機関の基準2026年6月1日
外来・在宅ベースアップ評価料(I)の注52026年6月1日
入院ベースアップ評価料1382026年6月1日
看護職員処遇改善評価料612022年10月1日
リハビリ(5件)
施設基準算定開始
心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)2016年9月1日
脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)2016年9月1日
運動器リハビリテーション料(Ⅰ)2016年9月1日
呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)2016年9月1日
がん患者リハビリテーション料2016年9月1日
手術・処置(41件)
施設基準算定開始
緊急穿頭血腫除去術2026年2月1日
人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)2025年9月1日
緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))2025年2月1日
経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)2024年6月1日
膀胱水圧拡張術及びハンナ型間質性膀胱炎手術(経尿道)2024年2月1日
経皮的下肢動脈形成術2023年10月1日
腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術2023年9月1日
不整脈手術左心耳閉鎖術(胸腔鏡下によるもの)2022年11月1日
癒着性脊髄くも膜炎手術(脊髄くも膜剥離操作を行うもの)2022年4月1日
胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(気管支形成を伴う肺切除)2022年4月1日
腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)2022年4月1日
ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)(内視鏡下によるものを含む。)2022年3月1日
静脈圧迫処置(慢性静脈不全に対するもの)2021年10月1日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)2021年9月1日
両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(経静脈電極の場合)2021年9月1日
植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの、皮下植込型リードを用いるもの又は胸骨下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術2021年9月1日
両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合)2021年9月1日
体外衝撃波腎・尿管結石破砕術2021年5月1日
食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)、内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術、胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)、等2020年4月1日
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術2020年4月1日
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術2020年3月1日
画像誘導放射線治療(IGRT)2018年10月1日
人工腎臓2018年6月1日
高エネルギー放射線治療の乳癌に対する全乳房照射の場合(寡分割照射に係るものに限る。)2018年6月1日
強度変調放射線治療(IMRT)の前立腺癌に対する前立腺照射(寡分割照射に係るものに限る。)2018年6月1日
緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術)2018年4月1日
腹腔鏡下肝切除術2017年4月1日
組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合(内視鏡下によるものを含む。)に限る。)2014年4月1日
医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術2014年4月1日
脊髄刺激装置植込術及び脊髄刺激装置交換術2012年10月1日
強度変調放射線治療(IMRT)2012年7月1日
定位放射線治療2008年10月1日
エタノールの局所注入(甲状腺)2008年4月1日
エタノールの局所注入(副甲状腺)2008年4月1日
歯周組織再生誘導手術2008年4月1日
脳刺激装置植込術及び脳刺激装置交換術2006年2月13日
経皮的中隔心筋焼灼術2006年2月13日
ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術2006年2月13日
大動脈内バルーンパンピング法(IABP法)2006年2月13日
体外衝撃波胆石破砕術2006年2月13日
高エネルギー放射線治療2006年2月13日
検査・画像(14件)
施設基準算定開始
BRCA1/2遺伝子検査2026年6月1日
CT撮影及びMRI撮影2026年6月1日
補聴器適合検査2024年9月1日
先天性代謝異常症検査2024年4月1日
血流予備量比コンピューター断層撮影解析2024年2月1日
がんゲノムプロファイリング検査2024年1月1日
内服・点滴誘発試験2023年11月1日
遺伝学的検査の注1に規定する施設基準2023年6月1日
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)2014年4月1日
時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト2014年4月1日
ヘッドアップティルト試験2014年4月1日
長期継続頭蓋内脳波検査2008年4月1日
神経学的検査2008年4月1日
小児食物アレルギー負荷検査2006年4月1日
入院時食事・生活療養(1件)
施設基準算定開始
入院時食事療養/生活療養(Ⅰ)2006年2月13日
体制・その他の基準(8件)
施設基準算定開始
酸素の購入単価2026年4月1日
がん治療連携計画策定料×72010年7月1日
歯科(15件)
施設基準算定開始
電子的歯科診療情報連携体制整備加算12026年6月1日
口腔機能実地指導2026年6月1日
歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注52026年6月1日
歯科技工所ベースアップ支援料2026年6月1日
歯科外来診療医療安全対策加算22025年6月1日
歯科外来診療感染対策加算32025年6月1日
歯科技工士連携加算12024年6月1日
CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー2024年6月1日
歯科診療特別対応連携加算2022年4月1日
地域歯科診療支援病院歯科初診料2018年7月1日
歯科口腔リハビリテーション料22014年4月1日
歯科矯正診断料2014年4月1日
歯科技工加算1及び22010年4月1日
地域歯科診療支援病院入院加算2008年4月1日
歯科治療時医療管理料2006年6月1日

地方厚生局「保険医療機関・保険薬局の施設基準の届出受理状況」(医科)。名簿は病棟・区分ごとに受理行が分かれるため、同じ基準・同じ算定開始日の行は1行にまとめて件数を×Nで示しています。受理された届出を厚生局が公表しているもので、診療実績そのものではありません。院内に歯科がある場合は歯科の届出も含みます。基準日は厚生局により異なります。分類・5群の整理とピア比較は当社によるものです。

重症度・医療・看護必要度(2025年度)

28.5%
重症度・医療・看護必要度の該当患者割合(主指標)ピア中央値 31.4%
ピア内 上位75%

ピア群の中でのこの施設の位置。右ほど重症の患者の割合が高く、縦線がピア中央値(50パーセンタイル)です。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

指標(看護必要度・年間)患者割合
A得点が1点以上の患者割合41.0%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上の患者割合14.9%
A得点が2点以上かつB得点が3点以上またはA得点が3点以上またはC得点が1点以上の患者割合28.5%
A得点が2点以上の患者割合25.4%
A得点が3点以上の患者割合14.2%
C得点が1点以上の患者割合14.1%
指標の読み方

重症度・医療・看護必要度は、点滴・注射・呼吸ケアなどの処置や観察がどれだけ必要か(A項目)、食事や移動などの身の回りの介助がどれだけ必要か(B項目)、手術などの医学的状況(C項目)を毎日評価し、基準を満たす「手厚いケアが必要な患者」の割合を示す指標です。割合が高いほど、重症の患者を多く受け入れています。
急性期一般入院基本料等を届け出た病棟のみを在棟延べ患者数で加重した施設平均です(該当病棟が無い施設は本表を掲載しません)。主指標は「A得点2点以上かつB得点3点以上、またはA得点3点以上、またはC得点1点以上の患者割合」(急性期一般の該当基準式)。基準は診療報酬改定で変わります。優劣ではなくプロファイルとしてお読みください。

稼働率・患者数の推移(10年)

病床稼働率(%)

65.432.70.02016201720182019202020212022202320242025

日平均在棟患者数(人/日)

40220102016201720182019202020212022202320242025
集計期間の注意

2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月の集計です。2020年4〜6月は2020年度報告と2021年度報告の両方に含まれます。稼働率の分母は7月1日時点の許可病床×日数です。月別収載が一部期間のみの施設・年度は、実収載期間の日数で日平均・稼働率を算出しています。

月次の患者数(季節性)

月別在棟延べ患者数・5年重ね(季節性)

11,53410,4749,4134月5月6月7月8月9月10月11月12月1月2月3月
2022年度 2023年度 2024年度 2025年度

月次は2021年度報告以降のみ。稼働率換算の分母は各年7月1日時点の病床数×各月日数です。報告値が物理上限を超える月は品質管理のため非表示です。

患者の流れ(入棟前・退棟先)

家庭 77%家庭 77%他の病院・診療所 2%他の病院・診療所 2%介護施設等 3%介護施設等 3%院内転棟 17%院内転棟 17%家庭 76%家庭 76%他の病院・診療所 2%他の病院・診療所 2%死亡等(終了) 5%死亡等(終了) 5%院内転棟 17%院内転棟 17%当院入棟前の場所退棟先の場所

入棟前の場所

家庭 77%他の病院・診療所 2%介護施設等 3%院内転棟 17%

退棟先の場所

家庭 76%他の病院・診療所 2%死亡等(終了) 5%院内転棟 17%

病床機能報告の入退棟経路(2025年度)。帯の幅は各方向の合計に対する構成比です。

救急(2025年度)

3,078
救急車受入件数(年間)
2,607
休日受診 延べ患者数
4,294
夜間・時間外受診 延べ患者数

救急車受入件数の推移(10年分)

3,1991,60002016201720182019202020212022202320242025
年度救急車受入休日受診夜間・時間外
20232,9963,5782,752
20243,1992,5194,242
20253,0782,6074,294

救急車受入件数の推移は病床機能報告(2016〜2025年度報告。実績は概ね前年度で、2016〜2020年度報告は前年7月〜当年6月、2021年度報告以降は4月〜翌3月。2020年度と2021年度報告は2020年4〜6月が重複します)。休日・夜間の受診数は外来機能報告(2023年度開始)。年度により未報告の項目があります。

手術(2025年度)

4,139
手術総数(年間)
1,404
うち全身麻酔
ピア内 上位92%
325
腹腔鏡下手術
0
ロボット支援手術
357
悪性腫瘍手術
815
化学療法
臓器別(多い順)手術あり構成比うち全身麻酔
心・脈管1,43030%132
腹部1,10623%394
筋骨格系・四肢・体幹62013%509
55112%5
胸部2505%229
尿路系・副腎2175%101
皮膚・皮下組織1623%42
神経系・頭蓋1393%79
耳鼻咽喉1082%88
歯科832%29
性器341%8
顔面・口腔・頸部251%24

病床機能報告の様式2(年間)。「ロボット支援手術」は報告様式の「内視鏡手術用支援機器手術」(ダビンチ等)です。構成比は臓器別「手術あり」合計に対する割合、ピア内位置は同機能・同規模病院群での全身麻酔手術件数の順位です。

地域連携・高額医療機器(2025年度)

52.4%
紹介率(年間)ピア中央値 78.8%
75.3%
逆紹介率(年間)ピア中央値 98.7%
12,727
初診患者数(年間)
年度紹介率逆紹介率紹介患者数逆紹介患者数
202353.0%65.8%5,6076,954
202450.3%71.0%6,7309,494
202552.4%75.3%6,6729,583
MRI1.5テスラ以上3テスラ未満1台MRI3テスラ以上1台マルチスライスCT16列以上64列未満1台マルチスライスCT64列以上3台マンモグラフィ1台内視鏡手術用支援機器6台強度変調放射線治療器(IMRT)1台血管連続撮影装置4台SPECT1台

外来機能報告。機器は保有区分の台数です。

後発医薬品(GE)使用率

87.1%
後発品使用率(2024年度・DPC実測)
95.291.187.1201620172018201920202021202220232024

DPC退院患者調査の実測値です。後発医薬品使用体制加算の届出とは異なります。地域全体の状況はDPC病院の後発品使用率マップへ。

職員体制(2025年度)

職種(施設全体)常勤非常勤常勤・100床あたり
医師96.013.017.0 (ピア中央値 29.2)
歯科医師2.00.00.4
看護師445.036.878.8 (ピア中央値 98.1)
准看護師1.00.00.2
助産師6.03.91.1
看護補助者43.030.77.6
薬剤師22.00.03.9
理学療法士29.00.45.1
作業療法士14.00.02.5
言語聴覚士6.00.01.1
診療放射線技師28.00.05.0
臨床検査技師30.01.35.3
臨床工学技士15.00.02.7
管理栄養士14.00.02.5

病床機能報告の施設票(常勤換算を含む報告値)。「100床あたり」は許可病床数で割った値で、規模の異なる病院と比べるための物差しです。医師・看護師は同機能・同規模のピア群中央値を併記しています。

同規模・同機能病院との比較(ピア比較)

指標この施設ピア中央値
病床数565床502床
病床稼働率61.9%77.1%
平均在棟日数12.7日9.3日
全身麻酔手術(年間)1,404件2,396件
救急車受入(年間)3,078件5,254件
紹介・逆紹介率平均63.8%89.3%
後発品使用率(DPC実測)87.1%93.3%
重症度該当患者割合28.5%31.4%

ピア群: 機能構成=急性期中心・規模=400床以上・設置主体=公立・地域性=市部(n=106)。

軸の説明 — 機能構成: 病床機能報告の機能別病床(高度急性期・急性期・回復期・慢性期)の構成比から当社が4類型に整理(急性期系=高度急性期+急性期、回復期、慢性期のいずれかが6割以上ならその中心、なければケアミックス)。規模: 許可病床数の4区分(99床以下/100〜199床/200〜399床/400床以上)。設置主体: 開設者を国・公立・公的・民間の4分類に整理。地域性: 所在市区町村の区分(大都市部=区/市部/町村部)。

近隣の病院(湖北二次医療圏)

出典: 厚生労働省 病床機能報告(2016〜2025年度)・外来機能報告(2023〜2025年度)・DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査(2016〜2024年度)。本ページは公開統計の集計であり、施設が公表した実数と異なる場合があります。報告値に不整合がある項目は補正せず非表示としています。