東京都の在宅医療(市区町村別)

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在宅患者数(全国) › 東京都

市区町村在支診(R6)訪問診療 件/月(R5)自宅死%(R6)訪看ST(R6)
千代田区2596720.710
中央区421,96323.329
港区493,45220.638
新宿区525,47526.850
文京区364,58123.128
台東区415,25226.131
墨田区364,85726.240
江東区587,85725.946
品川区768,82923.243
目黒区453,18221.743
大田区8413,91323.987
世田谷区14120,34023.5112
渋谷区383,49723.628
中野区594,53626.735
杉並区7610,88319.572
豊島区496,15125.845
北区4010,50721.338
荒川区233,55621.129
板橋区7210,13522.276
練馬区7710,68523.6102
足立区7422,64023.291
葛飾区448,11029.160
江戸川区569,94627.973
八王子市408,91319.352
立川市154,64521.423
武蔵野市221,79322.124
三鷹市285,00721.420
青梅市797513.719
府中市213,21721.036
昭島市71,54618.918
調布市282,28025.731
町田市429,06920.566
小金井市81,30820.410
小平市112,32821.525
日野市152,99220.217
東村山市92,48920.819
国分寺市101,31818.417
国立市81,56020.29
福生市494522.36
狛江市889826.37
東大和市560422.34
清瀬市74,26320.212
東久留米市91,30819.710
武蔵村山市588118.68
多摩市184,69320.821
稲城市51,60418.87
羽村市329418.97
あきる野市350513.710
西東京市372,20923.525
瑞穂町03215.24
日の出町1399.92
檜原村024.80
奥多摩町1145.00
大島町13514.21
利島村0066.70
新島村221340
神津島村10600
三宅村0030.41
御蔵島村030
八丈町0689.20
青ヶ島村0200
小笠原村1528.60

訪問診療件数は所在医療機関ベース(医療施設調査 R5.9月間)。

二次医療圏から見る

指標の定義・読み方(開く)
NDB「年間実患者数」とは
2024年4月〜2025年3月に当該診療行為を1回以上算定された患者の実人数(名寄せ済み)。回数ではないため、月2回の往診を12か月受けた患者も「1人」と数えます。レセプト件数・算定回数とは異なります。患者は二次医療圏ごとに名寄せされるため、複数圏域で受診した患者は各圏域で1人ずつ数えられます。
主な診療行為の意味
往診料=患者の求めに応じた臨時の訪問。在宅患者訪問診療料=計画にもとづく定期訪問(同一建物=施設等への同日複数訪問)。在宅時医学総合管理料(在医総管)=自宅の患者への月単位の総合管理。施設入居時等医学総合管理料(施医総管)=有料老人ホーム等入居者への同管理。訪問看護指示料=医師が訪問看護ステーションに指示書を交付した患者数(医療保険の訪問看護の入口)。在宅自己注射=インスリン・GLP-1等の自己注射管理。在宅酸素(HOT)/在宅持続陽圧呼吸療法(CPAP)=それぞれ酸素療法・睡眠時無呼吸等の管理。
偏差値の読み方
全国1,741市区町村の分布に対する相対位置(平均50)。供給系の指標(在支診・訪問診療件数・訪看ST・薬局)は、高いほど「65歳以上人口あたりの供給・実施が多い(厚い)」ことを示します。自宅死の割合は在宅看取りの多さを示す指標であり、高低そのものの良し悪しを示すものではありません。高齢者人口が小さい自治体では、施設1件の有無で偏差値が大きく変動する点に注意してください。
訪問診療・往診・看取り(実施件数)
医療施設調査(3年ごと・9月1か月間)による、当該市区町村に所在する医療機関の実施件数。居住患者への件数とは異なります(隣接自治体への訪問を含む)。0は「実施なし」を、—はデータなしを表します。
在宅療養支援診療所・病院
地方厚生局への届出施設数(毎年度末時点)。届出があっても当該月の実施が0件の場合があります。
自宅死の割合
人口動態調査による死亡場所別の割合。
出典: 厚生労働省「在宅医療にかかる地域別データ集(令和6年度版)」「第11回NDBオープンデータ 医科診療行為(患者数)」。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。