日南串間医療圏(宮崎県)の検査・健診の地域市場統計

保険検査市場(NDB・D検査)の実施量 2019年度〜2024年度

D検査:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
D検査 総計282万回2019年度比 +4.0%・全国シェア 0.05%271254261269284282
検体検査(その他)220万回2019年度比 +4.5%・全国シェア 0.05%211197204205220220
生理検査27万回2019年度比 −8.7%・全国シェア 0.04%292727272727
糖尿病関連検査14万回2019年度比 +10.1%・全国シェア 0.05%131313131414
感染症検査9万回2019年度比 +32.1%・全国シェア 0.04%75613119
心血管関連検査7万回2019年度比 −0.2%・全国シェア 0.06%767777
遺伝子・遺伝学的検査3万回2019年度比 +6.9%・全国シェア 0.03%333333
腫瘍マーカー・がん関連1万回2019年度比 +13.3%・全国シェア 0.06%111111
内視鏡1万回2019年度比 −9.0%・全国シェア 0.03%111111

E画像診断:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
E画像診断 総計20万回2019年度比 +1.0%・全国シェア 0.05%201818192020
単純エックス線(撮影・診断)15万回2019年度比 −5.4%・全国シェア 0.05%161415141515
断層診断料(CT・MRI共通)2万回2019年度比 +14.7%・全国シェア 0.05%222222
CT撮影2万回2019年度比 +24.5%・全国シェア 0.05%111222
MRI撮影1万回2019年度比 +83.7%・全国シェア 0.05%000111
核医学(PET・シンチグラム等)0万回全国シェア 0.02%000000

N病理診断:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
N病理診断 総計1万回2019年度比 +0.7%・全国シェア 0.03%111111
病理診断料・判断料1万回2019年度比 +17.8%・全国シェア 0.04%000111
病理組織標本作製0万回2019年度比 −13.2%・全国シェア 0.03%000000
細胞診0万回2019年度比 −9.7%・全国シェア 0.04%000000
免疫染色・分子病理0万回2019年度比 +10.4%・全国シェア 0.01%000000

この圏域で多い検査(D検査・2024年度・算定回数)

1クレアチニン96,810
2尿素窒素95,370
3アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ(AST)93,039
4アラニンアミノトランスフェラーゼ(ALT)92,979
5カリウム89,286
NDBオープンデータ 医科診療行為(D検査・E画像診断・N病理診断)の二次医療圏別算定回数(公費レセプトを除く)を、外来・入院の実施料ベースで合算しています(加算は含みません)。 集計結果10未満の秘匿等により、掲載値は全国計と一致しない場合があります。カテゴリー分類はSCUELによる区分で、診療報酬の区分番号にもとづき機械的に割り当てています。二次医療圏は各年度時点の335圏域です。
出典: 厚生労働省「NDBオープンデータ」第6〜11回。SCUEL集計(KNSA-A v2.0)。