中央医療圏(高知県)の検査・健診の地域市場統計

保険検査市場(NDB・D検査)の実施量 2019年度〜2024年度

D検査:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
D検査 総計2,624万回2019年度比 +7.6%・全国シェア 0.45%2,4392,3242,4002,4552,5632,624
検体検査(その他)2,035万回2019年度比 +7.5%・全国シェア 0.45%1,8931,8101,8561,8781,9752,035
生理検査245万回2019年度比 +2.3%・全国シェア 0.38%239225231237239245
糖尿病関連検査131万回2019年度比 +2.3%・全国シェア 0.48%128125130130131131
感染症検査100万回2019年度比 +34.9%・全国シェア 0.48%746275102105100
心血管関連検査59万回2019年度比 +8.6%・全国シェア 0.47%545456565859
遺伝子・遺伝学的検査34万回2019年度比 +12.6%・全国シェア 0.38%303033333534
腫瘍マーカー・がん関連10万回2019年度比 +4.5%・全国シェア 0.50%101010101010
内視鏡9万回2019年度比 −2.9%・全国シェア 0.37%1099999

E画像診断:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
E画像診断 総計182万回2019年度比 +0.8%・全国シェア 0.46%181171170169176182
単純エックス線(撮影・診断)131万回2019年度比 +0.2%・全国シェア 0.44%131123122121127131
断層診断料(CT・MRI共通)24万回2019年度比 +1.6%・全国シェア 0.52%232222222324
CT撮影16万回2019年度比 +5.6%・全国シェア 0.47%151515151616
MRI撮影10万回2019年度比 −5.3%・全国シェア 0.60%11101010910
核医学(PET・シンチグラム等)1万回2019年度比 +61.9%・全国シェア 0.47%111111

N病理診断:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
N病理診断 総計16万回2019年度比 +3.0%・全国シェア 0.45%161516161616
病理診断料・判断料7万回2019年度比 +2.2%・全国シェア 0.44%777777
病理組織標本作製4万回2019年度比 +5.6%・全国シェア 0.39%433444
細胞診4万回2019年度比 −0.9%・全国シェア 0.49%444444
免疫染色・分子病理1万回2019年度比 +22.1%・全国シェア 0.56%111111

この圏域で多い検査(D検査・2024年度・算定回数)

1クレアチニン955,255
2アラニンアミノトランスフェラーゼ(ALT)918,641
3アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ(AST)918,205
4尿素窒素911,693
5グルコース883,088
NDBオープンデータ 医科診療行為(D検査・E画像診断・N病理診断)の二次医療圏別算定回数(公費レセプトを除く)を、外来・入院の実施料ベースで合算しています(加算は含みません)。 集計結果10未満の秘匿等により、掲載値は全国計と一致しない場合があります。カテゴリー分類はSCUELによる区分で、診療報酬の区分番号にもとづき機械的に割り当てています。二次医療圏は各年度時点の335圏域です。
出典: 厚生労働省「NDBオープンデータ」第6〜11回。SCUEL集計(KNSA-A v2.0)。