南河内医療圏(大阪府)の検査・健診の地域市場統計

保険検査市場(NDB・D検査)の実施量 2019年度〜2024年度

D検査:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
D検査 総計3,238万回2019年度比 +7.2%・全国シェア 0.55%3,0202,8803,0023,1263,1643,238
検体検査(その他)2,459万回2019年度比 +5.8%・全国シェア 0.55%2,3232,2162,2792,3532,3962,459
生理検査360万回2019年度比 +15.0%・全国シェア 0.55%313304329346348360
糖尿病関連検査153万回2019年度比 +0.5%・全国シェア 0.56%152147148150149153
感染症検査120万回2019年度比 +24.9%・全国シェア 0.57%9683110139128120
心血管関連検査59万回2019年度比 +7.7%・全国シェア 0.47%555354565759
遺伝子・遺伝学的検査62万回2019年度比 +11.2%・全国シェア 0.69%565457586062
腫瘍マーカー・がん関連14万回2019年度比 −4.2%・全国シェア 0.65%141414141414
内視鏡11万回2019年度比 +5.1%・全国シェア 0.45%111011111111

E画像診断:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
E画像診断 総計210万回2019年度比 +1.1%・全国シェア 0.53%208179182198201210
単純エックス線(撮影・診断)154万回2019年度比 −1.2%・全国シェア 0.52%156129130144147154
断層診断料(CT・MRI共通)25万回2019年度比 +5.8%・全国シェア 0.56%242324242425
CT撮影20万回2019年度比 +6.2%・全国シェア 0.58%191919191920
MRI撮影10万回2019年度比 +17.8%・全国シェア 0.56%8889910
核医学(PET・シンチグラム等)1万回2019年度比 +39.8%・全国シェア 0.45%111111

N病理診断:カテゴリー別の算定回数(万回)

カテゴリー最新(2024年度)2019年度2020年度2021年度2022年度2023年度2024年度推移
N病理診断 総計18万回2019年度比 +0.5%・全国シェア 0.50%181717171718
病理診断料・判断料8万回2019年度比 +1.0%・全国シェア 0.49%888888
病理組織標本作製5万回2019年度比 +0.5%・全国シェア 0.51%555555
細胞診4万回2019年度比 −4.3%・全国シェア 0.47%444444
免疫染色・分子病理1万回2019年度比 +24.7%・全国シェア 0.59%111111

この圏域で多い検査(D検査・2024年度・算定回数)

1グルコース1,116,631
2クレアチニン1,006,540
3アスパラギン酸アミノトランスフェラーゼ(AST)1,004,950
4アラニンアミノトランスフェラーゼ(ALT)1,003,344
5尿素窒素999,002
6カリウム982,055
7ナトリウム及びクロール970,257
8C反応性蛋白(CRP)878,537
NDBオープンデータ 医科診療行為(D検査・E画像診断・N病理診断)の二次医療圏別算定回数(公費レセプトを除く)を、外来・入院の実施料ベースで合算しています(加算は含みません)。 集計結果10未満の秘匿等により、掲載値は全国計と一致しない場合があります。カテゴリー分類はSCUELによる区分で、診療報酬の区分番号にもとづき機械的に割り当てています。二次医療圏は各年度時点の335圏域です。
出典: 厚生労働省「NDBオープンデータ」第6〜11回。SCUEL集計(KNSA-A v2.0)。