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この術式を含む術式群(疾患×区分)
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術式群の件数の合計(公表値)
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実績が公表されている医療機関
件数は K847 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、
下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。
施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
女性性器の先天性異常|手術 区分02(処女膜切開術)
疾患コード 140600・14術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。女性性器の先天性異常の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(14):
K845 処女膜切開術 / K846 処女膜切除術 / K847 輪状処女膜切除術 / K8511 会陰形成手術 筋層に及ばないもの / K8512 会陰形成手術 筋層に及ぶもの / K8551 腟中隔切除術 不全隔のもの / K8552 腟中隔切除術 全中隔のもの / K8591 造腟術、腟閉鎖症術 拡張器利用によるもの / K8592 造腟術、腟閉鎖症術 遊離植皮によるもの / K859-2 腹腔鏡下造腟術 / K8593 造腟術、腟閉鎖症術 腟断端挙上によるもの / K8594 造腟術、腟閉鎖症術 腸管形成によるもの / K8595 造腟術、腟閉鎖症術 筋皮弁移植によるもの / K860 腟壁形成手術術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。