K653-2 食道・胃内異物除去摘出術(マグネットカテーテルによるもの)

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
55
術式群の件数の合計(公表値)
4
実績が公表されている医療機関
件数は K653-2 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

食道・胃損傷|手術 区分01(食道異物摘出術)

疾患コード 160500・6術式の術式群。全国の公表値の合計 55件・4施設。食道・胃損傷の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1多根総合病院大阪府大阪市202.9日
2一宮西病院愛知県尾張西部122.0日
3地方独立行政法人東京都立病院機構 東京都立小児総合医療センター東京都北多摩南部122.1日
4埼玉県立小児医療センター埼玉県さいたま112.5日
件数はこの区分の6術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この区分に含まれる術式(6): K5231 食道異物摘出術 頸部手術によるもの / K5232 食道異物摘出術 開胸手術によるもの / K523-2 硬性内視鏡下食道異物摘出術 / K5233 食道異物摘出術 開腹手術によるもの / K653-2 食道・胃内異物除去摘出術(マグネットカテーテルによるもの)K653-3 内視鏡的食道及び胃内異物摘出術
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。