K5322 食道・胃静脈瘤手術 食道離断術を主とするもの

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
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この術式を含む術式群(疾患×区分)
術式群の件数の合計(公表値)
実績が公表されている医療機関
件数は K5322 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。

肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)|手術 区分01(脾摘出術)

疾患コード 060300・8術式の術式群。全国の公表値の合計 —件・0施設。肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。)の入院患者数と定義
この区分で年10件以上の実績が公表された医療機関はありません(実施が無いのか、10件未満で非公表なのかは公表資料からは分かりません)。
この区分に含まれる術式(8): K711 脾摘出術 / K711-2 腹腔鏡下脾摘出術 / K5321 食道・胃静脈瘤手術 血行遮断術を主とするもの / K5322 食道・胃静脈瘤手術 食道離断術を主とするものK532-2 食道静脈瘤手術(開腹) / K532-3 腹腔鏡下食道静脈瘤手術(胃上部血行遮断術) / K621 門脈体循環静脈吻合術(門脈圧亢進症手術) / K668 胃横断術(静脈瘤手術)
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。