K483 胸骨切除術、胸骨骨折観血手術

この術式を含む術式群の実績|2024年度・DPC対象病院等の公表値Kコード一覧疾患一覧全国トップ
2
この術式を含む術式群(疾患×区分)
74
術式群の件数の合計(公表値)
5
実績が公表されている医療機関
件数は K483 単独の件数ではありません。退院患者調査は手術を「疾患ごとの区分(術式群)」の単位で集計しており、 下の各表はこの術式を含む術式群全体の件数です。同じ区分に入る他の術式は各表の下に挙げています。 施設・疾患・区分ごとに年10件未満は公表されないため、合計は実際より少なくなります。
このページ内: 胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 区分01胸郭・横隔膜損傷 区分01

胸壁腫瘍、胸膜腫瘍|手術 区分01(肋骨切除術)

疾患コード 040050・16術式の術式群。全国の公表値の合計 31件・2施設。胸壁腫瘍、胸膜腫瘍の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1兵庫医科大学病院兵庫県阪神2128.2日
2国家公務員共済組合連合会 横須賀共済病院神奈川県横須賀・三浦1024.4日
件数はこの区分の16術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この区分に含まれる術式(16): K4822 肋骨切除術 その他の肋骨 / K483 胸骨切除術、胸骨骨折観血手術K5131 胸腔鏡下肺切除術 肺嚢胞手術(楔状部分切除によるもの) / K5132 胸腔鏡下肺切除術 部分切除 / K5133 胸腔鏡下肺切除術 区域切除 / K513-3 胸腔鏡下良性胸壁腫瘍手術 / K5134 胸腔鏡下肺切除術 肺葉切除又は1肺葉を超えるもの / K485 胸壁腫瘍摘出術 / K4841 胸壁悪性腫瘍摘出術 胸壁形成手術を併施するもの / K4842 胸壁悪性腫瘍摘出術 その他のもの / K484-21 胸骨悪性腫瘍摘出術 胸壁形成手術を併施するもの / K484-22 胸骨悪性腫瘍摘出術 その他のもの / K5115 肺切除術 1側肺全摘 / K51410 肺悪性腫瘍手術 壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの) / K5145 肺悪性腫瘍手術 隣接臓器合併切除を伴う肺切除 / K5149 肺悪性腫瘍手術 胸膜肺全摘

胸郭・横隔膜損傷|手術 区分01(胸腔鏡下胸腔内(胸膜内)血腫除去術)

疾患コード 160400・9術式の術式群。全国の公表値の合計 43件・3施設。胸郭・横隔膜損傷の入院患者数と定義
#医療機関都道府県二次医療圏術式群の件数平均在院日数
1大垣市民病院岐阜県西濃178.3日
2深谷赤十字病院埼玉県北部1332.4日
3福山市民病院広島県福山・府中1317.2日
件数はこの区分の9術式の合計(2024年度)。年10件未満の施設は公表されないため掲載されません。平均在院日数の「—」は、合併した施設の一方が非公表のため算出できないものです。
この区分に含まれる術式(9): K494-2 胸腔鏡下胸腔内(胸膜内)血腫除去術 / K6151 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等) 止血術 / K6154 血管塞栓術(頭部、胸腔、腹腔内血管等) その他のもの / K481 肋骨骨折観血的手術 / K483 胸骨切除術、胸骨骨折観血手術K5341 横隔膜縫合術 経胸又は経腹 / K5342 横隔膜縫合術 経胸及び経腹 / K534-3 胸腔鏡下(腹腔鏡下を含む。)横隔膜縫合術 / K6071 血管結紮術 開胸又は開腹を伴うもの
術式と区分の対応は DPC電子点数表(令和6年度改定・令和8年3月17日更新)の手術の定義テーブルによります。対応は改定ごとに更新されます。
出典: 厚生労働省「DPC導入の影響評価に関する調査 退院患者調査」(2024年度・(7)疾患別手術別集計)。本ページは公開統計の集計であり、推計値は含みません。